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私は一人暮らしのOL女性です。
残業はない会社なので平日は家に着くのが19時前です。

一応毎日自炊をしているのですが、
めんどくさかったり疲れていたりするとお惣菜を買ってしまいます。
インスタントラーメンやレトルトカレーなどは一切食べません。

そして、食べるものも
・米
・おかず1~2品
・味噌汁orスープ
だったりします。

でもおかずは1品の方が多いです。
私は小食なので、正直お米と汁ものでお腹は満たせます。

些細な会話の中でその事を彼に言ったのですが、引かれました。
「もうちょっとおかずを作れるようにならないと、誰とも結婚できないよ」と言われました。
あとなぜか偏食と言われました。
毎日同じおかずを作ってるわけではないのですが
「何が作れるの?」と聞かれていくつか答えたら「偏食」と言われました。
ちなみに彼は実家暮らしです。

彼が家に来る時は張り切って複数のおかずを作ります。

ちなみに彼氏は給料が少ないため、もし結婚したとしても共働きは必須です。
彼は料理が出来ないため、私一人でやる事になると思います。

今は良いですが、私のような料理の仕方では結婚できないのでしょうか?
世の中の働く主婦の皆さんは、夜でもおかずを2,3品作ってますか?

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A 回答 (14件中1~10件)

>>世の中の働く主婦の皆さんは、夜でもおかずを2,3品作ってますか?



この当たりが、偏食と言われたのでは?

30品目食べるのご理想とも言われます。
まあ、それは難しいですが・・あなたの様な考え方では・・彼の健康が保てるのでしょうか?

お腹が満腹になれば良い・・
それも一考でしょう。
しかし、それを彼に押しつけるのは如何?
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この回答へのお礼

やはり私は頑張るしかないようですね。ありがとうございました。

お礼日時:2012/08/17 00:03

> 私は結婚できない?


> ちなみに彼氏は給料が少ないため、もし結婚したとしても共働きは必須です。

 もしまだ彼と抱き合っていないのであれば別れた方が良いように思います。
彼にはあなたはもったいないです。
 
 彼よりもましな男はたくさんいます。 
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/19 00:06

今どき、料理もできない・収入も低い男性こそ、結婚できません。


別れましょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/19 00:06

男です。


妻は専業主婦です。

私は厨房経験があり
(私の目と舌が厳しいため)
妻は料理を嫌がります。

ですので
時間のあるときは私が調理します。

休みの日は仕込みに入ります。

私が食事を出すときは
5品~10品出します。
それも順次美味しく食べられるように出します。

そんなへんてこで極端な家庭もあります。

真逆に
夫婦揃ってあまり料理しない家庭があっても良いと思います。

出来れば手料理してあげて下さい。

コンビニでお総菜買ってきて
それを皿に盛ることさえしない家庭も多くあると聞き及びますので。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/19 00:06

偏食かなー?私は普通だと思いましたが。


よっぽど彼女の実家は母親が毎日複数のバランスいい食事がでてきているんでしょうね。

彼氏なのに「結婚できないよ」っという発言がゆるせません。
言い換えると料理しっかりしないなら結婚対象として見れないわけですから。

結婚してから苦労しますよー共働きをしても女性に頼ってご飯作れと命令されても嫌だし。
彼は家事ができるのかも微妙でしょう。
インスタントラーメンを一切食べないのは立派です。

惣菜買ってもいいじゃないですか。
共働きだと夫婦平等で家事をしないと成り立ちません。
彼は食事を作る気があるのか?出来る出来ないではなく気持ちの問題です。
結局破綻しますよ。

彼氏批判になってしまいごめんなさい。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/19 00:06

でも、なんのかんの言っても傍からみますと



稼ぎがいいわけでもない、優しいわけでもない(優しい時があっても、このように一方的な考えしかできない人は、結局本物じゃないんですよ、いい時だけいい顔する人)、疑問だらけの男性でも、必死で帳尻をあわせるあなた。

彼は自分を変えなくてワガママ放題言っても女性に不自由しない、それどころか「結婚してもらえないかも!」焦る彼女がいるんですから、自分に疑問を感じる理由がありません。それほど俺は(オトコは)偉いんだ、あいつは俺に惚れてるんだ、ぐらいのものでしょう。

実家に帰れば、自分に都合のいいお母さんがいて、付き合えば、慌てて自分に合わせてくれる女性がいて、これでどうして「自分が未熟かも」と思うでしょうか。

その年まで殿様できた人が変わるのは、「口でああ言ってても、結局彼女は俺から離れない」と思っていたのに、ある日さようならを言われ、びっくりして追いかけても全く取り合ってもらえなかった・・・このくらいでないと、なかなかです。
身にしみたことのない人を、理屈で言い負かそうとしても、結局時間がたつと元の木阿弥・・・が多いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/19 00:06

既婚32歳です。



そんな小さい男とは早く別れていい人見つけたほうがいいですよ。
結婚してもぐちぐち味や切り方など細かい文句を言い一生懸命作ってくれてありがとうという労いの言葉も言えない男でしょう。

何品でも、一生懸命作ってくれてありがとうと言える人と結婚してください。
私達も共働きですが、旦那は一切文句を言いませんよ。
料理ができないからどれくらい大変かはわからないけど、疲れてる中料理していることを知ってるからです。
是非、こちらが疲れていても頑張って作ってあげたくなる人と結婚してください。

亭主関白か知らないけれどやって当たり前、という男じゃこのご時世その男のほうが結婚できませんよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/19 00:06

彼のお母さんと張り合っても勝てません。


その道30年以上のプロですし、質問者さんはアマチュアにもなってませんし。

料理はお母さんに聞くべし、味も彼好みですし料理学校に行くよりはるかに効果的です。

結婚ってゴールではないんですね。
男女の修行の場であり戦いの場のスタートにしかすぎません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/19 00:06

 主婦ではありませんが普段自炊している一人暮らしの独身者として・・・



 毎日二品以上おかずを作るというと、言わなくても既にわかっていると思いますが大変です。
 調理しなくても良いお新香や惣菜を加えて皿数を増やしたり、その日作るおかずを多く作って翌日にも出す等工夫すればいいんじゃないですかね?
 あとは盛り付けを工夫して、キャベツの千切り等の添え物を付け足すことで少し豪勢み見せるとか・・・

 毎日一品ずつ作ったとしても、メニューが偏っていない限り偏食と言われることは無いと思います。
 もしかしてレパートリーがよほど偏っていたのではありませんか?

 私はメインディッシュになるおかずは毎日調理しますが、ご飯と汁とお新香は数日分一気に用意してます。
 あと余裕がある時にあまりメインディッシュにならない類のおかず(卯の花、ヒジキ煮、かぼちゃの煮つけ、サトイモの煮転がし、わかさぎの甘露煮など)をやはり数日分調理して少しずつ食べてます。
 それだけで一汁三菜(メインディッシュ+添え物+お新香)になりますから、ほぼ一日一品の調理でもそれなりに豪勢に出来ますよ。

 なので、工夫次第です。
 だいたいロクに料理も出来ないのに結婚できてる人も世の中に居るんですから、結婚できないなんてことはありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/19 00:06

既婚、二児の母です。



結婚できないかどうかは、分かりません。
あなたの価値観、その食生活や料理の仕方を受け入れてくれる男性がいれば、それで十分幸せな結婚は出来るのですから。

ただ、独身のときの食生活と家庭を持って、守るべき家族を持ったときの食生活は、違って当たり前のはず。

家庭を持てば、「自分」が中心ではなく、あくまでも、「家族」が中心となります。
つまり、新婚当初なら、夫・・・夫の体調やそのときの状況に応じて、食べやすいものや必要な栄養を考え、献立を立てます。
家族の健康管理の基礎が、食事ですから、独身のときよりはかなり気を使うのは当然。

詳しい彼との会話は分からないので、何が偏食なのかは分かりませんが、彼と結婚して、共働き必須、しかも、毎日の食事もあなたが担う・・・となるなら、今から、少しずつでも、料理の仕方には慣れておくほうが良いでしょう。
段取り良く、栄養のバランスの取れた食事を作れる・・・これは、結構難しいことですから、結婚してすぐには出来ないと思います。

彼も、結婚したときに、あなたに、仕事もして、食事の用意などの家事もしてもらわなくてはいけないという状況だったら、少々のことくらいで、いちいち文句を言うべきではありませんね。
手抜きを許し、至らない部分があったとしても、文句は言わない・・・だって、共働きなんですから。
嫌なら、自分が動けば良いだけの話。

実際に、家事を分担できるかどうか・・・が大事なのではなく、相手を思いやり、労わる気持ち、理解する気持ちがあるかどうか・・・が共働きには大事ですよ。

今現在、私は、専業主婦ですが、結婚当初は、共働きでした。
夫の帰りは、夜10時、忙しい時期なら、夜中1、2時という状況なので、平日は、家事を一切してもらうことはできず、夫は、元々、家事が苦手な人ですので、基本、家事は、私が全てを担っていました。

私自身は、専門職に就いていて、だいたいは、夜7、8時には帰宅できるのですが、急な残業などになると、夜10時、11時頃になることもありました。

夜10、11時の帰宅になってしまうと、私自身疲れているということもありますし、とにかく、早く作って、早く食べて、明日の仕事のためにも、早く寝れる献立にしないと、次の日からの仕事にも響くため、簡単なものになっていました。
味噌汁とご飯とおひたしや冷奴などの簡単な小鉢と焼き魚・・・という献立が多かったです。

本当にしんどいときは、お惣菜やお弁当を買ったりしていましたが、私自身、家族がいるのに、お惣菜やお弁当で夕食をすますということにすごく罪悪感を感じるタイプなので、出来る限りは、家で作っていました。

そのため、出来る限り、帰宅が早かった日や仕事に行く前の朝の時間、休日などに、段取りをしておき、手際よく料理が出来るように、楽に、時間を短縮して料理が出来るようにはしていました。

サラダなどは、夜のうちに作っておけますし、味噌汁も多めに作っておけば、夫婦二人なら二日くらい食べられます。
あと、ハンバーグやコロッケ、トンカツなどの揚げ物だったら、夜や休日に下準備をしておき、パン粉をつけて揚げるだけの状態にしておけばすぐに出来ますしね。

普段、夜7、8時頃の帰宅の日の夜の食事は、だいたい、一汁三菜と言われる形でしたね。
つまり、2品は絶対として、2、3品のおかずは用意します。

ただ、主人は、おかずは1品だけ・・・というような家庭で育っていますので、ただの食事を作っただけで喜んでもらえました。
また、1品だけの食事に慣れているため、私がどんなに手を抜いても「十分。十分」と言ってくれました。
私が、日々必死で仕事と家事をしていることを認めてくれていたので、何も文句言いませんでした。
だから、夫のためにも、おいしいものを、きちんと作ろうと頑張れました。
でも、もし、夫が「おかずが少ない。」などの文句を言うような人だったら、何も作る気が起きません。

結局は、お互いに理解があれば、うまくいくんです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/19 00:06

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