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乃木坂46は現在、一期生~四期生までが勢揃いしていますが、最近は四期生の売り出しに特に力が入っているように感じられます。ところで乃木坂46の運営が、四期生の売り出しに力を入れる理由は次のうちどれだと思いますか?皆さんの意見が聞きたいのでお願いします。

(1)運営が二期生を飼い殺しにしたことを反省するため。

(2)四期生楽曲の「I see...」のYou Tubeでの再生回数が最高を記録したり、「Out of the blue」のネコパンチダンスがTik Tokを通して幅広い世代に受けたりするなど、選抜メンバーの表題曲である「しあわせの保護色」や「僕が僕を好きになる」以上に話題を集めるようになったため。

(3)韓国とタッグを組んだNiziUのブレイクに脅威を感じ、NiziUと同じく10代のメンバーが多い四期生を徹底的に売り出す必要が出たため。

(4)昨年の配信シングル「Route246」においての小室哲哉とのタッグが、戦略的に失敗だったため。

(5)欅坂46から改名した櫻坂46や、日向坂46に脅威を感じたため。

gooドクター

A 回答 (2件)

私も(6)。


見て明らかにわかりませんか? 4期生は2〜3期以来、いや数だけで言うなら1期も超えてるかも?というくらい、優秀揃いです。
この「優秀」はアイドルファン人気のことや再生数のことではありません。乃木坂ブランドがある限りアイドルファンはある程度つきますから。そうではなく「即戦力」「芸能人っぽさ」「一般向けの活躍が期待出来る」という点で、特に業界人達が一目で飛びつくような有望な子が多いのです。賀来、清宮、北川、田村、早川、遠藤、黒見、この辺りはもう「いかにも」揃いで、掛橋、柴田、矢久保といったちょっと地味に見える子でさえも、芸能人的な華とか存在感は感じます。
乃木坂の歴史からも、ここまでいい人材がそう簡単に集まらないことは確かで、私は当初驚かされました。合同オーディションで特にいい人材を厳選して乃木坂に投入したであろうことは一目瞭然でした。これはよく考えれば当然で、欅は早々に潰れてしまって先が見えない状態、日向もまだまだ未知数(5の「脅威」というのはむしろ逆だと思います)な中、有望な人材を潰してしまわぬよう安定感の高い乃木坂に託したというところでしょう。実際、現状を見る限りこれは正解だったと思います。

4期生は私の評価だと「4期生だけでグループが一つ出来てしまう」ようなものです。
4期生はデビュー当初から4期だけの冠番組や専用ドラマを与えられるなど異例に優遇されていますが、それは運営の意気込みではなく、4期生だからそれが出来たと言っていいです。デビュー間もない2期・3期だったらそんな大役貰ってもみんなオロオロしてしまっておそらく間が持たなかったでしょう。運営はその辺もちゃんと見抜いて仕事を割り当てているはずです。

1に関しては、3期の時点でも絶対に反省はあったと思います。
勿論4期でもさらに運営の経験を生かし意識されてると思います。

3、4はまず関係無いですね。
NiziUは企画物で、いつまで続くか怪しいです。あなたのような若年層には凄い脅威に見えるのかもしれませんが、特に業界人(大人)で「企画物」それ以上の価値を見出している人は多くないでしょう。乃木坂は単なるアイドルにも関わらず第一線で活躍して10年です。これは侮ってはいけません。
Route246も同様に「たくさんある企画の一つ」くらいで、今更そこまで小室ブランドに期待していたとは思えません。秋元康含めずっと業界にいた大人達だからこそ、小室ブランドの価値も今はドライに見ているはずです。
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(6)個性が強く一人でも活躍させられそうな素材が多いこと

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