マンガでよめる痔のこと・薬のこと

よく麻雀劇画で「暴力団の代打ち」とか「裏社会の雀鬼」とかよく観ますが、
そもそもそんな人はいるのでしょうか?
もしいるならどんな人がいるのか教えてください

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A 回答 (2件)

質問者がおっしゃるような、ヤクザや企業が利権などを賭ける麻雀の、いわゆる代打ちや裏プロなんていませんよ。

そんなゲームで事を決める程、ビジネスは甘くありません。表のマスコミなどに出ているプロも賭麻雀ではたいして強くありません。アルバイトで生計を立てているヒトも多いのでは?。麻雀はそれほど難しいゲームです。もちろん「30年間無敗…」など夢のまた夢です。
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「裏社会の雀鬼」このことばは、たいていは桜井章一、阿佐田哲也、小島武夫に


対するものだと思っていいでしょう。
井出洋介に代表される数学的な麻雀も勉強になりますが、超人的な技術には
プロスポーツと同じように見る人を魅了する力があります。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%9C%E4%BA%95% …
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Q麻雀が強い人って実際どういう人?

よく漫画や映画などで麻雀がとてつもなく強い人って登場しますよね。

現実にもプロの雀士と言われる人たちもいると思います。

考えると不思議な感じがしてきました。 というのは、スポーツ界での強い選手、これは分りやすいです。  体力、技能、精神力、自己管理能力が長けた人たちと言えるでしょう。

将棋や囲碁の世界でも同じだと思います。

ところが、麻雀というゲームは全く違いますよね。

まず配牌ですが、一九字牌ばかりで、国士やチャンタ系を狙うにも中途半端。  ドラは一枚も無し。 この最初の段階で、和了できる可能性はグッと低くなると思います。

おまけに自模も悪い。  無関係な字牌が続く。  面子選択に迷って、8・9の辺張を嫌った途端、7の牌を引く。

苦労の挙句、やっと聴牌し、ヤミで張っていると、親リーチが掛かり、一発自模で 12,000点。

これが続き、結局ノー和了で箱テン。

これを考えると、麻雀というゲームは 「運」 が 99% 占めるように感じました。  つまり、プロ級と言われるほど強い人でも、ツキだけで、点数も数えられないド素人にボロ負けすると。

将棋や囲碁などの他のゲームや、スポーツの世界ではこんな事は絶対あり得ないですよね。 たとえば今日始めてクラブを握ったアマチュアがタイガーウッズに勝つなんて考えられますか ?

麻雀が強い人とは 「少なくとも、振り込まない人」 と言う意見があるかも知れませんが、それでも透視術でもない限り他のメンバーの手の内なんて、想像するか、勘に頼るしかないでしょうし、端的に言って現物以外の牌はどれも危険牌になり得るでしょうし。  計算違いで役満に振り込む事もあると思うのですね、プロ級の人でも。

正確には 「振り込まない」 ではなく 「結果として振り込まなかった (アー良かった)」 というべきかなと感じています。

麻雀が強い人って、皆さんどう思われます ?

よく漫画や映画などで麻雀がとてつもなく強い人って登場しますよね。

現実にもプロの雀士と言われる人たちもいると思います。

考えると不思議な感じがしてきました。 というのは、スポーツ界での強い選手、これは分りやすいです。  体力、技能、精神力、自己管理能力が長けた人たちと言えるでしょう。

将棋や囲碁の世界でも同じだと思います。

ところが、麻雀というゲームは全く違いますよね。

まず配牌ですが、一九字牌ばかりで、国士やチャンタ系を狙うにも中途半端。  ドラは一枚も無し。 ...続きを読む

Aベストアンサー

確かに1局やってどっちが勝つかは運の要素が大きくなりますが、回数を重ねればやはり強い人が勝ちます。
自分の感覚では運は2~3割だと思っています。但し1局についてではなく、回数を重ねた場合です。
私はフリー雀荘へ行くとだいたい10時間(20半荘)ぐらい打ちますが、10日行ったとすれば
実力で勝つ日:5日
実力で負ける日(自分のミスにより負ける):1日
運が良くて勝つ日(ミスを重ねても勝てる):1日
運が悪くて負ける日(ミスはしてないつもりでも、何をやってもだめ):1日
どちらとも言えずプラスマイナス0の日:2日
こんな感じです。ということで運の要素はだいたい2~3割。

私が実力で勝てる理由は「細かい技術の積み重ね」と「経験」です。
でも本当に強い人は、次とは言わないまでも数順内に何を積もるか、どの色に寄るかなどが分かるそうです。
私は確率論の域を脱することができないのでまだ理解できないのですが、極一部だとは思いますが、どうも本当にいるようです。
そういう人の場合には運の要素はさらに下がり1割を切るかと思います。
ただ私も、もう1つ勝てる理由として「半荘単位の長期的視野で手を育てる感覚」は持っています。
ご質問にあるような、運悪く嫌ったペンチャンを引いたとか、他家に一発でツモられたとかは、あまり気にしません。

確かに1局やってどっちが勝つかは運の要素が大きくなりますが、回数を重ねればやはり強い人が勝ちます。
自分の感覚では運は2~3割だと思っています。但し1局についてではなく、回数を重ねた場合です。
私はフリー雀荘へ行くとだいたい10時間(20半荘)ぐらい打ちますが、10日行ったとすれば
実力で勝つ日:5日
実力で負ける日(自分のミスにより負ける):1日
運が良くて勝つ日(ミスを重ねても勝てる):1日
運が悪くて負ける日(ミスはしてないつもりでも、何をやってもだめ):1日
どち...続きを読む

Q競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たな

競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

Aベストアンサー

>競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

「翻牌絞り」と言って、「ポン」と一つ泣かせると、あとは自由自在にされるので、鳴かれると役の付く牌は絞ります。
「絞る」というのは、できるだけ手とに留めて、他家に対して嫌がらせをすることです。
例えば、他家に「中」と「9ソウ」のトイツがあり、混一色に行こうかためらっているときに、「9ソウ」が捨てられた場合は「ポン」かどうかはためらいますが、「中」が出れば迷わず「ポン」しておき、次に「9ソウ」がでれば、また「ポン」と泣いて混一色に一直線となります。
自分の配牌に「中」と「9ソウ」がありどちらも不要であれば、巧者は9ソウから捨てます。
また、冒頭に、端牌でなく、オイシイ4・5・6あたりが他家から捨てられれば、その狙いは混一色、チャンタなど、役牌が欲しい手役なので、役牌を捨ててはいけません。
配牌で字牌が一枚も混ざっていないというのは珍しいので、冒頭に字牌が捨てられないというのは、「字牌が欲しいです。誰か捨ててください。」と言っているのと同じで、そのような手役狙いと判断して字牌は絞ります。初心者は、自分の都合によって不要牌を何も考えずに捨てますが、上級者は、他家への嫌がらせも考えながら捨て順に工夫を凝らします。他家に楽をさせないようにしないといけません。
麻雀はそれぞれの「お家の事情」があります。安い手でもとにかく連荘したいオヤ、ヘコンでいて高い点がほしい人、点は要らないから早く逃げ切りたい人、トップはあきらめたがプラスにはなんとか転じたい人、やきとりマークを下ろしたい人などです。
それらの事情によって、「中」の一枚がのどから手が出るほどほしいときがあります。それが先に鳴けない限り、他のオイシイ場所を鳴くことができず、次々に捨てられて行く必要牌を「ポン」も「チー」もできず指をくわえて見ているだけとなります。
他家をそのような状態におとしいれるのが巧者の捨て方です。
また、そのようなセオリーがあるとすれば、その裏をかくテクニックがあります。
「中」のトイツを鳴いて早く逃げたいときに、持っておくと役に立つかもしれない、「白」や「撥」を最初から捨てて行き、「約牌は要らないよ」というジェスチャーをします。「あいつは、メンタンピン狙いだな」とだまされた他家が「中」を捨ててくれます。
このような心理戦・駆け引きがあるので巧者同士の対局は面白いのです。
「麻雀は運だけ」と思っている人には到底わからない「麻雀の面白さ・醍醐味」というものです。

また、役牌がドラのときには、その牌はとことん捨てず、タンキ待ちに持っていくものです。もし「ポン」と言われればマンガン確定です。
特に自分が不要だからと言って、親のマンガンにドラの「ダブ東」を捨てるようでは、いつまでたっても素人です。ダブ東がドラになるのは珍しいので、その一局くらいは捨ててしまって、絶対に親に食わさないようにして流さないといけません。
その他、巧者は「攻守のバランス」を考えますので、オタ風はできるだけ安全牌として手元に残して、他家からの思いがけない早リーチにも備え、手を目いっぱいには広げないものです。
また、他家が欲しがっていると思われる役牌を絞りながらも聴牌し、いよいよ捨てるときは、「リーチ」を掛けてはいけません。多くの場合、待ってましたとばかりに「ポン!」と言われて「一発役」が消えます。
巧者は鳴かれやすい牌ではリーチしません。初心者は、「あーあ、一発が消されちゃった~」などと言いますが、オイシイ牌でリーチすれば、消されるのが当然と思うべきです。使いようのない牌でリーチすれば消される可能性は低いです。それを承知でリーチする場合もあるのですが、一発のご祝儀が大きいルールのときは一~二巡回せば良いのです。
(新日本麻雀連盟三段)

>競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

「翻牌絞り」と言って、「ポン」と一つ泣かせると、あとは自由自在にされるので、鳴かれると役の付く牌は絞ります。
「絞る」というのは、できるだけ手とに留めて、他家に対して嫌がらせをすることです。
例えば、他家に「中」と「9ソウ」のトイツがあり、混一色に行こうかためらっているときに、「9ソウ」が捨てられた場合は「ポン」かどうかはためらいま...続きを読む

Q麻雀におけるビンタとは

麻雀漫画の「むこうぶち」でビンタと呼ばれるルールが出てきました。
これはどういうルールなのでしょうか。
差しビンと呼ばれるものもあるようですが、
一般的なのでしょうか。

Aベストアンサー

ビンタは#1の方おっしゃるようにウマの一種です。
自分より順位が上の人全員にウマを支払うのですが、
原点未満の人は原点を越えた人には倍額のウマを支払うんです。

例えばビンタ500・1000で
1位、2位が原点以上
3位、4位が原点以下の二人浮きだった場合、
4位は3位に500、1、2位に1000
3位は1、2位に1000
2位は1位に500支払います。
つまり、
1位は+2500
2位は+1500
3位は-1500
4位は-2500となります。
また、一人浮きだと
1位は+3000
2位は+-0
3位は-1000
4位は-2000となります。
サシビンタは、これをサシでやるわけです。

勝者と敗者の格差を広げるインフレルールで、ギャンブル性を高めるためのものですが、まあ、やってる人はやってるという程度ですかね。。

Qなぜ「玄人」を「バイニン」って読むのですか?

タイトルの通りなのですが、麻雀の漫画「哲也」の中で、「玄人」という単語に「バイニン」と振り仮名が書いてありました。
これは麻雀の役の名前のように中国語の読み方だったりするのですか?

Aベストアンサー

博打で生計を立てている人=商売人(ショウバイニン)→バイニンってことみたいですね。

Q麻雀の2人打ち

麻雀の2人打ち
麻雀の二人打ちって、できますか?
普通は4人か3人でやるものですが
練習として2人だけで麻雀が打ちたいのですが
なにかいい方法はありますか?

Aベストアンサー

我々の遊ぶ麻雀の二人打ちの方法は以下のとおりです。
テンポよく遊べて結構熱くなります。

すべての牌を伏せる。
洗牌してバラバラのまま卓上に積まずに広げる。これを「海」と呼ぶ。
すべて伏せ牌のまま、海から各自が好きな牌を13枚取る。
その13枚を表に返してこれを理牌して手牌とする。
(当然、手牌は自分も相手も見えている。相手の進行状況や手の大きさが見えているので、これに合わせて自分もそれなりのペースで進める。ツモらせるより振りこむ方が安い)
じゃんけんでアト・サキを決める
アトの者は海から一枚を表に返して海の中央に置く。これがドラとなる。ドラは現物とする。
サキの者は、伏せられた牌から好きな一枚をツモる。
不要牌を捨てる。捨て牌は普通の麻雀と同じように、手牌の前に河を作って行く。
ポンチーは無し、アンカンの場合は好きな牌を海から取る。海の牌を一枚表に返して海の中央に置きドラ牌を増やす。
リーチはあり、イイハン縛り、その他のルールは四人打ちと同じ
自分がリーチしてなければ振り込むことはない。
二人リーチになると楽しい。オヤ・子は無い。常に二人とも散家とする。連荘という概念はなく、一局単位の勝負でイイハン1ドル清算とする。符は計算しない。バンバンを付けない。
リーチ、ツモ、タンヤオ、ピンフ、ドラ=5ドル
リーチ、一発、ツモ、チンイチ、ドラ、ドラ=11ドル
リーチ、リンシャン、ツモ=3ドル
チートイツ=2ドル
役満=16ドル(出来やすい)
ツモられても一人払いとなる

あらかじめ、回数や時間を決めて遊ぶ。熱くなると泣きが入ってキリがなくなる
原則は一局ごと清算(ドルのやりとり)
紙に勝ち点を(ドル数)を書いていき、最後に合算して清算でも良い。

我々の遊ぶ麻雀の二人打ちの方法は以下のとおりです。
テンポよく遊べて結構熱くなります。

すべての牌を伏せる。
洗牌してバラバラのまま卓上に積まずに広げる。これを「海」と呼ぶ。
すべて伏せ牌のまま、海から各自が好きな牌を13枚取る。
その13枚を表に返してこれを理牌して手牌とする。
(当然、手牌は自分も相手も見えている。相手の進行状況や手の大きさが見えているので、これに合わせて自分もそれなりのペースで進める。ツモらせるより振りこむ方が安い)
じゃんけんでアト・サキを決める
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Q女が麻雀をするのはおかしいですか?

こんにちは。
当方、実家暮らしをしている独身30代女です。

最近、スマホのゲームアプリで麻雀をすこしずつ覚えてきたので、友人♂が仲間同士で雀荘にいって打たないかと誘ってくれ、興味もあったので快諾しました。
それを両親にポロっとこぼしたところ、予想以上の大激怒。(まだ雀荘には行ってません)
「女で麻雀をやるのはアバズレだけだ、麻雀をするなら勘当する」とまで言われてしまいました。
親は古風なほうで、「お前は世間知らずだから、そんなくだらないことにしか打ちこめない。将棋やお花やお茶を習いに行け」の一点張りです。
ちなみに父は麻雀をしていますし、月に2度は雀荘で友人たちと打ってますが、私の性別が問題のようです。

今までも女という理由で反対された趣味が山ほどありますが、麻雀も女がするとおかしいですか?
たしかにトランプゲームのような気軽な感覚で行ってはダメなんだな、という危機意識は持ちました。
雀荘が女には危険(ギャンブル性や、知らない男の人がたくさんいるから)というのも分かります。
でも本当に雀荘には女の人は一人もおらず、勘当までされるような危険なことなのでしょうか?

友人は、最近は女の人も結構いるよと言う。
親は、一人も見たことがない、そんな下品な女は水商売やヤ○ザだけだと言う。
私も実際に行ったことがないので、そんなに危険なものなら手を引くべきかも、とも考えています。
でも本心は一度でいいから実際に打ってみたいです。。。
みなさんの正直なご意見を宜しくお願いします。

こんにちは。
当方、実家暮らしをしている独身30代女です。

最近、スマホのゲームアプリで麻雀をすこしずつ覚えてきたので、友人♂が仲間同士で雀荘にいって打たないかと誘ってくれ、興味もあったので快諾しました。
それを両親にポロっとこぼしたところ、予想以上の大激怒。(まだ雀荘には行ってません)
「女で麻雀をやるのはアバズレだけだ、麻雀をするなら勘当する」とまで言われてしまいました。
親は古風なほうで、「お前は世間知らずだから、そんなくだらないことにしか打ちこめない。将棋やお花やお茶を習...続きを読む

Aベストアンサー

知り合いが、下記の“女子のための麻雀サークル”を主宰しています。
http://tamago-gumi.jugem.jp/?pid=1
その知り合いにmiso_zさんの親御さんの言を聞かせたら、きっと嘆くでしょうね。
「私らアバズレかヤ○ザかよ~」とか「んな話百万回も聞いたよ…」とか。

私は“介護施設でお年寄りと麻雀をする”というボランティアをしていますが。
お相手するメンバーは女性のほうが少し多いです。
その80代の女性に聞いてみると、家族で麻雀をよくしていたとか。
少なくとも女性が麻雀をするとおかしいというのは、何十年も前から間違った認識ということになります。

コンビニでよく売られている漫画誌『近代麻雀』を、一度手にとってみてください。
http://kinma.takeshobo.co.jp/
雀荘の広告がたくさん載っていますが、“ギャル雀”を名乗るお店がけっこうあるはずです。
女性が働いていて、女性とゲームできるのが売り物の雀荘のことですが。
雀荘はもう、少なからぬ女性のための職場にもなっているのです。

それでも、雀荘に行くというのはハードルが高いかもしれません。10代の頃の私がそうでした。
風営法の下で営業していますし、ギャンブルの雰囲気や少々のタバコ臭さとも無縁ではありませんから。
私がよく利用させてもらったのは、完全ノーレート(=賭けない)の下記のお店です。
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/9620/
麻雀プロのロッキー堀江さんが、奥さんと一緒に営業しています。
賭け麻雀をするお客さんは一切いませんし、タバコを吸う人は周りにOKか確認してから吸っていますので健康的で、女性のお客さんもよくいます。
また、わからない点などあればロッキーさんがわかりやすく教えてくれます。

他にも、東大出身の麻雀プロの井出洋介さんたちが立ち上げた“日本健康麻将協会”という団体もあります。
http://kenko-mahjong.com/index.php
「(お金を)賭けない・(お酒を)飲まない・(タバコを)吸わない」をモットーにしているので、《開催会場検索MAP》に載っているところに問い合わせてみるのもいいでしょう。
でも、4人セットで行って賭けないなら、それほど場所にこだわる必要もないかもしれませんね。

麻雀は基本ルールは簡単ながら奥の深い、よくできたゲームです。
将棋プロでもよく打っている人もいます(お相手させてもらったこともあります)。
認知症の予防や手先の動きの鍛錬にと麻雀をするお年寄りも多くいます。
知らない人といきなり打つのでもなければそれほど危険なこともない、誰にでも楽しめる世界なのです。

知り合いが、下記の“女子のための麻雀サークル”を主宰しています。
http://tamago-gumi.jugem.jp/?pid=1
その知り合いにmiso_zさんの親御さんの言を聞かせたら、きっと嘆くでしょうね。
「私らアバズレかヤ○ザかよ~」とか「んな話百万回も聞いたよ…」とか。

私は“介護施設でお年寄りと麻雀をする”というボランティアをしていますが。
お相手するメンバーは女性のほうが少し多いです。
その80代の女性に聞いてみると、家族で麻雀をよくしていたとか。
少なくとも女性が麻雀をするとおかしいというのは、何十年も...続きを読む

Q麻雀賭博ってどれくらいからが高レートなんですか?

私はネットマージャンしか経験がなく、パイを使ってマージャンしたこともないです。よくVシネマとかで高レートの麻雀で金をとりあったりしてますが、

あれってどういうレートなんですか?自分の友達の友達は千点1000円くらいの麻雀を日常的にしていてかなりの収入を得ていたと言っていますが、千点1000円は高レートですか?


あと、麻雀の負け金額っていうのは1着との点差で支払うんでしょうか?

1着30000点2着25000点3着10000点4着5000

最終的な点差が上記だった場合、千点1000円のレートだったら誰がいくら1着に支払うのでしょうか。

Aベストアンサー

現在は賭け麻雀は違法なので、過去の話になりますが
>千点1000円は高レートですか?
俗に「テンピン」と言って、一般の人の世界では高レートと言えます。
一般に麻雀は、各人の持ち点が30,000点からスタートします。
通常の半チャン戦で、ゲームが終わったときに、30,000点以上あれば「勝ち」、29,900点以下を「負け」と言います。これを「三万点持ち、三万点返し」と言います。千点が1,000円というレートであれば、「箱テン」(持ち点が尽きる)で負ければ、三万円の支払いになります。そのときにA君が5万点あれば、三万点を上回ること二万点なので二万円受け取ります。B君は四万点もっていたので、三万点に対してプラス一万点なので、1万円を受け取ります。C君は三万点丁度持っていたので、プラスマイナス0ということになります。スタート時点での全員の持ち点合計は12万点なので、終わったときには、12万円が分配されます。一人3万円合計12万円をテーブルの上に置いておき、ゲームが終わったら各人の持ち点どおりにテーブルの上から自分がもらうという考え方でよいのです。一人で大勝して、てもとに12万点を溜め込んだプレーヤーはすべての現金12万円を一人で受け取り、他のプレーヤーは最初に供出した三万円は帰ってきません。
これが基本で、「トップ賞」を決めて、最初からの持ち点を、少なくするルールもあります。
三万点のスタート持ち点を二万五千点にして、各人が五千点・合計二万点を棚上げして「トップ賞金」とします。ゲームが終わって最高の持ち点のプレーヤーが「トップ賞」として、この二万点を独り占めします。この場合は、「二万五千点持ち、三万点返し」と言って、がんばって、まず三万点にしないと「勝ち」とされません。通常「負け」たプレーヤーは、罰金として、1000円を「勝った」プレーヤーに払うなどのルールがあり、まず、ゲーム終了時に三万点を確保することにやっきになり、更にトップになれば別途トップ賞金が獲得できるので、必死になるのです。また、順位点を決める場合もあります。これは、例えば、場に12,000円と決めて、一人負けは、12000円支払い。三人負けは、最下位8000円、3位3000円、4位1000円払い、一人勝ちしたプレーヤーが12000円を受け取る。二人勝ちなら1位8000円、二位4000円、三位支払い8000円、四位支払い4000円となります。これをヨコ馬と言います。ですから、ひとつでも順位を上げようとがんばるのです。
千点1000円を「イートン」または「イーピン」と言います。その十分の一のレートを「イーソウ」と言います。サラリーマンは「ウーソウ」で遊ぶ人が多いと思います。俗に「五の五」と言います。点箱が空になったら15000円の支出です。負けたら別途に、ヨコ馬の500円~1500円取られます。家庭麻雀では「イーソウ」で遊ぶ人が多いでしょう。ハコ点で3000円の支出です。
お相撲さんや野球選手、闇の世界の人は、「ウートン」や「イーワン」で遊ぶ人もいます。各々ハコテンで15万円、30万円の支出となります。うわ~と思いますが、レートが大きくても小さくても、決まった仲間と卓を囲んでいれば、勝ったり負けたりで、結局年間収支はトントンとなるものです。

現在は賭け麻雀は違法なので、過去の話になりますが
>千点1000円は高レートですか?
俗に「テンピン」と言って、一般の人の世界では高レートと言えます。
一般に麻雀は、各人の持ち点が30,000点からスタートします。
通常の半チャン戦で、ゲームが終わったときに、30,000点以上あれば「勝ち」、29,900点以下を「負け」と言います。これを「三万点持ち、三万点返し」と言います。千点が1,000円というレートであれば、「箱テン」(持ち点が尽きる)で負ければ、三万円の支払いになります。そのときにA君が5万点あれ...続きを読む

Qプロとアマの雀力の差

こんにちは。
いつもお世話になっています。

将棋や囲碁ではプロとアマの差は歴然ですよね?
麻雀のプロとアマも違うのでしょうか?
プロと対戦した方とかいらっしゃいますか?
皆さんは、どう思われますか?
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>基本的には確率ですよね?一般の人でも強い人は確率を考えて捨てているのではないのでしょうか?

はい、確立は大切な基本ですね。
確立というか、牌の「効率」と言ってもいいでしょう。
聴牌(テンパイ)のスピードから考えて、どの面子(メンツ)を大切にするか、あるいは危険度を考慮して早めにキッてしまうか、他の人がヨみづらい捨牌にするにはどの順序でキッていくか、マチの形はどうか、時々刻々変化する場況(じょうきょう)と点数を秤にかけて、どの牌をどの段階でキるか、等々、総合的に判断した上での牌の「効率」ということになろうかと思います。
もちろん、単純に、この牌よりもこちらをキッたほうがウケ(あるいはマチ)が広い、残りの枚数が多い、という理由でキる牌を選択することも多々あります。

こうして手牌を有利に勝負できる形にしておいて、行けそうなら勝負するし、そうでないなら安全第一で、という具合に、押すか引くか考えながら打ちます(安い手なら常に勝負しないという意味ではありません)。
面子をさらす(チー、ポン、カン)ときや立直(リーチ)をかける場合も、その手の効率を考えます。
危険を冒すほどの手ではないと判断すれば最初から無理をしないというときもありますし、牌の残り枚数は1枚しかないがここは絶対立直だ!ということだってあります。

麻雀というゲームは、このように戦略によっていろんな打ち方があり得るので、「絶対にこれが正解」というキり方は存在しません。
キッた途端に裏目った、という経験は誰しもがお持ちじゃないでしょうか?
しかしながら、「何きる」問題は練習としてはいいかもしれません。

プロはこのような基本戦術、そしてヨミの力がしっかりしているということでしょう。
麻雀は、(no.3の方のご回答にあるような裏のプロを除けば)強い人でも毎回勝つというわけにはいかないゲームです。
強い人とそうでない人との違いは、1か月とか半年とか、長く打ったときの総合成績で現れてくるものです。

ちなみに、強い人ばかりで卓を囲んで打つ場合、みんな基礎力があるわけですから、その中でも強い人、弱い人が出てくるのは、もっとよく分からない部分の違いかもしれません。
例えば、勝負勘とか、性格とか。
私も、勝負強くなるための訓練方法があるなら、是非教えてほしいくらいですね^^;

>基本的には確率ですよね?一般の人でも強い人は確率を考えて捨てているのではないのでしょうか?

はい、確立は大切な基本ですね。
確立というか、牌の「効率」と言ってもいいでしょう。
聴牌(テンパイ)のスピードから考えて、どの面子(メンツ)を大切にするか、あるいは危険度を考慮して早めにキッてしまうか、他の人がヨみづらい捨牌にするにはどの順序でキッていくか、マチの形はどうか、時々刻々変化する場況(じょうきょう)と点数を秤にかけて、どの牌をどの段階でキるか、等々、総合的に判断した...続きを読む

Qタテチン?バンバン?

 こんにちは。「哲也」という漫画のセリフに「タテチン・ツモ・ドラ四・バンバンで十三翻」というのが、あるのですか、「タテチン」と「バンバン」ってどういう意味ですか?ご返答よろしくお願い致します。
 ちなみに、そのセリフは「哲也39巻」に収録されています。

Aベストアンサー

「タテチン」は他の方のおっしゃるとおりメンゼンのチンイツのことです。
チーポンする=牌を倒して他に見えるようにすることがなく、手牌13枚を立てたままあがるのでこう呼びます。

「バンバン」についてもNo.3の方の説明どおりなのですが、ちょっと補足します。
かつては麻雀の点数はもっと低いもので、点棒の単位は今の10分の1でした(たとえば現在の百点棒は十点棒でした)。
しかし戦後になって点数のインフレ化が始まり、そのひとつが「バンバン」でした。
これは、牌の取り出し位置を決めるためにサイコロを振ったとき、1・1や2・2などのいわゆるゾロ目が出た場合はあがりに2翻加わり、大きな点数獲得のチャンスになるというものでした。
「ゾロゾロ」「ドンドン」などとも呼ばれます。

このルールからいつの間にか、どんな場合でもバンバンが加わるようになり、現在の麻雀の点数はほぼバンバン付きで計算されるようになっています。
麻雀の点数は元々、符×2の翻数乗×4(親なら6)で計算されていました。
たとえばバンバンのなかった頃のあがり点は以下のとおりでした。
 子のピンフロンのみ 30符×2の1乗×4=240点
 子のピンフツモ 20符×2の2乗×(1+1+2)=
         80点(子から)×2人+160点(親から)
ここにバンバンが加わるとこうなります。
 子のピンフロンのみ 30符×2の3乗×4=960点
 子のピンフツモ 20符×2の4乗×(1+1+2)=
         320点×2人+640点
そして現在では十点棒はないので、十の位は切り上げます。
こうすると、ピンフロンは1000点、ピンフツモは400点・700点という現在の麻雀そのままの点数になります。

『哲也』は読んでいないのですが、わざわざ「バンバン」と口に出して言っているところ、ドラ1枚が1翻となっているところ(ドラも割りと新しく生まれたもので、翻数でなく1枚=100符となっていた頃もあるそうです)など、だいぶ時代が限定されそうで興味深いシーンです。
ちなみに手元にある1987年発行の麻雀入門書では、わざわざ“ゾロゾロは”という項目が設けられており、「現在ではほとんどどこでもしょっぱなからゾロゾロつき」と書かれています。

「タテチン」は他の方のおっしゃるとおりメンゼンのチンイツのことです。
チーポンする=牌を倒して他に見えるようにすることがなく、手牌13枚を立てたままあがるのでこう呼びます。

「バンバン」についてもNo.3の方の説明どおりなのですが、ちょっと補足します。
かつては麻雀の点数はもっと低いもので、点棒の単位は今の10分の1でした(たとえば現在の百点棒は十点棒でした)。
しかし戦後になって点数のインフレ化が始まり、そのひとつが「バンバン」でした。
これは、牌の取り出し位置を決めるためにサ...続きを読む

Q前株 後ろ株の違い

「株式会社××」という表記を前株、
「××株式会社」という表記を後ろ株、
と言いますよね。

法的に根拠はないらしいのですが、
営業の人がよく「前株ですか?後ろ株ですか?」
というやり取りを商談でしていたり、
「就職の場合、前株の方が良い」などと(噂ですが)
聞いたりします。

やはり何か違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

1商法・有限会社法に「株式会社・合資会社・合名会社・有限会社」といった法人種別を必ず登記上使用しなければならないと定められていますが、社名のどこにつけるという定めはありません。
2従って、法人設立時や社名変更時に経営者の「語感」で決めるようです。勿論時代の流れもあるようで、戦前には「後株」に比して「前株」会社は少数派でした。
3言語心理学から「ぼーっと聞いている人に、顔を見せることなく急に話し掛けた場合、最初の言葉の頭部は「反応開始の刺激信号」になるだけで、大脳中の言語中枢の記憶との照合までには至らないことが多い」「また、これが聴き慣れない言葉だと、意味は勿論のこと語音の弁別さえもできない。つまり初めの部分を聞き漏らしてしまう」いきなり言われても最初の部分は聞いてないということですね。だから誰でも知っている「株式会社」という言葉を先に出して「反応開始の刺激信号」として利用できるという見解もあるようです。
4上場会社の正式名称を並べてみると1部上場に比してマザーズ等新規上場会社には前株、カタカナが多いがそうでない場合もある。「ご勝手に!どうぞ」状態です。
5なお、職務上関連会社を十数社設立登記しましたが、オーナーの鶴の一声で全て「前」です。

1商法・有限会社法に「株式会社・合資会社・合名会社・有限会社」といった法人種別を必ず登記上使用しなければならないと定められていますが、社名のどこにつけるという定めはありません。
2従って、法人設立時や社名変更時に経営者の「語感」で決めるようです。勿論時代の流れもあるようで、戦前には「後株」に比して「前株」会社は少数派でした。
3言語心理学から「ぼーっと聞いている人に、顔を見せることなく急に話し掛けた場合、最初の言葉の頭部は「反応開始の刺激信号」になるだけで、大脳中の言語中枢の...続きを読む


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