『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

大手芸能事務所は、多くは暴力団や右翼団体フロント企業なんでしょうか?
バーニンググループ、ケイダッシュ、田辺、ジャニーズ、吉本興業、アミューズ、エイベックス、スターダストプロダクション、研音、ホリプロ、太田プロなどもそうでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

芸能事務所は、基本、暴力団ではありません。

しかし、今はTVが、過分の報酬を払うので少ないですが。昔は、地方興行をすれば、たくさん儲かりました。
そこで、地元のプロダクションに、公演以来や反対の地元から企画案内があります。そこで地方の切符を売ったり、準備をするのが、遊び人が多かったのです。なぜなら一時的仕事だから、会社員ではできません。
そして、地元プロダクションは、大量に切符を売るため、地元有力者や議員、ヤクザとの付き合いができました。今は、暴対法があり、表立って活動できないので、影を潜めましたが、その頃のイメージは、庶民に広がっているので、プロダクション=暴力団と考えるのです。
そして、その頃の名残りに、政権パーティーもあります。議員さんが、お金を集めるために、一枚一万円から2万円で切符を売って、お客を集めるのです。その収益は議員の懐に入ります。
国会議員で多い人は数千万円が集まります。また、そこで、様々の顔合わせや思わない約束ができるのですね。蜜月と呼ばれる、ヤクザと議員の構図が生まれます。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


人気Q&Aランキング