『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

中村雅俊さんの「心の色」という歌が大好きです。
歌の中に「黄色いツバメ」という歌詞があり、何を表現しているのかずっと気になっていました。
(2番にも出てくるので重要なキーワードだと思うのですが…)
どなたか「コレだ!」という解釈をお持ちの方、是非お聞かせ下さい。

A 回答 (1件)

歌詞はネットで調べたら出て来ました。

(リンク先は書けないけど)

で、その部分は 巣立ってないツバメの雛(くちばしの色が黄色)=まだ大人にはなってない
そう言う意味です。(^^ゞ

だから、1番の歌詞で
受話器の向こうで泣いてしまってた訳ですね。
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございます!
やはり黄色いツバメは「幼さ」の比喩なのでしょうね…
歌詞内にツバメに引っかけた言葉がなかったので、かなり唐突な表現だなぁ…と思ったんですが
「舞う」を受けたのかな~?

お礼日時:2005/04/06 23:32

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