(1) They said the car will be ready by the end of the day,
whenever it is possible to get the new alternator
from a local supplier.

(A)by (B)the(※byの後のtheです。) (C)whenever (D)supplier

この(3)は、(A)~(D)のどれかが間違っているらしいんですが、ワカリマセン。
意味は、
「供給元から、その新しい交流発電機がいつ頃に届こうとも、
 夕方までにはその車は用意できる、と彼らは言った。」
みたいな感じであってますかね?うぅん...不安だ...



(2)Mr.Lee said he hoped you and Mr.Trent will be able to make it to

the exposition next month in Seoul.

(A)said (B)will (C)make it (D)in

これは、(1)と同じ形式の問題です。これは、(B)がwouldですよネ?
問題は解けたんですが、意味がよくワカリマセン。

「僕とトレント氏が催す、来月のソウルでの展覧会が、成功すればいいね、
 と、リー氏が言った。」

で意味あってますか?
辞書をひいたところ、make it to~は、~に間に合う、という意味しか
載っておらず、上の訳であっているかどうか確信がもてませン。
~に間に合う、の意味をとると、next month とつじつまがあわないし...
どなたかお力ゾエを...


1度にタックサン質問してしまって、モウシワケないです...
(※実は、コノ質問の直前にも同じような質問をしてたりします。)

A 回答 (10件)

>先ほどの件ですが、Austerさんの発言の意図がようやくわかりました。



これ、大間違いですね。
今度こそ、ちゃんと理解しました。

(2)の発言者がAで、聞き手がBだとすると、
XはAではなく、Bのことというわけですね。
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先ほどの件ですが、Austerさんの発言の意図がようやくわかりました。


何やってんでしょうか、私は?

>Mr. Lee said, "I hope X and Mr. Trent will be able to
make it to the exposition next month in Seoul."

の X はそのまま you ですね。
被伝達部の主語と動詞 I hope を he hoped に転換して、
hope の内容はそのまま無変換だと。

余計な書き込みをしてしまいました。
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すでに話題に出ている



(2)Mr.Lee said he hoped you and Mr.Trent will be able to make it to

the exposition next month in Seoul.

の you って結局誰なんでしょう?

Austerさんは聞き手と解釈されている(?)ようですが、
それだと said の後の he hoped は間接話法で、
その後が直接話法ってことになりそうな気がします。
he hoped が直接話法 I hope になっていたらわかるのですが...


余計なことですが、No.7の finetoothcomb さんの2つ目の疑問
tomorrow が the next day に変換されないことについては

 ”there will be an examination the day after tomorrow”
 全体が時制の一致の例外であるので、

 >現在もその動作・状況が事実である

 つまり、発言の時点ではなく、現在からみて、「明後日試験がある。」

と考えられます。
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私の前回の投稿(回答No.3)のうち(1)を撤回し、yakimaru2001さん(回答No.4)の「答えについては(C)」とその理由「現在も変らない内容を表す場合だから」を、支持します.つまりyakimaru2001さんの見かたに賛成です.



…ところで、No.4において小さい疑問が少し湧いたのですが…

(1)訳: yakimaru2001さんが書かれた「意味」は、「~のに」と「事実に反する仮定」と見ておられます. しかし「事実に反する仮定」ではなくて、「単純な仮定」(この用語でいいのかな)ではないでしょうか. 理由は「事実に反する仮定」を示す構造がこのif節内には見当たらないから、です.いかがでしょうか.

(2)例文内語句: 回答(No.4)では例文を載せて頂いており解りやすくなっています.ところでこの例文の中で、tomorrow(直接話法の語)でなく、the next day(間接話法の語)が用いられるはずなのでは? と思うのですが. 理由は、"時制の一致"はこの場合例外的に無しでOK、であるが、"時制の一致"以外の"間接話法スタイル"(tomorrow→the next dayの変換)は残ってありつづけるのでは?、と考えたのですが.いかがでしょうか?
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(1) 間違いは(C) wheneverです。


全体は、「彼らがいうには、今日の営業時間の終わりには大丈夫
だろう、新しいアルタネーターが地元の業者から手に入ったら
(手に入った時)。」というような意味ではないでしょうか。

wheneverは、「~という時はいつでも」という意味なので、
ここで何かが解決していく一地点を説明するには不適切。


(2) 間違いは(B)willです。
おっしゃる通り、wouldが正解。
意味は、「リーさんは、君とトレントさんが来月のソウルでの展示会に
出席できるといいと言っていた」です。

youは、これを話している相手(X)で、話しているひとじゃないですよ。
Mr. Lee said, "I hope X and Mr. Trent will be able to
make it to the exposition next month in Seoul."
ということですから。
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この回答へのお礼

ですね。僕も後できずきました。

youは、聞き手だったんですね。

というワケで、ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/29 15:43

(1) the がいらない。


例:I am tired but I will be fine by morning.
だから、文章の意味は“___近くの業者元に注文したオルタネーターが着き次第、夕方までには、、”


(2) この場合、make it to (場所)の it は the exposition の代語(?)です。
だから、間に合う  というのではなく、the expositionに来れる(Mr.Leeがソウルに住んでいるのなら)、または,行けるということになると思います。
原文があいまいなので、参加できる、観光にいける、出席できる でも良いですよね。

だから、後に、
So, did you make it to the exposition?
Yup, but it was a madhouse, tons of visitors.
などと、会話ができるわけです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

P.S. make it to に関する説明は、ためになりました。

お礼日時:2001/05/29 15:53

(1)の答えはCです。

whenever→ifです。意味は「業者から発電機を手に入れる事が可能なら、その日(手に入れる日)のうちに車が準備できるのに」。
この場合、時制の一致は関係ありません。
Teacher told us there will be an examination the day after
tomorrow.
明後日、試験があると、先生が言っていた。
現在もその動作・状況が事実である時には、そのままの時制を用いることが多い。
the car willの「will」はこのままでOKです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

P.S. 時制に関する説明、とてもためになりました。

お礼日時:2001/05/29 15:38

(1) なんか間違いが二つ(以上?)あるように思えるのですが…あれぇ?私間違っているのかな?


(×)will→(○)would       (間接話法の伝達動詞が過去のときの時制の一致)
(×)whenever→(○)as far as (=so far as) (意味の面からwhenever不適切)
(訳)「その日の夕方までにはその車の準備ができていると思う、(交換すべき)新しい交流発電機(の在庫)が近くの業者(にあって、そこ)から(いつものように)取り寄せられる限りはね、と彼らは言った。」
(注)it is possibleと現在形である理由は、「間接話法の伝達動詞が過去のときの時制の一致の例外」の一つで「現在も変らない内容を表す場合」に相当するから(かな?)

(2)make it =「出席する」と言う意味もあります (ジーニアス英和).
(×)will→(○)would       (間接話法の伝達動詞が過去のときの時制の一致)
(訳)「あなたとトレント氏が、来月ソウルの展示会で出席できると(そこでおたがいに会えると)良いですね、とリー氏は言った」
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

P.S. くわしい議論をしていただき、ありがとうございました。

とてもためになりました。

お礼日時:2001/05/29 15:50

(1)


分かりませんねぇ。私はCのwheneverではないかと思うんですが….
もし,「いつ届こうとも…」という意味だとしたら、
whenever it becomes possible ...ってなって欲しくないですか?
だから,the end of the dayにかかると考えて,wheneverをwhenにする,
と考えたんですが、弱いですね。

(2)
Bしかなさそうですね。
問題とは関係なさそうですが,間接話法でこのyouは気になりますね。
この文章の聞き手としてもう一人登場人物がいるんでしょうか.
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

P.S. 聞き手がいたみたいです。

お礼日時:2001/05/29 15:33

(2)の意味は「僕とトレント氏が、来月ソウルで催される展覧会に行ければいいね、と、リー氏が言った。

」という意味です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/29 12:29

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