新しく質問する

傷がつきにくい、壊れにくい、アクセサリーの素材は?

役に立った:0件
  • 質問者:potepoten
  • 投稿日時:2006/07/22 16:54
  • 困り度:すぐに回答が欲しいです
  • 友達に紹介
  • ブログに書く
  • 教えて!gooお気に入り

最近金属製のネックレス、バングルなどアクセサリーを集めるのに凝っているのですが、
アクセサリーの素材として一番傷や汚れ、サビなどに強い素材はなんでしょうか?
一般的な素材としてはシルバー、他に金や白金、チタンなどもありますが、どれがベストなのでしょうか?

詳しい方ご回答お願いします。

この質問への回答は締め切られました。
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:0件)
  • 参考になった:0件

私はプラチナが傷つきにくいとは言えませんね。
プラチナは逆に傷がつくとかなり目立つと思いますよ。
でもプラチナは粘り強い性質があるので比較的丈夫だとは思います。
貴金属はかなり柔らかい素材が多いので、どの貴金属も
それほど大きな差は無いと思いますね。
硬い素材であればチタンやステンレスが良いのでは?
それと銀が黒くなるのは酸化ではなく硫化です。
銀が錆びることはありません。

通報する

この回答へのお礼

皆様、ご回答ありがとうございました。

  • 参考になった:0件

No.3ベストアンサー20pt

  • 回答者:keer
  • 回答日時:2006/07/22 21:28

他にもアルミやステンレスのアクセがありますね。
傷の付きにくさはモース硬度です、硬い順に並べれば。
チタン>ステンレス>プラチナ>アルミ>金=銀
となりますが、これは全て純度100%での話です、殆どの場合純度を落として合金として使われるので(ステンレスはそもそも合金ですが)必ずこの順番になるわけではありませんが、極端な変動はありません。

錆びにくさは耐食性ですこれも高い順に並べると
プラチナ≒チタン>金>ステンレス>アルミ>銀
こちらも純度100%の場合です、アルミと銀の耐食性が逆ですが日常生活に限ればこうなります。
こちらも合金になっても極端な変動はありません。

通報する

  • 参考になった:0件

No.2ベストアンサー10pt

#1さんが仰る通り、日本は湿気がものすごいので金属の酸化(劣化)がおそらく他国より早いと思います(特に日本海側だと特に)。
金属云々もありますが、案外除湿剤をカワイイ袋や見えないところに置くだけでもちょっとはマシに保存できるんじゃないでしょうか。
また金属アクセサリーということですが、ビーズアクセなど金属のピンを丸くして接続部としている類があると思います。
○-◆-○ …○=接続部分、◆ビーズ・宝石部分
ちょっと判り難くてすみませんが…。
ピンを丸めたところを使って接続しているタイプできちんとした丸ができてないものはカンタンに接続部分が外れてしまうこともあります。きちんとピッタリ丸めこんであるものを選んだほうが長持ちするはずです。
拘られるのなら一度本を読まれてもいいと思います。
手ごろなのはビーズ関係の本だと思いますよ。最近本の種類も豊富ですし、金属と石部分の両方が分かるので。パラパラっと読めると思います。
手作りメインな本なので金属パーツ、ビーズ、天然石などの個人向けな管理方法などが載っているものを探せば大抵の問題は解消されるのではないでしょうか。

通報する

  • 参考になった:0件
  • 回答者:batakodesu
  • 回答日時:2006/07/22 17:05

一番、傷つきにくいのは、プラチナ(白金)だと思います。
銀は、日本の湿度の高い気候では、置いておくだけで錆びてきます。
金は、純度が高いと柔らかくなるので傷つきやすくなります。
チタンは、丈夫ですが、チタンのみでなく鍍金がされている場合ははげてきます。

通報する

  
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:0件)

このページのトップへ

Facebook公式ページ

公式Twitter