『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

1980年以降に起こった戦争、どんなのがあったでしょうか?
歴史が苦手な私は、湾岸戦争くらいしか覚えていません。過去の質問を検索したのですが、戦争はたくさんヒットしすぎて分かりませんでした。

どの戦争が、何年くらいに起きたか教えていただけると嬉しいです。(レポートの資料にしたいので)

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A 回答 (2件)

1980年~88年 イラン・イラク戦争


1980年~90年 ニカラグア内戦
1982年 フォークランド戦争
1983年~2004年 スーダン内戦
1983年 グレナダ侵攻
1983年~2002年 スリランカ内戦
1987年~ブルンジ内戦
1988年~ナゴルノカラバフ紛争
1989年~2001年 アフガン内戦
1989年~南オセチア紛争
1989年 パナマ侵攻
1989年~90年 エチオピア内戦
1990年~94年 ルワンダ紛争
1990年~91年 湾岸戦争
1991年~2001年 シエラレオネ紛争
1991年~2000年 ユーゴスラビア紛争
1991年 スロベニア独立戦争
1991年~95年 クロアチア戦争
1992年~95年 ボスニア紛争
1999年~2000年 コソボ紛争
1991年~ソマリア内戦
1992年~オセチア・イングーシ紛争
1992年~94年 アブハジア紛争
1994年 イエメン内戦
1994年~96年 第一次チェチェン紛争
1995年~98年 ハニーシュ群島紛争
1997年~2000年 エチオピア・エリトリア国境紛争
1998年~2002年 コンゴ内戦
1999年~第二次チェチェン紛争
1999年 カルギル紛争
2001年 マケドニア紛争
2001年 アフガン侵攻
2003年 イラク戦争
2003年~ダルフール紛争
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この回答へのお礼

たくさんありがとうございます。
こんなにあるんですね、ビックリです。(でも、紛争、内戦が多いのですね。)

お礼日時:2006/01/27 06:14

1982年のフォークランド紛争 イギリス VS アルゼンチン


テレビ中継された初めての戦争で、当時はショッキングな事件でした。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考になりました。

お礼日時:2006/01/27 06:12

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Qリベラルとは?

・左派、革新、社会主義
・右派、保守
という分類ができると思うのですが、
リベラルや自由主義は、どう考えたらいいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 政治思想は、下記のXY軸に表す事が出来ます。(リベラルを日本語に訳したのが「革新」あるいは左派です。)

 Y軸 Libertarian(自由・市場主義 = 小さな政府) - Statist(統制主義 = 大きな政府)
 X軸 Liberal(革新) - Conservative(保守)
 真中 Centrist(中間主義)

 各派の解説は下のURLの解説部分を参照してください。
   http://meinesache.seesaa.net/category/719933-1.html

 自由主義と言うとリバタリアンの範疇になりますが、アメリカの政治に例えると、レーガン大統領より前の共和党政策が旧保守主義(右派リバタリアン)で、それ以後を新保守主義(ネオコン)といい保守と名乗っていますが、実態は左派リバタリアン(左派が保守に転換し、現状を保守する為に革新的手法(戦争など過激な改革を許容する)を執ると言う主義)です。

 自由主義の反対となる統制主義も左派だと共産主義や社会主義、比べると右派に成るイギリスの「ゆりかごから墓場まで(高福祉政策)」などが有ります。

 簡単に言うと、積極的に変えようとするのが左派で、変わらないように規制するのが右派です。そして変える方向(変えない方向)が自由か統制かで分類できます。

 日本には明確に保守を謳う政党が無いので、イメージがわき難いのかも知れませんが…。
 (自民・民主党は中道で、共産党は左派統制主義ですから…。)

 政治思想は、下記のXY軸に表す事が出来ます。(リベラルを日本語に訳したのが「革新」あるいは左派です。)

 Y軸 Libertarian(自由・市場主義 = 小さな政府) - Statist(統制主義 = 大きな政府)
 X軸 Liberal(革新) - Conservative(保守)
 真中 Centrist(中間主義)

 各派の解説は下のURLの解説部分を参照してください。
   http://meinesache.seesaa.net/category/719933-1.html

 自由主義と言うとリバタリアンの範疇になりますが、アメリカの政治に例えると、レーガン大統領より前の共...続きを読む

Q現在進行中の戦争、紛争を教えてほしいです

戦争をテーマにレポートを書こうと思っています
多過ぎるのであれば、大きなものだけでもいいので教えてほしいです

Aベストアンサー

・ウクライナの内戦
もともとロシアとウクライナはソ連連邦の構成国同士であったが、ソ連崩壊でウクライナはロシアと袂を分かちあった。
しかし、ウクライナという国は西側は第二次世界大戦以前はポーランド領土でもあったため、どちらかといえば、ウクライナ人やポーランド系住民が多く、東側はロシア系住民が多い。
独立をした後、ロシアが天然ガスの供給元であったため、ウクライナもその恩恵にあずかるべく親ロシア派の政権であったが、シェールガス革命等でロシアの天然ガス供給の恩恵がなくなると親ロシア派が退陣、ウクライナは親eu政権が樹立する。
しかし、ソ連時代からわかるようにソ連時代はポーランドや東ドイツがロシアにとっての西側諸国からの防波堤になっていたのにソ連崩壊以降、ウクライナが防波堤になっていた。
しかし、ウクライナもソ連から離れると防波堤の役割がなくなり、ロシアにとっては脅威となる。
そこで、クリミア住民をたきつけたり東ウクライナ住民を影からたきつけたりしている。
しかし、西側諸国はそれがロシアの領土拡大と警戒するようになったが、マレーシア航空撃墜事件でさらに西側諸国はロシアを警戒するようになった。

・ガサ地区のイスラエルとパレスチナの交戦
何回か停戦交渉を行っているが、原因はガサ地区でイスラエル青年が誘拐殺害された事件がきっかけ。もともとこの地域はユダヤ(イスラエル)にとっては、ユダヤ王国があった聖地であるが、そこにはすでにアラブ系のパレスチナ住民が住んでおり、第1次世界大戦以前はオスマントルコの支配下でユダヤ人は入植すらできなかった。しかし第1次世界大戦でイギリスがトルコに勝つために現地のアラブ人の力を借りるため独立を保障し、かつユダヤ財源をあてにするためユダヤ人にもこの地での独立を保障。いわゆる二枚舌外交を行った。しかし第1次世界大戦後、イギリスはこの約束を反故にし、ユダヤ人の入植を制限、アラブ人の独立も行わなかった。ナチスドイツの迫害も拍車をかけ世界で迫害されたユダヤ人が現在のイスラエルへ集まりはじめていた。第二次世界大戦後、ユダヤ人の入植やアラブの独立の力をイギリスが食い止められず、イギリスは撤退。
イスラエルの独立にアメリカが力を貸した(アメリカにはユダヤ資本が多く、支援することによりユダヤ系の選挙数を確保できるため)ため今度はパレスチナ人の難民があふれることとなりこれが原因で今のパレスチナ問題が発生している。(ガザ地区はパレスチナ難民が住む地域)
最近の空爆でガザ地区のパレスチナの学校等が襲われ人道的な面から停戦が呼びかけられているが、パレスチナ側としても、このような病院や学校の近くに軍事基地を置き、いわゆる民間人を人間の盾としているため、イスラエル、パレスチナとも両方に言い分がある。

・イラク内戦
イラクでは元々石油資源があったことから第1次世界大戦後オスマントルコからイギリスが植民地化していた。しかし、戦後の独立機運からスンニ派の国王がイギリス指導の下独立したが、もともとこの国にはイスラム教のスンニ派とシーア派の対立(スンニ派とシーア派の違いはイスラムの教祖のマホメットの血脈をイスラムの中心に置くかどうかの違い(シーア派が置く方、スンニ派はこだわらない)だったと思う)のは根強くまた北にはクルド人も生活しておりこの3者の対立構造の中何回も政権が変わっている。ちなみにフセイン大統領はスンニ派。
そこにアメリカの侵攻もあり反米、親米対立も入るようになった。
フセイン大統領が倒された後当然ながらシーア派の政権が握るようになったが、そうなると気に入らないのがスンニ派であり、またイラクの北ではクルド人が生活しておりクルド人の領域はイラクにとどまらず東トルコ、シリアにも広がっており、それが反政府勢力の拠点(シリア内戦でもそうであった)となっている。
つまり民族問題と宗教問題と反米問題が重なり合って今の内戦となっている。

くらいですかね。

・ウクライナの内戦
もともとロシアとウクライナはソ連連邦の構成国同士であったが、ソ連崩壊でウクライナはロシアと袂を分かちあった。
しかし、ウクライナという国は西側は第二次世界大戦以前はポーランド領土でもあったため、どちらかといえば、ウクライナ人やポーランド系住民が多く、東側はロシア系住民が多い。
独立をした後、ロシアが天然ガスの供給元であったため、ウクライナもその恩恵にあずかるべく親ロシア派の政権であったが、シェールガス革命等でロシアの天然ガス供給の恩恵がなくなると親ロシア派...続きを読む


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