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AWS上にEBSストレージを1つアタッチしたEC2インスタンスがあります。
OSはAmazon Linuxとなります。

OSにApatchをインストールし、ストレージ上に
index.htmlファイルを作成したとします。

ここで以下をそれぞれ実施します

①EC2インスタンスの「AMIイメージ」を作成
②EBSストレージの「スナップショット」作成

①と②について、以下について、教えて頂けますでしょうか?
※マネジメントコンソールを操作しています

Q1.①のAMIイメージから、新しいインスタンスを作成した場合、
イメージ作成時にインスタンスにアタッチされていたEBSストレージの内容も、
一緒に復元されるのでしょうか?
 →OSにApatchがあるだけでなく、index.htmlファイルも復元される?

Q2.②のEBSストレージのスナップショットから「AMIイメージの作成」ができるようです。
 ここで作成したAMIイメージには上記のOSにApatchをインストールした状態は含まれるのでしょうか?

アドバイスを頂ければ幸いです。

A 回答 (1件)

ちょっとうろ覚えなのでもし間違ってたらごめんなさい。



Q1 Yes
Q2 Yes

結局の所、AMIの作成時にはまずスナップショットが作成されて、そこからAMIが作成されると認識しています。(インスタンスから直接「イメージの作成」を行うと裏でその操作が行われている)。
したがってその時点でインストールしたソフトウエアや各種設定(一部ネットワークまわりを除く)、ファイルなどはすべて操作時点のものが反映されているはずです。

以前、ELB配下で冗長化するインスタンスは一つずつインストールするのではなく、省力化・作業ミス軽減のためイメージから複製しました。
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