BUMP OF CHICKENの新曲「花の名」と「メーデー」についての情報を教えて下さい!どんな些細なことでもいいです!よろしくお願いします!

A 回答 (4件)

No.3を訂正します



テレビに出ないしタイアップも少なく年に出す枚数も少ないので目だってませんがここ数年の平均初動売り上げはミスチル、ビーズ、SMAP、サザンについで5番目に高いですからね

と書きましたが各アーティストの前回のシングルを調べてみたとこビーズ、サザンよりバンプの方が3万枚以上も上でした
    • good
    • 0
この回答へのお礼

3万枚以上も上だったんですか!
ビックリデス!

お礼日時:2007/09/16 11:35

今のとこ8月24日に出された情報はNo.1さんとNo.2さんの言うとおりです。

そして8月24日以降明確な情報は出てないですね。
少し付け足すと、花の名の方のカップリングは東京賛歌。

後、自分からの豆知識。
何故目立った行動をしない、地上波のTVにでないバンプが2枚同時リリースなどをしたのか?
トイズファクトリー(バンプの所属レーベル)は1年に最低でも1枚はCDを5年で何枚シングルを出さないといけないなどの契約があります
なのでバンプは今回2枚同時リリースをしたわけですね
そもそも2枚同時リリースは1枚ごとの売り上げが落ちるのでそんなにいいものではないですね
そこは1枚は10月24日に、1枚は11月か12月になどというと短い期間で2枚も出して金目当てかなど思われたくないのかもしれませんね
それは映画公開の前にCDを出すのも同じ事をいえます

後今回の花の名、メーデーはオリコン1位2位を独占する確立がかなり高いですね。
今のバンプはロックでは日本で2番目、全体で言っても日本で5指に入る人気ですからね
テレビに出ないしタイアップも少なく年に出す枚数も少ないので目だってませんがここ数年の平均初動売り上げはミスチル、ビーズ、SMAP、サザンについで5番目に高いですからね
ファンとしては今回の花の名が映画の影響で大ヒットしてミーハーなファンが増えると少し寂しいですね^^;
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
2枚同時発売の裏にそんな理由があったとは知りませんでした。
いつのまにかBUMPも遠いとこに行ってしまいそうでなんだか複雑な気持ちですね・・・
それでもいろんな人にBUMPの曲の良さを知ってもらいたいですね(^∀^)

お礼日時:2007/09/14 22:11

「メーデー」はポップかつエネルギッシュな疾走感溢れるロックナンバーのようです。


カップリングは、バンプの始まりの曲でもある名曲「ガラスのブルース」をアコースティック・ヴァージョンにリアレンジして再収録したみたいですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
カップリングが「ガラスのブルース」のアコースティック・ヴァージョンだったとは!
BUMPの曲で初めて聴いた曲なので楽しみです!

お礼日時:2007/09/14 22:06

10月24日に同時発売。



「花の名」は映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の主題歌であり、BUMP OF CHICKENにとっては
2003年の「sailing day」以来、実写映画としては初の映画主題歌となった。
同映画の監督・山崎貴とメンバーが一晩話し合い、脚本やラッシュ(仮編集)状態の映像を元に書き下ろされた。
また、歌詞の一部(「会いたい人がいる。待っている人がいる。」)が同映画のキャッチコピーとして使われている。

今のところ分かる情報は、これくらいかと。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
歌詞の一部がキャッチコピーに使われているとは・・・知らなかったです!
CDも映画も楽しみです!

お礼日時:2007/09/08 11:13

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

今、見られている記事はコレ!

おしトピ編集部からのゆる~い質問を出題中

お題をもっとみる

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ