42歳の女です。

ずっと以前、F1が好きだった頃があります。
鈴鹿まで見に行った事もありました。

アイルトン・セナ、アラン・プロスト、中嶋悟、ナイジェル・マンセルが頑張っていた時代です。

今、なかなか見るヒマがないので見ていませんが、
みなさんの中でのF1全盛期って誰の時代ですか?

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A 回答 (9件)

何気に今は前人未到のチャンピオン、ミハエル・シューマッハが最後の力を振り絞っているところですので、全盛期と呼べるかもしれません。

チケットも完売で、オークションで数十万円だそうです。
今週の日曜日は生中継で最後の鈴鹿です(来年からは富士スピードウェイ)。ひょっとしたら今年を境に大きく変わるかもしれませんね。

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

シューマッハの名前は随分長い間聞くような気がしますが、引退なんですか・・。

>来年からは富士スピードウェイ

鈴鹿だったからこそ、と言う感覚はあるでしょうね。
やはり歴史やドラマがありましたもんね。

お礼日時:2006/10/06 23:15

こんにちは。



訂正 93年のモナコGP→92年のモナコGPです。
いろんなF1カーはあるけれど、
この92年のセナのMP4/7と、
最後に身を寄せていたFW16には
おもうものがあります。

今度の日曜の鈴鹿GPは、
セナの後を追っていたミハエル・シューマッハの最後の日本戦だし、
セナも自分も好きな鈴鹿では、しばらく?(ずっと?)F1はないので、
いろんな意味でゆっくり観ます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。。


そうですか。
最後の鈴鹿、私も見てみようかな・・・。
思い出をたどりながら。。

お礼日時:2006/10/06 23:20

こんばんは。



すでに何人もの方が答えてらっしゃいますが、やっぱり80年代後半の『セナ・プロ』時代が、全盛期と呼ぶにふさわしい時期ではないかと思います。

私の中で一番盛り上がっていた時代は93年~97年くらいでした。
シューマッハやハッキネン、デーモン・ヒルにジャック・ビルヌーブといった面々がトップ争いをしていたころですね。
ちなみに当時、私が一番愛していたのはジョニー・ハーバートでした。
彼が96年に初優勝した時は、夜中に号泣しながら、いつかのためにと買ってあったモエの小瓶を一人で飲み干しました。

今も全戦ビデオにとって見ていますが、あの頃のジョニーほどはまれるドライバーは出てこないです。
ロズベルグはちょっと気になっていますが・・・・。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

セナ、プロストの時代と言われる方が案外多いのに驚きました。

私はいい時代にはまっていたのですねぇ。

ジョニー・ハーバートは知りませんでした。

お礼日時:2006/10/06 23:19

妖怪とおせんぼジジィ=ルネ・アルヌー



必殺ブロック=アレッサンドロ・デ・チェザリス

フォーミュラー界の遊び人=ミケーレ・アルボレート

こんな時代が好きです。上記が判る様だと相当な好き者です。

ちなみにベルガーは六本木の種馬と呼ばれていました。
ナンパしたOLにF1レーサーと言って信じてもらえなかったとか・・・

葉巻き~グランドエフェクト~ターボ・・・
いつの時代にも思い入れがあります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。


全然知らない名前ばっかりです(笑)

ベルガーにはそんな異名があったんですか?
モテたんでしょうねぇ・・・。

お礼日時:2006/10/06 23:16

年代がほぼ同じです^^;


やっぱり不死鳥ニキ・ラウダの頃でしょう。六輪タイレル(ティレル)とかスーパーカーブームの頃です。

 という冗談は置いておいて、やはり全盛となればセナ・プロストの時です。セナの事故と共に私の中でのF1は終演を迎えました。

F1チャンピオンは、
http://ja.wikipedia.org/wiki/F1%E4%B8%96%E7%95%8 …
に載ってますが、近年はシューマッハが異常な強さでつまらなかった気がします(一応少しは見ている^^;)。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

ニキ・ラウダは伝説のヒーローですね。
あんな凄まじい事故から復活したなんてまさに不死鳥でしょう。

シューマッハは近年独走状態だった記憶がありますが、なにぶん見ていないのでうろ覚えです。

ミカ・ハッキネンもいましたね。。
ブロンドの髪が素敵でした(^^)

お礼日時:2006/10/05 01:38

こんにちは。



ふと思った時期は、
セナ、プロスト、マンセル、ネルソン・ピケ、パトレーゼ、
ベルガー、ジャン・アレジ、中嶋悟が走っていたときです。

その次は、ミハエル・シューマッハと
デイモン・ヒル、ジャック・ビルヌーブのとき。

とくに衝撃的で深いなとおもったのは、93年のモナコGPです。
残り何周かのセナとマンセルの数十センチのやりとりから。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

シューマッハもヒーローですよね。

マンセルでしたっけ?
口ひげが似合ってましたよね?

お礼日時:2006/10/05 01:08

80年代のプロスト・ピケ・マンセル・セナなどが争っていたころが懐かしいですが、私の中でのベストな年は、1996年です。



デイモン・ヒルとジャック・ビルヌーブの争いが最も熱かったです。最終戦鈴鹿でのタイトル決着と言うことで、見に行きました。ヒルが勝利し、念願のタイトル獲得を同じ場所で見ることができて感激したのを覚えています。
年代で言うと、1993~1998くらいですね。

もちろん、今も見続けています。今は某飲料チームの顔が四角い先生と言うニックネームのドライバーをひいきにしております。今週の日曜日はペヤングを食べながら応援するつもりです。

参考URL:http://ex9.2ch.net/test/read.cgi/f1/1159725440/l50
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

デーモン・ヒルは確か、身内にもレーサーがいましたよね??


私はセナとプロストの走りが忘れられません。
あ、ジャン・アレジもいましたよね??

今もCMで見られますが(^^)

お礼日時:2006/10/05 00:14

1989年ごろですね。



その頃(当時高校1~2年生)が私にとってもピークでした。

日曜日の深夜2時までテレビ見ると月曜日が眠くて眠くて。。。

そうそう、私が着ていたスキーウェアは"ネルソン・ピケ"モデル(ブラジルの国旗をイメージした配色)でした。

懐かしいなぁ・・・
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

そうそう、よく夜中に中継してましたよね。
眠い目をこすりながら見ていたものです。

鈴鹿でのあの爆音が今でも忘れられません・・・。

お礼日時:2006/10/04 23:31

>アイルトン・セナ、アラン・プロスト、中嶋悟、ナイジェル・マンセルが頑張っていた時代です。



僕も、そう思います
セナと言えば、「雨」「モナコ」と言う印象は今でもあります
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

セナの死は衝撃でしたね。
彼の写真集を買ったほどのファンでした。

中嶋悟にも声援したものです。

お礼日時:2006/10/04 23:29

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ご意見お願いします。

Aベストアンサー

こんばんわ
>ホンダF1という表現は”オーバー”だと思うのですが<
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例えば、平安時代の雅なのほほんとしたホームドラマ、明治~大正時代の政治を題材にした社会派ドラマ(あったかな?)、弥生時代の農民と支配者の間にひっそりと花咲いた男女の恋愛悲話など、いろんなタイプの時代劇があればいいなあと常々思います。

皆さんはどうですか?
主人公やヒロインなどのキャスティングの希望もあれば合わせてお願いします。

Aベストアンサー

時代劇同士のコラボレーション。
勿論時代が矛盾無くバッティングする事が条件ですが。

大奥の天井裏ににクノイチ姿のお絹姐さん、とか。

実際、ありましたが、水戸黄門に松尾芭蕉出演、とか有名人(?)の特別出演がわんさかあるやつ。

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 uk_valueさん こんばんは

 ホンダがF1に挑戦し続ける歴史=故本田宗一郎氏の歴史と言って言いかと思います。

 本田氏は浜松生まれで、子供の頃数時間かけて飛行機のショー(今で言う所の曲芸飛行のショー)を見に行ったことが有るそうです。そこで感動を覚え,将来は飛行機に関連した仕事に就きたいと考えたそうです。その後同じエンジン繋がりと言う事で自動車修理会社に丁稚奉公するようになり、エンジンの事・工具の事等色々勉強するようになります。ピストンリング等の研究をしていた時期もありましたが、戦後本田技術研究所を作り二輪車の開発をする事になる。そして自転車にエンジンをのせただけの今のカブの原型ともう言うべきバイク??を作っています。
 その当時から、本田氏は「目指せ世界一」と言う信念の元にバイクレースに出る事を考えていた。その後、研究の成果が実りわずか2年で「マン島TT」等のレースで優勝するまでになる。

 次に本田氏が考え出したのは、バイクから自動車(四輪車)。時代はバイクから自動車に移ろうとしていた。当時通産省が打ち出した「特振法」で、新たなメーカーが自動車を生産出来なくなりそうになる。これから新たに自動車の生産に入ろうとしていたホンダは風前の灯火。そこで本田氏は決断する。「ホンダという会社は、バイクレースで培ってきた高い技術があるではないか。小さなバイクメーカーが自動車を作ったって、安全な車が作れる。それをお役人に認めさせるのだ。今までレースで大きくなったホンダ。自動車作る時もレースで大きくなってやる。そして参加するレースは世界最高峰の自動車レース”F1”だ。」と夢見たいな事を言い出す。そして色々紆余曲折ある中で昭和40年のメキシコグランプリで初優勝する事になる。これが第一期ホンダF1です。

 それ以降会社の経営状態等の問題でF1参戦してない時期もありますが、ホンダの根底には「レースで培った技術で大きくなった会社」と言う考えがあり、今でもF1にエンジンサプライヤーとして参戦しているんです。これは今でも故本田宗一郎氏の意思が大きく反映している「ホンダスピリット」そのものなのです。

 皆さんの言われる通り、欧米(特にヨーロッパ)ではF1はブランドイメージが有り、商売的にもF1に参戦する事の価値があります。そう言う意味でトヨタもF1に参戦しているですが、トヨタと違ってホンダの場合は「レースで大きくなった会社」と言う考えがいまだにF1参戦をさせているんです。

 生前本田宗一郎氏は「F1は走る実験室」と言っています。昭和49年(だったかな??)の時にシビックに搭載されたCVCCエンジンはF1エンジンの開発技術からフィードバックされた物と言われています。と言うように、ブランドイメージ以外にも、新たな技術開発のためにホンダはF1に参戦し続けているんです。

 uk_valueさん こんばんは

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 本田氏は浜松生まれで、子供の頃数時間かけて飛行機のショー(今で言う所の曲芸飛行のショー)を見に行ったことが有るそうです。そこで感動を覚え,将来は飛行機に関連した仕事に就きたいと考えたそうです。その後同じエンジン繋がりと言う事で自動車修理会社に丁稚奉公するようになり、エンジンの事・工具の事等色々勉強するようになります。ピストンリング等の研究をしていた時期もあり...続きを読む

Q中嶋朋子さんに似てると言われたら嬉しいですか?

中嶋朋子さんに似てると言われたら嬉しいですか?

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私、昔よく言われました。
多分、前歯が出てるからだと思います。
ガリガリだったし。
ちょっと太りだして、あちらの露出が減ってからは言われなくなりました。

同時期に中山美穂さんにも似てると言われたので、そちらを採用するようにしてました。

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Q不景気でトヨタ、ホンダがF1、スバルがWRC撤退の可能性

この不況でトヨタは営業利益が1兆円吹き飛び、ホンダも大苦戦、スバルも車が全然うれていない、Fordも経営危機。こんな中で彼らがF1やWRCに残る可能性はどのくらいあるでしょうか?トヨタ、ホンダあたりは金があるからやはりF1を突き通すでしょうか?

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問題は、この不況がどのくらい長引くかに掛かっていると思われます。

まだ流動的ですが、仮にBIG3が公的資金で救済されず、倒産なり企業
解体の憂き目に遭った場合、数百万人規模の雇用が失われます。そう
なれば、米国の購買力はさらに衰退します。それは日本の乗用車マー
ケットの大幅な縮小を意味することになります。一説によれば、この
不況は10年規模のものだとも云われます。

レースに出ること=技術力やイメージ向上に繋がっているという社会
的コンセンサスが生きているうちならレース参戦を続けるのでしょう
が、近年は環境やらエネルギー資源転換というキーワードが力を持ち
つつあるように思えます。

それらは中長期的にはもっと必要性を増すと思いますし、自動車メー
カーもその傾向を無視できる状況ではありません。日本のメーカーも
これまでの戦略を大きく見直す時期(つまり、レースなどにお金を使
っていられる状況にない)に入ったと思います。

Qみなさんが一番甘かったのは、新婚時代ですか?学生時代ですか?幼児時代ですか?

どんなときでしたか。理由はあってもなくてもかまいません。直観でけっこうです。

Aベストアンサー

学生時代です。生きる事の大変さ、辛さなどひとつも分かっていなかったくせにイキがっていました。恥ずかしいです。すみません。


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