昔誰かから,
「速度を違反していても,同じ速度の車の後ろをついていってれば,捕まることはなく,捕まるとしても前を走っている車がつかまるだけ。」
と言うことを聞いたことがあります。
つまり,高速などで速度違反をしている車の後ろを同じ速度で走っていれば,捕まらない。と言うことらしいです。
これは本当なのでしょうか?
本当だとしたら,なぜそうなのかもしご存じの方がおられたら教えて下さい。
よろしくお願いいたします。

A 回答 (7件)

覆面は・・・


止まれと言って止まる車を狙う。
白バイは・・・
止まれと言って止まらなそうな車を狙う。
単車で普通に100kmで走っていたら
前が覆面で捕まった奴がいます。

2車線で、後ろからあおられ、危険回避の為
瞬間的にスピードを上げ、左車線に逃げた所を
白バイが出てきて捕まった覚えもあります。
煽った車はすり抜けまくって
はるか前に逃げていきました。
追いつかないと踏んだんでしょうね・・・

後ろから同じ速度で走ってきて、メーター読みで
捕まるのはいんちき臭いですね
別に恨み辛みがあって言うわけではないですが
白バイなんてちょいとアクセルひねりゃ
いくらだってスピード出ますし(-_-)
そこへ持ってきて、”メーター見てね”と言われても
オービスやねずみ取りとちがって、本当かよ・・・と勘ぐってしまいます。
そんなに出してないと否認(指紋押さない)したらどうなるんでしょうね

ま、捕まるときは運が悪いんです。
危険回避でも有無を言わさず捕まりますから。

安全運転でトラックにものすごい勢いで煽られても
耐えつづけましょう(^^;
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 ネズミ取りはそうですね。

 一度に2人つかまえられないんです。計測器がはじき出した速度は、前の車に対して測定したものですから。

 ただ、覆面パトカーや、白バイは、違反車の後ろにくっついて、テメーも同じ速度を出し、300Mくらい(取り締まり方法は決まっている)追尾して、「ここだっ!」というところでボタンを押して、速度測定してますから、後ろの車がつかまります。

 よく、白バイに捕まって「いやー、40Km/hオーバーくらいだしてたけど、27Km/hオーバーに負けてもらったよ」という話を聞きます。 ノルマを正しく消化するために、違反者がウキウキしながら金を払ってくれるように仕向けているといううわさです。(警官自身が「おまけしといてあげるよ」ということもあるとか。)

 覆面の場合はお目こぼしが少ない様ですが、うまくいくと違う理由で切符を切ってくれることも有ります。 車間距離保持違反とか。(苦笑)
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>高速などで速度違反をしている車の後ろを同じ速度で走っていれば,捕まらない。



ある意味、本当です。

速度違反の取り締まりには、前方からの速度計測と後方からの速度計測があります。
前方からの速度計測は、有人のネズミ取りとオービスです。
後方からの速度計測は、白バイと覆面パトカーですね。

前方からの速度計測は一回の計測で一台の速度しか分からないので、先頭の車しか取り締まれません。
質問にあるように一緒に走っていたのなら、同じ速度違反で取り締まれるような気がしますが、あくまでも犯罪の取り締まりなので裁判になっても有罪に出来るように物的証拠がなければなりません。
同じ速度で走っていたというのはあくまでも目撃であり物的証拠になりませんので、裁判に持ち込まれれば警察側の敗訴になります。
そのため、しっかり物的証拠のある先頭の車しか取り締まりません。

実際に私も制限50km/hの一般道を110km/hで走る車の後方について走ったことがありますが、ネズミ取りで捕まったのは先頭の車で、私はそのまま取り締まり現場を走り抜けました。

ただし、これは前方からの速度計測に有効な話で、白バイと覆面パトカーは速度違反の車の後ろを追尾して速度計測を行いますので、この場合は後方の車が捕まり、前方の車はオトガメなしということになります。
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有人の前方からの取締りに対しては有効な場合もあります。


しかし、取り締まりは有人だけではありません。
自動速度取締機(いわゆるオービス)の場合、設定速度以上(一般的には一般道で30km/h以上、高速道路で40km/h以上とも言われていますが、定かではありません)で走っていれば確実に捕まります。
速度違反をしているバスやトラックにピッタリくっついて走れば写真には写りませんし、赤外線対応のナンバープレートカバーを着ければナンバーが写りませんが、現在ではこのナンバープレートカバーを取締り対象にする都道府県が増えています。
なお、親切な自動速度取締機の場合、1km前後の間隔で2度「自動速度取締機設置路線」の警告看板が出た後に自動速度取締機が設置されています。2度目の看板を見たら、速度を落とすといいでしょう。
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#2の回答内容とは違いますが、


もし正論である場合は以下のとおりと考えます。

この主旨は、オービスに対して、前の車が気付いてくれてスピードを落とす可能性がある。
それによって、自分の車のスピードをおとさざるをえない。
また、前が気付かなくても、自分がオービスに気付く可能性があるので、
高速の際には、むやみに先頭をはしるな、という主旨であると思います。

つまり、オービスに対しての速度違反の可能性が低いだけで、
つかまらないわけではありません。

では
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そんな事はありません。



反例を
覆面は後の車に対しても速度測定が出来ます。
もし、前の車が覆面だとしたらどうなるか・・・
おわかりですね。     (^^)
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これは多分、前の車がつかまったら、自分は速度を落とせばいいから・・・だと思うんですが、それだと、覆面にしか有効ではないと思われます。


スピードメーターだと、測定して、その何メートルか先で止めますからね。
ただし、覆面は前からくるとは限りません。
後ろからやってきた覆面につかまり、がんがんスピードを出していた前の車は走り去っていった・・・・という話を聞いたことがあります。
交通ルールは守りましょう(笑)
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