リース契約と信販契約は、仕組みが似ていると思うのですが、
どこが違うのか明確に教えてください。
宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

リース契約:


リース物件の所有者はリース会社である。
盗難、火災、風水害、ゴキブリなどの保険がリース期間中ついている。
リース満了の際は返却又は再リースと選択できる。
再リース希望の際は最リース契約をしてから開始となる。
最リース料は1年間で(月額×12)÷10である。
リース物件はリース会社からの貸し出しになる為全額経費で落とせる。現金価格が20万円以上である事。

信販契約(割賦):

クレジットである為所有権は契約者になる。
盗難、火災、風水害、ゴキブリなどの保険が割賦期間中ついている。(ついていない所もある。)クレジットなので満了後は契約者の物になる。全額経費で落ちない(原価償却)現金価格は20万円以下でも可。

だいたいこんな感じでしょうか。
何が知りたいのか教えて頂ければもう少し詳しく書き込めますが…
      
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リース契約は、リース会社に買い取ってもらったものを、月々いくらの賃貸で借りるようなものです。

所有権はいつまでもリース会社のものですが、支払いが滞ると、残金を一括で支払うようになります。
また、リース期間も品物によって、法律で何年と決まっています。
信販は所有権は買った人になります。単純な分割払いです。ただし、信販会社が物を担保にする場合もあります(車の場合は、支払い完了までの所有権は信販会社ですね)。
扱う物により、期間、所有権などが違ってきます。
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リース契約:


原則として中途解約が出来ない。
中途解約する場合は残金を一括して返済する。(リース物件も返却する)
再リースでリース期間を延長できる。
電気的故障はリース会社の費用負担で修理できる。
リース終了後は返却しなければならない。

信販契約:
中途解約が出来ない。
クレジット契約終了後は自分のものになる。

簡単ですがこんなところでしょうか。
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Q車のリースについて

リースは解約不能とフルペイアウトの2要件をともに満たすものはファイナンスリースとなり、
これ以外はオペレーションリースとなります。

フルペイアウトの要件ですが、現在価値基準と経済的耐用年数基準のいずれかを満たせば
フルペイアウトと判断されます。

ここで車のリースですが、たいていが解約不能です。車のリースはたいていがオペレーションリースになります。
ということはフルペイアウトの2要件を両方とも満たしていないということになるのですが、
現在価値基準は満たしていないとしても、経済的耐用年数基準までも満たしていないということは
めったにないと思います。
経済的耐用年数基準は解約不能のリース期間が経済的耐用年数の75%以上の場合は
満たしていることになるのですが、車を5年リースした場合はこの基準を満たしているように
思えます。
しかし5年リースでもオペレーションリースとなります。
なぜこのような場合でもオペレーションリースとなるのでしょうか?

Aベストアンサー

http://www.jala.or.jp/qa/lease_account01.html
こちらのURLに以下のような解説があります。

自動車リース取引は、中古車市場が発達しているため、残存価額を反映したリース料が算出されます。残存価額を考慮した判定の結果、大半がノンフルペイアウトのリース取引(オペレーティング・リース取引)となります。

なお、自動車リースは中古車市場の存在等により、借手がリース物件に係る殆どすべてのコストを負担することとならない場合が多く、原則的基準である現在価値基準により判定を行うのが一般的です。

Qリース契約終了に当たり、再リースを拒否された

11月末にリースが満了となる契約があり、再リースの依頼をしたところ拒否され、リース契約終了後物品を返却し、その後新規のリース契約を結ぶように提案されました。契約書には再リースできない旨の記載がありません。本で調べたところリース終了後ユーザは再リースを選択できるとの記載がありました。貸主は再リースを拒否することに正当性はあるのでしょうか?ぜひ教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんわ。

何のリースでしょうか?
もし、事務機なら5年リースなら5年終了後再リースか返却もしくは買取の3つの方法が選べます。満了の3ヶ月ぐらい前にはがきでリース会社から案内が来ます。
再リースは、1年契約、1カ月のリース料で1年使えます。

貸主というのは、リース会社ですか?ご確認を。

Qリース車の保険等級引継ぎ

近々に、会社でリースしている車がリースアップとなり、その車はリース会社へ返却します。
次の車は別のリース会社から車種を変えてリースする予定なのですが、返却するリース車の任意保険がリースアップ日の3日後となっております。
車を変えるにあたり、任意保険のほうも見直しをかけているのですが、新車が納品される日がリースアップの3日前となっており、日にちが色々とオーバーラップして難しい話となっております。
このような場合、スムーズに保険等級の引継ぎを行うことはできるのでしょうか。
整理しますと、下記のような状態です。

(1)新車(リース)の納車
(2)現行車のリースアップ((1)の3日後)
(3)現行車の任意保険満了((1)の6日後)
・現行車と新車のリース会社は別
・現行車と新車の保険会社は別

現行車がリースアップしても任意保険を満了日まで継続させられるとした場合、新車に保険が掛っていない状態になると思います。

やはり、スムーズに等級の引き継ぎを行うためには、現行車の保険をお願いしている保険会社に車輌変更手続きをしてもらうことになるのでしょうか。

お知恵をお貸し頂ければ幸いです。
宜しくお願い致します。

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まず代理店か保険会社に電話して書かれてる内容を伝えれば特別な手続きは、必要なかったはずです。
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よろしくお願いします。
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教えていただけると助かります!

Aベストアンサー

リースバックというのは、A社所有の資産をリース会社へ売却して、そのままA社へリースしてもらう取引のことをいいます。
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リースバック転リースというのは、リースバックによりリースしてもらった資産(A社のもと所有の資産)を、A社がB社へリースする取引のことをいいます。
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Q家の奥さんが、今度車を買う時リースで乗ろうかなぁーって言っています。リースにすると月々のリース代だけ

家の奥さんが、今度車を買う時リースで乗ろうかなぁーって言っています。リースにすると月々のリース代だけで、車検代と税金を払わなくていいとのことですが、リースで車を乗ってる方詳しく方メリット・デメリット
教え下さい。

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Qリースと割賦はどう違う?

お世話になります。「リース」契約と「割賦」契約の違いについて、ご説明ください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

個人ではあまり違いはありません。ほかの方が言うように、所有者が自分で分割でお金を払うか、リース会社の所有かだけです。

しかし会社などで、会計を行うと「所有」という意味が大きな違いを生むようになります。
会社の物はすべて資産です。営業車もコピー機も決算報告書に資産として記載されます。そして会社の業績は持っている資産をどのくらい効率よく運用したか、が判断基準になります。
つまり1億稼ぐ会社で、一億の決算時資産を持っているなら1回転、1千万の資産なら10回転です。もっと簡単にいえば、1億円分のタクシー(1台200万として50台)で稼ぐのと、1千万(5台)で1億稼ぐのでは当然、1千万の会社のほうが効率がよくいい会社ということになります。

このため所有をしないで(つまり決算時に資産にならない)出来るようにタクシーをすべてリースにすると、0円で1億稼ぐことになります。(実際には現金の資本金などがありますので、決算資本が0円はありえませんが)

このように会社は資産を極力持たないほうが、リーズナブルな運営が出来るため、リースを利用するのです。
航空会社のマークがついた飛行機もリースで借りているものがあるくらいです。

また、所有するとその品物について全責任が所有者にかかります。車の場合、月賦だと車検も修理も自分で負担しますが、リースの場合「車を使用する状態で貸す」のが原則ですので、事故などでの修理以外は、リース会社の負担で車検を行い使用できる状態にします。
このため、リースだと常に一定の金額だけ払えばよいことになり、車検費用など突然大きなお金が動くことが少なくなるので、会社の経理が楽になり、資金繰りが立てやすくなるメリットもあります。

個人ではあまり違いはありません。ほかの方が言うように、所有者が自分で分割でお金を払うか、リース会社の所有かだけです。

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Qリースでも『車を買った』って言う表現は

この度、リースで車の乗り換えします。

ふと思いました。
今まではローンで車に乗っていました。
その時、他人には『車を買った』『車を買い換えた』っていう言い方をしていました。

今回のリースはどうなんでしょうか?
『車を借りたよ』って言うんでしょうか?

リースでも今まで通り、『車を買った』『車を買い換えた』で良いですよね。

Aベストアンサー

「買う」とは、 代金を払って自分の所有とする。となりますので、
ローンでも所有権は別人(ローン会社)ですので、使わせて頂いている。というのが正式では・・・となります。
このことを踏まえて、
現在では車を購入するのに、現金(小切手等含む)・ローン・リース等の方法がいろいろあるので、「買った」「買い換えた」で問題ないと思います。

Qリース車輌の中途解約・リース先変更について

車輌をA社にリースしていましたが、A社より契約を中途解約し、新たにA社の取引先B社でリース期間満了まで車輌をリースしたいとの申し出がありました。
以下のような覚書を作成してみたのですが、他に必要な手続や法律上の問題などあれば教えてください。

1)A社からのリース解約を受理する。
2)B社と新たにリース契約を締結する。
3)A社に対し中途解約金及び費用は請求しない。名変等費用はB社が負担する。
4)B社がリース契約を断った場合は、A社の解約通知はなかったものとする。
5)覚書に定めのない事項に関しては、3社協議のうえこれを解約するものとする。

Aベストアンサー

耐用年数のリース期間を満たすことは可能なのでしょうか?
法人税基本通達(12の5-2-7)
に基づいたリース期間の設定が必要なはずですが。

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B社の与信が問題なければ良いのですが。

Qリースの車

今、個人で仕事をしています。
現在所有している車は独立前に購入した車で、古くなったので買い替えようと思っているのですが、経理関係に詳しい方から減価償却して経費で落とすよりも 会社契約のリースにして、リース契約の終わる5年後に数万だして自分の物にすれば良いとの事でした。
私はリースの仕組みがよく理解できません。やはりこれが一番良い方法なのでしょうか?
リースのあいだは自分の車ではないのでしょうか?
また、リース以外に良い購入方法があれば、教えて下さい。

Aベストアンサー

私も以前リースで車を購入しました。
私の頃は3年でしたが、
仕組みは3年後、その車がいくらで売れるか、例えば50万で売れる
として、120万の車なら120-50の70万、分割払いの
形で支払いつつ借ります。
なのでリースの間は自分の車ではありません。
3年後、そのまま返すか、50万払って買うか、
返した時に査定が60万ついたら10万返ってくるし、
査定が40万なら10万払って返します。

私はリース中、当て逃げされ、事故車になってしまったので
3年後残りを支払い購入しました。

求めている回答と違ったらごめんなさい。

Q労働基準監督署と労働局はどの様に違うのでしょうか?労働問題を相談した後の対応はどの様に違うのでし

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労働問題を相談した後の対応はどの様に違うのでしょうか?

長時間労働や残業代未払いです。

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まず、こういう図式になっています。
厚生労働省労働基準局>都道府県労働局>労働基準監督署
即ち、労働局は厚生労働省の指揮監督を受け、労働基準監督所は労働局の指揮監督を受けているということになります。

労働問題全般についてはどちらでも相談可能ですが、こちらに同様の質問と回答が載っています。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/327684.html


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