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漫才を好きな方には申し訳ありません。

ただ気を悪くしないでもらいたいのですが、

私はテレビに出てくる
漫才コンビ(お笑いというのでしょうか?)の
ネタが全く笑えないのです。

何が面白いのか、何でこれで笑えるのかというのが
さっぱりわからないのです。

テレビで見ていても、「あ、うん。それで??」と
思ってしまうのです。

何が面白いのか教えてください。

もしできるのであれば、私が面白いと思うものと、
最近テレビに出てくる漫才コンビの違い、
なぜ面白い、笑えないのかも教えてください。

参考までに私が面白いと思うコンビ(?)などを書いておきます。

・コント55号
・NHKで以前やっていた番組「サラリーマンNEO」
・三谷幸喜の作品

この3つは面白いと思って見ていました。

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A 回答 (3件)

笑いのつぼが合わないんでしょうね。


大物芸人、タレントの間では「爆笑オンエアバトル」の評価が高いそうです。実力派のお笑いを見てみたいなら、一度チェックされてはどうでしょう。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
初めて見たお笑いが「爆笑オンエアバトル」だったんです。
それでも笑えなくて・・・

補足日時:2008/02/05 15:40
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お笑いって、説明されたからって理解できるものじゃないと思うんですが。


見て楽しめないなら見なければいいんじゃないですか?
お笑いにいちいち解説するのは"野暮"ってもんです。
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感性が違うのだから無理にあわせる必要は無いと思いますが

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Qテレビで全然笑えない理由

自分はテレビが大好きでよく観るのですが、特にお笑い番組(バラエティ番組)が全然面白くありません。
単純にそういう番組や芸人が嫌いというわけではなく、年々笑えるツボが少なくなってきて、今では特定の人でしか笑えないという感じになってしまいました。
(ちなみにお笑いはサンドウィッチマンが好きです)

全然面白くない場面でもスタジオは大笑いしているので自分の感覚がおかしいかなとも思うのですが、みなさんは昨今のお笑い番組は面白いですか?
もし面白くないのであれば、何が原因だと思いますか?

自分としては、出演者同士が気を遣ってつまらないお家芸にもケラケラ笑うようになったことが原因だと思っています。スギちゃんや とにかく明るい安村がいい例です。

Aベストアンサー

先の回答NO.1様NO.2様NO.3様の意見にまったく同感です。
同感ですので「GOOD」をクリックしておけば済むのですが、特に
「8・6秒バズーカのネタなんて初めからピクリとも笑えませんでした」はまったく私自身と同じですので、「そのとおりだ!!」と失礼ながら花三重丸の上に花火を上げたいくらいです。
もう、ピクリとも笑えませんでした。
「こいつらのやってる事ってどこがどういうふうに愉快なのだ?」「お笑いなの?」と感じました。
その場をなんとか時間潰してくれればいいからとテレビ出演させられてる「罰ゲームなのかな」とか。

原因を述べられるほど研究もしておりませんので、僭越な意見でしょうが「芸人同士のうちわ話をネタにしてる」のが一原因ではないかと推測します。

もう一つ、芸人にその芸をさせてない、が挙げられるのではないでしょうか。
芸をさせてもらえずに、ドッキリカメラの餌食になるとか。
その人が持ってる「芸」で勝負させてないので、見てるこちらも「面白いわけがない」というわけです。

筆が進むに任せて、、、。

幇間(たいこもち)という職業がありました。
宴会の席でとにかく場がしらけないようにするのが仕事です。

幇間などは、芸人のなりそこないがなったという蔑んだ見方もあったようですが、とても高度な芸を習得してないとできないものだったそうです。
怒り心頭に発してる酔客をなだめる話術とか。
宴席で本格的な落語を披露するぐらいできなくては幇間は務まらなかったそうです。

サーカスでは「ピエロが最も高度な技術を持った者」と言われるようです。
乗ってる大玉からワザと落ちるとか、空中ブランコからワザと落ちるとか、修練がされてるからこそできる「芸」なのでしょう。

落語家で、身内の話をして受ける方がおられます。
この真似を今の「芸人」と呼ばれる方がしてるので、面白いという笑いがでないのではないでしょうか。
身内(師匠、兄弟子、弟弟子など)の話をしてそれで落語になってるというのは「その落語家がそれだけの話術を持ってるから」でしょう。
身内の悪口などネタにすべきではないのに、それを「芸」で笑いにしてしまうのですから、本物の芸とは一朝一夕に身につくものではないのだと想像します。

「おれの師匠が、高血圧で糖尿病で、このごろ訳のわからない事を話始めたんだよね。」「あと何年もつのかね。楽しみだ」と高座で話す方がおられましたが、ブラックジョークという外国の話以上に「落語」というのが長い年数かけて積み上げた話術という芸術だという事を示してくれた席だと私は思いました。

本物の芸を持ってない者を「芸人」として芸以外のことをさせようとしてるテレビ番組作成者に責任があると思います。

最近面白いのは、NHKの旧教育ですね。芸のない人が時間をダラダラと潰して、それを他の芸人が笑ってごまかしてるという「見ておれないシーン」は少なくともないです。

先の回答NO.1様NO.2様NO.3様の意見にまったく同感です。
同感ですので「GOOD」をクリックしておけば済むのですが、特に
「8・6秒バズーカのネタなんて初めからピクリとも笑えませんでした」はまったく私自身と同じですので、「そのとおりだ!!」と失礼ながら花三重丸の上に花火を上げたいくらいです。
もう、ピクリとも笑えませんでした。
「こいつらのやってる事ってどこがどういうふうに愉快なのだ?」「お笑いなの?」と感じました。
その場をなんとか時間潰してくれればいいからとテレビ出演させられてる「...続きを読む


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