ショパン作曲 ノクターン第12番ト長調Op.37-2
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ショパン作曲、ノクターン第12番ト長調Op.37-2について
タイトルのとおり、ノクターン第12番ト長調Op.37-2について、皆様の曲のイメージを教えてください。
自分は何かしらの 舟歌 のように聞こえます。
マイナーな曲です故になかなか情報もないですよね(^^;)
あと、どんな曲想で弾くのが良いかなど…
参考にしたいのでお願いします。
これ弾く人によって印象が違いますね。ポリーニ、アシカナーゼ、アラウ、の他に、僕の好きなスビアトスラフ・リヒターの演奏を聴いてみました。
小さい時に子守唄がわりに聞いたので、その感じが抜けませんが、メリハリという点ではリヒターの味付けが結構気に入っています。
寝付かせるにはルービンシュタインでしょうね。
あまり参考にならないかも知れませんが・・・
「PTNA ワンステップ上のピアノライフ ショパン : 2つのノクターン / 2 Nocturnes op.37」
http://www.piano.or.jp/enc/dictionary/composer/c …
○第11番 ト短調 No.11 g moll op.37-1
●第12番 ト長調 No.12 G dur op.37-2
の事に触れています。
楽譜販売と曲のDL及び試聴が出来、簡単な、解説も有りますが、テクニック的な事までの内容では有りません。
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