『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

パチスロでは大当たりは777ですよね、ラッキーセブンのスリーセブンです。REGボーナスの場合3と表記することが多いのですが、なぜ7と3なのでしょう?リールの絵柄もベルとプラム、チェリーやスイカが一般的のようですが、これらは何かに由来するのでしょうか?

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A 回答 (3件)

まず、リール絵柄にベル、プラム、スイカ、チェリーなどが多いのは、No.1さんのおっしゃるように、本場ラスベガスのスロットを真似ているのだと思います。



それで、3についてですが、CRパチンコの確率変動に3と7が一般的だった名残だと思います。今は、確変突入率は1/2が主流なので、奇数絵柄全部みたいな感じですが、ちょっと前は、1/5とか1/3くらいの突入率だったので、3・7とか3・5・7みたいな組み合わせでした。自信ないですが、3・7を確変絵柄にして有名になった最初の機種は、西陣のCR花満開だったと思います。
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おいちょかぶで一番偉いのが3じゃなかったでしたっけ?


そこから3がギャンブルに関係の深い数字になったのだと思っていました。
でもラッキー7よりは下でレギュラー。
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# あくまでも憶測・個人的意見です(^^;



>なぜ7と3なのでしょう?

7は分かるとして(「ラッキーセブン」より)、3は今ではあまり一般的ではないですね。古くは3号機のドリームセブンシリーズやマジカルベンハーで使われていたものの、この台は「777・333」がBIGで「773・337」がREGでした。
「なぜREGが3なのか」という理由ですが、1から9までの数字で7が一番偉いというのは前述のとおり分かるとして、次に偉い数字を探すとすれば「3つ揃い」の3、ということになったのではないでしょうか。「ラッキーセブン」を「ラッキースリーセブン」ともいうことからも、「3と7が偉い」ということを示しているのでは・・・と思った次第です。

>ベルとプラム、チェリーやスイカが一般的

この中ではベルだけが仲間外れ(他は果物だったり野菜だったりします)ですが、これだけは出自がはっきりしています。
# スイカは果物じゃなくて野菜の仲間です(^^;

それはアメリカの「リバティーベル」というマシンが全てのスロットマシーンのはじまりである、と言われているからです。なぜ「リバティベル(自由の鐘)」をモチーフにしたのかは知りませんが、「ベルが偉い絵柄」なのはこの頃の名残でしょう。
また、アルゼ(旧ユニバーサル)の台に「リバティベルIII/IV」という台があったのは有名ですね。

プラムやチェリー、スイカなどが使われているのもアメリカのスロットマシーンの名残だと思いますが、なぜアメリカのマシンがそれを採用したのかは知りません(^^;
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Q確変って何?

パチンコ10年ほどしてません。
知らないうちに「確変」という言葉が出てます。
これにはまれば、玉がどんどん出てくることは
分かりますが、具体的にどういうこと?
また、これにはまればどうしたらいいの?
知った機会に、また挑戦したく

Aベストアンサー

昔は連チャン機がありましたよね。今はありません。
パッキーカード式のCR機が導入されてから、今の確変機種になりました。

今のCR機は大当たり確率が大雑把に300~500分の1です(設定があるのではなく機種によって確率がことなります)。

大当たり確率が低くなった変わりに、この確変で大爆発も起こりうるようになったのです。

確変というのはわかりやすく言うと、字のごとく確率が変動する機種です。
例えば大当たり図柄が12種類(1~12)あったとします。
この内、奇数図柄で当たったら確立変動に突入するとします。
奇数図柄で当たると、次回の大当たり確率が内部的に高くなります。しかも、大当たりするまで時短機のように電チューがパカパカと開き玉も減りません(原則として)。
その結果、玉も減らずに次の大当たりが必ず約束されるのです。つまり、奇数図柄で当たれば2連荘するということです。

そこで、2回目の大当たりにまた奇数図柄を引けば、3連荘になります。
次もまた奇数・・・というように奇数で当たり続ければ閉店まで連荘し続けるのです。
実際には2~5連荘が多いです。

例では確変図柄が奇数ですので全大当たりの2分の1が確変になります。これを確変突入率50%と言います。

今では、様々な機種があり、50%~最大100%まであります。
80%の機種であれば理論上の連荘率が非常に高くなり10連荘以上も珍しくありません。
基本的には、確変突入率が高いほど大当たり確率が低く設定されていますが、100%の機種は例外で説明は省きます。

いずれにせよ、今のパチンコは確変の引きが勝敗をわけると言っても過言ではありません。
大当たり確率が低いので10万使って、単発1回なんてこともあります。
1000回はまりなんて珍しくありません。

できれば今のパチンコはやらないに越したことはないですね。

昔は連チャン機がありましたよね。今はありません。
パッキーカード式のCR機が導入されてから、今の確変機種になりました。

今のCR機は大当たり確率が大雑把に300~500分の1です(設定があるのではなく機種によって確率がことなります)。

大当たり確率が低くなった変わりに、この確変で大爆発も起こりうるようになったのです。

確変というのはわかりやすく言うと、字のごとく確率が変動する機種です。
例えば大当たり図柄が12種類(1~12)あったとします。
この内、奇数図柄で当たったら確立変...続きを読む

Q7の絵柄

スロットやパチンコで一番優遇されているのが【7】絵柄だと思いますが
この【7】になったのは何か由来があるのでしょうか?
別に『5』とか『8』でも何でもいいのですが、ボーナス絵柄や確変絵柄が7と統一されている理由を知りたいです。

詳しい方いましたらお願いします。

Aベストアンサー

当初パチンコでは三共フィーバーが開発されるまでぞろ目で大当たりという機種自体、概念すらありませんでした。
フィーバーが開発された要因はそのころテレビゲームの大ヒット作の「インベーダーゲーム」です。
これが流行ったおかげでパチンコ店はガラガラ開店休業状態に陥りました。
三共の機種開発メンバーは色々な機種を出しましたが人気が出ずにいました。
残業が終わってふと入ったパチンコ店で羽根物のゼロタイガーの所に人だかりが出来ているのを見て驚きました。
それは羽根が開いたままのゼロタイガーで玉がそこへどんどん集まり物凄い出球になっていました。結局機械が壊れていただけの事でしたが、これがフィーバー開発のきっかけになりました。
「あるタイミングで開放し続け玉が出続けるものを作れば・・・」
この開放し続けるものが現在も使われているチャッカーです。
そして大当たり絵柄として採用されたのが7でした。
これは、他の方も仰っていますがラスベガスで使われているスロットマシンの大当たり絵柄7を採用しました。(ラッキーセブンという語呂も好まれました)
ぞろ目大当たりに関しては最初は7のみ次は平和で開発されたパチンコ”ブラボー”での7と3、続いてぞくぞくデジタル機が登場して1から9までを採用するようになりました。

当初パチンコでは三共フィーバーが開発されるまでぞろ目で大当たりという機種自体、概念すらありませんでした。
フィーバーが開発された要因はそのころテレビゲームの大ヒット作の「インベーダーゲーム」です。
これが流行ったおかげでパチンコ店はガラガラ開店休業状態に陥りました。
三共の機種開発メンバーは色々な機種を出しましたが人気が出ずにいました。
残業が終わってふと入ったパチンコ店で羽根物のゼロタイガーの所に人だかりが出来ているのを見て驚きました。
それは羽根が開いたままのゼロタイ...続きを読む

QCR機に設定はあるんですか?

連日お世話になっています。
CR機は、店サイドでの設定の変更はできないと聞いていましたが、この質問の一つ前の質問への回答(パチンコ屋の店員さんから)に、「確かに台の設定とかは従業員でも極一部の人にしか教えない」という記述があり、?と思ってしまいました。
実は今日大海を打ち惨敗して帰って来たのですが、11時から3時の間に、魚群が7回も現れ、そのすべてが外れました。
確率上、そのような外れはあり得るとは分かっていても、負けたくやしさから、魚群が当たりにならないように店が設定を仕組んでいるのではないかと、つい勘ぐってしまいます。
常連のおばさんにそのことをぼやきましたら、「私にも4回来て、4回とも外したわよ」と言っていました。
さて、魚群の件はあり得ないこととして、店員さんのおっしゃる「設定の変更」とはどういうことを指すのでしょうか? 教えてください。

Aベストアンサー

パチンコに設定はあります。
パチンコに設定があることはほとんどの客が気づいていることです。
そのため今の時代釘を見て立ち回っている人も
ほとんど見かけなくなりました。

しかし、具体的にどのような設定がされているか具体的に知っている人は意外にもほとんどいないようです。
そのためネット上ではパチンコに設定はあるのか?ないのか?
などと議論されることが珍しくありません。

詳しい仕組みまで解説すると書ききれないので簡潔に解説します。
パチンコの設定装置は二つあります。
ホールコンピュータ(通称ホルコン)と裏ハーネスです。
ホルコンとは
ホルコンとはシマごとに出玉管理を行う機器です。
シマごとに還元率が設定できます。
4~5台のグループ単位で大当たり抽選を行い、
大当たり信号を受信した台は大当たりが発生します。

裏ハーネスとは何回転目で大当たりし、何連チャンするかと
いったことを事前に全て設定できたり、大当たり確率や確変突入率を変更できます。
また、ガセの熱い予告を仕込んだり、どのプレミアを出すかというのも設定できます。

あなたが経験された魚群7回連続外しというのも仕組まれたものである可能性はあります。
この裏ハーネスのおかげで「見せ台」や「回収台」を設定できます。
例えば朝一で1000回転以上はまっている台というのは回収台の可能性が高く果てしなくはまるので
打たないほうがいいということになります。

全国のパチンコ店の約90%がホルコンや裏ハーネスを導入しており、
残りの10%が釘だけの調整で店を経営しています。
そのため釘を見てよく回る台に座ると方法で勝っていくことは難しいです。

ちなみにこのホルコンと裏ハーネスが違法じゃないか?
と思われるかもしれませんが違法ではありません。
回転前に還元率や出玉パターンを設定するのは違法ではないのです。

しかし、営業中に個人を狙った遠隔操作を行うのは故意にその客からお金を盗んでいることになるため違法です。

遠隔操作で摘発される例は全国でザラにあります。
しかもそれは氷山の一角あり、客がつかずに経営に苦しんでいるような
店は遠隔操作も最終手段として取り入れているでしょう。
以下が事例です。

【動画】遠隔操作パチンコ店逮捕NEWSを日テレが報道
http://www.youtube.com/watch?v=ocQf0l8MPlM

山口県内の経営者ら遠隔操作容疑で逮捕
http://ime.st/www.p-world.co.jp/news2/2004/9/3/news1109.htm

『新海』を遠隔操作、店長ら逮捕
http://ime.st/www.p-world.co.jp/news2/2004/7/23/news1066.htm

ネットで出玉を調整 店長ら逮捕
http://ime.st/www.p-world.co.jp/news2/2004/7/22/news1062.htm

遠隔操作でパチンコ店経営者らを逮捕(茨城)
http://ime.st/www.p-world.co.jp/news2/2003/3/4/news552.htm

遠隔制御!経営者ら3人逮捕(千葉県)
http://ime.st/www.p-world.co.jp/news2/2001/9/10/news165.htm

パチンコ出玉玉も遠隔操作の疑い?店長再逮捕(愛知県)
http://ime.st/www.p-world.co.jp/news2/2001/7/6/news147.htm

出玉遠隔操作、猶予付き有罪判決(高知県)
http://ime.st/www.p-world.co.jp/news2/2001/5/11/news97.htm

ホール遠隔操作、摘発
http://ime.st/www.p-world.co.jp/news2/1999/5/12/news1.htm

パチンコに設定はあります。
パチンコに設定があることはほとんどの客が気づいていることです。
そのため今の時代釘を見て立ち回っている人も
ほとんど見かけなくなりました。

しかし、具体的にどのような設定がされているか具体的に知っている人は意外にもほとんどいないようです。
そのためネット上ではパチンコに設定はあるのか?ないのか?
などと議論されることが珍しくありません。

詳しい仕組みまで解説すると書ききれないので簡潔に解説します。
パチンコの設定装置は二つあります。
ホール...続きを読む

Q時短、ST、確変などの意味

最近20年振りにパチンコを始めました。
打っているのはCRAスーパー海物語IN沖縄2やCRAスーパー海物語IN沖縄3
です。

色々勉強しようとネットを見ているのですが良く分からない言葉が多くて戸惑っております。
そこでお聞きしたいのは、時短・ST5回転(スペシャルタイムというのは分かったんですがどういう場合に発生して5回転とは何が5回転するのか分かりません)・確変(確立変動だというのは分かりますが、どういう場合に発生してどのような状況になっていつまで続くのか分かりません)。
あと「スーパーラッキー」と「ラッキー」の違いも分かりませんし、台の上にある呼び出しなどのボタンが付いてる機械に「継続中」や「ST中」というのが表示されますがこれも分かりません。

アホみたいな基本的なことかもしれませんが私には分からないので教えてください。海シリーズしか打つ予定はないので上記2機種の場合について教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

こんにちは。

三洋物産の海シリーズは、焦れったくなるようなロングリーチ演出がないので、パチンコ歴の長い私も好んで打ってます。

なお、CRAスーパー海物語IN沖縄2(大当り確率1/99.5)と沖縄3(大当り確率1/99.902)は大当り確率が1/100以下という甘デジタイプの機種ですから、大当り確率が1/300以上というミドルスペックの海シリーズみたいな「次回大当りまで確率が10倍になる確率変動(確変)」の機能はないですが、全ての大当り後5回転までは大当り確率が10倍になる確変機能があり「この大当り後5回転の確変状態をスペシャルタイム(ST)」と言ってます。

すなわち、沖縄2の通常時大当り確率は1/99.5ですが、大当り直後の5回転は大当り確率が1/9.95と当り易くなります。

しかし、ST5回転内で当たらなかった場合は通常確率の1/99.5に戻り、規定の時短回数まで回して当たらなかったら電チューサポートも終了します。

この、時短とは電チューが開き易くなることで、出玉を減らさず大当りの「乱数抽選時間を短縮消化するので時短」と言ってます。

また、時短回数は奇数絵柄の場合は45回転が確定するのに対して偶数絵柄は20回転または45回転になりますが、奇数偶数絵柄を問わず15or16ラウンドに昇格した場合は95回転の時短回数で、ST5回転と合わせると25or50or100回転ということになります。

大当り時に、マリンちゃんがラッキーというのはミドルスペックの海シリーズでは通常絵柄の偶数絵柄(確変に昇格することはある)で当たった時で次回大当りまで「確変が確定する奇数絵柄ではスーパーラッキー」と発するのを甘デジタイプの海シリーズでも受け継いでるだけで、偶数絵柄の当りはラッキーになり奇数絵柄ではスーパーラッキーと発するだけで、奇数絵柄の時短回数45回転が確定するからスーパーラッキーと発してる訳ではないです。

なお、パチンコ台上の呼び出しランプの回転数や大当り回数などのデーター表示内容は店によって微妙に異なり、大当り1回毎に履歴が更新されてしまう店と連チャン回数が履歴で分かる店では時短中でも継続中とか確変中の表示になり誤解を招くことがあります。
(※以前に甘デジタイプの海で7絵柄のジュゴンで揃って喜んでたオバサンが時短終了後にデータランプの確変表示が消えてしまったと店員を呼び出して文句を言うなど誤解を招く元になる)

こんにちは。

三洋物産の海シリーズは、焦れったくなるようなロングリーチ演出がないので、パチンコ歴の長い私も好んで打ってます。

なお、CRAスーパー海物語IN沖縄2(大当り確率1/99.5)と沖縄3(大当り確率1/99.902)は大当り確率が1/100以下という甘デジタイプの機種ですから、大当り確率が1/300以上というミドルスペックの海シリーズみたいな「次回大当りまで確率が10倍になる確率変動(確変)」の機能はないですが、全ての大当り後5回転までは大当り確率が10倍になる確変機能があり「この大当り後5回転の...続きを読む


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