あれは85年~90年頃だったでしょうか・・
カセットテープのCMで
AXIAかTDKかMAXELLかうろ覚えですが
アニメ映像と英語の歌の流れてるCMがあったと思います
その曲がスターダストレビューの
「木蘭の涙」のサビ部分にとても酷似してた気がします
アーティスト名、曲名を調べたいので
この辺の正確な記憶お持ちの方いらっしゃらないでしょうか?

昔からモヤモヤしてたので‥ぜひとも今回はっきりさせたいです

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A 回答 (2件)

間違えました。

ロボットコンポでした
YouTubeに動画あります
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この回答へのお礼

あーーーりがとうございまぁーーす!!
コレですコレ!懐かしいぃぃっ
中国語&日本語だったんですね‥記憶って曖昧
テープじゃなくて商品コンポだし(笑)
とにかくアニメの部分と異国的な歌が印象的で
商品がなんだったか忘れてたようです(^^ゞ
曲名もアーティスト名も解ったからカラオケ(あるかな?)
で歌います、感謝感謝!!

木蘭の涙とメロディーラインがとても似てると思うのは
私だけでしょうか?なにか原曲があるのかな?
とにかくスッキリッ。大サンキューです!!

お礼日時:2009/05/15 00:41

ビクターのロケットコンポではないでしょうか

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以下のサイトから、有料ですがPDFファイルでダウンロードできるようです。(ちなみに、"木蘭の涙 ピアノ 楽譜"で検索すると、すぐに見つける事が出来ました)
http://dl.rakuten.co.jp/shop/infoseek/music/

それから、曲のタイトルは"木蘭の涙"と書くので、検索する時は注意して下さい^^;)
もくれん、で変換すると正しい字"木蓮"と出てしまうので、上手く検索に掛からない事があります。

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こんばんは。
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Qピアノ曲(ジャズ)の採譜 -正確なコードとスケールを導き出す方法-

耳で聞いてピアノ曲を採譜するにあたって、コードとスケールで困っています。コード表記のないピアノ曲の正確なコードをどのように判断すればよいでしょうか。また、使用されている正確なスケールをどのようにして判断すればよいでしょうか。

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Aベストアンサー

私が読んだ本は・・・
ただ『和声学』という言葉は初めて耳にしたかもしれません。
■やはり、そうですか。。。
どうも、たくさん読んでおられるわりに。。。と思ってましたが、
「肝心」な勉学がまだ。。。のようですね。

『和声学』とは、現在の作曲の主流である「和声法」の理論です。
それより前は、「対位法」という理論ですが、私のような「マニア向き」です。爆!
簡単にいいますと、
「対位法」とは、敬愛なる「バッハ」大先生の以前の音楽理論。
「和声法」とは、敬愛なる「バッハ」大先生の以後の音楽理論。です。

なので、詳しいことは、「バッハ」先生にお尋ねください。。。f(^^
(要するに、アナリーゼせよ。。。ということです)
ただ、今でも、「対位法」は、「和声法」と融合し生きずいていますが。。。


私も作曲・編曲をするときがあるのですが、ほぼフィーリングで弾いてみて・・・
■「フィーリング」で結構なんですが、「フィーリング」でらちが明かない場合は、
「音楽理論」が頼りです。。。(^^;
ちなみに、「音楽理論」は、主役にする必要はありませんが、
「音楽理論」を勉強すれば、力強い助っ人になってくれるはずです。


なるほど、いわゆるトニックに帰結する「カデンツ」は分かるのですが、「コードの連結」は初めて聞く言葉かもしれません。
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さらに、サブコードを加えると、「ダイアトニックコード」になります。
そして、原則では、「+2。+4(-5)。+6(-3)」度の「コード進行」が可能です。

「II-V-I」は、「+4(-5)」の連続ということになりますね。。。
ただし、「Iは、どこへ連結(進行)してもいい」です。また、
変終止(IV→I)。という特殊な例外もあります。


いわゆる、トライアドのことですね。確かに先に「3和音」から探すというのが原則でしょうね。
■私も耳コピできませんので。。。爆! あいづちを打つことしかできませんが、
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後は、四苦八苦してください。。。(^^

私もクラシック(ショパン、ラフマニノフ等)は弾きますが、分析したことがないので分かりません。
ただ、クラシックはJAZZに比べて、和音が素直(不協和音が少ない)なので、
ドビュッシーの練習曲のような複雑なものは大変かもしれませんが、比較的見つけ易いかも知れませんね。
■ですね。
とにかく、「コードづけ」。。。やってみてください。いい勉強になりますし、
コツ。。。もわかってきます。

>「作曲」の勉強をもうちょっと、やられたらどうでしょう。
>また、「和声学」の勉強は必須だと思う
色々親切に教えて頂き有難う御座いました。
宜しければ、私のような初心者でも分かるような「和声学」や「コードの連結」、
「作曲」のお勧めの本(参考書)を紹介して頂ければ嬉しく思います。
■自分は、以外にも、「和声学」の本。参考書を買ってないです。
ですが、よい初心者用のサイトがあります。

このサイトは、初心者用ですが、「本格的」ですので、しっかり勉強してください。
また、「ソフト」版も、おすすめです。内容は、さらに濃いですので。。。
ちなみに、PCは、「XP」でも、動きますので。。。(^^;
http://www5d.biglobe.ne.jp/~sak/sak/index.htm
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se048457.html
「作曲法」(無料です。。。)

これを攻略するには、大変な努力。勉強が必要ですが。。。?
自分のために。。。乗越えてください。

貴方の文面からして、「努力家」。。。のような気がしますので、
ほぼ、完全に理解するには、本気で勉強しても
「★何年」もかかりますが、くじけず。。。やりとげてください。
特に、「ソフト」版

ちなみに「和声学」の本は、専門書になりますが
http://www.ongakunotomo.co.jp/catalog/detail.php?Code=102050
http://www.ongakunotomo.co.jp/catalog/detail.php?Code=102060
http://www.ongakunotomo.co.jp/catalog/detail.php?Code=102070
有名ですが、読んだこともなければ、見たこともないので。。。
無理には、すすめませんが。。。(^^;

音大生さんが使う音楽理論書ですね。。。f(^^
私は、「対位法」の音楽理論が好きなもんで。。。
(あの。。。間違っても、だからといって「対位法」の参考書、買わないように。。。あはは)(^^;

私が読んだ本は・・・
ただ『和声学』という言葉は初めて耳にしたかもしれません。
■やはり、そうですか。。。
どうも、たくさん読んでおられるわりに。。。と思ってましたが、
「肝心」な勉学がまだ。。。のようですね。

『和声学』とは、現在の作曲の主流である「和声法」の理論です。
それより前は、「対位法」という理論ですが、私のような「マニア向き」です。爆!
簡単にいいますと、
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Q最近のTDKのCM曲

最近よく流れているTDKのCMで、ある家庭に「TDK」の文字の形をしたでっかいディスプレイみたいなのが納入され、家族でその画面に見入ってるようなやつがあるかと思いますが、それのバックで流れている曲名がわかりません。
TDKのHPにもまだ公表されてませんでした。

結構昔のヒット曲(洋楽)のカバーだと思うのですが、だれか知ってたらお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは
どぞ~
------
曲名:Give Me Up 歌手: 安良城 紅
(オリジナル曲は、マイケル・フォーチュナティーが唄い1986年にヒットした「Give Me Up」。新人ながら英語力抜群の実力派シンガー安良城 紅がカバーしている。)

参考URL:http://www.tdk.co.jp/tjaah01/aah52400.htm

Qパワーコードとバレーコードについて

パワーコードはRootに5度を足した音でバレーコードは人差し指でセーハなどしたコードのことを言って、パワーコードとバレーコードはまったく別のものですよね?以前、友達がパワーコードのことを人差し指でセーハして・・・とか言っていたので。

Aベストアンサー

一般的には、バレーコードという言葉はコードフォームを形容した表現で、音楽的な根拠を持つ用語ではありません。ギター系楽器特有の俗語のようなものです。具体的には、人差し指でほぼすべての弦をバレーしながら押さえるコードフォームや、そうしたコードフォームを使って出すコードのことを指します。

一方、パワーコードというのは音程に根拠を持つ用語で、ご質問文にある通り特定の音程に完全5度の音程を加えた二つの音程からなる複音を指します。
基本的な和音は、基盤となるルート音、ルート音の響きを補完する完全5度、メジャー・マイナーの別を決定付ける3度(短3度or長3度)の3つの音程からなりますが、パワーコードはこのうち3度の音程を除いたものになります。ただ、単純に3度をオミットすればよいと言う訳ではなく、これにギター上で低音弦側を中心に展開するものという条件が加えられることも多々あります。
厳密なことを言えば、パワーコードには響きの長短を決める音程が欠けているため、コードとしては成立していません。その代わり、パワーコードでのバッキングにメロディーを載せる場合、スケールの選択の幅を広く取れるという特徴があります。あるいは、単音では響きが物足りない場合に、雰囲気を壊さずに響きを厚くすることができます。

パワーコードとバレーコードとは、定義が異なる用語になります。分けて捉えておくのが妥当です。
参考まで。

一般的には、バレーコードという言葉はコードフォームを形容した表現で、音楽的な根拠を持つ用語ではありません。ギター系楽器特有の俗語のようなものです。具体的には、人差し指でほぼすべての弦をバレーしながら押さえるコードフォームや、そうしたコードフォームを使って出すコードのことを指します。

一方、パワーコードというのは音程に根拠を持つ用語で、ご質問文にある通り特定の音程に完全5度の音程を加えた二つの音程からなる複音を指します。
基本的な和音は、基盤となるルート音、ルート音の響きを...続きを読む

Qカネボウ「レビュー」のCMに出ている女の子

カネボウ「レビュー」のCMに出ている女の子は誰ですか?
最近とても気になります。

Aベストアンサー

加藤あいさんだと思います。
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200402/gt2004021203.html
オフィシャルHP
http://www.moon-the-child.com/ai-station/

参考URL:http://www.sanspo.com/geino/top/gt200402/gt2004021203.html,http://www.moon-the-child.com/ai-station/

Qギターのストロークとコードチェンジについて

アコギを始めたんですけれど質問したい事があります
1)コードをダウンストロークするときとアップストロークをするときでは音は変わってしまわないんですか?
2)コードチェンジをするときに前のコードの音が残っていてコードを変えるときに前のコードの音が次のコードによって変わってしまいます
コードチェンジと同時にストロークをできればいいんでしょうか?

Aベストアンサー

1)
コードを弾く時、ダウンストロークとアップストロークとで音が変わるかどうかについてですが、出る音程に関しては押さえているポジションが同じであれば変わりません。ピッキングの方向によって、特定のポジションを押えている弦の音程が変化するということはありません。
ただ、複数の弦をまとめてピッキングする以上、ピックの進行方向によって、音の出るタイミングの微小な違いは発生します。ダウンストロークの時は低音弦から順に音が出ますし、アップストロークの時は高音弦から順に音が出ます。そのため、そのタイミングの微小な違いから音のニュアンスに変化が出ていると感じる可能性は十分にあります。

2)
コードチェンジに際しては、次のコードに移った時には、前のコードの音は一旦リセットされると捉えるのが良いと思います。次のコードに移る以上、前のコードから音が変わるのは当然のこととも言えるでしょう。コードが変わった時には、その次のコードに必要な音が出ていることが必要な条件になります。
ただ、コードチェンジの際に、次のコードに移るタイミングよりも早くコードフォームを変え、本来はまだ前のコードを鳴らしているタイミングなのに次のコードの音が混ざりこんでしまうとしたら、それは演奏上あまり良くない癖といえるでしょう。この場合は、コードフォームを変えるタイミングなどを見直して、コードチェンジのタイミングに合わせて次のコードの音が出るようにするのが妥当といえます。

コードチェンジに際しては、どんなにうまくても弦から指を離して移動させる以上、音が途切れてしまうのが自然です。上手な演奏は、その音が途切れるタイミングを聴き手に意識させないように工夫しているといってもいいでしょう。これについては、コードチェンジを素早くし、コードが変わるジャストのタイミングでストロークして音を出すことも一つのテクニックです。また、どうしても追いつかないような場合には、コードチェンジをする直前の1拍でミュートをかけ、音を切るなりブラッシングノイズを入れるなりしてその1拍分の時間をコードチェンジのための時間に充てるという方法も良く使われるテクニックといえます。
いずれにしてもリズムをよく意識して、うまいタイミングを計るのが良いでしょう。

なお、どうしてもコードチェンジが追いつかないという場合は、前後のコードフォームについて、それぞれに単体できれいに音が出せるように個々のコードフォームに慣れること、効率的に指を動かして動きの無駄をなるべく減らすこと、リズムに注意して音が不自然に途切れないようにすることなどに注意して練習してみると良いと思います。
なお、どうしてもタイミングに追いつかない場合は、まずはテンポを落として(ただし、リズムパターンが崩れないように注意!)タイミングに余裕を持って練習することもお勧めします。

参考まで。

1)
コードを弾く時、ダウンストロークとアップストロークとで音が変わるかどうかについてですが、出る音程に関しては押さえているポジションが同じであれば変わりません。ピッキングの方向によって、特定のポジションを押えている弦の音程が変化するということはありません。
ただ、複数の弦をまとめてピッキングする以上、ピックの進行方向によって、音の出るタイミングの微小な違いは発生します。ダウンストロークの時は低音弦から順に音が出ますし、アップストロークの時は高音弦から順に音が出ます。そのた...続きを読む

Q好感度No.1のCM、思い出のCM、大好きなCM

「ボーナスまで待ちなさい!」と言い掛けたところで目がウルウルしたチワワと目が合ってしまって、
金縛り?になってしまったお父さんを描いた「どうする?アイフル」のCM。
何度見ても可愛いですよね~。あんなに可愛いのなら私も飼いたい!って思ってしまいます。
「アイフル」からお金を借りようとは思いませんけど・・・。

このCM、去年のCMの中で最も好感度が高かったという記事を以前に新聞で読みましたが、
第2位以下が記載してありませんでした(と思う)。どなたかご存知ないですか?
また、一昨年以前のランキングはどこかで見られないものでしょうか?

ランキングはされなかったけれど、「私はこのCMが好き」というご回答もお待ちしています。
昔放送していた懐かしい&忘れられないCMがありましたら、合わせてお教え下さい。

Aベストアンサー

ちょっと検索してみたら出てきたので、見てみてください(^0^)
お望みのものではないかもしれませんが、おもしろそうですよ!
参考URLの後者のものの方が良いかな?前者はネット投票のランキングなので。

ちなみに、私の好きなCMは昔のチョコレート・ダースのCMです。
小沢健二が早口でガーって喋るコマーシャル。懐かしいな。

参考URL:http://www.cmjapan.com/index-ranking.html   http://www.cmnavi.net/reports1/reports_top.html

Qコードつけについて

自分でポップス系の作曲、アレンジをしているものです。ところで、自分の曲にコードをつける際に困っているのですが教えてください。
コードの書籍を読むとV→IVへのコードは原則無いと書かれているのですが(メジャーの場合)実際の曲を聴くとV→IVのコード進行はあるし、他のコード理論書を読むとV→IVのコード進行も可能と書かれています。自分で曲を作ってデモテープをレコード会社へ送った時など、レコード会社の人はこの人はコードを分かっていないと思うのではないかとコードづけが怖くなってしまいます。皆さんはコード進行の禁じ手をやはり注意してコード付けしているのですか?又、V→IVを使った時、どのようにこの問題を自分で解決させているのですか?
コードつける際に他にやってはいけない禁じ手があれが教えてください。自分は以前、II(IVの代理コード)→IV、VI(Iの代理コード)→I等といった代理コードから本物のコードは駄目。又、II→VI等といった5度音程は駄目と教わりました。でも、コードの勉強をすると最終的には耳障りのいいコードを付けて、後からそのコード進行の理由付けをしている(ダブルドミナント等)ように思ってしまうのです。
誰か、コード付ける上でのすっきりした回答方法を教えてください。よろしくお願いします。本当に悩んでいます。

自分でポップス系の作曲、アレンジをしているものです。ところで、自分の曲にコードをつける際に困っているのですが教えてください。
コードの書籍を読むとV→IVへのコードは原則無いと書かれているのですが(メジャーの場合)実際の曲を聴くとV→IVのコード進行はあるし、他のコード理論書を読むとV→IVのコード進行も可能と書かれています。自分で曲を作ってデモテープをレコード会社へ送った時など、レコード会社の人はこの人はコードを分かっていないと思うのではないかとコードづけが怖くなってしまいます。皆さ...続きを読む

Aベストアンサー

聴いて素晴らしければ何でもOKだと思います。
聴いて素晴らしければ、だれも何も言いません。聞いてダメだと、なぜダメなのかについて色々言われます。
コード進行の禁則は?と問われると、まず「五度圏を逆に回る進行は避ける」です。
V→IVの禁則は、機能和声(コードの役割をうるさく言う)という考え方が確立してから言われたもので、400年以上前の音楽では、普通にありました。ハモリで完全音程連続の禁則もグレゴリアンチャントの時代では奨励されていました。
ただ、V→IVと、V7→IV7、V7→IVは各々意味が少し変わります。そのうちV7→IVはかなり逆行感があり、理論上というより聞いた感じでかなり抵抗感があるので、その効果を意識して狙ったのでなければ、避けるべきだとは思います。わざわざ禁則を犯す以上は聴く人が「なるほど!」と思う説得力がその音楽になければ意味がありません。
また、最近は、メロディーがすっかりできてからコードを付けるという話を聞きますが、どうもコード進行を先に作るほうが苦労がないようです。
もちろん歌詞が先にあっての話ですが、歌詞のイメージにあったコード進行を先に作れば、構成・まとまりもしっかり作れますのでスッキリ仕上がるようです。
作曲の練習なら、定番進行の上にメロディーを考える練習もバカにできません。
コード進行には、「1-6-2-5進行」(C-Am-Dm7-G7)、「1-3-2-5進行」(C-Em-Dm7-G7)とか、名前のついた定番のコード進行があるり、多くの曲がこれらのコード進行の上に作曲されています。できた作品にあとからコード付けの理由を説明しているということは無いと思います。
長い連結のコード進行には、名曲から引用された名前の付いた定番進行があります。
超有名なのが、シャンソンの名曲「枯葉」からとられた「枯葉進行」。
Am→D→G→C→F→B→Em 音楽用語の「五度圏」をぐるっと回わっていく進行です。
井上揚水は、「いっそセレナーデ」をこのコード進行の上に書きました。
(作曲をするのなら、「五度圏」や「枯葉進行」は自分で検索して調べておいてください。)
それから、「カノン進行」。これはバロック時代のパッヘルベルが作った「カノン」から取られたコード進行でG→D→Em→Bm→C→G→Am→D7というものです。
「少年時代」がこのコード進行の上に乗せられています。寸分違わない進行です。
「スタンドバイミー進行」はその名のとおりです。これはG→Em→C→D7です。
「夢の中へ」のAメロはコード進行の上に作られています。これもピッタリです。
このように、一流ミュージシャンも、まずコード進行ありきで、曲を作っていますので参考にされてはいかがでしょう。少なくともコード付けで悩むということはなくなると思います。

聴いて素晴らしければ何でもOKだと思います。
聴いて素晴らしければ、だれも何も言いません。聞いてダメだと、なぜダメなのかについて色々言われます。
コード進行の禁則は?と問われると、まず「五度圏を逆に回る進行は避ける」です。
V→IVの禁則は、機能和声(コードの役割をうるさく言う)という考え方が確立してから言われたもので、400年以上前の音楽では、普通にありました。ハモリで完全音程連続の禁則もグレゴリアンチャントの時代では奨励されていました。
ただ、V→IVと、V7→IV7、V7→IVは各々意味が...続きを読む

Q宮崎あおいさんのCMで歌を唄っているCMがありますが何のCMですか?(

宮崎あおいさんのCMで歌を唄っているCMがありますが何のCMですか?(アース・・・・のCM)

Aベストアンサー

株式会社クロスカンパニーのブランド「アース ミュージック&エコロジー」のCM。
http://www.earth1999.jp/#/movie
http://www.earth1999.jp/#/top

私も何のCMだか、サッパリ分かりませんでした。


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