6月に、二回目のイタリアに旅行に行くのですが、以前靴を買いそれから靴が好きになりました。お金がなく、そんなにいい靴は買えにないのですが、イタリアであれば、買えるかなと思います。
そこで、安く(100ユーロ~250ユーロ、日本円で14000円~35000円ぐらいで)かっこいい(イタリアクラシコ風というかあまり分からないのですが・・・。雑誌でいうと、レオンに掲載されているような靴。)お勧めの靴がありましたら、教えてください。合わせる服は、ジャケットに、ジーンズや、綺麗目なパンツに合わせる予定です。どうぞ、宜しくお願い致します。

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A 回答 (2件)

MOMAだめですか・・・。

割とクラシカルな物も作っているんですが、まあ仕方ありません。

ということで、クラシコイタリアといえばコレというブランド。Campanile(カンパニーレ)はどうでしょうか?
ナポリの3大靴ブランドとして知られている、クラシコイタリアの大御所です。
歴史と伝統がありますので、質と出来はとてもいいです。
しかしこれは値段が少し上がりますね。5万円くらいが多かったと思います。

あとおすすめは、PRIMA MODA(プリマ・モーダ)ですね。
ちょっと独特なディテールの革靴が多いです。
低価格・高品質で値段は3万円程度のものが多いです。

Calzorelia Toscana(カロツォレリア・トスカーナ)も割といいですよ。
プレーンな形状のものが多くて、合わせやすいです。
これも、大体3万円くらいですね。
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この回答へのお礼

matchangさんこんばんわ。

お礼の返事がおそくなりまして、申し訳ございません。

今回の紹介いただいた靴は文句なしにきにいりました。特に価格とデザインともに申し分ないです。

本当にありがとうございました。

他にまた何かありましたら、おしえてください。
本当に感謝しています。

特にプリマ・モーダが気に入りました(^。^)

お礼日時:2005/05/06 23:13

MOMA(モマ)というブランドはどうでしょうか?


これはイタリアの革靴・メンズシューブランドなんですが、普及モデルだと3万程度で手に入りますよ。
しかも、3万くらいとは思えないほど作りがしっかりしていて、ディテールも凝っているものが多いです。なにより、とってもかっこいいんですよね。
↓にURL載せておきましたので、一度見てみてくださいね。

参考URL:http://www.moma.it/
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この回答へのお礼

こんばんわ。

返事が遅くなり大変申し訳ございません。
URLの参考もいただきありがとうございました。
青の靴がかっこよかったです。
ですが、もう少しクラッシックな靴をご存知でしたら教えていただけたら思います。

もし、ご存知ならお願い致します。

お礼日時:2005/04/23 22:23

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Qローマですばらしい靴が欲しい

はじめまして
今月の半ばからツアーでイタリアに行くのですが、
2~3万円で一つ足にフィットする靴が欲しいと考えています。

ツアーなのであまり時間がとれず、最終日のローマで自由行動の時間が2~3時間ある程度です。
タニノクリスチー
http://www.taninocrisci.it/primavera.html
や塩野七生さんがすすめていらっしゃるような
良い皮に足がフィットする美しい靴が欲しいです。

まだ学生ですので、予算が低めですが
よろしければお勧めのお店をお教えください。

Aベストアンサー

本当は、少し予算を無理してもタニノをお薦めします。日本に帰ってきてからでも、銀座のタニノでかなりの事まで対応して貰えます。スペイン広場のボルゴニョーナ沿いなので、ツアーでも行きやすいですしね。

あとは、学生という事と予算を考えるとトッズがお薦めです。コルソ通りのヴィトンとフェンディの間というか、コルソ通りとコンドッティ通りが交わった辺りです。

他にも見るだけならタダなので、セルジオロッシやフェラガモを廻っても良いと思います。

楽しんできて下さい!

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Q帰国時に、海外で購入した2万円程度の靴を履いて帰ったら

帰国時に、海外で購入した2万円程度の靴を履いて帰ったら
それは課税されるのでしょうか?(出国時は安い靴を履いているという前提です)
 加えて高級下着なども課税されてしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

法律上は海外で購入したものであれば、それが使用・未使用
あるいは着用中であるかに関係なく、課税判定対象品に該当します。
しかし、個人的に使用すると認められるものについては
一定金額までは、免税になります。
靴や下着などは、「その他の品目」という区分になりますが、
これらは合計市価が20万円以下であれば、免税となります。

例えばもし、15万円の下着と5万円の靴であれば、合計で20万円
以下なので免税ですが、16万円の下着と6万円の靴であれば、
16万円(20万に収まるもの)は免税ですが、6万円の靴は
課税されます。この場合その靴を着用して税関を通過すれば、おそらく
見つかることはないかもしれませんが、これは脱税行為に該当します。

Qイタリアの靴と日本の靴の違い

こんにちは。

イタリアメイドの靴(ドレスシューズ)と日本メイドの靴(ドレスシューズ)の違いの特徴を教えてください。
(メンズです)

イタリアの靴の特徴は、トゥーが長いものが多く、カジュアル感があまり出ないものが多いのですが
そもそもイタリア人の足の形は、どんなものなのでしょうか?
日本人との違いはどうなのでしょうか?

私はセレクトショップで働いており、いろいろな国の靴も扱っています。
が、イタリアメイドの靴を日本人がはくことによって、生まれる特徴などが気になります。

Aベストアンサー

ドレスシューズは、大きく分けてイギリス製、アメリカ製、イタリア製になります。
それぞれの特徴は、自動車と同じで、
ハマー、リンカーン、マスタング、のような丈夫で無骨なイメージのアメリカ靴
ロールスロイス、ミニクーパー、ジャガーのように、古いデザインをかたくなに守っているイギリス靴
フェラーリ、アロファロメオ、フィアット500のように、造形美に優れて、耐久性は?なイタリア靴

日本の靴の場合、日本独特の靴というのはありません。
どちらかといえば、イギリスの靴の影響が大きいです。
(REGALはアメリカのアイビーの影響を受けていますが)
これは、明治維新で西洋文化を取り入れたときに、イギリスの文化の影響が大きかったこと、
ビジネスシューズの場合、イギリス紳士的な雰囲気が好まれること、
比較的雨に強いこと、耐久性も高いことなどが影響していると思います。

REGALでもスコッチグレインでも、日本製のドレスシューズは、グッドイヤーウェルト製法を採用していますが、これもイギリスやアメリカの靴に多く見られる製法です。
靴底が厚く、コバの張り出しがあり、安定感と重厚さがあります。
靴底にはコルクの粉末が入れてあり、履いているうちにコルクが変形して個々人の足の形にフィットします。靴底の張替えも何度も可能です。
この製法は手間とコストがかかり、靴自体も重たくなるのですが、日本では一般的に高級靴の必要条件になっています。

対してイタリアの靴は、マッケイ製法と呼ばれる靴が多いです。
靴底を直接アッパーに縫いつけたもので、靴の中をのぞくと内側に縫い目が確認できます。
(高級な靴では、内部も外側も縫い目を隠したりしています)
この製法の靴は、デッキシューズやモカシンに多く採用されるのですが、
曲がりやすく、走ったり飛んだり活動的に動きやすい特徴があります。
靴底を薄くすることも可能で、軽い靴を作ることができます。
高級なイタリア靴は、非常に薄いソールのものが多いですね。
欠点としては、靴底から内側まで縫い目が貫通しているので、雨の日には浸水することです。
しかし、イタリアではワークブーツでもマッケイで作ったりします。
マッケイのワークブーツは、軽いので歩きやすいです。
グッドイヤーウェルトの靴もイタリアにはありますが、フレックスグッドイヤーとかいって、中敷のコルクを省略し、曲がりやすい靴にしていたりします。

デザイン的に、イギリスやアメリカ、日本の靴はオーソドックスで、大量生産が可能なものが多いです。
イタリアの靴は、立体的なデザインが微妙で、微妙な曲線美をもっています。
イギリスの金融街などでは、ビジネスマンはほぼ100%黒いひも付きの革靴を履いていますが、
イタリアでは、個性的な茶色の靴のほうが多いです。

足の形ですが、一般的に西欧人は日本人に比べ幅が狭いといわれています。
カカトの幅と爪先の幅がほとんど変わらない人も多くいます。
日本人の足は一般的に扇形ですが、西欧人には長方形の足の形の方もいます。
したがって、高級輸入靴を履いていても、カカトが全くフィットしないで浮いてしまい、
スリッパのようにペコペコ歩いている人もたまに見かけます。

日本人の足型も最近は幅が狭くなってきているようで、REGALの靴でも、昔からの定番商品(40年以上前のモデル)と最新のモデルでは木型が異なり、狭くなっています。

日本では靴を脱いだり履いたりする機会が多いのですが、外国では一日中履いています。
そのため、脱いだり履いたりしやすいデザインが好まれる傾向があります。
外国の靴では土踏ますとカカトがしっかりサポートされるようにデザインされていますが、このような靴では脱いだり、履いたりが大変です。
しかし、カカトのホールドが悪いと、歩行時の着地が不安定になり歩きにくくなります。
土踏まず部分は着地したあと内側に沈み込むのですが、この部分のサポートが不足すると歩く姿勢が崩れやすくなります。
外国製の靴で、カカトと土踏ますのサポートがしっかりしていて、自分の足にフィットした靴は最高に歩きやすいです。

靴の世界は面白いですよ。
今後、研鑽を積まれて、より良い靴を世界中から国内マーケットに紹介してください。

ドレスシューズは、大きく分けてイギリス製、アメリカ製、イタリア製になります。
それぞれの特徴は、自動車と同じで、
ハマー、リンカーン、マスタング、のような丈夫で無骨なイメージのアメリカ靴
ロールスロイス、ミニクーパー、ジャガーのように、古いデザインをかたくなに守っているイギリス靴
フェラーリ、アロファロメオ、フィアット500のように、造形美に優れて、耐久性は?なイタリア靴

日本の靴の場合、日本独特の靴というのはありません。
どちらかといえば、イギリスの靴の影響が大きいです。
(REGA...続きを読む

Q9月中旬にイタリア(ベネツィア・フィレンツェ・ローマ)へ行くのですが

気候はどんなものでしょうか?
長袖は必要でしょうか、半袖だけでは寒いでしょうか?
パックツアーですが、初めてイタリアへ行くので何も分からず困っています。
これはもってった方がいいよ、とかチップはどうしたらいいよ、とかありましたら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

3年ほど前私も9月に行きました。
ベネチアからローマへ南下したのですが、ベネチアとローマでは全然気候が違いました。
ベネチアはシャツ+カーディガン+ジャケット
フィレンツェも同じような感じ。雨で寒かったです。
ローマは半そでセーターのみでもちょっと暑いぐらい
でした。
ベネチアはかなり寒く、友人は耐えかねて手袋を現地調達していました。手袋とかマフラー(又はパシュミナ・大ぶりのスカーフなど)はそう荷物になるものでもないのでお持ちになると便利ですよ。
ヨーロッパは天気によって寒くなったりしますので、9月でも油断?しない方がいいと思いますよ。

チップはあまり覚えていません。ガイドブックに載っている程度を支払っていたかとおもいます。

ご参考に。楽しい旅をなさってください。

Q20代後半の男が避けた方がいいブランド

当方26歳の男です。
最近若くなくなってきたので服を買うときにこのブランドは大学生向けくらいの若いこ用のブランドじゃないかな、
自分の年齢には若すぎるブランドかなと思って買うの躊躇してしまいます。
ネットで調べてもブランドの説明はかかれてても対象年齢がかかれてないので困ってます。
今までは丸井で買うことが多かったのですが丸井のブランドって若いこ向けじゃないんでしょうか?
明らかに客層が若いんですよね。

そこでこの年齢では避けた方がいい若者ブランド(大学生位までの)ってありますか?(主観でもいいので)

また20代後半からのお奨めのメンズブランドがあれば教えてください

Aベストアンサー

29男性です
私は特にブランドに拘りが無いのでマルイ系が駄目とは言いません。
まぁ手頃な価格帯と若者受けするデザインが多いので若い方向けですかね

好きなブランドは5351・アルフレッドバニスター・シェラック・ロエン・パラノイド・アタッチメントです。
雑誌でもお馴染みのブランドでミュージシャンやスタイリストに受けの良いブランドです。
雑誌で言えばセンス辺りに載っているブランドですかね

それ以外でも
コムサデモード・トルネードマート・アローズ・ジュンメン・ユリウス・オベリスク・プレッジ・バッファローボブス等
デザインが気に入れば購入します
なので特に避けるべきブランドはありません
好きな物を自分なりにコーディネイトしてお洒落を楽しむ感じですかね
アパレル関係の仕事をしているので綺麗めな感じからストリート、ワイルド等色々なスタイルを楽しんでいます。
自分のスタイルが決まって無ければ別ですが、
スタイルが決まっているのを無理して変えてまでお洒落をしたいとは思わないですかね・・・

伊勢丹等に入っている海外のブランドも悪くないですが
日本のブランドも捨てた物じゃないですよ

29男性です
私は特にブランドに拘りが無いのでマルイ系が駄目とは言いません。
まぁ手頃な価格帯と若者受けするデザインが多いので若い方向けですかね

好きなブランドは5351・アルフレッドバニスター・シェラック・ロエン・パラノイド・アタッチメントです。
雑誌でもお馴染みのブランドでミュージシャンやスタイリストに受けの良いブランドです。
雑誌で言えばセンス辺りに載っているブランドですかね

それ以外でも
コムサデモード・トルネードマート・アローズ・ジュンメン・ユリウス・オベリスク...続きを読む

Q革靴、店頭でのベストフィットか、ギチギチか?

革靴のサイズは、いつも悩みます。店頭で試着してちょうどいいことを確認して買ったはずの靴がすぐ(1回から3回の着用)に伸びて中敷きを入れる、というパターンが多いです。

ではワンサイズ下は?というと、入ることは入りますがいかにもギチギチ感満点です。伸びればちょうどよくなるかもしれませんが、どこまで伸びてくれるか分かりませんよね。

さて革靴のサイズ、店頭でのベストフィットで買うのと、伸びを見込んで明らかにきつめのものを買うの、どちらがよいでしょうか?店頭でのベストフィットで買い、緩くなれば紐締めまたは中敷き対応でやむを得ないのでしょうか?紐締め対応は、ちょうどいい感じが難しく全体的にきつくなったりするので苦手です。

靴は、0.5刻みでなく0.25刻みで作って欲しいと思う今日この頃です。それなら迷わず「24.75」を買うのに。

私に靴の王道パターン(明らかに大きめの作りであるリーガルを除く)は、店頭・室内で足にはめた感じでは25.0がベストで買ってくるが、100mほど歩けば伸びを感じ、数回以内の着用で中敷きを入れるようになる、です。そのパターンの失敗に懲りて明らかにギチギチの24.5を1回だけ買ったことがありますが、数回着用してもなぜかギチギチのままで、(安物だったこともあり)結局廃棄に至りました。

革靴のサイズは、いつも悩みます。店頭で試着してちょうどいいことを確認して買ったはずの靴がすぐ(1回から3回の着用)に伸びて中敷きを入れる、というパターンが多いです。

ではワンサイズ下は?というと、入ることは入りますがいかにもギチギチ感満点です。伸びればちょうどよくなるかもしれませんが、どこまで伸びてくれるか分かりませんよね。

さて革靴のサイズ、店頭でのベストフィットで買うのと、伸びを見込んで明らかにきつめのものを買うの、どちらがよいでしょうか?店頭でのベストフィットで買い、...続きを読む

Aベストアンサー

伸びると靴の形が変わっちゃいますしね(型崩れ)

ちょっと似たような質問の回答に捨て寸のことを書きましたけどそれはご存知でしょうか?

>ごく一般的な靴ですと、1cmもつま先に余裕

靴には「捨て寸」というものがあります。「捨て寸」とは靴の爪先の空間のことで、普通、指から靴の先までに1cm~2cm位の空間が無ければなりません。捨て寸の長さは靴のデザインによって違い、先のとがったものほど長くなります。尖ったものには捨て寸2~3cm位あるものもあります。(トウシューズ、バレエシューズには捨て寸はありません)
 幅のちょうどいい靴を履くと甲の革のところで押さえられて足が止まり、爪先には適正な「捨て寸」が確保されます。ところが幅や厚みのゆるい靴を履くと、甲のところで押さえられず足が正しい位置で止まらず前に滑り、本来足を入れてはいけない「捨て寸」の部分にまで足が入ってしまいます。靴の爪先は狭くなっているので、親指が寄せられたり指が重なったり曲がったりして大変窮屈な状態となり、外反母趾やハンマー・トウの原因になります。

>甲の部分(幅)がぶかぶかになると思うのですが。
ワイズは、1日の疲労でむくんだり、体調によってサイズが変わるものなので、
大きめサイズを選んで、中敷などで調節する方をオススメします。

ということで別々の問題です。

爪先の捨て寸とワイズに分けて考えましょう。

という回答で・・・どうでしょう参考になりましたか?

伸びると靴の形が変わっちゃいますしね(型崩れ)

ちょっと似たような質問の回答に捨て寸のことを書きましたけどそれはご存知でしょうか?

>ごく一般的な靴ですと、1cmもつま先に余裕

靴には「捨て寸」というものがあります。「捨て寸」とは靴の爪先の空間のことで、普通、指から靴の先までに1cm~2cm位の空間が無ければなりません。捨て寸の長さは靴のデザインによって違い、先のとがったものほど長くなります。尖ったものには捨て寸2~3cm位あるものもあります。(トウシューズ、バレエシューズには捨て...続きを読む


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