私は幼少の頃より山口百恵さんの大ファンです。赤いシリーズは毎回、欠かさず見ていました。就職で地方より出てきて、たまたま山口百恵さんが住んでいた瀬谷の辺りに住むようになりました。昔からファンですが横浜に出てきてますます身近に感じ、山口百恵さんゆかりの地を訪ねたくなりました。ただ、山口百恵さんに思いを馳せ、息吹を感じるだけでいいのです。どなたか赤いシリーズのロケ地や、映画、CM撮影地など知っている方がいらっしゃいましたらどうか教えてください。関東圏でなくてもOKです。何卒、よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

こんにちは。


映画のロケ地ですが、『野菊の墓』は茨城県水海道市で、『伊豆の踊り子』は静岡県賀茂村や東京都桧原村などで撮影されているようです。
また、直接に百恵さんのゆかりの地ではないのですが、『伊豆の踊り子』や『潮騒』等の西河克己監督の記念館が鳥取県智頭町にあります。下にURL貼っておきます。
少しは参考になれば良いのですが。。。

参考URL:http://www.chizu-s.com/nishikawa/contents.htm
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この回答へのお礼

たいへん貴重な情報、誠にありがとうございます。映画のロケ地はあまり情報がなかったのでとても嬉しいです。また、西河監督の記念館にも百恵さんの映画スターとしてのルーツがあるかもしれませんね。本当にありがとうございました。

お礼日時:2003/06/09 20:40

「赤い絆」は渋谷で撮影されていたようですね。


こちらのサイトでは、残念ながらロケ地情報はあまり多くはないようですが、出身校などが細かく出ていますのでご覧になってみて下さい。ファンの方が集まる掲示板も情報収集には役立つのではないでしょうか。写真も豊富で見ていて楽しいサイトです。

参考URL:http://ver05017.hp.infoseek.co.jp/
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この回答へのお礼

 なるほど、百恵さんのファンの方たちなら詳しいと思います。早速、掲示させて頂だこうかと思います。本当にいい情報ありがとうございました。

お礼日時:2003/06/09 20:47

私もファンです。

しかしリアルタイムではほとんどみたことがないので今わかる範囲で。と、言っても一つだけなんですが。

グリコ(チョコレート)のCMの撮影が「世田谷区の砧公園」

らしいです。

またわかり次第お知らせします。
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この回答へのお礼

貴重な情報、誠にありがとうございます。セシルはアーモンドチョコレートのアーモンドが入っていない版でした。山口百恵さんがCMしていたのでよく遠足などに買っていた覚えがあります。本当にありがとうございます。

お礼日時:2003/06/09 01:44

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Q赤い衝撃のストーリーを教えて下さい

今、夜中に百恵&友和の“赤い衝撃"というドラマをやっています。
毎回見たい所ですが夜中なのでそうもいかず、ビデオに撮るほどでも…(わがままでスミマセンσ(^◇^;)

ネットで調べてみたのですが、あらすじはあっても最後までストーリーが書かれているところはありません。
ラストは多分、ハッピーエンドになるんだろうと思うんですが、どうなるかご存じの方がいたら教えて下さい。

Aベストアンサー

今やってる再放送のレビューなのでまだストーリーの途中までですが、下記がなかなか詳しいです。

参考URL:http://home.cilas.net/pippi/archives/cat_akai.html

Q山口百恵の魅力って何?

50歳を超え、仕事も引退し暇になりました。
PCを使うことも増え、ユーチューブで懐かしい
歌を聴くことも増えました。

百恵さんは、私の4つ上です。私が小6のときに
デビューし、高3の時に引退したスーパースターでした。

思春期真っ盛りを共にした彼女ですが、私に限らず
周りの友人でも、百恵ファンは皆無でした。「赤い」
シリーズを見てたのは女生徒で、目当ては三浦友和
でした。

私の周りはキャンディーズのランちゃんやスーちゃん
岩崎宏美、桜田淳子のファンが多かったですね。

大学生になったころは、圧倒的に聖子と明菜が人気でした。

私が中学生のころ、祖母が百恵ちゃんがテレビで
歌っているのを見ながら、私に「男の人は、こういう
顔がすきなのかね?」と聞いてきて、私も返事に
困りました。祖母も百恵人気が不思議なようでした。

自分も50を超え、今なら百恵さんのすごさがわかるかな
と思って、ユーチューブを見ていますが
今も全くわかりません。

ただ百恵さんが「秋桜」を歌っている映像には
心を打たれます。ま、さだまさしの唄の影響が
7割だとは思いますが。

皆さんは、百恵さんの魅力って何だと思いますか。

50歳を超え、仕事も引退し暇になりました。
PCを使うことも増え、ユーチューブで懐かしい
歌を聴くことも増えました。

百恵さんは、私の4つ上です。私が小6のときに
デビューし、高3の時に引退したスーパースターでした。

思春期真っ盛りを共にした彼女ですが、私に限らず
周りの友人でも、百恵ファンは皆無でした。「赤い」
シリーズを見てたのは女生徒で、目当ては三浦友和
でした。

私の周りはキャンディーズのランちゃんやスーちゃん
岩崎宏美、桜田淳子のファンが多かったですね。

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Aベストアンサー

D 全然その時代を知らない者ですが、、、
彼女は、本当に良いアーティストで、良い楽曲に恵まれたんじゃないでしょうか? 本当に良いアーティストというのは、その人の顔がどうかじゃなく、歌を聴かせてくれます。その方が、後の新しい世代にも聴き継がれてゆくと思うし、その当時も、彼女の才能を見抜いた人々に(プロデューサーなどの努力など。)支えられてこそ、それに共感するファンもついたんじゃないでしょうか。生意気な女の子、ギャップってイメージがあるらしいですが、どっちかというとそれは、彼女の歌を聴かせる為に注目をひかせるような二次的な要素ではないでしょうか?
他のアイドル歌手の曲、素晴らしい曲がたくさんあったんでしょうけど、自分の世代に受け継がれてる曲 :コロッケさんの真似してる「去年のトマトはー」にしても、「なんてったってアーイドール」にしたって、これ、歌は二次的ですよね?その人本人が可愛いから売れたんじゃないですか???何故かと言いますと、別に今聴きたいと思わないし、そんな求められてないですよね。そして、その歌を聴いたり歌ってゆくとしたら、圧倒的にその世代だけに限られていくような気もします。その当時も、彼女らのプロデューサーなども、彼女達の歌の才能を見切り、難しい表現力が必要とする楽曲を与えなかったんじゃないでしょうか。でも、可愛いから若いうちだけは、人気は保てる。そういった意味でも、かなり才能がある山口百恵に最初ファンがつかなかったとしたら、(質問者さんも、他の方も、そうかかれていますよね。)、百恵サイドはかなり焦ったと思います。「彼女は、こんなに人をひきつける歌唱力と表現力があるのに、なんて理不尽な!!!」って)))それで、苦肉の策で、あぁいう生意気で強烈な個性の曲にしてみたら、たまたま世間が面白がってくれただけなんじゃないでしょうか。そのせいで、嫌いという人も増えたはずです。生意気路線なので。彼女も、それに傷付いたりしてたんじゃないでしょうか、これは、ただの歌なのに、って。ただ、ああいう曲を経験もないかと思われる十代の女の子がさらっと表現出来たってある意味奇跡ですよ。。。
要するに、別にそんな路線に走らなくても、彼女は何でも歌えたはずです。実際に、本当の名曲は、後のコスモスや、いい日旅立ちなどですし。(中学校の教科書にも載っていますよね)

 自分は、彼女の事、名前しか知りませんでした。ガソリンスタンドで親が彼女のCDをサービスでもらって、はいって渡されました。何これ、って聞いたんですが、まず最初の前奏のギター?の音色にほれぼれしました、柔らかくて。(夢先案内人でした。)そして、歌が始まると、その声と歌い方が今まで聞いたことがないような個性だったので、何回も聴いてしまいました。(パッケージに顔写真もありましたが、あんまり記憶に残りませんでした。目のメイクが個性的なのと、男の子みたいに短い髪って印象はあります。) そして、山口百恵って、何か俗っぽくて、嫌な歌い方ってイメージがあったんです、聴いたこともなかったのに。でも、歌うまいじゃんって。しかも、俗っぽいどころか、ちょっと演歌節みたいなとこもあって、その融合のギャップというか、とにかく魅力的だった。 その後、いてもたってもいられず、図書館で彼女のCDを借りてきて、聴きまくりました。その中で印象に残っているのが、幻へようこそですが、こんな妖しく幻想的な空間を出せる百恵さんは、すごいと思いましたし、他の人には、表現出来ないんじゃないでしょうか。別世界に自分がいるような錯覚するくらいでした。そして、作詞作曲、周りのスタッフの才能も感じました。百恵さんみたいな才能を知ると、大物が放っておかなかった結果じゃないでしょうか?彼女が曲に恵まれたのは、運ではなく、彼女自身の才能が掴みあげた結果だと思います。彼女の表現力は真似出来ないと思う理由に、前にyoutubeで宇多田ヒカルさんが、彼女の曲を歌っている動画があったんですが、スタイルが違うから仕方ないとはいえ、「えーーーーー、あのヒカルさんが、こんなに下手に聴こえるーーーー!なんでなんで?」と思った記憶があります。今思うと、やはり百恵さんの表現力って、すごいんじゃないでしょうか?
 後に、スーパーで「しなやかに歌って」を初めて聴いたときも、強烈に印象に残りました。百恵さんが歌うからその曲の良さが引き立つんです。巷のアイドルを見てますと、「その顔と声で」曲を売り、さらに自分をひきたててるだけであって、「曲の心情を掴み取って、聴いてる人に伝える」というのとはレベルが違います。そのためには、良い曲であることが絶対条件ですけど。

 21才で引退したから、という意見もありますが、あのまま歌い続けても伝説になり、歌い継がれて言ったと思います。美空ひばりさんや松田聖子の様な表現力ある方々と同じで。

  表現力がすごければすごいほど、質問者様の様に「全然いいと思わない!」という意見も出てくると思います。何故なら、質問者様の好みは、その真逆だったりするんじゃないでしょうか。それは、紫の薔薇を綺麗ーーーと見てる人に、「えーーー、何でーーー???薔薇って言ったら赤や白が一番綺麗じゃん!理解出来ない!」と思うのと同じで、とても自然な事だと思います。
 
 ただ、天才と馬鹿・好きと嫌いは紙一重と言うように、ある日、真逆になる時があります。自分も、「これの何がいいの???」と言い続けたものをある日を境に好きで好きでたまらなくなった経験もありますし。  

 人間の感覚って不思議ですね。

D 全然その時代を知らない者ですが、、、
彼女は、本当に良いアーティストで、良い楽曲に恵まれたんじゃないでしょうか? 本当に良いアーティストというのは、その人の顔がどうかじゃなく、歌を聴かせてくれます。その方が、後の新しい世代にも聴き継がれてゆくと思うし、その当時も、彼女の才能を見抜いた人々に(プロデューサーなどの努力など。)支えられてこそ、それに共感するファンもついたんじゃないでしょうか。生意気な女の子、ギャップってイメージがあるらしいですが、どっちかというとそれは、彼女の歌...続きを読む


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