マンガでよめる痔のこと・薬のこと

最近、算命学を学び始めた者です。
詳しい方がいらっしゃいましたら結婚運について見ていただけないでしょうか。
生年月日は1980年10月28日、女性です。

自分の命式は結婚運が悪いらしいとネットなどで見て知り、それがまた図星でもあったので少しショックを受けています。昔から異性と付き合うのは苦手で結婚や子どもにも興味が薄いタイプです。アラサー過ぎて独りが淋しくなり本格的に婚活を始めましたが、かれこれ2年以上シングルです。
結婚運がすべて算命学に左右されるわけではないことも自分次第ということもわかります。でも自分を認めて自分らしい生き方をするために、算命学を良い参考にしたいと思っています。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

宿曜占星術では結婚運や家庭運・夫婦縁はいいですね。

ただ、恋愛面では熱しやすく冷めやすい傾向が出てきやすいでしょう。
結婚は何といっても相手次第です。表面に惑わされずに、愛しても悔いのない人を選びましょう。
よい人と巡り逢えますように祈念致します。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
宿曜占星術はよく知らないのですが、ご回答のような見方もあるのですね。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2014/02/18 21:32

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Q算命学に詳しい方へ、大運の算出・過ごし方について

算命学で鑑定してもらったところ、
ある占い師の方には「あなたの大運は24~64才」
別の算命学の占い師の方には「24~44才」といわれました。
いったいどちらが本当なのかわからないので、
どなたか、算命学に詳しい方どうぞ鑑定をおねがいします。

また、「あなたは天中殺にしか(結婚相手と)出会えない人ね」とも言われましたが、
よくよく考えてみると
そのような場合、結婚することは禍にならないのでしょうか?
(でも、大運に突入するので、天中殺中にであってもOK!ってこと??)
鑑定してもらってから、疑問だらけなので、どなたかどうぞ、ご教授ください。
生年月日は昭和61.11.21生(女)
です。

Aベストアンサー

1986年11月21日生まれですよね。
大運って、20年間の大運天中殺の事ですよね?
下記のサイトで無料占いできます。
大運も調べられます。空亡と赤で表示されているところが、大運天中殺になります。

http://www.tensatsu.com/uranai.html

e-||さんは、平成24年の2月の節分以降に、4年間婚期がまわってきます。

算命学についての解説はこちらのHPで確認できます。
http://www.tensatsu.com/index.html

Q大運天中殺と宿命大殺界について

大運天中殺は宿命大殺界と同じですか?
私は宿命大殺界を今年抜けます。最後の5年で結婚、出産しました。これは、よくなかったのでしょうか?詳しい方教えてください!!お願いします!

Aベストアンサー

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「天中殺の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」
 「天中殺の人がいると、家族を含め周囲の人がそれに巻き込まれる」
 「大運天中殺は運勢を逆転させる。大運天中殺の直前に幸運だった人は大運天中殺の期間中にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。逆に、直前に不運だった人は幸運に恵まれる。しかし、大運天中殺の期間中に幸運に恵まれた場合、あまりに度の過ぎた幸運に恵まれると大運天中殺が終わった時にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。」

というようなことが書かれていました。

 これらを読んだ人の中に、「自分は今、天中殺だから、何をやっても上手く行くはずがない。」「天中殺の自分がいると家族に迷惑がかかる」「幸運だった自分はもう直ぐ大運天中殺に入るから死ななければならない」などと、私からすれば訳の分からない理由で自殺する人が相次ぎ、日本中を巻き込んでの一種の社会現象・社会問題となりました。

 その後、和泉氏は、当時読売巨人軍の監督に就任した長島茂雄氏に関する占いを外したことをきっかけに、「占いは当たらない」宣言をして占いから足を洗い、『算命学』はそれまでのブームの反動からか、人々から白眼視されるようになりました。

 その後、1年ほどして出て来たのが細木数子氏の『六星占術』で、内容は、和泉氏の本の中から天中殺の要因のみを取り出して、人々を6種類または12種類に分け、天中殺の期間を十二支で1個分増やして名前を「大殺界」とし、

 「大殺界の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「大殺界の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」

と、天中殺(大殺界)の期間中の行動などについては和泉氏の本に書かれていたのと全く同じことを書き、ただ、

 「何事も思うようにはならないけれども死んではいけない」

と書いて和泉氏の二の舞になることを防いでいました。
 ただ、和泉氏の本は天中殺以外の部分の内容については比較的信頼性の高い占術の判断方法を紹介していたのに対し、細木氏の本の方はまるでデタラメで、自己流に滅茶苦茶にアレンジして、大殺界の他にも中殺界やら小殺界やらと、単に悪い時期というのを増やして人々の恐怖をあおって自分の商売にしているだけのものでしかありません。

 そして、細木氏は最近になって和泉氏の『天中殺入門』に書かれていた大運天中殺の部分のみを取り出して『宿命大殺界』という本を書いて売り出したようです。
 ただ、さすがにこれまで今までの大殺界の手法と同様に十二支で一個分悪いとされる期間を増やしてしまうと、全部で30年間も悪い時期ができてしまうことになるために気が咎めたか、元々の大運天中殺の時期とこれだけは全く同じにしています。そして、その時期の過ごし方については和泉氏の本に書かれていた内容をほとんどそのまま流用し、その他に、彼女の常套手段として、先祖供養などの独自の宗教的哲学的内容などを加味してもっともらしい体裁を整えて本にしています。

 しかし、細木氏が基にしていると思われる、和泉氏の本の「天中殺」の考え方自体がそもそも間違っているのです。

 「天中殺(空亡)」は、干支暦を用いて人の「命」を判断する占術においては確かに重要な判断要素の一つではあります。(もっとも、台湾の明澄透派という流派の系統の『四柱推命』だけは、「空亡」の要素を最初から全く見ないようですが・・・)

 しかし、「天中殺(空亡)」は、その「天中殺(空亡)」に該当する干支(かんし:十干と十二支のこと)が存在しない、または、力が半減している、などとして観命作業を進めて行くためだけのものであって、他の要因と合わせて考えることによって初めて具体的な意味を成すものであり、「天中殺(空亡)」の要因だけを取り出して何らかの判断をしようとしても、それだけでは良いとも悪いとも、具体的には何も判断することはできないのです。

 それを和泉氏は、「天中殺に該当する干支が存在しないものとして、或いは、力が半減するとして判断しなければならない」ということのみに着目して、「自分に対して作用するものが無くなったり力が弱まったりするのだから、その時期は不安定で何が起こるか分からない」というように発想し、その考えを基に本にまとめられたのだと思われます。

 しかし、実際には、自分に作用するものが例えば全く無くなったとしても、自分が生まれながらに持っているものまで消えてなくなるわけではないため、そのような場合には本来の自分が持っているものがもっと明確に現れて来るだけのことであって、それ以上でもそれ以下でも無く、この時期が運勢的に不安定になると決まっているわけでもなければ、悪いことが起こると決まっているわけでもないのです。

 さらに言いますと、『四柱推命』でも泰山流では大運の「空亡(天中殺)」は見る必要は無いと考えていますが、私もこれまで多くの方を見させて頂いた経験上、大運の天中殺は見る必要が無いという結論を得ています。

 いずれにしろ、和泉氏の判断方法はそもそも間違っていたのであり、同じ『算命学』の流派の中でも和泉氏の本の内容に賛同する方はほとんどいません。ましてや、それを基にして人々の恐怖を煽って自分の商売にしているだけの細木氏の書いていることや言っていることなど、真に受けて振り回されるだけ馬鹿を見るとお考え下さい。

 しかし、どうしても不安で仕方が無いとお考えでしたら、信頼の出来る占術研究家の方に鑑定を依頼なさればよろしいのではないかと思います。
 『算命学』は『四柱推命』の判断要素のうちから生時の要因を除外して判断するもので、他の12星座占いや動物占いなどから見れば信頼性は高い部類の占術ですが、『四柱推命』に比べれば精度などの点で格段に劣ります。しかし、『四柱推命』を看板にはしていても入門書程度の知識のみで商売している人も多数おられるため、誰が信頼できるのかは素人の方には判断がつきかねると思います。

 そこで、有名どころで言えば、gooのバナー広告にも出ている黒門氏(高根黒門氏)などは私としては信頼できる方なのではないかと考えています。他に、苔峰洞人氏なども信頼できるのではないかと考えていますが、苔峰洞人氏は現在本の執筆中でお忙しいようですし、基本的に占いの依頼は受けない方のようなので、依頼しても無理かもしれません。しかし、そのHPの内容は、素人の方には少し難しいかも知れませんが、お読みになって参考になる点は多いのではないかと思います。

 どちらの方も、gooやYahooで検索すればHPが分かるはずです。

 或いは、街中やインターネット上で『四柱推命』を看板に掲げている方の場合でも、その人が信頼できるかどうか判断できる方法があります。それは、生年月日までは分かっていても生時が分からない場合、その人の身体的特徴や家庭環境、これまでに経験した事象の発生時期とその種類などの情報から、生時を特定できる方であれば信頼できると考えられます。仮に、生時が分からない場合、「生時が分からなくても運命にはほとんど影響はありません」として判断する人や、生時を軽視する方は信用できないとお考え下さい。生時が変われば、全く性格も運命も何もかもが変わるのです。

 しかし、私としては結局のところ、天中殺など素人の方は全く気にしなくて良いのではないかと思いますが、どのようにお考えになるかはstarmanstarmanさんの自由だと思います。

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始...続きを読む

Q算命学って?

軽く愚痴っぽくなりますが聞いてください。

占い好きの友人に誘われて、初めて算命学と言うものを専門にしている占いに行きました。
私も占いは好きですが、私が望んでいるもの、やりたいことに対して、前向きにアドバイスをくれたり背中を押してくれる…そういうものだと思っていました。


しかし今日算命学を見てくれた方…
なんと言うか、早い話が若干喧嘩っぽくなってしまいました(笑


私の大殺界?が28.29歳であるらしく
そこでは何をしても上手くいかないから、おとなしくしているようにと言われました。

しかし、私の予定では28歳で長年の夢が叶い転職。
年頃でもあるので、結婚もしたいな…と思っていました。


なので上記の事を伝えると
『大殺界なのでだめ!結婚や仕事、新しい事は何をやっても上手くいかないわよ』
と…
じゃあどうしたらいいか尋ねると
『じっとしてなさい』
の一点張り…

私は算命学がわからないので、大殺界は具体的に何が悪くて、なんでじっとしていなきゃいけないか聞くと
『だから大殺界だからだめなのよ!』
と…
もう話にならないや。と思ってしまった瞬間でした。

算命学は誕生日で見るという事なので、
じゃあ私と同じ誕生日の人は全員そこが大殺界。でも28.29は結婚や転職を考える人が多い時期。そういう人は全員上手くいかないのか?と尋ねると
『そういうわけじゃない』
じゃあ上手くいくにはどうしたらいいのか!と言えば
『大殺界だから…(以下略』


そして私は今働きながら夜間の学校に通っていて
早くても2年しないと結婚はできないと言っているのに
『今年がいいから、彼に頼んで今年結婚しなさい』
と…
だから私は学校に行ってて無理です。てか彼の大殺界とかは関係ないんですか?って感じで…


大殺界ってそんなにまずくて
回避する事は不可能で、何もしてはいけない…
もう意味がわかりません。



他にも
『あなたみたいな強い星を持っている人は早く家を出なさい。あなたみたいな人は家にいると40になっても結婚できない』
と言われ
年齢的にも今から一人暮らしは無駄なので、今は実家にいて貯金をして、同棲か結婚する時に家を出たい。
と言うと
『それじゃ結婚できないから、一人暮らししなさい』
と…
で、数分後もう一度
同棲する時に家を出たい。
と言ったら
『あーそれいいじゃない』
と言われ…さっきのはなんだったんだ(笑


散々28.29は何をしてもだめとか言いながら
最後に手相を見て
『あなた28でも結婚いいわね!』
と言われ…
いやいや散々否定してきたじゃないか(笑




なんでもかんでも否定され
算命学には前向きなアドバイスはないのか?と少しがっかりしました。

今までいろいろ連れて行かれましたが
例えば仕事の事も、本当は悪い時期でも
『無理すると倒れるから気をつけてね』
とか
『周りの支えがあれば大丈夫』
とか
みんな前向きだったのに
なぜこんなにだめだめ言うんだろうと…


算命学ってそういうものなのでしょうか?


ちなみにその占い好きの友人は、算命学が好きで
その大殺界とかいい時期を全面的に信じていて
本当は転職希望だったけど、頑張って大殺界抜けるまで続けるそうです。
彼女は泣きながら聞いていました…

私にも大殺界抜けるまで何もしないほうがいいと
ずっと言ってきました。


信じる信じないは自由だし
別に算命学通りに動く予定はありませんが、なんだか否定されすぎて全く気持ち良くありません。
3000円高かったな…

軽く愚痴っぽくなりますが聞いてください。

占い好きの友人に誘われて、初めて算命学と言うものを専門にしている占いに行きました。
私も占いは好きですが、私が望んでいるもの、やりたいことに対して、前向きにアドバイスをくれたり背中を押してくれる…そういうものだと思っていました。


しかし今日算命学を見てくれた方…
なんと言うか、早い話が若干喧嘩っぽくなってしまいました(笑


私の大殺界?が28.29歳であるらしく
そこでは何をしても上手くいかないから、おとなしくしているようにと言わ...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。私は算命学が好きで、独学しているだけでプロではないので、参考にしてくださいね。

せっかくお友達に紹介されて、よいアドバイスを受けに行かれたのに、納得できない内容で却ってモヤモヤしてしまいましたね。

お尋ねの天冲殺ですが、あくまでも私も手元の本の受け売りになることをご了承下さいね。

算命学では「天上の気の空間」を10に、「地上の気の
時間」を12に分類し、合わせて暦を作った時に、
同数では無いため時間が2枠あぶれる訳です。

この2枠分の天の気が弱くなり、加護が得られにく
い時期を天冲殺と呼び、本当は1年の中にも2ヶ月
の天冲殺があります。

同じ年齢であっても、お生まれになった月日により
天冲殺は違います。

目に見えないサポートが弱まり、スムーズににいか
ず、冬の時期。受け身や蓄積の時だそうです。

しかし何事も無い人も、無い回もあり10年毎に同
じでは無いようです。

ペースを落とし、周囲と調和し蓄え受身で過ごす事は、いつの回も必要で積極的に出るのは、やはり控
えた方が無難なようです。

結婚や転職、独立は避けた方が良いとありますね。

天、地、人のエネルギーの加護が得られない時より
、天地の気が一体の時にスタートされる事をお薦めされたのではと思います。

とらわれる事は無いですが、人生のリズムと受け止め焦らずやりすごしてください。

永い歴史ある算命学を上手く取り入れ、ご自分の人
生に活用して下さいね。

周囲の人と常日頃から調和した生き方をすれば、どんな時も運は好転するそうですよ

こんにちは。私は算命学が好きで、独学しているだけでプロではないので、参考にしてくださいね。

せっかくお友達に紹介されて、よいアドバイスを受けに行かれたのに、納得できない内容で却ってモヤモヤしてしまいましたね。

お尋ねの天冲殺ですが、あくまでも私も手元の本の受け売りになることをご了承下さいね。

算命学では「天上の気の空間」を10に、「地上の気の
時間」を12に分類し、合わせて暦を作った時に、
同数では無いため時間が2枠あぶれる訳です。

この2枠分の天の気が弱くなり、加護が得ら...続きを読む

Q算命学、またはタロット占いで、将来の結婚相手、結婚時期と子供の人数を占ってください。* 今まで10以

算命学、またはタロット占いで、将来の結婚相手、結婚時期と子供の人数を占ってください。* 今まで10以上年上ばかりの人と付き合ってきましたが、今はおじさんにしか見えなくて恋愛感情がありません。今もおじさんばかりが寄ってきます。自分の年齢が上がってきているからかもしれません。 今は恋人いません。 生年月日を載せておきます。よろしくお願いします。
1987年7月2日 0.2生まれ 女 28歳 実家住まい

Aベストアンサー

私は四柱推命でしかみられません。
偏財が巡る今年、正財が巡る来年が結婚に最も適しています。
この二年を過ぎるとあなた自身が結婚以外の目標を見つけてしまいます。
子供の数は分かりません。

Q四柱推命 用神のとり方について

四柱推命初心者です。
下記は私の命式なのですが、吉になる干支(用神?)を
教えていただけないでしょうか?

年 甲辰 偏印 食神 冠帯
月 壬申 偏官 偏財 病
日 丙午    劫財 帝旺
時 戊戌 食神 食神 墓

ネット上のいくつかの無料プログラムで命式を出してみたのですが、
1.「偏財、偏官、食神」だったり、
2.「比肩、劫財、偏印、印綬」だったりと、
プログラムによって用神が違い、どれが本当か迷っています。
(2.は身弱のため木と火を強めよということだと思います。)
私の命式はたぶん偏官倒食なので、やはり偏財が用神になるのでしょうか?

どなたか見ていただけるとありがたいです。
すみませんが、どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>>吉の干支は、甲と丙以外はすべて吉なんですね。
甲と丙が凶ということは。。

<<この解釈は間違えていますよ。
 この命式は珍しいケースに当たるのです。
 甲は忌神ではなくて喜神でもない、この命式の中で働かない干だと言う事なのです。
 こんな働きをする干の事を閑神(かんじん)と言って吉凶には影響しないのです。
 故に吉には入れませんでしたし、凶だとも言っていません。
 丙は日干なので吉だとか凶だとか言っても命式の天干の判断には余り影響が有りませんので普通は問題にしないから除外したのです。

>>これから大運が丁卯→丙寅→乙丑→甲子(空亡、害、沖)と
巡るので、ちょっとビビッています。。(^▽^;)

<<この命式は、本当は幸運な命式なのです。
 年干の甲は忌神で強くて大変悪い判断をしなければいけないのに、この甲は善し悪しに係わらず働かないのですから悪さも良さもでないのです。
 地支は全てが喜神の上に配列状態が良い為に行運によるダメージを受け難い配列になっているので凶運が余り続きませんし命式では全ての地支が喜神の爲に良い判断が下せる吉命に当たりますから行運が多少悪くても余り気にする必要は有りませんし貴方の気にしている行運の吉凶を参考までに記述しておきます。

 丁→丙→乙→甲
 凶 吉 平 凶

 卯 寅 丑 子
 吉 凶 吉 吉

 私の流派では(空亡、害、沖)これらの物は歯牙にも掛けませんし大運は干五年、支五年に分けてみますので悪しからず。

>>吉の干支は、甲と丙以外はすべて吉なんですね。
甲と丙が凶ということは。。

<<この解釈は間違えていますよ。
 この命式は珍しいケースに当たるのです。
 甲は忌神ではなくて喜神でもない、この命式の中で働かない干だと言う事なのです。
 こんな働きをする干の事を閑神(かんじん)と言って吉凶には影響しないのです。
 故に吉には入れませんでしたし、凶だとも言っていません。
 丙は日干なので吉だとか凶だとか言っても命式の天干の判断には余り影響が有りませんので普通は問題にしないから除...続きを読む

Q四柱推命の大運が悪いです・・・気を付けるべき事は?

あまり四柱推命は詳しくないのですが・・・
大運で空亡が10年+10年
その後の大運が七沖で10年
その次の大運が六害で10年と連続で継続するようなのですが・・・運気が悪いって事になるのでしょうか?
不安でたまりません。
大運の空亡や七沖・六害の意味とは?その時に起こりうる害など何か予測できますか?
どんな事に気を付ければ良いのでしょうか?

私の命式表
  時柱 日柱 月柱 年柱
天干 乙  庚  丁  己
地支 酉  子  丑  酉
通変星
  正財    正官 印綬
十二運 帝旺 死 墓 帝旺
蔵干 辛 癸 己 辛
通変星 敗財 傷官 印綬 敗財
です。
大運      
天干 丁 戊 己 庚 辛 壬 癸 甲 乙 丙
地支 丑 寅 卯 辰 巳 午 未 申 酉 戌
       空 空 七 六
       亡 亡 沖 害

Aベストアンサー

空亡というのは、人生の札が掛かっていない状態、出番ではないという意味です。大きな選択、結婚、家を建てる、起業など、おおきな決断をあまりしないようにしたほうがよいというだけです。この大殺界の時期でも、してもよいこともあります。引越しや転職はよかったと思います。七沖というのは、親子関係などに亀裂が入る年、肉親関係の中が悪くなる意味があります。六害は四方から材木が落ちてくるの図、他人から周囲から邪魔をされて、物事が成らないことを示しています。大概、これらは一緒に来ることが多いです。
私の娘の歳運も、今年十五で大殺界が抜け、七沖、翌年が六害です。どうも高校時代運が悪そうです。
ここ四年ほど気をつけろという意味では。通変星では、正官、正財、印綬と、大運の方はありますから、こつこつ働き、蓄財をして、それを受ける基調が出ています。あなた公務員ではありませんか。
下のほうの通変星は、敗財が重なっているのと、親から財を受ける印綬があり、傷官がひとつ、あまりいいものはもらわないけれど、少し知にたけるところがある感じの人でしょうか。
どちらかというとすごく運もよくないけれど、極端に悪いわけではないと思います。
これが劫財が多かったりすると、極端に財運が悪かったりします。

空亡というのは、人生の札が掛かっていない状態、出番ではないという意味です。大きな選択、結婚、家を建てる、起業など、おおきな決断をあまりしないようにしたほうがよいというだけです。この大殺界の時期でも、してもよいこともあります。引越しや転職はよかったと思います。七沖というのは、親子関係などに亀裂が入る年、肉親関係の中が悪くなる意味があります。六害は四方から材木が落ちてくるの図、他人から周囲から邪魔をされて、物事が成らないことを示しています。大概、これらは一緒に来ることが多いで...続きを読む

Q四柱推命で重複干合とは?

中年の男性の四柱推命独学ビギナーです。
干合について本を読みつつ自分の四柱を例にして勉強を始めたのですが、流年を取っていったら2011年に「重複干合」という言葉が出てきましたが、どのように捉えればいいのか教えてください。

どなたか平たく、おじさんにも理解できるように教えてもらえませんか?

ちなみに
時  日  月  年
癸  甲  辛  丙
印綬    正官 食神
酉  午  丑  申
庚  己  己  庚
です。

年柱 丙と月柱 辛が辛-丙の威制の合で水化干合していそうですが、2011年の流年が辛卯で、年柱と流年が同じ辛-丙の威制の合で、水化干合となりました。

年柱と月柱は持って生まれた運命(宿命?)で、それに加えて2011年は辛-丙の威制の合で水化の意味が加わると思っていいのでしょうか?

それとも干合が重複した場合は別の意味をとらえるのでしょうか?
五行で「水」は喜ばしいらしいので、水化の干合で水が増えるので単純に喜ばしい事と思っていいのでしょうか?

どうぞ重複勘合について教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。頑張っておいでですね。
おせっかいなおばさんがまた現れましたが もっと若いのがいいとかおっしゃらないでくださいね(笑)

干合は四柱推命の中でも難解で捉え方がさまざまなものだと感じています。
命式内の干合は、日主にからまなければ無視するという考え方や
年月の干合は干ふたつ消えたとする考え方もあります。
完全に化して他の五行になるとする考え方もあるようです。
これからお話ししますのは私が採用している考え方ですので参考になさってください。

私は隣接であれば干合すると考えています。その際、干はなくならないけれど化する五行を『帯びる』と考え、本来すべき仕事を『怠ける』んじゃないかなと。

ystraidさまの命式では年月が丙辛の合ですから、二つの干が仲良しこよしで水気を帯びている、と考えます。しっぽり、という図式でしょうか。
ystraidさまの命式では丑月生まれの甲ですから真冬の木です。
真冬に木に水を与えても根が腐るだけですので、まずは丙の温暖を求めて足元の氷を溶かしてやる必要があります。
そこで、この命式は用神を年上の丙にとります。ところが丙は辛の恋人とラブラブ状態で水気まで帯びて命式を暖める仕事を怠けています。
日支に根がありますから、自分が丙だということは忘れていないのは幸いです。
日主甲が機嫌よく存在するための丙を色ボケさせている辛が病ですから、これに喝を入れる丁を薬とします。
水生木と水が巡るのを喜としそうですが冬生まれの木にとって水が旺じることはただただ氷が厚くなることを意味します。

さて、こういう命式を持っているところに流年で丙が巡ってきました。
1対2の干合を妬合と言って 二股状態なので歓迎しません。
私は妬合になったら化する五行(この場合水)は帯びないと考えています。
なぜなら、干合は男女の交わりなので1対1じゃないと情を交わすことができないからです。交わす情が化した五行だと考えています。

ここで、丙は水気を帯びないのですが辛を取り合うために気もそぞろです。何かと動揺があります。
しかし命式全体から見れば欲しい照暖が重なってみえますから、落ち着きのない体温の高い人が二人そばにいるので 
こっちもなんだか落ち着かないけれどとりあえず気温は上がってるみたいだ、となりそうです。

妬合の時期は運気的になにかと波があるようですが、本人が意識して動揺しないように心がけて乗り切る時だろうなと思っています。
ystraidさまの場合、もともと根のない甲に卯の根が巡ってくるのですが、時支の酉につぶされてしまって根として役に立たないのがちょっと悲しいですね。
凍った水に丙が巡ると氷が溶け、木が根を出すまでに流される可能性があります。
転職や引越し、また 奥様のご実家がからむ問題などで動揺が暗示されます。(年があけてすぐに寅月ですから 大丈夫だろうとは思いますが)

…と、このように私は読んだわけですが 参考になりますかどうか。

こんにちは。頑張っておいでですね。
おせっかいなおばさんがまた現れましたが もっと若いのがいいとかおっしゃらないでくださいね(笑)

干合は四柱推命の中でも難解で捉え方がさまざまなものだと感じています。
命式内の干合は、日主にからまなければ無視するという考え方や
年月の干合は干ふたつ消えたとする考え方もあります。
完全に化して他の五行になるとする考え方もあるようです。
これからお話ししますのは私が採用している考え方ですので参考になさってください。

私は隣接であれば干合す...続きを読む

Q四柱推命でも離婚を進められました。

結婚後すぐから夫に恋人がいることが判明。
それが原因で離婚を考えています。
話し合いを重ねていますが、彼は開き直り、別れたんだから離婚する理由はないの一点張り。
反省が感じられず、またやりかねない雰囲気があり
やり直すという結論に踏み切れないでいます。

そこで、知人に四柱推命で相性をみてもらったところ、
夫に「劫」があるので、苦労させられるとのことでした。

アドバイスを頂きたいです........。
よろしくお願いします。


夫の命式
     日柱 月柱 年柱
(天干) 庚己壬
(地支) 申酉戌
(通変星)   印綬食神
(十二運)建禄帝旺 衰
(蔵干)  庚辛戊
(通変星) 比肩敗財 偏印
(関係) なし

妻の命式
     日柱 月柱 年柱
(天干) 壬丙壬
(地支) 申午戌
(通変星)   偏財比肩
(十二運)長生胎冠帯
(蔵干)  壬己丁
(通変星) 比肩正官 正財
(関係)       空亡

Aベストアンサー

離婚を考えているけど踏み切れないところに、
四柱推命で離婚を勧められる。
それでも、踏み切らずにここで相談している自分…

なんでそんなに離婚したくないのか考えてみてはどうでしょうか。
文章を読む限り、なぜ離婚しないのか不思議です。

大人になれない男性っています。
女性は妊娠出産を機に大人になるチャンスがありますが、男性はありません。
子供のまま大人になった男性は、夫になろうが父になろうが子供です。
二人のことなんて考えなくていい。
「あなた」が幸せになれる選択をしましょう。

(すいません。四柱推命わからないのに回答しました!)

Q四柱推命の三合金局について

ここのHPで調べたのですが
http://suimei.org/suimei-p.html

年運の支の所で、三合金局が何年も
続く所があるのですが

何か変な事があるんでしょうか?

どういうことなのか、教えてください。

Aベストアンサー

一つの回答としてお答えします。
四柱推命にはいろいろと流派、独自の考え方、鑑定の方法をとっておられるところがあります。
 現在のわが国の四柱推命を勉学、あるいは鑑定しておられる諸先生方は「神殺」「十二運」「変通星」(甚だ専門的で申し訳ありませんが)などを駆使しておられるのが大多数です。また、生まれ時間を無視して
生年・生月・生日の俗に言う三柱推命で鑑定します。
 これでは、「おみくじ式」占いに等しく、決して正統の四柱推命とはいえるものではありません。
 正統四柱推命というのは、人の誕生という「時」を起点として、生年月日時間からの作用を受けた部分、すなわちその人の個性や、一生の運勢を推し量ろうとするもので、しかも、
 命式→格局→体用→喜忌→審事(行運)
などについて適確な手順を踏むことが大切なのです。

 さて、ご質問の件ですが、
 三合金局ということは
格局の分け方の中で(人の命式を分類する手段のひとつです)
 外格・一行得気格の分類の中に
 「縦革格」で金日金月生まれで、命中に金性が多く、火性のない命式を言います。
 生年 戊 戌
 生月 辛 酉・←
 生日 辛 巳・←
 生時 己 丑・←
 ここにおいて、地支に申・酉・戌の西方(金方)
           巳・酉・丑の金局 
 が成立して、地支において三合金局(三支揃う)となる、といわれるのです。

 甚だ専門的で難解なお話になり恐縮ですが、
ひらたくいえば、三合金局になっても、ならなくても
要はその人の命式(この場合天干の干関係)次第、人生努力、精進次第なのです。なんの、何の心配ご無用。決して「変な事」など起こりはしません。
くれぐれもご憂慮なきように・・。
 それよりも、不勉強極まりない、人間性が欠落し、常識のない、お金儲けに狂って、「デタラメ」占術を振り回す「いい加減な」占い師に引っ掛らないこと、また、それを信じないことが肝要なのです。
 ただ、申し上げれることは、正統四柱推命で鑑命すれば、人の、貴賎・富貧・苦楽・吉凶などを推し量り、人のタイプを分類、類型化して、その人の運命を適確に判断できるとしています。

 人は不断の迷いと疑いを持ち続けます。
正しい、正確な推命を参考、活用して、それにおぼれることなく、己を知り、逃凶趨吉、自らの命の幅を出来うる限り高みにおいて、歩むようにするのも一策かもしれません。
より詳しく、究明したとお思いならば、
06(6972)8456 琇友先生という方が中国の正統四柱推命など中国占術を研究しておられます。
 誠実に解説してくださるはずです。

一つの回答としてお答えします。
四柱推命にはいろいろと流派、独自の考え方、鑑定の方法をとっておられるところがあります。
 現在のわが国の四柱推命を勉学、あるいは鑑定しておられる諸先生方は「神殺」「十二運」「変通星」(甚だ専門的で申し訳ありませんが)などを駆使しておられるのが大多数です。また、生まれ時間を無視して
生年・生月・生日の俗に言う三柱推命で鑑定します。
 これでは、「おみくじ式」占いに等しく、決して正統の四柱推命とはいえるものではありません。
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Q天中殺に結婚、出産をしました。

初めて質問をさせていただきます。ヨロシクお願い致します。

先日、旦那さんと占いをしてもらいました。どうやら私が天中殺(2004年)の時に結婚式、出産をしたみたいです。でも、お付き合いを始めたのが2003年で入籍したのが2004年2月だから大丈夫よと言われました。占いでは何月から何月までが1年なのでしょうか。天中殺に新しい事を始めるといい結果が出ないと聞きました。知らなかったので仕方がないのですが、なんだか不安になりました。知らないで天中殺に結婚、出産をした人はたくさんいると思うのですが、どう過ごしたらいいのか分からなくなってきました。ある程度は占いを信じたほうがいいのでしょうか。

Aベストアンサー

ハハハ・・・、先輩です。

私は「天中殺」「大殺界」「厄年」の3年が同時でした。1年目結婚、2年目長女出産、3年目次女出産と周りから見るととんでもない事かもしれませんが、何もありませんでしたよ。「厄落とし」に生まれた次女も中2。頭のほうはさておき、すこぶる健康、私も少し太り気味はご愛嬌ということで何にも無くすごしてまいりました。

占いに惑わされていたらやってられませんよ、子育て・・・。

頑張ってくださいませ。


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