Lの筆記体をどうしてもかきたいです。どうすればいいのでしょうか?

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A 回答 (4件)

半角で小文字のLを入力して、そのフォントを MT Extra というフォントに


変更して下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/08 15:38

数式オブジェクトを使う方法もあります。



「挿入」-「オブジェクト」で、「新規作成」タブで、
[オブジェクトの種類] ボックスの [Microsoft 数式 3.0] をクリックします。[OK] をクリックします。

複雑な数式や、化学式なども入力できます。

標準インストールでは、数式3.0が入っていないかもしれません。見つからない場合は、「コントロールパネル」-「アプリケーションの追加と削除」で、MicrosoftOfficeから、追加してください。
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MT Extraというフォントにあります。


Officeがインストールされていればあると思います。
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リットルで代用してはどうでしょう(下手な処方)


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この回答へのお礼

特に意味はありません。

お礼日時:2001/08/08 15:36

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Qリットルという単位をLという字の筆記体で表示したいのですが

1リットルとかの場合のリットルをLという字の筆記体で表したいのですが、どうしても解りません。エクセルをIMEで使っています。お教え下さい。
とても急いでいます。

Aベストアンサー

chottoさんこんばんは

「リットル 筆記体」で過去の質問を検索すると出てきませんか?

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=450486

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=226069

QMAXIFはどうすればいい?

AVERAGEIFはありますが、maxでほしいのです。どうやって作れますか?

詳細:
B列が「あ」のデータだけ抜き出し、A列のmax値を得たいのです。
A    B
1   あ
2   い
4   あ
8   え
15  い
この例ではmax値は4です。

Aベストアンサー

>MAXIFはどうすればいい?
MAX関数の括弧内(配列)を前処理しなければなりません。
前処理の数式=(B1:B5="あ")*A1:A5
従って、=MAX(B1:B5="あ")*A1:A5 → MAX({1;0;4;0;0}) → 4
Excelでは計算結果を配列で返すことを要する数式を入力時にCtrlとShiftを押しながらEnterキーを打鍵することになっています。
確定した状態を数式バーで見ると{=MAX(B1:B5="あ")*A1:A5}のように数式を大括弧で括られています。

SUMPRODUCT関数の引数としてMAX関数の返り値を設定するとEnterキーで確定しても目的通りの値が返ります。
=SUMPRODUCT(MAX((B1:B5="あ")*A1:A5))
どのような数式を使っても結果が目的に合えば良いのでお好きな方法で解決してください。

Qコピーするにはどうすればいいでしょうか?

計算式をいれている数字をコピーするにはどうすればいいんでしょうか?

Aベストアンサー

Excel97なら、

○計算式のセル→右クリック→「コピー」
○貼り付けたいセル→右クリック→「型式を選択して貼り付け」
○ダイアログが開く→”貼り付け”の「値」にチェックし、”演算”を「しない」にチェック→OK

Qエクセルでどうすればできるでしょうか。

4人の子供が水泳のメドレーリレーをします。↓のタイムがありますが誰がどの種目を泳げば最速のタイムになるでしょうか。と言うような計算をしたいのです。

   クロール 背泳 平泳ぎ バタフライ   (単位、秒)
A君  10  15  20  17
B君  15  20  25  23
C君  12  13  23  24
D君  11  14  20  22

たとえば、ABCDの順で泳ぐと75秒。DCBAの順で泳ぐと66秒になりますが。
どうでしょう・・・。

Aベストアンサー

はじめまして
rukukuと申します。

人数、種目数ともさほど多くないので、力業でいきます
考え方としては、

Sheet1に
A B C D
1 クロール 背泳 平泳ぎ バタフライ
2 A君 10 15 20 17
3 B君 15 20 25 23
4 C君 12 13 23 24
5 D君 11 14 20 22

という元データがあるとき、

Sheet3に
A B C D
1 クロール 背泳 平泳ぎ バタフライ
2 A君 1
3 B君 1
4 C君 1
5 D君 1

という表を作り
=SUMPRODUCT(Sheet1!B2:E5,Sheet3!B2:E5)
で合計タイムを求めます。
「1」のついた種目が各選手の出場種目となります。

 この「1」の位置を動かしていき、合計が最小になる
組み合わせを探せば、ご希望の結果が得られます。

 4種目に4人が出場するのなら、その組み合わせは
4×3×2×1=24通り、なので手動で組み合わせを
求めても、さほど大変ではないかと思います。


 これが4種目に5人から4人選んで出場となると、
5×4×3×2=120通りとなり、手動では大変に
なってきます。こうなると、マクロやその他の方法を
使う方がよいかと思います。

以下がそのマクロの1例です

Sheet1に
A B C D
1 クロール 背泳 平泳ぎ バタフライ
2 A君 10 15 20 17
3 B君 15 20 25 23
4 C君 12 13 23 24
5 D君 11 14 20 22
6 E君 13 17 24 21

とあるときに、
A B C D E F
1 クロール 背泳 平泳ぎ バタフライ
2 A君 B君 C君 D君 75
3 A君 B君 C君 E君 74
4 A君 B君 D君 C君 74
5 A君 B君 D君 E君 71
6 A君 B君 E君 C君 78

という表が得られます。後はF列をキーに並べ替えを行う
と良いでしょう。
(4種目に4人ですと、種目数が変わったときや人数が変
わったときにどこを変えればいいのかが分かりにくいので
選手を5人にしました。)

 マクロを実行する前に、「Sheet1」「Sheet2」「Sheet3」
の3つのワークシートを用意してください。「Sheet2」
「Sheet3」はマクロが内容を消しますので空のものにしてく
ださい。新規のブックを使用すると安全です。
 ワークシートが用意できましたら、「Sheet1」に上の例の
ような表を作ってください。

マクロの使い方
 1)「ツール」-「マクロ」-「新しいマクロの記録」
 2)「マクロの記録」のダイアログボックスで「OK」
 3)「ツール」-「マクロ」-「記録終了」
 4)「ツール」-「マクロ」-「Visual Basic Editor」
 5)「Micirosoft Visual Basic」で「表示」-「コード」
 6)下のマクロのSub Macro2() ~ End Sub をコピー&ぺースト
 7)Excelに戻る
 8)「ツール」-「マクロ」-「マクロ」
 9)「Macro2」を選択して実行

Sub Macro2()
'初期設定
''変数の定義
Dim Swimmer(5) As Boolean '選手。すでに種目が決まっていると真(True)
'まだ決まっていなければ偽(False)
Dim i As Integer '種目1に出場する選手(の番号)
Dim j As Integer '種目2に出場する選手(の番号)
Dim k As Integer '種目3に出場する選手(の番号)
Dim l As Integer '種目4に出場する選手(の番号)
Dim r As Integer '出力する行番号
Dim Overlap As Boolean '重複の確認


''出力先のシートの初期化
Worksheets("Sheet2").Range("A1").EntireRow.EntireColumn.ClearContents
Worksheets("Sheet2").Range("A1") = Worksheets("Sheet1").Range("B1")
Worksheets("Sheet2").Range("B1") = Worksheets("Sheet1").Range("C1")
Worksheets("Sheet2").Range("C1") = Worksheets("Sheet1").Range("D1")
Worksheets("Sheet2").Range("D1") = Worksheets("Sheet1").Range("E1")
r = 1

''計算用のシートの初期化
Worksheets("Sheet3").Range("A1").EntireRow.EntireColumn.ClearContents
Worksheets("Sheet1").Range("A:A").Copy (Worksheets("Sheet3").Range("A1"))
Worksheets("Sheet1").Range("1:1").Copy (Worksheets("Sheet3").Range("A1"))



'組み合わせとその組み合わせのタイムを求める
For i = 1 To 5
For j = 1 To 5
For k = 1 To 5
For l = 1 To 5

'Swimmer(1)~Swimmer(5)を一旦すべてFalseに
Swimmer(1) = False
Swimmer(2) = False
Swimmer(3) = False
Swimmer(4) = False
Swimmer(5) = False
Overlap = False

'重複の確認
If Swimmer(i) = False Then Swimmer(i) = True Else Overlap = True
If Swimmer(j) = False Then Swimmer(j) = True Else Overlap = True
If Swimmer(k) = False Then Swimmer(k) = True Else Overlap = True
If Swimmer(l) = False Then Swimmer(l) = True Else Overlap = True

'重複がなければその組み合わせについて計算を実行し結果を出力
If Not Overlap = True _
Then
'計算シートへ記入
Worksheets("Sheet3").Range("B2:IV65536").ClearContents
Worksheets("Sheet3").Cells(i + 1, 2) = 1
Worksheets("Sheet3").Cells(j + 1, 3) = 1
Worksheets("Sheet3").Cells(k + 1, 4) = 1
Worksheets("Sheet3").Cells(l + 1, 5) = 1

'結果の出力
r = r + 1
Worksheets("Sheet2").Cells(r, 1) = Worksheets("Sheet1").Cells(i + 1, 1)
Worksheets("Sheet2").Cells(r, 2) = Worksheets("Sheet1").Cells(j + 1, 1)
Worksheets("Sheet2").Cells(r, 3) = Worksheets("Sheet1").Cells(k + 1, 1)
Worksheets("Sheet2").Cells(r, 4) = Worksheets("Sheet1").Cells(l + 1, 1)
Worksheets("Sheet2").Cells(r, 6) = WorksheetFunction. _
SumProduct(Worksheets("Sheet1").Range("B2:E6"), Worksheets("Sheet3").Range("B2:E6"))
End If
Next l
Next k
Next j
Next i


End Sub

 このマクロは、あらゆる組み合わせ(例えば全種目を
A君に出場など)から出場種目が重複するものを除いた
組み合わせを出力します。
 人数、種目数が少ないので、このような単純な考え方
でも良いと思います。
 また、理解のしやさすさの点から、繰り返し処理で簡略
化できるところもそのままになっています。

 4人に変更するには
For i = 1 To 5
For j = 1 To 5
For k = 1 To 5
For l = 1 To 5
の「5」をすべて「4」にしてください。

 人数を増やす場合には、他にも変更する点があります。
減らす場合にはいまのままで構いません。

Dim Swimmer(5) As Boolean
の5を人数以上にしてください。
Swimmer(1) = False
Swimmer(2) = False
Swimmer(3) = False
Swimmer(4) = False
Swimmer(5) = False
を人数分に追加してください。

↓こちらで質問してみるのもよいかと思います。
http://cgi.fuji.ne.jp/~fj2094/cgi-bin1/wwwlng.cgi

はじめまして
rukukuと申します。

人数、種目数ともさほど多くないので、力業でいきます
考え方としては、

Sheet1に
A B C D
1 クロール 背泳 平泳ぎ バタフライ
2 A君 10 15 20 17
3 B君 15 20 25 23
4 C君 12 13 23 24
5 D君 11 14 20 22

という元データがあるとき、

Sheet3に
A B C D
1 ...続きを読む

Q千の位切捨てはどうすればいいですか?

EXCELで例えば数式で =9,799,760*34.8% と打つと答えが
3,410,316.48となるのですが、これを千の位から切り捨てて、
3,410,000 としたいのですが、計算式があるんでしょうか?

Aベストアンサー

切捨てなら
=ROUNDDOWN(数式,-3)
または
=TRUNC(数式,-3)
または
=INT(数式/1000)*1000
または
=FLOOR(数式,1000)

注意1:INT関数は低い値に切捨てなので、負の値だと切り上げに見えます。
注意2:FLOOR関数は因数が正の値の場合は、数式の結果も正の値である必要があります。
結果がマイナスの場合はエラーとなります。


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