【coyoteの質問 #128】
 最近は、なかなかテレビドラマを観る機会はありませんが、
 昔は、テレビドラマにハマった時期がありました。
 みなさんが、ハマったテレビドラマは何でしょうか?
 
 ぼくは、結構ありますが、3つほど挙げましょう。

 ・「きまぐれ天使」……石立鉄男と大原麗子の頃が非常に好きでした。
 ・「探偵物語」……まあ、定番ですね。服部刑事役の成田三樹夫が渋い!
          「イレズミ者」も好きでしたが(*^_^*)。
 ・「木枯らし紋次郎」……ハードボイルドです。この殺陣は斬新でした。

 山ほどあるテレビドラマから、皆さんはどれにハマったのでしょうか?

A 回答 (34件中1~10件)

coyoteさん、こんばんわ~♪



あれはドラマだったのかしら??って、謎に思いながら、きっと、誰も回答してないから、ドラマじゃないのね~んって、納得もしているある番組に、子供の頃はまっていました♪

川口探検隊長率いる『水曜スペシャル』です♪

どきどきわくわく、手に汗握ってみていました。

頭上の木々の間を行く猿を、弓矢で撃ち落とし食したり、蟻も食べていたな・・・
何かの昆虫の幼虫も食べていたな・・・『貴重なタンパク質』って、言っていたな・・・って、思い出してしまいます。

双頭の大蛇、発見できなかったけれど、どこかにいるに違いないって、いまだに思い続けています♪

似たような番組はたくさんあるけれど、はまったのは、水曜スペシャルだけです♪

※あれって、ドラマよね?
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この回答へのお礼

おっ!!tenten7さん、来てくれたんですね。ありがとう(*^_^*)。

[川口探検隊長率いる『水曜スペシャル』]
 これは、ドラマドラマ(*^_^*)。脚本が面白い。

 昆虫の幼虫の話は知りませんでした。
 『貴重なタンパク質』って、タンパク質フリークだったんでしょうか?
 川口隊長は(*^_^*)?ぷぷぷ。

 「双頭の大蛇」。探してましたねー。
 フィリピンだか、タイだかの小島にある洞窟で探しまくってたね。
 っていうか、いつも舞台はこういうところだったかな(*^_^*)。

 ぼくが覚えているのは、隊員が「カエルが居ましたよ」と隊長に報告したら、
 「馬鹿ぁーっ!それは毒ガエルだ!!」と血相変えて怒ってたシーン。
 生け捕って、そのカエルを調べるなどという不作法な事をしないのが、
 川口隊長の偉大なところ。ね。

 そうそう、ミイラか何かも探してなかった?
 発見出来なくても、まずは行動を起こす。
 隊長は、こういう事を教訓として、我々に教えてくれたんです。

 面白かったですよね。わんわん♪
 他にいっぱいあったんでしょうが、あまり見てなかったので、
 思い出せたのは、このくらいです(*^_^*)。

お礼日時:2002/02/16 00:58

むむっ。



 これは、QNO.202823で、「感動したスポーツシーンを教えて下さい」というご主旨であったにも関わらず、「スクールウォーズ!」と答えたアホな私の為に立ち上げて下さったご質問とお見受けいたす(笑)。

 え~と、ということで、まず【スクールウォーズ1&2】。
 元来ラグビー好きということと、こういうクサい話が大好きということで、全てをそっちのけで観てました。
 が、、、今にして思えばひどいもんだ^^;。何人死んだことか・・・。そして、1に出演した俳優さんを、2で全く別の役で出演させたのはちょっとね。。。

 例えば、2の最初で小嶺監督、もとい、名古屋章と山下真二が話をしているときに、「1の続きか。校長は今ここで仕事してるんだ」と思ったら、名古屋章さんは全っ然違う役だったので、それを理解するのに時間かかりました。倉石功サンも1とは違う役でしたよね(笑)。

 それに、1で殉職(?)した方も再登場するからなあ(笑)。ちょっと「?」でしたね。

 余談ですが、2には、あの保坂尚輝、川越美和、そして島崎和歌子が出演してました。

 あれ? 誉めるつもりが、けなしてばっかりになってるな? 何で?


【鎌田敏夫脚本作品】
 自分が「面白いドラマだなあ」と感じたものは、「脚本:鎌田敏夫」というパターンが多かったです。古くは「天皇の料理番(堺正章、壇ふみ)」とか。「俺達の旅」「金曜日の妻たちへ」も確か鎌田脚本ではなかったですか?

 一番はやっぱり「男女7人夏物語」。これは毎週楽しみにしてましたね~。1986年だから、、、、止めよう(笑)。当時の心境が奥田英二(現・瑛二)さん演じる野上、池上季実子さん演じる千明に近く、彼らと一緒に、自分の気持ちに正直に生きる他の登場人物をうらやましく思ったものでした。

 こんなふうに、鎌田氏脚本のドラマは、「自分と重ね合わせることができる登場人物」が多く、また、各登場人物のバックボーンもしっかりしていたので、登場人物にごく自然になりきってました。


【仮面ライダーシリーズ】
 「これをドラマと捉えて良いのか」というご意見もあるでしょうが、私は、仮面ライダーシリーズのストーリー性はもっと評価されるべきだと思ってます(真剣)。

 だってねぇ、普通のお子ちゃま向け番組で、両親と妹を殺されて「オレを改造人間にしてくれ」と懇願する主人公(風見史郎:V3)に、「おまえの気持ちはよく分かる。しかし、個人の復讐には手を貸せん!」「人間でありながら人間でない、そんな哀しみを背負うのは、私たち2人でもう沢山なんだ」(1号、2号ライダー)なんて言えませんゼ。

 こんな感じで、ともすれば「カッコいい!」に消されてしまう主人公の苦悩、人間臭さがシリーズ通してあちこちにちりばめられており、今観てもとてもおもしろいです、私には(^^)。

 DVDセットが順次販売されていく、とのことですが、ぜひ揃えたいですねぇ。お金に余裕があれば、のお話しですが・・・。


 ※それにしても、我ながら、あ~だこ~だと理屈っぽいヤツだなあ。。。理屈がなければドラマも観られんのかいな。。。
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この回答へのお礼

おお、kawarivさん、こちらにも。ありがとうございます。

[スクールウォーズ1&2]
 ふぅ。ぼくはNo.2の方は見てないんですよ。
 しかし、そんな小嶺トラップが隠されていたとは……。
 侮るべし、ですね。
 こうやって、事情を知ってまた見るのも面白いかも知れません。

[鎌田敏夫脚本作品]
 『天皇の料理番』はそうだったんですか?初耳でした。
 『俺たちの旅』はそうですよねえ。番組最後の詩をよく書き留めてました。
  破れるかも知れないけど、
  男は夢を追う
  男はみんな
  ロマンチストなのです
 とか何とか言ってました(*^_^*)。よく覚えてませんが。

『金曜日の妻たちへ』は、知りませんでした。

[仮面ライダーシリーズ]
 そうだったんですねえ。
 ぼくは、あまり見てないので、そういう事も知りませんでした。

 「ガンダム」のプロデューサか誰かが言っていましたが、
 「子供に見せるためとは考えなかった。
 子供はいつも背伸びをする物。大人が楽しめる物を常に欲する」
 ぼくは、テレビアニメをこの考えで作った功績は大きいと思います。
 そういう流れと言いますか、そういう影響が仮面ライダーにもあるのかも知れません。
 或いは、逆かも知れませんが。
 しかし、面白そうです。時代は、仮面ライダー!
 変身!とぅっ!

お礼日時:2002/02/15 21:47

今回は洋画編ということで・・・


【アメリカン・ヒーロー】
初めて買った、外国の曲のレコードは、このドラマの主題歌でした。
教師が、スーパーマンのような格好で悪を退治する。
でも、マニュアルをなくしたため、どこかずっこけたヒーローでした。

【特攻野郎Aチーム】
何度も再放送していますが(2時間枠等でも)、何度も見てしまいますね。
変装の名人、メカ・腕っ節が強い、などキャラクターがわかりやすく分かれているところがいいですね。
また、時代劇にも通ずる、勧善懲悪的なところが、スカッとします。
本場L.Aのユニバーサル・スタジオで、Aチームが乗っている車を見たときは、感動でした。ユニバーサルの中で、一番感動しました。
本当は、車を持ち上げた写真(車は撮影用で子供でも片側のみ持ち上げられるようになっている)を撮りたかったんですが、子供が多いため、泣く泣く諦めました。

3つ挙げたかったんですが、V(ビジター)にするか、バイオニック・ジェミーにするか、ハルクにするか悩みましたが、今回は、上記2点と言うことで・・・
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この回答へのお礼

gunmanさん、洋画編をありがとうございます。

[アメリカン・ヒーロー]
 これって胸に「中」って書いてあったヒーローでしたか(*^_^*)?
 記憶が曖昧(*^_^*)。

[特攻野郎Aチーム]
 やっぱりコングでしょう(*^_^*)。あのキャラは好きです。
 しかし、「ユニバーサル・スタジオ」に行ってるんですねえ。
 見学出来ただけでも羨ましいですよ。

[バイオニック・ジェミー]
 やっぱり、これでしょう。リンゼイ・ワグナー大好きです。
 日曜の夜は、この番組を楽しみにしていました。
 これが終わったら、『チャーリーズ・エンジェル』の楽しみにしてました。
 シェリル・ラッドのファンだったんですねえ。

 これまでご回答の中に出てない洋画ドラマとしては、
 『ファミリー・タイズ』、『鬼警部アイアンサイド』、 『マックスヘッドルーム』なんかですねえ。

お礼日時:2002/02/15 21:08

>[SHは恋のイニシャル]


>結局、SHという人とはどうなったんでしょうねえ?

石立鉄男の友人が最終話かその1つ前位に登場して、それが竹脇無我扮するパイロットで、彼が連れてきた婚約者が「SH」こと伊東ゆかりでした。それで布施明はジュディ・オング扮する長女とうまく行きそうになるんですが、突然駆け出して「おれはまだ縛られたくないんだっ」とか、そんなモノローグが街を駆ける布施明の画に重なって終わるのでした。

>[産科・歯科]
>「浜美枝」というのは、この頃「007は二度死ぬ」に出演したんですか?

「二度死ぬ」は'67年公開ですから、その数年後ですね。「サンカシカ」とか「イチニノサンシ」といった語呂合わせのような主題歌だったのを覚えてます。

追加で思い出したやつをいくつか。
・「エデンの東」
映画じゃなくて、'81年にアメリカで作られたTVムービー版の方。テレビ朝日系で10月頃に3夜連続でやったのかな。ちょうど「ルーツ」以降、こういったミニシリーズをやたらテレビ朝日が放送したことがありましたよね。でもこれは傑作。あのスタインベックの原作をほぼ全篇ドラマ化したもので、序盤はジェーン・シーモア扮する魔性の女キャシーが、トラスク一家にどう絡んでいったのかという物語。そう、映画ではキャルの母親としてちょっとしか出てこないあのキャシーです。映画版のお話はこのドラマでは最終話ですが、実はそれまでが物凄く面白い物語なんだということを、これで知りました。後年BSで放送されたのを録画しましたが、私はあのぐちゃぐちゃメソメソとなる映画版よりも、こっちの方がずっと好きなのですね。

・「ソープ」
これもアメリカのテレビドラマで'77年から'81年まで続いたシリーズ。日本では'80年前後にやってた覚えが。向こうでいう「ソープオペラ(=昼メロ)」をジョークにしたコメディで、テイト家とキャンベル家の家族のお話だったかな。その夫人が姉妹で、旦那の浮気だの息子がゲイだの、最後の方ではUFOまで出てくる滅茶苦茶な展開でした。そのゲイの息子がビリー・クリスタル。でもこれって、ラスト数回を見損なってしまい、どうなったのか覚えてません。登場人物がよく鉄板焼き屋で相談事をしていて、日本人らしきそのコックが、彼らの話で下ネタが飛び出す度に、ヘラを取り落とすというルーティーンギャグがありました。

・「おきあがりこぼし」
『テレビドラマデータベース』を見てもストーリーとかが載っていませんが、日曜の夜にやっていた植木等主演の連続ドラマ。'70年放送ということなので、時期的にも多分これが私が記憶しているドラマだと思います。植木等はギタリストで、谷啓たちと一緒のバンドで活動してたのですが、ある日、左手が原因不明の病気で(?)指が動かなくなってしまいます。そんな彼が、娘(だったと思う)や仲間たちの友情に支えられて再起するまでの話でした。最終話、確か谷啓たちのバンドのコンサートを会場で見ていた植木さんが、ステージ上から呼び上げられてギターを渡され、たどたどしくテーマ曲のメロディーを単音で弾き始めると、それに谷さんたちが加わり(谷さん、トロンボーンではなくペットを吹いてたような気が)、会場大拍手といったようなエンディングでした。

・「はーいただいま」
「時間ですよ」の後というか各パートの合間に放送されたドラマの1つ。青森から出てきた堺正章と、鹿児島から出てきた吉永小百合が、お互い職にありつけず、やむなく夫婦と偽って旅館に住み込みで働く、といったお話。旅館の御主人が森川信と藤間紫。この枠では、「寺内貫太郎一家」とか若尾文子主演の「おはよう」(大橋巨泉が放蕩ダンナ役)とかありましたが、これが一番好きだったなあ。最終回、2人が将来のことかなんか話していて、お客さんが来たと呼ばれて、2人揃って「はーいただいまっ!」と大きな声で答えて部屋を出て行くというのがラストでした。

・「それぞれの秋」
'73年の山田太一脚本のドラマ。桃井かおりはこのドラマのスケバン役で初めて知りました。このドラマは凄かったなあ・・・。
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この回答へのお礼

benjaminさん、ぼくの質問にお答えいただきありがとうございました。

二つの疑問は、これで氷解致しました。納得~。
しかし、よくご存知ですよね~。超人ではないですか?
凄い!

しかし、更に凄いのは、ここに挙げて頂いた作品群。
見た記憶に残っている物が一つもないです(*^_^*)。
また連敗記録更新です。

何かかすっている記憶でもあれば、絡めて書けるのですが、
まったくないというのも何だか頭が上がりません(*^_^*)。

『ソープ』を挙げて頂いたんですが、エリザベス・シューが出演していた
『ソープディッシュ』とは、無関係なんでしょうか?
まあ、時代が違いますから、多分何の関係もないでしょうが、
ソープ流れという事で(*^_^*)。

『はーいただいま』というのは、何となく覚えがありますが、
いつ頃のどんな番組だったかというのは、このご回答を読んでも
記憶が呼び覚まされるという事はなかったですf(^^;)。

という事で、「自信なし」のbenjaminさんに圧倒されっぱなしです。
お礼にならないお礼のコメントになってしまいましたが、
重ねてご回答の御礼申し上げます。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/15 20:40

私もドラマは大好き!最終回は気に入った物は全部ビデオに録画しました。

その中では・・・(順不同)
1)金曜日の妻たちへ3「恋におちて」・・・大人のドラマを初めて見たという印象が強い作品でした。まだまだ子供の私が奥田さんにあこがれてしまいました。英語の詞も入っていたけど歌えるようになったというのも嬉しかったです。
2)大映テレビ制作シリーズ・・・若い人に受けた物として「高校聖夫婦」からはじまり、相当の数を出してきました。くさい演技が多かったですね。伊藤麻衣子さん(現まい子)、伊藤かずえさん、松村雄基さんを中心に活躍。その中では、「不良少女と呼ばれて」、「スクールウオーズ」、「ヤヌスの鏡」ですね。圏外では、「トミーとマツ」や「婦警さんは魔女」、「秘密のデカちゃん」の警察物も大好きでした。これも大映でしたよね?
3)マンガからドラマ化されたもの・・・「悪女~わる~」(石田ひかり主演)、「ショムニ」など、会社の中での女性が改革を起こすという作品は大好きです。突拍子も無いことをしでかしますが、気持ちがいいです。「悪女」はこのドラマを見てから原作を買い、もっと気に入りました。原作より短い感じで終わってしまったので、続編をやってほしかった。今やっている、「プリティガール」は内容がちょっと似ています。

ここさいきん、ドラマがぱっとしないと言われていますが、掘り出し物はたくさんあります。人気の物ばかりの再放送はちょっとさみしいです。相当昔のドラマ、ちょっと目立たなかったドラマも放送して欲しいです。出演者の中に今すごく売れている人もいるかもしれないのです!!(たとえば人気に関係なく雛形あきこ主演の某作品にあゆが・・・)
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この回答へのお礼

sounannsuさん、ありがとうございました。

[金曜日の妻たちへ 3]
 これは見てないんですf(^^;)。最初は古谷一行といしだあゆみでしたよね。
 あれ以降の作品は見ていないんですが、こうやってご回答を読んでいますと
 3作目も面白そうですよね(*^_^*)。

[大映テレビ制作シリーズ]
 大映テレビで真っ先に思い浮かぶのは、やはり『赤い迷路』、『赤い疑惑』などの
 赤いシリーズや岡崎友紀の一連のドラマなんです。
 『スクールウォーズ』もそうだったんですねえ。
 古いところでは、『ザ・ガードマン』なんかもそうじゃなかったでしょうか?
 『トミーとマツ』『婦警さんは魔女』は、大映ですね(*^_^*)。
 『秘密のデカちゃん』は自信なしです。というか知りませんでしたf(^^;)。

[悪女~わる~]
 うーん、知らないドラマです(*^_^*)。
 原作が別にあるんですね?興味があります。
 今度、探してみましょう。

 「ちょっと目立たなかったドラマも放送して欲しいです」
 同感です。佳作小品というのはいっぱいありますよねえ。
 そういうのに限って、ビデオもなかったりするんですよね。
 
 

お礼日時:2002/02/15 20:12

こんにちは!


皆様と重なってしまうものも多いので似た傾向のものはタイトルを並べる形で。

『キーハンター』『俺達は天使だ』(←でしたっけ?好きだったのに(泣))『プロハンター』『ベイシティ・コップ』『女ねずみ小僧(小川真由美さんの)』
子供の頃の私にとって、お洒落でスタイリッシュな大人像というお手本?でした。どこかしら深刻な場面でも軽口で自分をリラックスさせるような感じで。
アニメですがルパン3世みたいな感じだったかと。

『おみやさん』
石ノ森章太郎さんの原作の迷宮入りしてしまった事件を軸として進む‥‥という感じの。これもほのぼのしてて好き。

『俺がハマーだ!』
海外ドラマですが、もう何といって良いやら、大好き。『裸の銃を持つ男』に近い系といえばお判りでしょうか?

『ガオレンジャー』
また、これか、でしょうがなぜこんなに?!と自分でもわからないくらいにハマリました。先週の最終回、思わず泣き出してしまって、泊まりに来ていた友達にゲラゲラ笑われて悔しい思いをしましたよ‥‥。1人で見れば良かった‥‥。

『必殺』シリーズ。
特に・(鍛冶屋の政より花屋!)と仕舞人と何でしたっけ?沖雅也さんの出ていたものが好きです。
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この回答へのお礼

liruさん、ありがとうございます。

[プロハンター]
 冒頭の5作品は、これを選出致しました(*^_^*)。
 草刈正男と藤竜也でしたよね。
 藤竜也があまりにも格好よくて、笑ってしまいました(*^_^*)。
 
[おみやさん]
 原作は読んだのですが、ドラマの方は見ていませんでした。
 どちらの方が面白かったのでしょうか?

[俺がハマーだ!]
 爆笑のドラマでしたねえ。
 「動くなよ、弾丸が外れるから」なんて言ってましたよね。
 ああ、また見たいなあ。

[ガオレンジャー]
 この番組は、子供だけに限らず固定ファンが居ますよね。
 変身アイテムが携帯電話というのも面白いと思うんですが。

[必殺シリーズ]
 「鍛冶屋の政」、「花屋の政」と言えば、村上何とか(*^_^*)。 
 うーんと、ちょっとど忘れ。これは必殺仕事人でしょう。
 で、沖雅也で覚えてるのは、棺桶の錠だった必殺仕置人だったような。
 このシリーズは、混乱しますよね(*^_^*)?

お礼日時:2002/02/15 19:24

ドラマといえば“筋書きのないドラマ”の方が好きなんですが、


その両者が融合した「スポ根」ものをいくつか。

【サインはV】
原作は確か「少女フレンド」掲載の漫画で、ライバルが「マーガレット」掲載の「アタックNo.1」だっかと…
アニメになった「アタックNo.1」よりも、実写ドラマとなった「サインはV」の方が記憶が鮮明です。
現在ならありがちな、主演の岡田可愛と中山仁が恋仲になりそうな展開にならなかったところが、
爽やかスポーツ路線を貫いた当時らしかったです。「骨肉腫」は流行語になりました。
飲み屋なとで、「量はどれ位?」と聞かれ、「グラスに“ジュン・サンダース”」と言うと、
「あぁ、半分弱ね」という、ヒジョーにお寒いやりとりを今でも致しております(*_*)。

【コートにかける青春】
#21でのお礼欄で出されてますが、紀比呂子主演のテニスもの。
本当は姉妹ではないのに姉妹でライバル同士という複雑怪奇な人間関係が、
当時ガキんちょの私にはさっぱり理解できませんでした。
主題歌の「決めろスマッシュ」は、今でも空でフルコーラス歌えます。
シラフでは決して歌えない、超クサイ歌詞ですが…

【美しきチャレンジャー】
目つきが独特だった新藤恵美主演のボーリングもの。
投球後の、右手を胸の前にかざすボディアクションがカッコ良くて、よく真似してました。
ビッグ4を倒す、90度曲がる投球が本当に可能なのだと、マジで信じてました。

【決めろフィニッシュ】
最も記憶が不確かですが、志摩みずえ主演の体操ものだったかと…
三木清隆あたりが出てたんじゃなかったかなぁ…(かなり自信なし ^ ^;)

なお、「柔道一直線」や「ガッツ・ジュン」などの、男性が主演のものは、
何故か記憶がヒジョーに希薄です…… (*^_^*)


あと、まだ出てないところで、NHKの少年ドラマシリーズ(「タイムトラベラー」とか、あの辺)
を、どなたか出してくれないかなぁ、なんて勝手な希望を・・・(^_^)
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この回答へのお礼

shino911さん、ありがとうございます。

[サインはV]
 スポ根の定番でしょうか?
 何回練習しても、稲妻落としの再現は出来ませんでした。
 って、当たり前ですが(*^_^*)。
 
[コートにかける青春]
 紀比呂子は、こちらの番組の方が良かったですねえ。
 しかし、内容は何一つ覚えていません。

[美しきチャレンジャー]
 おお、うっすらと覚えています。
 いつ頃のドラマだったんでしょうね?
 進藤恵美子。懐かしいですねえ。
 やはり、中山律子などが活躍したボーリングブームならではのドラマなんでしょうか?
 
[決めろフィニッシュ]
 こういうドラマがあったんですねえ。
 「決めろ!スマッシュ」は覚えていたんですが、
 これは『コートにかける青春』の主題歌だったんですね。
 ああ、混乱してきました(*^_^*)。

[柔道一直線]
 番組最後に黒木憲が♪強い弱いぃと~♪という歌があったんですが、
 この曲が大好きでした。
 それと、松田優作も出演してたらしいじゃないですか。

[ガッツ・ジュン] 
 主人公は、三杉純(漢字は自信なしです)でしたが、
 何かある度に、同級生同士で、「それはテレビの三杉純」
 という寒い寒いギャグが流行っていました。

お礼日時:2002/02/15 17:30

coyoteさん、こんにちは。

や~っと、回答できる状況になりました。
【オヨビでない奴】
うちの子にかぎっての子役が結構出演しています。
祖父に植木等、父親に所ジョージ、子供に高橋良明。
単なるドタバタ・コメディだけでなく、高橋とヒロイン磯崎、不良役の石川の3人の中学生の色恋沙汰があり、不覚にも、はまってしまいました。
20回くらいですが、恋愛シーンは何度も見ていました。

【男女七人夏・秋物語】
さんま・しのぶの出会いのドラマです。「もう遅いのや」「どうも五千円(ご声援)ありがとうございます」など、友人(一人)との間で、流行語となりました。
これは、良介&桃子だけでなく、貞九郎役の鶴ちゃんが、特に秋は、いい役で、ポイント・アップでした。

【俺たちは天使だ】
私にとって、『天使』と言ったら、これです。
ブーメランの沖雅也、ダーツの柴田恭兵、かっこよかった~。「ゆーこ」こと多岐川裕美さん、かわいかった~。
神田正輝&家の褒め名人「渡辺篤史」のおかま姿もこの番組でしか見ることができないと思います。

今回は、私の永久保存版のビデオの中から選びました。
<番外編>
ウィークエンダーの再現ビデオ。(ビデオは持っていません)
ある意味はまってしまった、ドラマです。ドラマか?
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この回答へのお礼

gunmanさん、遅くなりました。ありがとうございます。

[オヨビでない奴]
 おお、懐かしいです。このドラマは誉れ高いです。
 絶賛する人もかなり居ます。
 主演の女の子を中心とした恋愛ドラマだったような気がするんですが、
 ぼくも全部見ていないので、よく覚えてないんです。
 
[男女七人夏・秋物語]
 出ました。『男女七人夏物処分市』。
 一時期、テーブルに両方の親指だけを置いて、そこに水の入ったコップを
 置いたりしなかったですか(*^_^*)?

[俺たちは天使だ]
 これまた懐かしいです。
 沖雅也が出ていましたか?すっかり記憶が抜け落ちていますが、
 主題歌の「男たちのメロディー」が好きで、今でも聴いています。
 ♪運が悪けりゃ死ぬだけさ♪ですからねー。

[ウィークエンダーの再現ビデオ]
 こればっかり見たがっている友人が居ましたが、
 そんなに大したシーンはないんですよね。
 でも、ハマっちゃいましたねー(*^_^*)。
 ドラマドラマ(*^_^*)。

お礼日時:2002/02/15 16:07

「ビバリーヒルズ高校白書」


「ビタリーヒルズ青春白書」

 約6年間ですかね?このシリーズ。はまりました。
 仲間内でくっついたり、離れたり・・・。
 内容も、結構ドロドロしていたり、シビアなような。
 もともと、ブランドンとブレンダの双子が主役だったのね。
 後半は殆ど、ケリーやドナ中心でしたね。
 ドナのお父さんがプロデューサーだったのは有名な話。
 最終回があんな形で終わるとは・・・。
 いつでも続編が始まりそう。 

「スチュワーデス物語」
 
 片平なぎさの「ヒロシ・・・・」といいながら、手袋を
 口で引っ張る姿を、今でもたまにやっちゃう時があったり、なかったり・・

「少女に何が起こったか」

 小泉今日子、賀来智香子、高木美保。。。豪華メンバーでした。
 「12時のシンデレラ・・」あれは名セリフですね。
 
「不良少女と呼ばれて」
 
 伊藤かずえに憧れました。
 確か、山田邦子もでていたような気がする・・。
 主役(ナントカ麻衣子)が突然、大きなパーマのかかったズラをかぶり、
 ものすごいメークでチェーンを回しながら登場するシーンは
 ある意味笑えました。
 このドラマは、はまったなあ。

「華の嵐」

 当時、中学生位だったような気がするんですけど、
 何故か、夢中になった記憶アリ。
 高木美保のドレス姿がキレイだったのと、
 後に高木美保は実はあの時想像妊娠
 していたんだという記事を読んで、あのドラマに対する
 意気込みが相当強いものだったんだなあ・・・と思いました。

 ああ、題名を忘れてしまったんですけど、
 NHKの朝の連続テレビ小説で、泉ピン子が旅館の女将をしたやつ。
 「女は度胸」・・かな?違っていたらゴメンナサイ。
 毎日、ピン子をいじめていた人(これも名前度忘れ)
 彼女のファンになりましたね。これは中学生くらいだったのに、
 見ていた記憶アリなので、ビデオとってたんでしょうね。

「みつばちハッチ」

 小学校入る前だったんですけど、なんかあれみてから、
 蟷螂が苦手になったような気がします。
 っあ、アニメでした。ゴメンナサイ。

「ちゅらさん」

 これは、ユニークなキャスティングで、
 何か、朝から見ていて気持ちの良い番組でした。
 ちなみに、ゴーヤマンをNHKからゲットしたので、
 そうとうはまってました。

 これも題名わすれたのですが、
 岡江久美子が母親役の大家族の昼ドラ。
 かなりシリーズ化されてましたよね。
 河相我門(←字間違っていてらごめんさい。)
 他、子役の成長振りをみていて、一視聴者を越えた気分でした。
 十次郎君役の子が愛嬌があって好きでした。

「独眼流政宗」

 NHKの大河ドラマ。これは名作でした。テーマ曲が大好きでした。

思いつくのはとりあえず、この位。
まだまだ、あると思うけどーーー。キリがないので。
 

それでは。


 
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この回答へのお礼

hana-furuさん、ありがとうございます。

[ビバリーヒルズ高校白書][ビタリーヒルズ青春白書]
 残念(*^_^*)。これはどちらも見てないといいますか、
 ちらちらとしか見た事がないので、見てないのに等しいです。
 人気のある番組なんですけどねえ(*^_^*)。

[スチュワーデス物語]
 多くの方が上げてますね。やっぱり、一番人気なのかも知れません。

[少女に何が起こったか]
 うーん、これは見てないんです。申し訳ないです。
 
[不良少女と呼ばれて]
 仰る通りですねえ。思わず、笑ってしまいました。
 岡田奈々も出演していたんですよねー。

[華の嵐]
 reisさんの項でもお答えしたんですが、これは未見なんです。 
 しかし、根強い固定ファンのいるドラマなんですね。

[おんなは度胸] 
 ぼくは、このドラマも見た事はないですが、
 調べてみましたら、このタイトルで間違いなかったようですね。

[みつばちハッチ]
 これって自信ないんですけど、『みなしごハッチ』じゃないですか?
 ぼくは、いつも間違えるので、どちらが本当なのか分かりません(*^_^*)。
 歌の中では、「みつばちハッチ♪」とか歌っているような気がするんですが。
 それはともかく、歌の中でも、カマキリは恐い、とか言ってましたね。

[ちゅらさん]
 これも、歌しか知らないという体たらく(*^_^*)。

[天までとどけ]
 調べてみました。このタイトルのようですよ。
 昼のドラマも弱いので、面目ないです(*^_^*)。

[独眼竜政宗]
 いい番組でしたねえ。渡辺謙の政宗がやっぱり良かったです。
 

お礼日時:2002/02/15 15:47

年も明け、HNに年号を入れたのはマズかったかも…と、


今さら少々後悔気味な今日この頃。
あいも変わらず「恥の多い生涯」を送っておりますが、
coyoteさんは如何お過ごしでしょうか。
ひさしぶりに参加させて頂きます。まずは海外ドラマから。

[奥様は魔女] 
見てて本当に楽しいドラマでした。ドラマのオープニングも洒落ていて、
素敵だな、と思いました。サマンサ可愛いし。
[刑事コロンボ]
このドラマを見ずにいたら、推理物作品に興味を持たなかったと思います。
大変影響受けました。コロンボと犯人のやり取りが、すごく面白かったです。

他にも[コンバット]や[スパイ大作戦]などが好きです。
比較的最近のドラマでは[レッドドワーフ号]。

日本の作品は、挙げると切りがないです(笑)
大河ドラマ、連続テレビ小説の半分以上が好きな作品に入りますし、他にも色々…。

しいて選ぶと、私も[探偵物語]です。服部さん、格好良かった…。
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この回答へのお礼

おっと、JJR2001さん、ご無沙汰しておりました。
HNの数字は、スタートした年号という事で、自分史を振り返るのに
都合がいいではないですか(*^_^*)?

[奥様は魔女]
 最近、時々スカパーで見ていますが、サマンサは若いですね。
 ダーリンは、ディック・ヨークの方が好きです(*^_^*)。

[刑事コロンボ]
 これは良かったですねえ。日本語吹き替えの声優でこのコロンボと
 小池朝夫くらいぴったりしていた人は居なかったですねえ。

[コンバット]
 サンダース軍曹も良かったのですが、カービーという人が居ましたよね?
 この人が好きで、ハラハラしながら見ていました。
 
[スパイ大作戦]
 好みの俳優は、バーニー。この科学装置担当の黒人は、
 実に知的な感じがして、ずっと憧れてました。
 あんなに科学万能の人なのに、いつも裏方をやっていたのが
 どうにも腑に落ちなかったのですが、まあ、スパイですから(*^_^*)。

[レッドドワーフ号]
 これは、前にも書いたんですが、イギリスっぽいユーモアが
 ちりばめられているという感じのドラマですね。

[探偵物語]
 服部さん、いいですねえ。
 玄翁で首を叩くシーンをまず思い出してしまいます。

お礼日時:2002/02/14 22:20
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