Oracle11gのlistener.logについて教えてください。

#少し急いでおります、至急回答いただけると幸いです。

Windows2003Server + Oracle11gの環境でシステム稼働中なのですが、
tnslsnr\[ホスト名]\listener\trace\listener.logが
1.5GBになってしまっているので、これを削除したいです。

11gのリスナーロギングの仕組みとして、
\tnslsnr\[ホスト名]\listener\alert\log.xml
にログ出力すると同時に、
tnslsnr\[ホスト名]\listener\trace\listener.log
にも出力されるということを聞きました。

log.xmlは触らず、listener.logだけ削除してしまっても
問題ないでしょうか?

log.xmlとlistener.logが互いに関連を持っていて、
同期が取れていないと、リスナーサービスに何か問題がでるのでは?
と懸念しています。

調べたところ、
10g以前ではいったんリスナーサービスを停止し、
listener.logのローテートをする記事は見たのですが、
11gから仕組みが変わっているらしく、
同じやり方で良いのか気になり質問させて頂きました。

初歩的な質問かもしれませんが、
よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

こんにちわ。



> Oracleの公式なページやマニュアルに書かれているのでしょうか?
特にマニュアルに記載は無かったかと思います。
以前に、サポートに確認した事があったので、憶えていただけです。

> 該当システムは本番機しかなく検証できる環境がないのため、
ユーザ登録が必要ですが、以下のサイト (US OTN) から開発ライセンスを
Download する事ができるので、検証環境を作成する事は可能です。
http://www.oracle.com/technetwork/database/enter …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
開発用のoracleが利用できるのですね。
実際に試してみようと思います。

お礼日時:2011/10/10 23:18

こんにちわ。



> log.xmlは触らず、listener.logだけ削除してしまっても
> 問題ないでしょうか?
大丈夫ですょ。
Windows 環境では、ファイルオープン中 (Listener 起動中) はファイルの
rename ができないので、以下の手順でLisntener Log を切り替えて下さい。
1) Listener を一旦停止する。
2) listener.log を Rename 又は Backup
3) Listener 再開

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
大丈夫なのですね。良かったです。

ちなみにlistener.logを消しても問題ないということって、
Oracleの公式なページやマニュアルに書かれているのでしょうか?

というのも、
該当システムは本番機しかなく検証できる環境がないのため、
いきなり本番機で作業することになります。

リスクがあり、お客様に納得してもらうために
”Oracleマニュアルのここに書いてあるので大丈夫です”と伝えたいのです。

Oracleのサイトやマニュアルのどこを見れば良いか、
教えていただけると嬉しいです。
マニュアルならダウンロード方法も教えていただきたいです。

すみませんが、よろしくお願いします。

補足日時:2011/10/01 23:02
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qシステムの復元ポイントを削除する方法

windows7標準装備のバックアップと復元ツールでフォルダ・ファイルおよびシステムイメージを含むバックアップを作成すると自動的にシステムの復元ポイントも作成されてしまいます。復元ポイントは一番新しいものを残して削除する操作を、「ディスククリーンアップの詳細オプションより古い復元ファイルを削除」から実行しましたが、「システムイメージの復元ポイント」としてバックアップした日付で残ってしまいます。それ以外の古い復元ポイントは削除されているのですが、どうしたら削除できるのでしょうか。ハードディスクの領域を確保する上でも削除したいのです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 「システムイメージ復元ポイント」は削除することができない (最低1つは必ず残ります)

「手動で復元ポイントを削除しても、システムイメージの復元ポイントだけが削除出来ない」
http://answers.microsoft.com/ja-jp/windows/forum/windows_7-system/%E6%89%8B%E5%8B%95%E3%81%A7%E5%BE%A9%E5%85%83/dab9f69b-38d3-41c8-bd3f-8b310d5c7b4e

「システムの復元ポイントの怪」
http://answers.microsoft.com/ja-jp/windows/forum/windows_7-system/%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%E3%81%AE/f7dd59fc-bd83-45fd-9c79-6d18fbb6cd5f

QOracle 10gから11gにかえたらエラー

Oracle10gをベースに開発されたPGを、11gの環境に入れて動作したところ、「ORA-12520: TNS: リスナーは、要求したサーバー・タイプに使用可能なハンドラを検出できませんでした。」が一部データを更新するPGにて発生するようになりました。
対応としてprocess数を増やすなどあるようですが、実行時に値を確認しましたが、MAX値までいたっていません。
どなたか同様の経験がおありでしたらご教授いただけないでしょうか。

Aベストアンサー

リスナーの設定やインスタンスの設定が10gと11gで変わってませんか?

Q「ウイルス感染ファイル」削除後のシステム復元でどうなる?

ウイルスバスターで幾つかのウイルス感染ファイル発見し全て削除しましたが、感染したファイルはシステムファイルでしたので少し心配でしたが削除しました。
そこで教えて頂きたいのですが、感染した日付以前でシステムの復元をする事によって削除されたシステムファイルは復元できるのでしょうか?一度削除されたシステムファイルはシステムの復元をしても二度と復元しないのでしょうか?

Aベストアンサー

以下WindowsXPという前提で・・・

>システムファイルでしたので少し心配でしたが削除しました。
通常、このままではシステムエラーが発生します。
しかし、Windowsには自動復旧機能があり、削除されたファイルをハードディスク上にあるCabファイルから呼び出して復旧させるようになっています。
従って、殆どの場合、削除されたシステムファイルを手動でインストールする必要はありません。

☆SFCの実行
もしシステムエラーが出る場合SFC(System File Checker)の実行をお勧めします。

1.CDドライブにOSのインストールディスクを入れておく。
2.「スタート」「コマンドプロンプト」または「ファイル名を指定して実行」で
「sfc /scannow」と入力して「OK」

「Windows XP professional のディスクを入れてください」という表示が出ることがありますがHome Editionであれば「無視」を選んでスキップしてください

>感染した日付以前でシステムの復元をする事によって削除されたシステムファイルは復元できるのでしょうか?
出来ないことはないでしょうが、あまりお勧めできません。
現在の状態が正常でない。
過去の状態の方が快適に操作できる。
という場合、それがいいかもしれません。
しかし、Windowsの設定というのは非常に広範囲にわたっており、現在と過去を比較して、どちらが適正かを判断するのは容易ではありません。
また、過去の復元ポイントの中には不正な設定が含まれている場合があり、間違って、そのポイントを選択することもあります。
ウィルス対策ソフトのサイトでは一旦復元設定を無効にして、過去の復元ポイントを全て消去することを推奨しています。

>一度削除されたシステムファイルはシステムの復元をしても二度と復元しないのでしょうか?
間違った操作をすると汚染されたファイルが復元されてしまいます。
一旦復元設定を無効にして、過去の復元ポイントを全て消去することで汚染されたファイルは二度と復元しません。

以下WindowsXPという前提で・・・

>システムファイルでしたので少し心配でしたが削除しました。
通常、このままではシステムエラーが発生します。
しかし、Windowsには自動復旧機能があり、削除されたファイルをハードディスク上にあるCabファイルから呼び出して復旧させるようになっています。
従って、殆どの場合、削除されたシステムファイルを手動でインストールする必要はありません。

☆SFCの実行
もしシステムエラーが出る場合SFC(System File Checker)の実行をお勧めします。

1.CDドライ...続きを読む

Qlistener.logが肥大化

Oracle11gでlistener.logが肥大化し、4GBまでいってしまい、
停止しました。
ログをスイッチし、Oracleは動作したのですが、
アプリケーションサーバからアプリケーションが動作しません。
例えば、SQLPLUSでSQLを発行すると正常ですが、
dllからは動作しません。
なんとなくですが、with句を用いたものが失敗しているようです。
やっぱりアプリケーションサーバを再起動でしょうか?
日曜日まで再起動ができないため、何か方法があればご教示ください。

Aベストアンサー

お疲れ様です。
tmnktmnkさんの言われていることで十分わかりますよ。
きっとそんなにOracle詳しくないので、言葉足らずかもしれませんが、
十分わかります。

>ログをスイッチし、Oracleは動作したのですが
確かに、listener.logをリネームすることをスイッチするって言われる方いますよね。
正しくはリネームというと思いますが、スイッチでわかります。

>dllからは動作しません。
固まるんじゃないんですか?応答がない感じで、ぐるぐる回ってるんじゃ?
エラーは特に表示されないんじゃ?

>なんとなくですが、with句を用いたものが失敗しているようです。
with句はSQLが複雑になっているんで、with句だけじゃなく複雑なものだと失敗すると思いますよ。

結論としてですが、
そのアプリケーションサーバからdll経由で接続したセッションが、DB側に残ってないでしょうか?
質問されてからですので、20時間くらいセッションをはったものがないでしょうか?
それを切断すれば大丈夫です。

切断できない場合は、Oracleを再起動しかありませんが…

こういった現象をなんとなく聞いてわかるようになるのには、経験しかありません。
エラーから調べることも大切ですが、現象である程度わかるようになれるといいですね。
tmnktmnkさんの今後のご活躍を期待します。

エラそうですみません。

お疲れ様です。
tmnktmnkさんの言われていることで十分わかりますよ。
きっとそんなにOracle詳しくないので、言葉足らずかもしれませんが、
十分わかります。

>ログをスイッチし、Oracleは動作したのですが
確かに、listener.logをリネームすることをスイッチするって言われる方いますよね。
正しくはリネームというと思いますが、スイッチでわかります。

>dllからは動作しません。
固まるんじゃないんですか?応答がない感じで、ぐるぐる回ってるんじゃ?
エラーは特に表示されないんじゃ?

>なんとなくですが...続きを読む

Q完全削除と復元のソフト

フリーソフトでも、有償ソフトでも、ファイルを完全に削除できるソフトや、削除してしまったファイルを元に戻せるソフトがありますが、まったくの素人でよく理解できないのは、この両方を戦わせると、、というと表現が正しくないかもしれませんが、つまり、例えば、フリーソフトの完全削除で、上書きして削除したものを、フリーや有償の復元ソフトで復元させることはできるのでしょうか? それとも、削除するソフトの方が強くて、完全削除したファイルは、フリーや市販の復元ソフトを使っても復元できないものでしょうか。 どなたかご存知の方、いらしたら、よろしくおねがいします。またフリーや有償で、これが最強の削除ソフトだ、または最強の復元ソフトだと言えるものがあれば、教えてください。主観で結構です。

Aベストアンサー

その手の削除ツールの場合最低でも全セクタにわたって00やFFなどのデータが書き込まれます。そうなると基本的どころか現在の技術ではそこからの復旧は不可能です。
市販のソフトだろうが、数百万単位の見積もりを出す専門の復旧業者だろうが無理なものは無理です。

普通の削除は、例えば小説の目次の部分だけを消した状態に過ぎないので、本文の方は丸ごと残っています。また目次も実はバックアップが残っているのでそちらから内容を復元したり、あるいはバックアップの目次がなくても本文は残っていますので、本文に直接アクセスして文章のみを取り出すことは可能です。
一方、完全削除の場合は、鉛筆で書き込まれたノートから消しゴムで全てを消したようなものです。目次も本文も何もないので、そこを開いても何も見えません。
ただ理論的な話で言えば、その状態でも透かしてみれば以前の文字を推測することは可能なように、磁気ディスクも同様に机上の空論レベルで言えば残留磁気というのが残っています。ですので高性能な電子顕微鏡で一セクタずつ目で確認すれば、以前のセクタの情報が読み取ることは可能です。これはあくまでも可能というレベルですので、現在の技術では、超人海戦術で、数百万文字あるだろう所から、何十文字か何百文字か推測で読み取ることが出来るという程度の話ですので、実用性はゼロです(今の技術でやったところで、ある小説の195216文字目が"い"か"け"で、5580591文字目が"め"か"ぬ"ですということは分かりました。さてこの小説は一体何でしょうというような超難問クイズができあがります)。

でソフトの質?という事に関しては、削除データに関して言えばやることは上記で説明したように凄く単純なことですので、基本的にはどのソフトでも変わりはありません。操作性とか、ヘッダ情報に対応しているとか、その種類が多いとか、それぐらいの違いしかありません。本質的な削除状態からの復旧という点に関しては、差は全くありません。

その手の削除ツールの場合最低でも全セクタにわたって00やFFなどのデータが書き込まれます。そうなると基本的どころか現在の技術ではそこからの復旧は不可能です。
市販のソフトだろうが、数百万単位の見積もりを出す専門の復旧業者だろうが無理なものは無理です。

普通の削除は、例えば小説の目次の部分だけを消した状態に過ぎないので、本文の方は丸ごと残っています。また目次も実はバックアップが残っているのでそちらから内容を復元したり、あるいはバックアップの目次がなくても本文は残っていますので...続きを読む

Qoracleクライアント9.2.0.1とoracleサーバ10gで動きますでしょうか?

Windows 2003 server上でoracle10gを動かす予定です。

それに接続するためのoracleクライアントは9.2.0.1でも動くのでしょうか?

oracleの公式的には9.2.0.4以上でないと動作保障はしない、ということはわかりました。が、実際に動くかどうかを知りたいと思っています。

上記のような環境で動かしたことがある、または実際に運用しているというような事例がございましたら教えていただきたく思います。

Aベストアンサー

実際に動作します。
9.2.0.4は、9.2.0.1に対して、PSR(Patch Set Release)を当てることで、不具合対策がされたものです。

逆に、Windows32bit/64bit何れにおいても、Oracle Client 9.2.0.1ではないリリースのインストーラは無い認識です。

恐らく、OTNのドキュメントを参考されたのではと存じますが、ORACLEの一般公開文章における動作保障というのは、製品サポートという観点での記載ですため、実際に動作する、しないとは全く別口の話となります。PSR9.2.0.4がリリースされる前は、9.2.0.1でのサポートという記載となっていたはずです。

Qデータ削除ソフト&復元ソフトについて

真偽のほどは定かではありませんが、今回のライブドア事件で
(サーバのデータが一部削除されていた?)(削除されたデータを検察が復元した?)
などと言う報道を耳にしました。

復元できたと言うことは「削除ソフト」を使って削除していなかったと、言うことなのでしょうか?
それとも、「削除ソフト」で一度削除されたデータを、再度復元できる技術と言うものがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

削除ソフトは、削除のレベル規定があります。
米国防総省規定準拠とか、どこのレベルまでの対応かによって、どの程度の技術で戻せるかが決まります。

QOracle 10gでORA-12154:TNS:could not...

Oracle 10gのクライアント-サーバー環境でSQL*Plusなどから
ローカルネーミングで接続しようとするとORA-12154:TNS:could not
resolve the connect identifier specifiedが出て接続できません。
サーバー(ホスト名;aspire)
VistaHomePremiumSP1
Oracle10gDatabase
クライアント
XPHomeEditionSP3
Oracle10gClient
tnsnames.oraの内容
# tnsnames.ora Network Configuration File: C:\oracle\product\10.2.0\client_1\network\admin\tnsnames.ora
# Generated by Oracle configuration tools.
ORCL =
(DESCRIPTION =
(ADDRESS_LIST =
(ADDRESS = (PROTOCOL = TCP)(HOST = aspire)(PORT = 1521))
)
(CONNECT_DATA =
(SERVICE_NAME = orcl)
)
)
oracle.keyの内容
SOFTWARE\ORACLE\KEY_OraClient10g_home1
レジストリの内容
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\ORACLE\KEY_OraClient10g_home1]
"ORACLE_HOME"="C:\\oracle\\product\\10.2.0\\client_1"
"ORACLE_HOME_NAME"="OraClient10g_home1"
"ORACLE_GROUP_NAME"="Oracle - OraClient10g_home1"
"ORACLE_BUNDLE_NAME"="Enterprise"
"NLS_LANG"="JAPANESE_JAPAN.JA16SJIS"
"StatementCacheSize"="0"
"OLEDB"="C:\\oracle\\product\\10.2.0\\client_1\\oledb\\mesg"
"StmtCacheSize"="0"
"SQLPATH"="C:\\oracle\\product\\10.2.0\\client_1\\dbs"
"OO4O"="C:\\oracle\\product\\10.2.0\\client_1\\oo4o\\mesg"
"ORACLE_HOME_KEY"="SOFTWARE\\ORACLE\\KEY_OraClient10g_home1"
"MSHELP_TOOLS"="C:\\oracle\\product\\10.2.0\\client_1\\MSHELP"
なお、簡易接続ネーミングでは成功します。
sqlplus scott/tiger@aspire/orcl
また、環境変数ORACLE_HOMEを設定すると成功します。
set ORACLE_HOME=C:\oracle\product\10.2.0\client_1
sqlplus scott/tiger@orcl
諸先輩方のアドバイスをお願いいたします。

Oracle 10gのクライアント-サーバー環境でSQL*Plusなどから
ローカルネーミングで接続しようとするとORA-12154:TNS:could not
resolve the connect identifier specifiedが出て接続できません。
サーバー(ホスト名;aspire)
VistaHomePremiumSP1
Oracle10gDatabase
クライアント
XPHomeEditionSP3
Oracle10gClient
tnsnames.oraの内容
# tnsnames.ora Network Configuration File: C:\oracle\product\10.2.0\client_1\network\admin\tnsnames.ora
# Generated by Oracle configuration tools.
ORCL...続きを読む

Aベストアンサー

>サーバー(ホスト名;aspire)
>VistaHomePremiumSP1

多分、OSがソフトウェア要件を満たしていないせいだと思われます。

参考URL:http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle10g/102/windows/B25255-04/reqs.htm#62275511

Q削除したメールは復元できますか?

ソースネクストの《救出ファイル復元》で

Outlook Expressの削除済みアイテムフォルダから

削除してしまったメールは復元できますか?

Aベストアンサー

できません。
OutlookExpressのメールデータはそれぞれ独立している訳ではなく、一つのファイルに
なっています(フォルダ等の単位で)。
メール削除というのは、その中から該当データ部分のデータを削除し、同ファイル名で
上書きする事に等しいからです。
ファイル単位で分割されたデータを、ファイル削除している訳ではないので、ファイル復元
ソフトの類は全く無力です。

QOracle11gのインストールについて

RedHatLinux5に対する、
Oracle11gのインストールから
データベース作成、インスタンス作成、スキーマオブジェクトの作成など、
詳細に解説している書籍やサイト等はないでしょうか?

OEMやOUI,DBCA等を使えば簡単なのですが
職場環境の制約上、GUIを使用したツールは一切使うことができないので
全てCUI上にて作業する必要があります。

Aベストアンサー

サイレントインストールは以下を参照してください。

http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle11g/111/aix/E05983-01/app_nonint.htm#BABFEECI

データベースの作成は、他の環境でDBCAを使ってスクリプトを作り、それを編集して作成していました。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報