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普段の会話が上手で、人をひきつける面白い話をする人が、作文やリポートを書くと会話の時とはかけ離れた表現力の無い文章を書く方だったり、

逆に、魅力的な表現力で文章を書いていた方が、実際にあって見ると、どちらかと言えば口下手な方だったりすることが多々あります。

スピーチが上手い人が、私生活では寡黙と言うこともあるかもしれません。

いずれも言葉を使って表現をする行為であるにもかかわらず、なぜこのような違いが生じるのでしょうか?

A 回答 (2件)

面白い文章や漫画を書く人が普段は大人しいとか聴きますね、適応能力とか必要とされる場で才能を発揮すればいいから、普段は無駄にパワーを

つかわないとか
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この回答へのお礼

相手がいるシチュエーションでは上手く話せ無い人も、作品の中のキャラクターが生き生きと躍動した会話をする場面を創造することが出来る・・・環境や人の性格や気力も大分影響しているみたいですね。ありがとうございました。

お礼日時:2012/03/17 23:41

会話は相手との得意即妙のやり取りから生まれ、文章は自己内での推敲から生まれるからかと。



「ひらめき連想」と「知識記憶」の違いでもあるかと。

私見です。
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この回答へのお礼

私の場合は話すのは苦手ですが、どちらかと言えば文章を書くことのほうが好きです。世の中にはお話上手な人がいて、話しながら相手の心理を読み取り、即的確な応答が出来る人がいますが、本当に羨ましい限りです。
>会話は相手との得意即妙のやり取りから生まれ、文章は自己内での推敲から生まれる
とても参考になるお話ありがとうございます。

お礼日時:2012/03/17 23:37

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