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ゴルフ 上達法

役に立った:1件
  • 質問者:yu1-1112
  • 投稿日時:2009/04/08 22:04
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ゴルフが上手くなる練習方法はないですか?
家での練習
練習場での練習
その他上手くなるいろんな上達ノウハウ教えてください!

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このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:1件)

回答(7件)

  • 参考になった:0件
  • 回答者:lucky2008g
  • 回答日時:2009/12/17 23:08

言葉は大げさかもしれませんが、
ゴルフ上達への【戦略】を作って
行動すれば上達が早いです。

その内容は、
 ・家ではパット練習と素振り
 ・練習所では各ショットの手順通りの練習、
 ・ゴルフ場選びや上達への環境作り
 ・体力強化の日常生活への組み込み
などなど。

遠回りしない上達への近道としての
一つの方法です。

私はゴルフ暦21年目の者です。

15年間ぐらいあまり計画性もなく
練習してきましたので上達するまでに
ずいぶん遠回りしたと思っています。

16年目にどうしても上手くなりたいと思い
戦略を作って(練習マニュアル含む)実行しましたら
1年以内に急速に上達しました。

この経験から、計画性を持った練習こそ
上達の近道と確信しました。

あなたも計画的に練習されたら
上達早いと思いますよ。

この戦略作りに関連するサイトがありますので
参考にされたらいかがでしょうか。

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  • 回答者:dabota
  • 回答日時:2009/04/26 17:20

とっておきといいますか、特別な練習方法を、お教えします。

それは、
テークバックを全く取らずに、フォローだけで、キャリーで30ヤード打つ練習です。
おそらく、最初は、ゴロが多く、なかなか30ヤードは飛ばないでしょう。
それと、20球も打つと、結構疲れます。

ですから、普通の練習の合間に、行ってみて下さい。
安定して、30ヤード飛ばせるようになると、ゴルフスイングの
基本が、体で分かるようになると思います。

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  • 回答者:kinuaki
  • 回答日時:2009/04/13 11:19

お薦めは、練習日記をつけることです。
レッスン書はたくさんありますが、自分にあうかは別です。
理科の実験みたいに、自分の問題分析し、仮の対策をレッスン書などを参考に考えて、練習場で試して見ることを記録していくと、進化していくと思います。
私も手帳に記録するようにしています。その手帳は、キャディバックに入れておくと気づいた時にメモできますから・・・

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この回答へのお礼

練習日記は考えていませんでした。
試したくなりました。
さっそく実行したいと思います。
回答ありがとうございました。

  • 参考になった:0件
  • 回答者:hey_hey_11
  • 回答日時:2009/04/11 20:34

ゴルフだけでなく様々な事をするのも以外と共通点があるものです。
走るスポーツをすれば体力が付きますので、ラウンドで疲れません。
また、足腰が鍛えられれば下半身が安定しスイングが安定します。
但し、あまりお奨めできないのが余分な筋力アップです。
ゴルフには余分筋力は邪魔になるだけですから、ゴリマッチョにしないことです。

技術的な部分は人により様々ですので、自分で見つけるのも面白いと思います。
因みに、行儀が悪いのですが下投げでのゴミの投げ入れもゴルフの練習になります。

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この回答へのお礼

下半身を鍛える努力をしてきたいと思います。
ゴミの投げ入れもやって見ます!
回答ありがとうございました。

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  • 回答者:11012148
  • 回答日時:2009/04/10 20:17

技術論は他の方におまかせするとして・・・
ランニング、はされてますか?
スポーツ全般に共通するのが「足腰の鍛錬」だと思います、特にゴルフの場合は「土台」がしっかりしていると「スイング」が安定します、一番簡単な練習なので是非取り入れたらいかがでしょうか?
もし既に「実践」されている、もしくは「足腰なら自信がある」なら単なる「おせっかい」なのですが・・・・・

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この回答へのお礼

やはり下半身が大事なんですね。
ランニングを少しずつしていきます。
回答ありがとうございました。

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  • 回答者:autoro
  • 回答日時:2009/04/09 17:57

「学問に王道なし」と言われますが
ゴルフにも王道は無いと思います
まず、基本を間違えないで会得する事が必要です
(グリップ、スタンスから始まってフィニッシュの形まで)

グリップが正しくなくて遠回りした方は多いことでしょう
グリップがスイングを決めていると言っても言い過ぎではないほどです

体重移動なども間違いやすいですね
左膝より左腰の線が出てしまう方の多いこと
これでは折角のエネルギーが活かせませんね

両肘が出来る限りからだのそばで動く事
アプローチなどでは両肘が体に付いたままの方がまとまりますね

いいレッスンプロが見つかれば
地獄の果てまで付き合ってもらうことです

あとはそれらの価値を見抜く力を養う事でしょうか
他人の言に左右されているようではいつまでも宙ぶらりんです

正しい素振りはあなたの上達を助けます
頑張ってください

アドバイスまで

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この回答へのお礼

最近グリップはどの握りが正しいか
いろいろ変えてしまっています。
正解がみつかりません。
雑誌を読んでも人それぞれで。
これからも悩みそうです。
回答ありがとうございました。

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  • 回答者:notebleu
  • 回答日時:2009/04/08 23:02

現在どの程度のスキルをお持ちかによりますが。。。
(1)本に書いてある注意点などを1つずつクリアしていく
(2)問題点を見つけ、その解決策を1つずつクリアしていく
(3)自分のスイングを録画して、似たような体型のプロと比べる
(4)素振りを繰り返して正しい形でスイングを安定させる
(5)何番でどの程度の距離をどんな軌道で飛ぶかだいたい覚える

とりあえず工程はこの順でしょうか。方法は目的によります。
アプローチやパットはスイングが安定してからの方がいいと思います。
無駄になったりしますし。

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この回答へのお礼

なるほど、順序良くですね。
焦らずコツコツ1つずつ解決していきます。
回答ありがとうございました。

  
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