ふと思った疑問なのですが、『赤毛のアン』シリーズで、アンが7人の子持ちになりますよね(1人は生まれてすぐ亡くなります)。その子供達の名前ですが、
・ジェイムズ・マシュウ→ジェイムズ船長と、マシュウ小父さんから。
・ウォルター→アンのお父さんの名前
・ナン(アン)とダイアナ→アンとダイアナが仲良しだったから
・シャーリー→アンの旧姓から
・バーサ・マリラ→アンのお母さんの名前と、マリラ・クスバートの名前から
上記の由来で付けられたと解釈しているのですが、1人としてギルバートの親族にちなんで名付けられた子供がいません。
 それはカナダではそういう風習なのでしょうか、それとも本の中の話だけなのでしょうか。くだらない質問かも知れませんが、教えてください。

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A 回答 (1件)

回答できなくて恐縮ですが、下記のURLに、その辺に’コア’な人々が集まっています。


そちらに尋ねることをお奨めします。

参考URL:http://www.lares.dti.ne.jp/~pei-club/
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この回答へのお礼

 ありがとうございます。プリンスエドワード島のHP見ました。旅行したくなりました。そこに行ったら分かるかも知れませんね。

お礼日時:2001/11/27 15:08

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Q赤毛のアンについて

『赤毛のアン』・『続赤毛のアン・アンの青春』共に、VHSでは完全版があります。
これは未公開エピソードが含まれていて、随分長くなっているそうでぜひ見たいと思っていますが、DVDでは特別版となっています。
特別版がまた別にあるという事ではなく、VHSでの完全版と同じ内容ですよね?そう理解しているのですが、どなたかご存知の方お教えください。

Aベストアンサー

ビデオ
赤毛のアン 完全版195分
アンの青春 完全版220分

DVD
赤毛のアン 特別編193分
アンの青春 特別編228分

オリナルがTVドラマですからいろいろな編集がありますね(-_-;

詳細は下記で参照ください

http://www.allcinema.net/prog/show_dvd.php?num_sid=127698

参考URL:http://www.allcinema.net/prog/show_dvd.php?num_sid=127698

Q赤毛のアンの解説本

もう何年も前になるのですが、近くの本屋さんで
小規模な「赤毛のアン フェア」みたいなのをやっていて、
その中にアンブックスに出てくる言葉の解説本のようなものがあったのです。
たぶん物語の中に出てくる花とか料理とか、
あと当時の習慣とか宗教的なこととかの解説なのだと思うのですが
表紙を見ただけなので詳しくはわかりません。

とても惹かれたのですが、その時はあいにく時間も持ち合わせもなく
「また今度」と思っているうちに買いそびれてしまいました。
今ではその本屋さんもなく…。

どなたかお心当たりの方はいらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

解説本じゃないのですが・・・・
松本侑子 訳「赤毛のアン」(集英社文庫)本文439ページ、訳注87ページ
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087472019/qid=1141855731/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-7932277-6597123
膨大な訳注がついています。(というかそれが売り)。
で、同書の参考文献のところに「『赤毛のアン』の生活事典」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062069695/qid=1141855848/sr=1-9/ref=sr_1_10_9/249-7932277-6597123
「赤毛のアン・夢紀行」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140086769/qid=1141855992/sr=1-3/ref=sr_1_0_3/249-7932277-6597123
このあたりはどうでしょうか。
まず、言葉の説明というか注は松本さんの訳があればもう十分な感じがします。それ以外はあとの2つはなかなかよさそうな。

解説本じゃないのですが・・・・
松本侑子 訳「赤毛のアン」(集英社文庫)本文439ページ、訳注87ページ
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087472019/qid=1141855731/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-7932277-6597123
膨大な訳注がついています。(というかそれが売り)。
で、同書の参考文献のところに「『赤毛のアン』の生活事典」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062069695/qid=1141855848/sr=1-9/ref=sr_1_10_9/249-7932277-6597123
「赤毛のアン・夢紀行」
http://www.amazon.co.jp/...続きを読む

Q赤毛のアンを知ってる男性(女性でも良いですが)に質問です。

赤毛のアンを知ってる男性(女性でも良いですが)に質問です。

よく、「赤毛のアン」は 日本の女の子のファンが多いといいますよね。
私も好きだったですが、
宮崎駿氏が 「アンは嫌いだ 後はよろしく」といって去って行った話を聞いて

日本の男性ってやはりアンのようなタイプは嫌いなんでしょうか?

嫌いな要素は

1.容姿が ブスではないが、美少女でもない。とくにそばかすは不可

2.ギルバートが 「にんじん」とからかった件で、5年間を彼を許さなかった件でも
 日本の文化だと 「男の子の女の子の容姿をからかうのは ささいなこと、大目に見ろ」に反する
 確かに日本男性は 女性を褒めるよりけなす方が得意なのでアンのようなタイプとはやってけない・・

3.おしゃべりなのも不可!日本の男性は控えめなタイプ(とくに宮崎世代の男性は)が好みなので

確かに、知り合いの男も ハイジやフランダースの犬は見てたが、アンは見てないってのが多かった!

上の3つのうち、どれが理由なんでしょうかね?(複数回答可)

それか、他に理由があればそれも書いてください。

(ただ藤子不二夫氏が「赤毛のアン子」ってマンガを描いてたので、好きでないとこのようなマンガは書かないので
 ドラえもんでも、赤毛のアンを読んでるシーンもあったので 男性でも好きな人もいるのかな?とは思いましたが)

赤毛のアンを知ってる男性(女性でも良いですが)に質問です。

よく、「赤毛のアン」は 日本の女の子のファンが多いといいますよね。
私も好きだったですが、
宮崎駿氏が 「アンは嫌いだ 後はよろしく」といって去って行った話を聞いて

日本の男性ってやはりアンのようなタイプは嫌いなんでしょうか?

嫌いな要素は

1.容姿が ブスではないが、美少女でもない。とくにそばかすは不可

2.ギルバートが 「にんじん」とからかった件で、5年間を彼を許さなかった件でも
 日本の文化だと 「男の子の女の子...続きを読む

Aベストアンサー

私の友人がそうでしたが、少女期のDQN行動&妄想が嫌いという人はいますね。
赤毛を気にして行商人から買った墨汁で髪を染めたり、声に出して木や花に話しかけたり酷い被害妄想癖があったりするそういう所。
アニメの場合は、あの手のかかる少女期を我慢して最後まで観ないと正当な評価ができない所に誤解が生まれる。
成長したアンは少女期ほどおしゃべりでもないし落ち着きがあり周りに気配りの出来る人間になってるけど、質問文に挙げられている理由で否定的な意見を述べている人はそこまで知らないのだろうね。

宮崎駿はアンを途中降板してルパン三世カリオストロの城の制作に入り、アンオーディションの最終選考で山田栄子に負けた島本須美をヒロイン(クラリス役)にするなど自分が監督になって自由にアニメが作りたかったようにも思われる。
アルプスの少女ハイジ(74)、母をたずねて三千里(76)、赤毛のアン(79)とずっと高畑勲監督のサポートをする形で場面設定・レイアウトの仕事に従士していたフラストレーションが溜まりに溜まっていたのではないかと。

Q赤毛のアンの完訳を探してます

似たような質問があるので恐縮ですが、わたしのこだわりで質問したいのでどなたかお答えいただけると嬉しいです。(より多くのご意見をいただけると助かります)

わたしは村岡さんの「赤毛のアン」シリーズを持っています。
しかし、村岡さん訳の赤毛のアンはところどころ間違った解釈があるばかりか、すっぽりと抜け落ちたエピソードも多くあるみたいで、できれば完訳を読みたいと考えているのですが。

しかし、やはり最も美しい文体と言われる村岡訳に愛着があり、それも完訳と言ってもまだ完全なものはないそうで、一体どれを読めばいいのか迷っています。
(一番いいのは全部読み比べることという意見もあるみたいですが、村岡訳のイメージを大切にしたいのでいろいろ違うアンを読みたくないのです)

わがままな質問かもしれませんが、以下の条件に合うような完訳をご存知の方がおられたらよろしくお願いします。

・完訳である。
・文体が村岡訳とそこまでかけ離れていない。(村岡ワールドを壊さない)
・村岡訳と同じく、所有する価値がある。

どうぞ、よろしくお願い致します。

似たような質問があるので恐縮ですが、わたしのこだわりで質問したいのでどなたかお答えいただけると嬉しいです。(より多くのご意見をいただけると助かります)

わたしは村岡さんの「赤毛のアン」シリーズを持っています。
しかし、村岡さん訳の赤毛のアンはところどころ間違った解釈があるばかりか、すっぽりと抜け落ちたエピソードも多くあるみたいで、できれば完訳を読みたいと考えているのですが。

しかし、やはり最も美しい文体と言われる村岡訳に愛着があり、それも完訳と言ってもまだ完全なものは...続きを読む

Aベストアンサー

私も村岡訳『アン』で育ったクチなので、お気持ちわかります。

完訳版となると、
◎掛川恭子訳/講談社
 (1)『赤毛のアン』(完訳 赤毛のアンシリーズ)
  http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4061898213.html
 (2)『赤毛のアン』完訳クラシック(ソフトカバー)
  http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4062704013.html
 (3)『赤毛のアン』完訳クラシック(講談社文庫)
  http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4062750619.html
  ※内容は同じです。特に(2)(3)は装丁の違いくらい。
  ※(1)はカバー・挿画が、画家・山本容子さんの手によるものです。これはすばらしい。

もしくは、

◎松本侑子訳/集英社
 (4)『赤毛のアン』(集英社文庫)
http://www.amazon.co.jp/%E8%B5%A4%E6%AF%9B%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%B3-%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%89-%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B4%E3%83%A1%E3%83%AA/dp/4087472019/ref=sr_1_2/503-2407186-1736750?ie=UTF8&s=books&qid=1180338817&sr=1-2

くらいしかないんじゃないかなと思います。断言できませんけど。
どちらも、読みやすく素敵な訳だとは思います。私はどちらもOKでした。
が、やはり村岡版とは違いますね。

まず、どちらも、地の文が「ですます調」ではなく、「である調」です。
あえてどちらかといえば、
掛川版の方が、全体的にジュニアにも対応できる雰囲気で、村岡版に近い感じです。
松本版は、巻末に、訳者である松本さんのノート(資料)が付いていて、より深い(専門的な)レベルで『アン』の世界を楽しめるようになっていて、大人が読む『アン』という感じ、かな?
完訳版かつ村岡版に近いものを!とお求めなら、掛川版がよろしいかと。

ただ、村岡訳『赤毛のアン』は、例えば「『星の王子様』は内藤濯/訳」のように、赤毛のアンの世界や、アンという少女のイメージを作りあげた、他訳とは違うちょっと特別なものだという気がします(個人的にですが)。

なので、どうしても「本来の『アン』とはどんな作品か?」と思われるなら、いずれかの完訳版を読まれるのがよいと思いますが(「知るため」に読むんであって、印象違っても気にしないくらいの気持ちで)、「アンの世界がすき」という感じだったら、村岡訳の『赤毛のアン』でも十分だと思います。

長くなりましたが、参考になればと思います。

私も村岡訳『アン』で育ったクチなので、お気持ちわかります。

完訳版となると、
◎掛川恭子訳/講談社
 (1)『赤毛のアン』(完訳 赤毛のアンシリーズ)
  http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4061898213.html
 (2)『赤毛のアン』完訳クラシック(ソフトカバー)
  http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4062704013.html
 (3)『赤毛のアン』完訳クラシック(講談社文庫)
  http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4062750619.html
  ※内容は同じです。特に(2)(3)は装丁の違いくらい。
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Q映画「赤毛のアン アンの青春」で・・・

 おはようございます♪
「続・赤毛のアン アンの青春」でアンが先生になるのですが、その時の生徒のお父さんから結婚して欲しいみたいにせまられたことありますよね?
その時のお父さんって「リチャード・ギア」さんなのですか?
母が「あの人はそうだよ~」って言うのですが、私は違うと思うのです。
ネットで見てみても、リチャード・ギアさんの出演作品に書かれていないので多分違うと思うのですが、教えて下さい!

Aベストアンサー

何年かぶりの新作「アンの結婚」が今日公開ですね。
アンが少し老けすぎているのでは?と不安ですが。
「赤毛のアン」「アンの青春」そして今日公開の「アンの結婚」はカナダの人気テレビシリーズの総集編です。
日本で言えば「北の国から」みたいな感じですね。
なので劇場公開のあとに「完全版」として追加編集をプラスしたものが出るんです。
カナダのテレビシリーズなのでリチャードギアがゲストに出るというのはあまり無さそうな気がします。
僕の記憶でもリチャードギアが出ていた記憶はないです。

Q東野圭吾の『容疑者Xへの献身』はシリーズ本?

『容疑者Xへの献身』を読んでみようと思うんですが、この本に出てくる登場人物は他の作品でも活躍しているという話を聞きました。
だとしたら、順を追って読みたいと思っているんですた、取り立てて「○○シリーズ」という感じで出しているわけじゃないようです。
東野圭吾さんの作品をたくさん読んでいらっしゃる方、一体どの本からどういう順を追って読んだらいいでしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

私はシリーズ物とは知らずに「容疑者Xの献身」を先に
読んでしまったのですがやっぱり順番に読んだ方が
いいと思います。
前作を読まないと判らない部分があるという訳では
無いのですが3作目が唯一の長編であり、主人公の
キャラクターというか背景的なものを知った上で
読む方がより楽しめると思うんです。
是非「探偵ガリレオ」から読んでください。

Qこんにちはアンは赤毛のアンのパクリですか?

本屋さんに有った外人さん著者の「こんにちはアン」は赤毛のアンのパクリですか?

Aベストアンサー

「赤毛のアン」が書かれてから100周年を記念して、モンゴメリの子孫たちが、著者に執筆を依頼した作品が、「こんにちはアン」です。
#1の回答者さまが書かれているとおり、「赤毛のアン」の作品中でアンが語った幼いころの身の上話を元に幼いアンが描かれています。

私も先ごろ読んだばかりですが、楽しんで読めました。

Qネたばれあり。「検屍官」シリーズ『真犯人』について

パトリシアコーンウェルのこのシリーズ、あんなに何度も読んだはずなのにどうしても「真犯人」の結末が思い出せないのです!
実家には全部そろえてあるのですが、今海外在住のため、手にとって読み返すことができず、もう~欲求不満のカタマリです。

はなしは、ワデルのデータを交換したかなんかでゴールトが出所しますよね?
で、次々にあちこちで「事件」を起こしていくのは覚えているのですが、でも彼は「私刑」のときに戻ってきますよね。
ということは、真犯人の結末がどうだったっけ?ってわからなくなってしまうのです。
骨髄移植した人はたしか「遺留品」の人だし、あれ?レポーターの妹が殺されちゃうのはどれだっけ? などと考えてるとますますわけがわからなくなってきてしまいます。

このシリーズのファンは多いと確信しておりますので、どなたかお助けください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ゴールトは結局逃走してしまうんです。
関わった人たち(知事のノリングなど)は
戦々恐々として逃げ出すんですが、
ケイのほうは、危うく冤罪になるところを
無罪放免になって真犯人はゴールトってことが
公にもなって・・・で、終わりです。

解りづらいかなぁ。(^^;)
物語の後半は冤罪になりそうなケイが
どうやって身の潔白を証明しながら真犯人を
探すかに焦点が当てられていたので、
上記のような中途半端でも事件解決という
印象を受けました。(笑)

Q映画「赤毛のアン」シリーズについて

ミーガンフォローズ主演のこのシリーズについていくつか教えてください。
(1)最近になり新作がDVD化されている事を知ったのですが、今現在は全3作ということになるのでしょうか?
(2)単品のDVDと全三作セットのDVDは中身(特典映像など)は同じなのでしょうか?
(3)TVやビデオレンタルでは日本語版の声はアンは藤谷美紀(字が違うかもしれません)さん、マリラはサザエさんのフネさん(名前をしらないのですいません)が声を担当されていましたがDVDでは吹き替えは違うのでしょうか?
(4)NHK放送ドラマ「アボンリーへの道」では映画と同じ女優さん(マリラ、レイチェル)が出演していましたが同じように関連した作品や前回2作目から最新作まで期間があいた理由などご存知でしたら教えてください。

Aベストアンサー

再びお邪魔します。

アン不在について、私も気になって調べてみました。
海外サイトで同じQ&Aを見つけたのですが、それによると

1)その時ミーガン・フォローズとサリヴァン・エンターテイメントとの折り合いが良くなかった
2)ミーガン・フォローズは自分=アンというイメージを変えたかった
と書いてありました。

「折り合いが良くなかった」というのが具体的に何なのかがわからないので中途半端な情報ですみません。


ただ、「アボンリーの道」でも同じようなケースがあります。
日本未放送の2時間スペシャルがあるのですが、
そこにも「誰よりも真っ先に駆けつけて当然」の人物が出演していないのです。
こちらは「出演料でもめた」ためだと聞いたことがあります。
(アンの場合がどうかはわからないのですが)


ちなみに、アンの結婚ではすでにマリラは亡くなっている設定でした。

「アンの結婚」は先の方も書いていますが、原作とはかけ離れた内容です。
1、2とは随分雰囲気が違いますが、とはいってもアンの娘リラの話を取り入れていますし、それはそれで楽しめましたよ。
私は「アンの結婚」もカットされた部分を追加した「特別版」が出るものと待っていたのですが、「結婚」だけ通常版のBOXセットが発売されてしまってがっかりしています。

いつかTV版を放送してもらいたいですね(NHKで?)

参考URL:http://www.anne3.com/ubb/Forum8/HTML/000415.html

再びお邪魔します。

アン不在について、私も気になって調べてみました。
海外サイトで同じQ&Aを見つけたのですが、それによると

1)その時ミーガン・フォローズとサリヴァン・エンターテイメントとの折り合いが良くなかった
2)ミーガン・フォローズは自分=アンというイメージを変えたかった
と書いてありました。

「折り合いが良くなかった」というのが具体的に何なのかがわからないので中途半端な情報ですみません。


ただ、「アボンリーの道」でも同じようなケースがあります。
日本未放送...続きを読む

Q山浦弘靖さんの『星子シリーズ』について教えてください!

コバルト文庫から出ていた、山浦弘靖さんの
『星子シリーズ』は現在どうなっているのでしょうか?

小学生の頃から読み始め、夢中になった作品なので
気になっています。

一時期は定期的?!に出版されていて、その当時は
発売日が待ち遠しくて仕方なかったのですが、
いつのまにやら疎遠になってしまって(-_-;)
でも偶然、書店で見つけるとやっぱり気になって
新刊に気付く度に買って読んでいました。

しかし、最近(ここ数年?!)全然見かけないのです・・・

私が読んだのは、
『星子・宙太2人旅シリーズ』?!とか言う名前になって
2人が結婚して、双子を産んで…という所までだったと
記憶しているのですが、その後はどうなったのでしょう?

本屋さんの検索等をしても、出てこなくて気になっています。
ご存知の方、是非教えてください。

Aベストアンサー

私も小学校の時から読み始め、夢中になった1人です。
「赤い誘惑は[クローバー]迷宮」
この作品を最後に新刊は出ていないようです。
この作品のエンディングが、まだ続くのか
これで終わりなのか、どっちともうけとれる感じで、
(作者は「終わり」という表現を使いたくない、
「旅立ち」という表現を使いたい人だと
過去の作品のあとがきで語っています)
しびれを切らした私は数年前、編集部に問い合わせました。
「完結というわけではないが、新刊の予定もない」
という、曖昧な答えが返ってきました。


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