PLUTOの原作になっている、手塚治虫の「史上最大のロボット」が収録されている鉄腕アトムの単行本を教えて下さい。
アトムの単行本は、複数の出版社から色々な形で出版されていると思うので、

・出版社名 ・レーベル名 ・コミックス名 ・何巻に収録されている

の4点をできれば教えて下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

講談社発行の「鉄腕アトム」13巻に収録されています。


http://www.amazon.co.jp/gp/product/4061732331/50 …
こちらは古本屋さんに行かないと手に入らないかもしれませんが、文庫版なら手に入りそうです。

鉄腕アトム (07) (文庫)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4063603504/50 …
すみません、amazonのページでは出版社がわかりませんでした・・・。

ちなみに、「史上最大」ではなく「地上最大」の方でWEB検索すると結構見つかります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難うございます。

紹介して貰った2冊目も講談社発行みたいです。

ヤフオクでは「史上最大」で検索してました。ビデオ版は出てくるんですが、漫画が1つも出てこないのでオカシイなと思ってたら、自分の間違いだったんですね。

お礼日時:2006/05/19 19:43

単行本ではありませんが、以前楽天のダウンロードコミックで300円程度でありましたよ


これじゃだめですかね?
私も気になってこれで読みました

参考URL:http://dl.rakuten.co.jp/shop/rt/prod/105001167/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難うございます。

電子コミック、、、子供の頃から寝転んだりして漫画を読んできた者には、クリックして読むことには少し違和感を感じますが、古くて希少な本を読むには便利ですね。この機会に挑戦してみようかな。

お礼日時:2006/05/20 02:54

 現在入手可能かどうか不明ですが.



 朝日ソノラマ 1975年7月
 サンコミックス版 『鉄腕アトム』3巻

 1ページ.手塚治虫氏のコメントがあります.
 「この物語はアトムの中でも一番人気のあったものです.
  (中略)
 そう,ちょうどアトムのテレビのひょうばんをよび
 ぼくもいちばん仕事がたのしかったころの作品です」

  以下作品の最後のセリフ










~~~~~~~~~~~


 「 (前略)
   仲よくしてけんかなんかしなような
  時代になると思いますよ

         ...きっと 」
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難うございます。

サンコミックス、現在進行形のレーベルか解りませんが、古本ででも探すつもりなので見てみます。

朝日ソノラマと聞いて、ソノラマ文庫を思い出したクチですが。

お礼日時:2006/05/20 02:11

とりあえず…



小学館『PLUTO 豪華版』第一巻 ビッグコミックススペシャル には、
付録で原作の鉄腕アトム「地上最大のロボット」が収録されてるらしいです。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091877 …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難うございます。

PLUTOの一巻を買う際に豪華版があること、特典内容も知ってたんですが、価格、サイズ、面白くなるか不明な事から通常版を買いました。

PLUTOの展開から気になってきました。

お礼日時:2006/05/19 01:22

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q鉄腕アトム「地上最大のロボット」収録単行本データ

手塚治虫原作鉄腕アトムの「地上最大のロボット」を原作とした
浦沢直樹のPLUTOを読み、アトムの方も読みたくなりました。
PLUTO1巻の豪華版ではなく、アトムの単行本では
「地上最大のロボット」は何巻に収録されているのでしょうか?
アトムは何度も新装で出版されているので、
今現在容易に入手・閲覧可能な版のものを御教えください。
出版社、出版タイトル等、判りやすいデータを添えて頂くと嬉しいです。
ダウンロードも、楽天以外でもありましたら、それでもOKです。

Aベストアンサー

参考URLのものが入手しやすそうです。

ちなみに、手塚治虫全集では鉄腕アトムの13巻に収録されています。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063603504/qid=1100047968/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-7833863-5280356

Q漫画の単行本が一冊売れたとして、出版社、印刷会社、出版取次等の売上げの配分比率はどのぐらいの比率になるんですか?

漫画の単行本が(例えば「ハヤテのごとく!(少年サンデーコミックス) 」が定価390円とか「バクマン。(ジャンプコミックス)」が定価400円として)一冊売れたとして、漫画家、出版社、印刷会社、製本会社、出版取次、書店等の売上げ配分はどのぐらいの割合になるんですか?

Aベストアンサー

大雑把に言いいますと……、
流通過程で書店が20%、取次が10%とり、出版社は著者におおよそ10%(作家さんによってかなりばらつきはあるそうですが)支払うので、残りの60%をとります。
(なお余談ですが、10%の場合、ここから所得税の源泉徴収で1割ないし2割天引きされるので、8%から9%ぐらいになります)

また、出版社はその60%の中から印刷・製本の費用を支払うわけですが、この金額は、装丁・判型・紙質等で大きく変わる一方、部数とはそれほど強く連動していないので、単純に何%が取り分というような計算はできません。
一般に発行部数が多ければ多いほど、金額は高くなりますが割合は少なくなってゆきます。
また例えば表紙にちょっと凹凸を入れたり、カラーページを挟み込んだりすると、途端に金額は跳ね上がり、割合も多くなります。


上記は一般論で、個別の事例では契約関係等によりまったく変わってくることもありますが、ご参考になりましたら。

Q手塚 治虫氏の作品に毎回登場する、豚のようなキャラは?

 鉄腕アトム、火の鳥、ブラックジャック、etc…
手塚氏の手がけた作品の多く(全作品ではどうかわかりませんが)で、
豚のような顔につぎはぎがあり、ひょうたんのような形をしたボディの
キャラクターがちょい役でしばしば出てくるのが気になります。

 手塚プロダクションのHP(http://www.tezuka.co.jp/)にアクセスし、
トップを飾るフラッシュを読み込む際にもいきなり上記のキャラクターが現れるのですが、
あの豚の顔をしたキャラクターの正式名称は、公式では一体なんていうのでしょうか?
(正式名称に関する設定がないようでしたら、通称でも構いませんが)

 小さい頃からこのキャラクターの存在がとても気になって仕方ないのですが
何か特別な意味があったりするのでしょうか?

Aベストアンサー

「なにか」というと諸説あるようで・・・
研究ページ見つけちゃいました。

手塚さんの漫画の作り方というのは「スターシステム」といって、
頭の中に「劇団」みたいなものがあって、
ロック(黒サングラスの悪役専門の青年)やヒゲオヤジ、アセチレン・ランプ、ハム・エッグ、スカンクといった「俳優」に作品ごとに「役」を与える・・・といったものだそうです。

ヒョウタンツギもその「団員」の一人(?)ですね。
小説で、ヒョウタンツギが主役を張っているものもあるとか・・・
私も未見ですが、読んでみたいですね。

参考URL:http://www.scn-net.ne.jp/~yato/hyoutan/theory/theory.htm,http://ja.tezuka.co.jp/studio/character/star01.html

Q手塚 治虫のオススメ。

いつもお世話になります。
手塚 治虫の漫画で、あなたの「オススメ」を、教えてください。

僕は、ブラック・ジャックが好きなんですが、それ以外、あまり読んだ事がないんです。
なんか難しそうなやつとかあるじゃないですか。

なので、「これ、以外に面白い」ってやつを教えていただきたいのです。
※例えると、「火の鳥」なんて、なんか難しそうなイメージがあるんですが…。

どうか、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
  手塚治虫氏は天才です。彼だけは別格という扱いで、わたしのなかではなっています。
 
  まず、『火の鳥』は、傑作で、十ぐらいの長編に分かれていますが、できばえに少し不揃いがあります。「未来編」「ヤマト編」、あと我王という天才彫刻師の出てくる「鳳凰編」でしたか、この三つぐらいは必読です。その他の編も好み次第です。
 
  古いシリーズでは、『鉄腕アトム』があります。これは、今からすると、少し古めかしいですが、古典だと思います。長編でヴァージョンが三つあるはずです。つまり、アトムの最後が三種類あったと思います。太陽に突入して蒸発するという最後と、時間を過去に遡って、自分の誕生の時点まで戻り、話が円環になるというのと、もう一つは何だったでしょうか。
 
  『三つ目が通る』というのも、わたしは非常に好きです。和登さんという女性が非常に格好いいです。これも時代が出ていて古いですが、奇想天外な話が次々に出てきます。「三つ目族伝説」などを、世界の色々な伝承と結びつけて、非常に説得力があります。本当に「三つ目族」はいたのではないかとわたしなどは思ってしまったのですが、最後の巻のなかのインタビューで、「あれはみんな作りごとです」とあっさり言っていたのには驚きました。しかし、「作りごと」ではないと思います。作者がそう言っても、そう思えない、面白い話です。
 
  『ワンダー3』というのもシリーズですが、たいへん面白いです。
  『ジャングル大帝』というのは、ずっと大昔アニメだったので、大長編のような気がしますが、長編は事実ですが、三巻本ほどです。
 
  『アドルフに告げる』も、非常に広範囲な社会的・民族的問題を扱っていて、また非常に面白いです。手塚氏の戦争体験が記されているのだと思います。
 
  別格として、サファイヤ・フォン・シルヴァーランドが主人公の少女コミックの傑作『リボンの騎士』がありますが、これは、男性が読むとどうなのか、分かりません。たいへん感動した話ですが、少女漫画です。
 
  『プライム・ローズ』という長編もあります。非常に興味深いシチュエーションから始まり、意外な展開となる冒険ロマンSF漫画です。
 
  作品がたくさんあり過ぎて、これが、という風に絞れないです。短編で傑作があるのですが、「怪奇サスペンス傑作集」などに入っているかも知れません。
 

 
  手塚治虫氏は天才です。彼だけは別格という扱いで、わたしのなかではなっています。
 
  まず、『火の鳥』は、傑作で、十ぐらいの長編に分かれていますが、できばえに少し不揃いがあります。「未来編」「ヤマト編」、あと我王という天才彫刻師の出てくる「鳳凰編」でしたか、この三つぐらいは必読です。その他の編も好み次第です。
 
  古いシリーズでは、『鉄腕アトム』があります。これは、今からすると、少し古めかしいですが、古典だと思います。長編でヴァージョンが三つあるはずです。つ...続きを読む

Q鉄腕アトム サンゴ礁の冒険

「少年」連載の鉄腕アトムのデータを見ると、1954年夏休み増大号に「サンゴ礁の冒険」という話が掲載されていたようです。私の所有している光文社文庫全15巻にはすべての「鉄腕アトム」作品が収録されていると思っていたのですが、この「サンゴ礁の冒険」だけがありません。
講談社版の文庫には収録されているのでしょうか?。また、講談社漫画文庫にも収録されていないとすれば、どのコミックスに収録されているか、ご存じの方情報をお願いいたします。

Aベストアンサー

朝日ソノラマ刊「鉄腕アトム 21巻」(S51)には
「サンゴ礁の冒険(8P)」がのっています。

巻頭に手塚先生の作品紹介があり、
「サンゴ礁の冒険とテストパイロットは少年の付録で、『飛び出す漫画』として書いたものです」
とあります。
(赤と緑のめがねをかけると飛び出す漫画に見えるあれです)
しかしこれに収録されているのは白黒のもので、
おそらく単行本収録に当たって書き直したものだと思います。


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報