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長きに渡るシリーズとなっている特撮作品の中で、仮面ライダーが最もデザイン面での変化が大きいのは何故ですか?
長きに渡るシリーズとなっている特撮作品として、
【ゴジラ】、【ウルトラマン】、【仮面ライダー】、【スーパー戦隊】
が挙げられますが、2019年はその全てに新作が登場しました。

それら観てふと思ったのが、

「シリーズ第1作から3作までだけを観た人が、今年の最新作のキャラクター画像を見て、
「このキャラクターは【○○】だ」
と当てられないのは【仮面ライダー】シリーズだけではないのか?」

ということです。

【ゴジラ】シリーズのシリーズ第1作から3作までしか観ていない人であっても、トライスター版を除けば、「このキャラクターは【ゴジラ】だ」と当てられるでしょう。
【ウルトラマン】シリーズのシリーズ第1作から3作までしか観ていない人であっても、ウルトラマンUSAを除けば、「このキャラクターは【ウルトラマン】だ」と当てられるでしょう。
【スーパー戦隊】シリーズのシリーズ第1作から3作までしか観ていない人であっても、4作目以降のほぼ全てに関して、「このキャラクターは【スーパー戦隊】だ」と当てられるでしょう。
しかし・・・
【仮面ライダー】シリーズのシリーズ第1作から3作までしか観ていない人は、『響鬼』、『ウィザード』、『ゴースト』、『エグゼイド』のライダーのキャラクター画像を見ても、「このキャラクターは【仮面ライダー】だ」と当てることは出来ないように思えます。
 それほどに、仮面ライダーはデザインの変化が大きいということです。
同じように長く続いている特撮キャラクターであるのに、何故このような違いが出ているのでしょうか?
それとも、実は違いなど出てはいないのでしょうか?

A 回答 (1件)

それが仮面ライダーだから。



ロボット系のデザインは別として、
共通モチーフがあって、各人が色で分かれている集団ヒーローはスーパー戦隊でなくても戦隊ものと認識されるし(キャプター、レインボーマン、ウインスペクター、グランセイザー等)、
なんらかのモチーフがあって、敵性怪人と紙一重の単体ヒーローなら仮面ライダーになってしまう(シャンゼリオン、牙狼、マブヤー、Gライオン丸等)。
銀もしくは赤ベースならウルトラマン(ミラーマン、レッドマン、アイアンキング等)
まあ、人によってはメタルヒーローのジャンルが別個に確立しているわけだけど、
様式美を継承しつつ崩すのを方針としているスーパー戦隊が、ある意味、デザイン的にぶっとぶことができないのに対して、
仮面ライダーは石ノ森氏の魂(プロデューサーにより、その意味は変わるみたい)さえ引き継いで、玩具の展開を考慮されていれば、どんな奇抜なデザインもアリ、いやむしろそっちの方向に持っていこうとしているので、そりゃ、個々のデザインの関連性は失われるよね。
ウルトラマンは良くも悪くも成田氏のデザインにひっぱられていたのが、経営が円谷一族でなくなったあたりから、複雑なデザインをするようになっている。グリッドマンを新しいウルトラマンと紹介しても違和感がないくらいに。

とか説明しても、主様は理解できないのか、したくないのか、同じ質問を何度も今後もくりかえすんだろうな。
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