ふと見たらヒーターの中に灰色の粉みたいなのがいっぱいたまっているのですが、これは何物ですか?
掃除機で吸い込もうとしましたがヒーターのカバーの隙間付近しか取れず、奥の方は無理です。
カバーだけはずすこともできないようです。
ちなみに石英ガラス管式というやつです。
取れないならこのままほっといて大丈夫ですか?
なんだかコタツ敷きに粉が落っこちてきそうで気持ち悪いのですが。

A 回答 (2件)

私の使っているのも同じで送風ファン付きの物です。

シーズン中に1ー2度掃除をしています。
触ってみると綿ボコリの様です、掃除方法はコタツのタイプによっても違うと思いますがコタツのヒーターカバー横の木わく部分に横からネジでヒーターユニットが固定してある方式がほとんどの様です。
これを外したあと枠からユニット一式を上から外します、このユニットの上部にカバーを固定しているネジが有ります。
カバー/ユニットを外す時ヒーター/サーモスタットに衝撃を与えたり水拭をしない事。サーモが働かないと温度保護が働いて電源が入らなくなってしまいますので掃除機でホコリを吸い取るのみにします。
組み立てはこの逆ですがネジはキツク締め過ぎるとがたついてしまいます、一度ネジを半回転させるとネジの山と受けのネジの谷の位置が合って上手く絞められます。

安全第一ですので木わくから外した状態でヒーターユニットのみを電器店へ持ち込んで清掃のみを依頼するのも一つの手です。(事前に料金を確認)

もう一つは掃除機の排気が使えるならこの力で吹き飛ばすのが簡単でしょうか
ただ以上の話は一般的なホコリとした内容ですので...

取り扱い説明書にも有る様に時々清掃が必要の様です、怠ると火災??になるのかなぁ。
と言う訳で私は掃除をしています。
<< 安全第一ですよ作業中もその後も >>
    • good
    • 0
この回答へのお礼

やはり埃ですか。変な物じゃなくて良かったです。
取り説もう一度よく読んでみたら、ありました!
「コタツヒーターには埃がたくさん付着します。」とちゃんと書いてありました。
見落としていました。どうもすいません。
でもなんでこんなに付着するんですかね~。
故障の原因になるということで、月に一度掃除を・・・とあります。
掃除っていっても奥のほうはどうすんのさってかんじなんですけど、p-taro52さんの方法で分解して、なんとかやってみます。
くわしく教えていただきありがとうございました。

お礼日時:2002/01/12 18:49

埃でなければ、ヒーターが破損して充填剤の酸化マグネシウムが漏れ出したのかもしれません。



人体には全く無害ですが、管が破損していると破片などで怪我をしたりする可能性もありますので一度点検されてみてはいかがでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
えっ、ヒーターの破損?そのようには見えないのですが・・・。
埃とも違うみたいだし。まさに粉。でもこれ実は埃なんですかね~。
何かありましたらまたお願いします。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/11 17:25

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qこたつとカーボンヒーターはどれくらい電力量が違う?

こたつとカーボンヒーターはどれくらい電力量が違いますか。カーボンヒーターは強と弱に変えられます。

Aベストアンサー

こたつはサーモスタットがついてて、強弱を切り替え温度調節してますが、電熱ヒーターはないと思います。
そしてこたつは、小さなエリアを温めますが、電熱ヒーターは部屋を温めます。
この温める範囲ってかなり消費電力に影響すると思います。

概ねこたつの方が消費電力は少ないと思います。

電熱ヒーターを書きましたが、カーボンなど材質に関わらず電熱ヒーターの効率は同じだからです。

Qこたつ/ハロゲンヒーターと石英管ヒーターの違いは?

ダイニングこたつを買おうと思っているのですが、2つの候補の内、一方はハロゲンヒーター、他方は石英管ヒーターとの事です。
こたつに使われる場合どちらが良いのかよく分かりません。どちらを購入した方がどの点で良いのか教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ハロゲンヒーターとは石英管内にハロゲンを封入したヒーターです。
ハロゲンは目に見えない遠赤外線を効率良くたくさん放出するので、体の中からポカポカするのが特徴です。
石英管ヒーターは従来の発熱方法です。
こちらの方が値段が安いのではないでしょうか。
ハロゲンがお勧めです。

Q海外での炬燵(こたつ)事情

海外での炬燵(こたつ)事情、ご存知の方教えてください。

日本での冬の大定番『炬燵(こたつ)』
心も身体もぽかぽかに...幸せってこんなにすぐそばにあったのね..と思っちゃいますね。
そこで、質問が。
こんな素敵な魔法のアイテム、日本だけ?
現在は卓上の炬燵もあるため、海外でも十分使えるはずです。
ですが、私は海外で炬燵を楽しんでいる方々の話を聞いた事がありません。

おこたの海外事情にお詳しい方宜しくお願いします。

Aベストアンサー

海外在住経験あり、友人知り合いに海外在住者や在住経験者がいますが、確かにコタツを海外で見たことないです。
畳の文化がない欧米では、ソファーやカウチに座って寒ければ毛布を使う。韓国では床暖房があるので必要ない。という感じですね。
でもアメリカ在住の友人は自宅を日本式にしたいというので、リビングの一角に掘りごたつのようなものを作ってました。電気はないので、日本に戻ってきた時、湯たんぽを購入しそれを足元に置き、上から毛布をひざ掛けのようにしていましたよ。

で他はどうなのかな?とちょっとググッてみました。
http://mogsco.blog.fc2.com/blog-entry-245.html
確かにイランのコルシ、アフガニスタンのサンダリは日本のコタツによく似てますね。
・Korsi(コルシ)
http://omfg.sakura.ne.jp/sblo_files/japancool/image/kotatu1103_06.jpg
・サンダリ
http://pbs.twimg.com/media/BZmzHQ6CAAAiyyc.jpg

Qコタツ用の掛け・敷き布団、それぞれの一般的なサイズ

コタツを購入しようと思い、先日ホームセンターへ行きました。
品物も決めたのですが、同じコタツで正方形と長方形があり、どちらにするか迷っております。

ちなみに正方形は75×75cm、長方形は105×75cmですので、縦の長さは同じで長方形の方が横だけ30cm長くなります。

夫婦2人で使用しますが、向かい合わせに座って食事などをする時に足が当たるかと思い、長方形がいいなと思ったのですが、よくよく考えると長方形の場合、コタツ敷きの横のサイズが大きすぎて家具とかぶってしまう事に気付きました。(家具というか犬のゲージでして、犬のゲージ内にまで侵入させなければならず、うちの犬はかじるのが大好きなのでボロボロにされてしまいます…)

コタツ敷きの横のサイズが210cmまでならギリギリ置けるのですが、ネットなどでコタツ敷きの長方形タイプを検索していると、縦は180cm前後で、横が235cmや240cmぐらいのものしか出てきません。

そこでお尋ねしたいのですが

(1)正方形・長方形のコタツ用の掛け布団、敷布団それぞれで、一般的に多く売られているサイズは何cm×何mなのでしょうか?

(2)横が210cmで縦が180cm~185cmぐらいのコタツ敷きというのは売られていますか?

横が210cmのコタツ敷きというのが全くない、あるいはほぼないのであれば、コタツ敷きを買い換える時も探すのに苦労しそうですので、正方形にしようかなぁとも思います。

アドバイス頂ければ幸いです。よろしくお願い致します。

コタツを購入しようと思い、先日ホームセンターへ行きました。
品物も決めたのですが、同じコタツで正方形と長方形があり、どちらにするか迷っております。

ちなみに正方形は75×75cm、長方形は105×75cmですので、縦の長さは同じで長方形の方が横だけ30cm長くなります。

夫婦2人で使用しますが、向かい合わせに座って食事などをする時に足が当たるかと思い、長方形がいいなと思ったのですが、よくよく考えると長方形の場合、コタツ敷きの横のサイズが大きすぎて家具とかぶってしまう事に気付きました。(家具とい...続きを読む

Aベストアンサー

下記で確認して下さい。
標準的なる型ばかりですから、その大きさが参考になるでしょう。
つまり、ここに希望の大きさが見当たらなければ、
それは標準的な大きさの製品ではないということです。


http://www.nitori-net.jp/shop/event/event.aspx?event=p1531

http://www.nitori-net.jp/shop/event/event.aspx?event=p1532

http://www.nitori-net.jp/shop/category/category.aspx?category=c20106

Q堀りこたつ 施工主支給 安価提供出来る会社は?

掘り炬燵ユニット(穴掘りはHM)を施工主支給で行う予定で進めているのですが、 畳内に1畳以下の掘り炬燵を埋設する形で考えている物の、なかなか見つかりません。
安価に提供出来る会社はありませんでしょうか。

東京での施工になる次第です。

Aベストアンサー

■まず、堀コタツは施工数が圧倒的に少ないので「基本的に高い」とお考えください。

■何が高いかというと、掘った部分と畳との「枠」がかなり高い、更にその上の座卓部分が同じくらい高い。ヒーター部分は1-2万円程度なのですが、掘り込んだ部分の部品や断熱施工込みで、全体で施工費用込で20万円、というところでした。

■私の家に3年間設置した場合(90×150)でしたが、コタツ1つに20万もと思いましたが、単価計算していくとそのくらいになってしまいます。

■どのくらいの予算で、どの程度のものをお考えなのか「安価」というだけでは何とも言えません。拙宅の20万の堀コタツは、ユニットの定価が40万円余でしたので材質と機能から考えると安価だったと言えます。非常に重宝しています。

■家電量販店での通常の「こたつ」とは別の家具と考えたほうがよいと思いました。

Qコタツとカーボンヒーターの電気代

電気代についてお尋ねします。400WのコタツとMAX900W(450Wに切り替え可)のカーボンヒーターとでは電気代はコタツの方が安いんでしょうか?コタツは敷き布団はないですが、絨毯の上に置いてあり、掛け布団は薄めです。ちなみに、部屋は9畳ほどです。
色々検索してみたのですが、いまいちよくわかりません(汗)
教えていただけたらと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こたつの方が圧倒的に安い。暖める範囲を考えればすぐわかる。、
 カーボンヒータの場合は、部屋が9畳(約15m2)×高さ2mとすると、約30m3の空間を暖めるわけだが、こたつの場合、縦横80cm、高さ50cmとすると、暖める空間は約0.3m3。暖める範囲が100倍も違う。
 カーボンヒータで9畳の部屋全体を暖めることは無理。足下に置いて輻射熱が当たる範囲だけを暖めるのが目的になります。
 ですからカーボンヒータの場合は900Wか450Wかを選んで、点けた時間だけ電力を使います。(暑くなれば自分でスイッチをオフすることは出来ますが)
 こたつの場合は最大400Wですが暖かさの調整が出来ます。スイッチをオンにしたときは400Wで暖めますが、ある程度温まると自動的にヒーターが弱くなり、その分使用電力は少なくなります。

Qカーボンハンドルに換えると衝撃はやわらぎますか?

20インチの小径車です。
現在はアルミのフラットハンドルです。
これをカーボンハンドルに換えると路面の段差からくる衝撃は弱まりますか?
それは80kmくらい走るとすれば違いを感じるくらいでしょうか?
タイヤはステルビオで高圧にしているので少しくらいは衝撃が緩和されたらいいなと思っているのですが。

Aベストアンサー

ステルビオを使っているので解答します。

ハンドルをカーボンに交換すれば衝撃は弱まります。
ただ、長距離に向くかというのならば微妙なところですね。
同じハンドル交換ならばドロップハンドルかバーエンドを取り付けるのが一番楽だと思います。
http://www.cb-asahi.co.jp/image/kaigai/ergon/hbg059.html
後はグリップ自体をこういうのにも交換しちゃうのも有効かなと思います。
それと、グローブされています?

Qコタツ用取替えヒーターユニットについて

コタツ用取替えヒーターユニットについて

先日、amazonにてコタツ用取替えヒーターユニット
(メトロ 取り替え用コタツヒーター MSF-500H(K))
を購入し、今日届きました。
早速取り付けようとしたのですが・・・何かが引っかかって取り付けられない。
サイズではありません。

メーカーホームページ
http://www.metro-co.com/products/kotatsu/exchange/index.html
の取り付け図を見てください。

中央の取り付け枠の4つの辺のうち一辺がへこんでいる用に書いてあるのですが
うちのコタツは凹みがなく
温度調節つまみが引っかかってしまい、取り付けられないのです。

こういった場合、どうするのが適切ですか?

商品の説明を見ましたが問題の部分については注意書きなどはなかったように思いますし、
購入時に判断は難しかったように思いますが
返品は可能でしょうか?

Aベストアンサー

 こたつの桟の加工なら、糸鋸(いとのこ)が有れば、出来ますね。
ホームセンターで数百円じゃないですかね。

http://www.weblio.jp/content/%E7%B3%B8%E9%8B%B8
鋸歯の向きを90度動かせるタイプですと、曲がりの中央からは
歯の向きを変えれば、弓の部分が邪魔をしないで作業出来ます。

Qアルミとカーボンのフレームの差

アルミフレーム(フロントフォークはカーボン)とカーボンフレームの違いは、100km以上乗ったときの疲れ具合の差とは、よく言われますが、2年間フルカーボンフレームに乗って、久しぶりに以前乗っていたアルミフレームに乗ってみて、それほどの差を感じません。実際、それほどの差があるものでしょうか?。
ちなみにアルミフレームは完成車で8万円のフラットバー。それをドロップハンドルに変え、半年くらい乗ってフルカーボンに乗り換えました。ホイールは3万円程度、タイヤは、3千円程度の耐久性重視のものを履いてます。
カーボンフレームは、完成車で30万円。これに10万クラスの軽量ホイールを入れてます。タイヤは、4千円くらいのレースでも使えるものです。
両車とも、ポジションは合わせてありますが、若干、アルミのほうがコンフォート寄りというか、ハンドルが高くて近く、上体が窮屈な感じです。
もちろん、スペックとしては重量ひとつとっても1kg以上違いますし、乗り心地も、アルミはガツガツゴツゴツして、カーボンは、しなやか?と、差はあるのですが、降りたあとの疲労感は、それほど差はありません。
20kmほどの山道を登っても、タイムは変わらないし(1~2分変わりますが、体調等の条件で変わる範囲と思いますので)、何十万も出したカーボンフレームは、はたして自分には必要だったのか?と考えてしまいます。
2年乗って、それが解ったんだから、十分元?は取れたとも言えるのですが、よろしければ、両者の違いを、実際乗った方からお聞かせ願えればと思います。
よろしくお願いします。

アルミフレーム(フロントフォークはカーボン)とカーボンフレームの違いは、100km以上乗ったときの疲れ具合の差とは、よく言われますが、2年間フルカーボンフレームに乗って、久しぶりに以前乗っていたアルミフレームに乗ってみて、それほどの差を感じません。実際、それほどの差があるものでしょうか?。
ちなみにアルミフレームは完成車で8万円のフラットバー。それをドロップハンドルに変え、半年くらい乗ってフルカーボンに乗り換えました。ホイールは3万円程度、タイヤは、3千円程度の耐久性重視...続きを読む

Aベストアンサー

一般的に言われるアルミとカーボンの違いは、意外にも「風説の流布」的な意味合いが多いことも事実です。まったく合理性を欠くというわけでもなく、一部の象徴的(高額車)なフレームであれば違いがもっとわかるとおもいます。
バイクは使われているコンポパーツによってもかなり変わってきますが、ここはフレームの素材のみにしぼって話しましょう。
アルミは同重量の鉄と比べれば剛性が3倍あると一般的に言われています。
これは一般的な素材による剛性を言い表したもので、フレームに使われる素材となると、微量成分を加えたりするだけでかなり変わってきますし、チュービングそのものを焼き入れしたり、なましたり、表面処理をするだけで剛性がかわってきます。

これらをふまえて、アルミが硬く疲れやすくカーボンは比較的ラクというのを検証しますと、アルミフレームは比較的安価で軽量化でき高い剛性を出しやすい素材であること。かたやカーボンは高剛性を確保するにはいまだ高価であるかわりに、繊維素材という特長を巧くいかして振動減衰力がたかくコンフォートなバイクに仕上がるということです。
このあたりからよく聞くインプレが耳に入るのでしょう。

しかし、バイクはフレームばかりではないので最終的な性能はホイールやパーツ類にも関わってきますから一概には言えないというのが実際のところです。

筆者はカーボンバイクは所有しておらず、スチールとアルミのロードを所有していますが、質問者さまとおなじくどちらも同じようなもので、特長はつかみづらいです。
連れのカーボンロードを借りて乗りましたが、剛性感があまりないといったた感じでBBから後ろがまったく別の動きをするような印象でした(カーボンが流行り始めた初期のモデルです)。むしろ筆者所有のスチールのほうが登りのダンシングなどはきっちり反応してくれますが、長距離を乗るのならカーボンも良いかなとおもった程度です。

これらからも使われ方にもよるとおもいます。

現在はアルミよりはカーボンが主流で金属フレームならスカンジウムのほうが多いでしょう。スカンジウムでもフロントフォークやシートステーがカーボン化されているところを見るとやはりアルミ系の金属は硬いというところから剛性はだしやすいが乗り心地は悪いというところでしょうか。

一般的に言われるアルミとカーボンの違いは、意外にも「風説の流布」的な意味合いが多いことも事実です。まったく合理性を欠くというわけでもなく、一部の象徴的(高額車)なフレームであれば違いがもっとわかるとおもいます。
バイクは使われているコンポパーツによってもかなり変わってきますが、ここはフレームの素材のみにしぼって話しましょう。
アルミは同重量の鉄と比べれば剛性が3倍あると一般的に言われています。
これは一般的な素材による剛性を言い表したもので、フレームに使われる素材となると...続きを読む

Qコタツとファンヒーター コスト&CO2

うちにコタツとファンヒーターがあるのですが、
どっちがCO2を排出しませんか?(発電所も計算に入れて)
また、どっちのほうがお金がかかりませんか?

コタツ→入れた直後500W・安定時100W
ファンヒーター→電力20W・石油使用(当たり前か)。

この数値でよろしくお願いします。

Aベストアンサー

ファンヒーターは実は3KW程度のエネルギーを消費していることになっているので(燃料を直接燃やしているから)単純計算でコタツの6~30倍のCO2を出すことになる。

灯油代は1時間当たり最大40円程度かかる。
コタツはこれよりはるかに安いと思われる。
電気はいわゆる大量生産なので、コストも消費エネルギーも小さい。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報