IP-VPNとフレームリレーの違いを教えて頂けませんでしょうか?
なぜIP-VPNの方が安いのですか?
よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

IP-VPNとフレームリレーはの違いは、基本的には、「占有度」の違いです。


とあるユーザが、回線を占有している率がざっくり

専用線>フレームリレー>IP-VPN

という感じになっているかと思います。
たくさんのユーザを入れることができるので、安くなります。
あとは、単純にIP-VPNの方が設備が新しいので、、、(笑)

フレームリレーは、すでに終わってきていますが、
今後は、IP-VPN,広域イーサネット、インターネットVPN、エントリーVPNの戦いという感じでしょうか

<参考URL>
http://e-words.jp/w/VPN.html
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/22fi …
http://www.keyman.or.jp/search/network2/30001597 …
http://www.gate02.ne.jp/lecture/vol1/vol1_1.html
http://magic.freebit.com/service/column/vpnbasic …
    • good
    • 0

フレームリレーは、いわゆる専用線と同じようなことをフレームリレー網を使ってやるものです。

品質は、ベストエフォートですが、ランニングコストが安いということです。
IP-VPNは、インターネットのような、共用ネットワークを使用してその中で、暗号化通信を行いあたかもプライベートのネットワークのように使用する技術です。
つまり、共用のネットワークを使用するので、ランニングコストが安い、場合によっては、インターネット接続料だけですむ。
というものです。
    • good
    • 0

IP-VPNは、IPプロトコルを利用して暗号化した通信を行うもの,


だから、IPが利用できるならRS-232Cでだって通信できます。やらないでしょうけど(笑)

ポピュラーなIPが使えると言うことで安いのでしょう。

参考URLが両者を比較してうまく説明していると思います。

参考URL:http://www.lucent.co.jp/ins/articles/fr9805.html
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qntt西日本とyahooBBの違いについて

最近、インターネット環境を整えようと、NTTフレッツ光と契約して、インターネットをしているのですが、
資料がいろいろ届いて、yahooBBとNTT西日本の資料が何種類か?届いているのですが、
yahooBBとNTT西日本というのはどういった違いなのでしょうか?
自分はどちらと何を契約しているのものなのでしょうか?
契約時にセキュリティソフトがタダで使えるという話を聞いていたので、早速、セキュリティソフトをいれようとしたのですが、わからなくて、yahooBBさんに電話したのですが、
その件に関してはNTT西日本さんに聞いてくださいと言われて、NTT西日本さんに聞きました。
また分からなかったので、NTT西日本さんに電話したら、それはyahooBBさんに聞いてくださいと言われました。
結局、違いというのがよく分からない状態です。
簡単でもいいので、yahooBBとNTT西日本の違いについて教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

NTT西日本は、ご自宅までの回線を管理している会社です。
その先につながっているインターネット接続のコンピュータを
管理している会社がソフトバンクBB(ヤフー)です。それぞれ、
作業分担して、接続のための業務に貢献しています。

NTT西日本からセキュリティ対策ツールが
1台無料で使える回線契約があります。
参考URL参照。

yahoo!BBでは、月額有料での提供サービス
 BBセキュリティがあります。
http://bbservice.yahoo.co.jp/service/bbsecurity/

無料で使えるというのは、security対策ツールの
事を指していると思います。

電話した時に、そのことを正しく相手に伝えないと
話が変な方向に向いてしまいます。自分なりの
言葉では、通じないので、正式な名称を伝えるよう
注意しましょう。言葉のあやで誤解が生じてしまった
かもしれませんよ。

yahoo!BBにNTT西日本のサービスの話をしても、
それはNTTに聞いてといわれます。

NTT西日本に、ウィルス対策ソフトの話をするときに、
security対策ツールのインストールはどうするの?
と聞いてもらうと、案内が受けられます。

NTT西日本のサイトに解説の動画もあるので、
参考に見てください。見て自分で出来そうと思ったら、
とりあえず試しましょう。
http://f-security.jp/v6/support/easy/guide_1_n_menu.html

私は東日本なので、西日本のCDはよくわからないのですが、
NTTから一緒に届いているCD-ROMにセキュリティ対策ツールの
設定も入っていないでしょうか? 入ってなくても、上記の方法で、
NTT西日本のサイトからダウンロードできるようになっています。

参考URL:http://flets-w.com/security/

NTT西日本は、ご自宅までの回線を管理している会社です。
その先につながっているインターネット接続のコンピュータを
管理している会社がソフトバンクBB(ヤフー)です。それぞれ、
作業分担して、接続のための業務に貢献しています。

NTT西日本からセキュリティ対策ツールが
1台無料で使える回線契約があります。
参考URL参照。

yahoo!BBでは、月額有料での提供サービス
 BBセキュリティがあります。
http://bbservice.yahoo.co.jp/service/bbsecurity/

無料で使えるというのは、security対策ツールの
事を指...続きを読む

QIP-VPNとインターネットVPNの違い

就職活動をしている大学生です。
セキュリティとネットワークに興味があり、そこから自分が何をやりたいのか突き詰めて行った結果VPNを提供している企業が浮かび上がって来ました、業界研究をしている際に疑問が出てきました。

IP-VPNとインターネットVPNの違いの違いがいまいちわかりません。

インターネットVPNはインターネット上を介したVPN、IPは事業者のネットワーク内のVPNって解釈でよいのですかね??

そうなるとプライベート回線を引くのとIP-VPNの違いは???

提供している事業者の違い、VPNに関すること、VPNの今後&求められるもの等、教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんちは。hirasakuです。

簡単に言うと
インターネットVPNはその名の通り、インターネット網を利用した拠点間をあたかもLANのように使うためのWAN構築です。
基本的にVPN接続するためのルータの設定(トンネリングや暗号化・認証など)はユーザーが設定し、運用管理もユーザーが行います。
インターネット網なので通信に対する保障がありませんので、VPNに通すデータを検討しなければならない場合もあります。
一番安価に構築できランニングコストが抑えられます。

IP-VPNは通信事業者の閉域IPネットワーク網を通信経路として用い、自社専用ネットワークであるかのようなWANを構築できるサービスのことです。
通信事業者側で用意している網は品質を保証してあり、ユーザー側はIP-VPN網に接続するだけで、セキュアな通信ができ、インターネットVPN同様LANのように使えます。

プライベート回線とは専用線やフレームリレー網などのことを言っているのですかね?
専用線は料金が距離に比例し、拠点間の距離が離れるほどコストが大きくなり、セルリレー/フレームリレーは、フルメッシュ型接続ですけど、柔軟なネットワーク構築が難しいという問題があります。専用線・フレームリレーなどは回線帯域の割にはコストが高いので、インターネットVPNやIP-VPNでコストを安くしてネットワークを構築するようになってきてます。

インターネットVPNやIP-VPNはプロトコルにIPを使わなくてはならないので、データはIPに乗せる必要があります。
そこで、広域イーサネットというサービスを各通信事業者が行っています。広域イーサネットはプロトコルをIP以外(IPXやSNAなど)を通すことができ、またイーサなので、WAN側に接続するのに極端な話、スイッチでつなげられますので、今までのようにルータの設定などいらなくなります。(VLAN構成にするならスイッチの設定が必要ですけけど)また、QoSなどデータの優先制御や帯域制御などもできますので、VoIPなどにも使えますね。
ということで、簡単に拠点間のLAN構築が可能になります。

提供しているサービスの違いは、どこも似たり寄ったりかなって思いますけど。
サービス提供エリアや、構築にあったオプションサービスなどで選べばいいのでは。

こんちは。hirasakuです。

簡単に言うと
インターネットVPNはその名の通り、インターネット網を利用した拠点間をあたかもLANのように使うためのWAN構築です。
基本的にVPN接続するためのルータの設定(トンネリングや暗号化・認証など)はユーザーが設定し、運用管理もユーザーが行います。
インターネット網なので通信に対する保障がありませんので、VPNに通すデータを検討しなければならない場合もあります。
一番安価に構築できランニングコストが抑えられます。

IP-VPNは通信事業者の閉域IPネットワ...続きを読む

QNTT西日本社員か 派遣か・・・勧誘

先日 イオンでNTT西日本のフレッツ光のキャンペーンをしていました。

一応 話は聞いたものの断りましたが その方の勧誘がしつこくて しつこくて。

イオンなどで勧誘してるのはNTT西日本の社員ではないのですか?

派遣や契約の人がノルマがあるこそ 勧誘がしつこいのでしょうか?

着ていたジャンパーにはNTT西日本と書いてあったので やはり社員でしょうか?

ちょっと 気になったので わかる方 教えてください。

Aベストアンサー

80%以上派遣かアルバイトです
社員はせいぜいそこの責任者程度です
まれに研修目的でやらせる事は有ると思いますが、売りこんだのは100%と言って良いほど派遣かバイトです
電話会社の販売店などならともかく、イベントや、電気屋などで売っている人は、そこの店の人か、電話会社から派遣された
派遣社員か、バイトです

QIP-VPNとインターネットVPNの違い

ネットワークのこと詳しくないので、間違った考えをしてたら指摘してください。
(1)IP-VPNとインターネットVPNをよく耳にするのですが違いは何でしょうか?
(2)VPNとはデータを暗号化する事なんですか?だったらSSLとの違い(どっちが優れているのか等)を教えてください
(3)VPN接続でも悪意のある外部の人に侵入されることはあるのですか?(仮想線であって専用線ではないっていうことですか?)

以上3つを教えてください。

Aベストアンサー

追加質問ですね。

> (2)は企業様がSSLかVPNを選択する理由は何で
> しょうか?価格面とかでしょうか?

企業がインターネットVPNを採用する最大の理由は、
通信コストの低減です。
月額通信費用がはるかに低額になりますね。
→ インターネットなので、伝送速度の帯域保証はない
  けれど、Bフレッツなら(今のところ)通信不能に
  なるケースはありません。
  但し、ミッションクリティカルなケースですと、
  帯域保証のある通信サービスを推奨してます。
  (将来的に広域etherのキャリア間相互乗り入れ
   が実現すれば文句なしにこのサービスを推奨
   するのですが・・・)

> (3)のインターネットVPNは、IPアドレスはプロ
> バイダから取得してるのにパソコンに侵入されること
> はまずないのでしょうか?(モデム接続のですので、
> パソコンに直接IPが振られる時)

モデム接続ですか?
通常はVPN対応ルータ経由で利用されるケースが多い
ため、このケースでの詳細は不明です。

Windowsのようにセキュリティホールの多いパソコン
を直接接続することは危険だと思いますね。

追加質問ですね。

> (2)は企業様がSSLかVPNを選択する理由は何で
> しょうか?価格面とかでしょうか?

企業がインターネットVPNを採用する最大の理由は、
通信コストの低減です。
月額通信費用がはるかに低額になりますね。
→ インターネットなので、伝送速度の帯域保証はない
  けれど、Bフレッツなら(今のところ)通信不能に
  なるケースはありません。
  但し、ミッションクリティカルなケースですと、
  帯域保証のある通信サービスを推奨してます。
  (将来的に広域ethe...続きを読む

QNTT西日本のフレッツ接続ツールの最新バージョンと入手方法

NTT西日本のフレッツ接続ツールの最新バージョン、およびNTT東日本地域での入手方法について教えてください。

仕事の関係で、NTT西日本ソフトを使ったフレッツADSL接続テストを東日本地区で行いたいのですが、情報がなくて困っております。

東日本の接続ツールの最新バージョンは3.1ですが、西日本はどうなっているのでしょう?

Aベストアンサー

どうやら公開されてるのを見るとVer2.2.5みたいです。


http://flets-w.com/setsuzoku_tool/windows_ver2_2x/index.html

QIP-VPNとインターネットVPN

最近よく耳にするIP-VPNについて質問なのですが、インターネットVPNとの違いは何でしょうか?
インターネットVPNはインターネット網を仮想専用線とみなしているのでしょうが、IP-VPNの場合はどうなっているのでしょうか?
インターネットには繋がれていないのでしょうか?

Aベストアンサー

インターネットVPNとは「通常のインターネット網」を利用して通信を行いますが、セキュリティが心配なので暗号化してデータ送受信を行います。つまり、インターネット網に仮想的な専用線を引く訳です。この場合、通信相手とは、同じプロバイダ同士でなくてもかまいません。各自がVPN対応のルータを入れてVPN化するのが普通です。
IP-VPNとは「1つのプロバイダに双方が契約(同時に)」します。というより、仮想専用線をプロバイダから同時に借ります。つまり、プロバイダは同じですし、POI(接続基地局)までは専用線を使うのが普通ですので、回線が安定していることのみならず、セキュリティの面からも数段上です。その後はプロバイダ内で通信させますのでセキュリティもバッチリな訳です。通常のインターネット網に出て行きませんので「セキュリティ」の面でも「通信帯域」の面でも安心です。その分、価格は高いです。技術はインターネット技術を利用しています。

QマイラインでNTT西日本にだまされた?

実家でのことなのですが、マイラインプラスでNTTコミュニケーションを登録してプラチナラインというサービスを受けていたました。
先日NTT西日本の人がNTT西日本をマイライン登録すると県内料金が安くなると勧誘にきて、その際県内と県外は別だから変更してもプラチナラインはそのままですよと説明を受けたので契約したらしいのです。
しかし実際はマイラインをNTT西日本に変更したらプラチナラインは解約になってしまうわけで、今月はかなり割高な料金が請求されていました。(それで気がついたわけですが)
それでNTT西日本に問い合わせたら、どういう経緯であれ契約したのは貴方なのだから悪いのは貴方ですという対応でまともにとりあってくれなかったというのです。
こうなると泣き寝入りしかないのでしょうか?当方としては損害を受けた金額(プラチナラインだった場合との差額)は賠償してもらいたいですし、それよりもNTT側の(悪意ある)対応に腹が立ってしかたがありません。

Aベストアンサー

約款があると思いますのでご覧になってみてください。もし、約款が渡せていなければ商法によるところの説明責任を果たしていないことになります。管轄は総務省ですし、消費者センターに苦情を申し入れましょう。私は通信系にいたことがありますのでNTTは大嫌いです。

Q広域イーサネットとIP-VPNの回線速度の違いについて質問させてくださ

広域イーサネットとIP-VPNの回線速度の違いについて質問させてください。

広域イーサネットとIP-VPNのサービスについて、
回線の種類は基本的に両サービスともほとんど変わらないと認識しているのですが、
回線速度はIP-VPNのサービスのほうが加入電話やISDN等ダイヤルアップ接続で
速度が64k~1Gなど、低速度回線のサービスが多いように思います。

なぜIP-VPNは広域イーサネットと比べると低速度回線でのサービスが多いのでしょうか。
何かIP-VPNでの特性上、回線の速度が高いとサービス提供が困難な理由があるのでしょうか。

認識不足で申し訳ないのですが、ご助言の程、
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 広域イーサネットとは、安価で高速なLAN技術であるイーサネットを、WANにも適用させたサービスで、従来のWAN技術に比べて安価で高速であることが大きなセールスポイントの一つです。64kbpsのISDNのような低速なアクセス回線で提供することも技術的には可能ですが、低速回線から超高速回線まで、多種多様なアクセス回線に対応するのはキャリアにとってコストが掛かりますし、そもそも64kbpsでは高速という特徴も生かせません。広域イーサは、そういった低速のニーズは敢えて切り捨て、比較的高速のニーズに特化することで、速度の割に低コストを実現している面があります。
 一方でIP-VPNは、専用線やフレームリレーのようなレガシーサービスを置き換える目的で作られたもので、広域イーサほどの高速性は求められませんでしたが、従来のサービス同様、多種多様なアクセス回線に対応する必要がありました。IP-VPNが広域イーサに比べて比較的低速な回線に対応するのは、そういった経緯があります。


 なお、高速で安価なら広域イーサだけでよいのではないか、と思われるかもしれませんが、以下のような理由で完全にIP-VPNを駆逐するに至っていません。

・IP-VPNのほうが信頼性に優れると言われています。広域イーサは、元々LAN技術をWANにも応用したものであるため安価ですが、回線の診断や、障害箇所を迅速に見つけるための機能に乏しく、何か問題が起こると回復までに時間がかかる傾向にあります。IP-VPNは、基本的にはWAN技術の集まりでそういった機能が充実していますし、診断のノウハウも多いといえるでしょう。例えばIP-VPN内ルータ間でpingして疎通の確認は可能ですが、広域イーサ内のL2スイッチ間でpingはできません。ただし、近年は広域イーサにもそういった機能を具備したり診断ノウハウが蓄積されてきているので、信頼性の差は小さくなってきています。

・IP-VPNは上記の通り多種多様な回線に対応することが多く、64kの低速回線しか引けない場所にもサービス提供可能な場合が多いです。一方広域イーサは、上述の通り比較的高速回線に特化したサービスのため、都市部のようにダークファイバーが簡単に引ける拠点を接続するにはよいのですが、64k回線しかない拠点は接続できないことがあります。

 広域イーサネットとは、安価で高速なLAN技術であるイーサネットを、WANにも適用させたサービスで、従来のWAN技術に比べて安価で高速であることが大きなセールスポイントの一つです。64kbpsのISDNのような低速なアクセス回線で提供することも技術的には可能ですが、低速回線から超高速回線まで、多種多様なアクセス回線に対応するのはキャリアにとってコストが掛かりますし、そもそも64kbpsでは高速という特徴も生かせません。広域イーサは、そういった低速のニーズは敢えて切り捨て、比較的高速のニーズに特化す...続きを読む

QNTT西日本の固定電話とドコモについて

今、NTT西日本の固定電話とフレッツ光プレミアムに加入しています。
携帯電話はKDDIのauです。

ドコモに変えようと考えていますが、
NTT西日本の固定電話加入者がドコモに加入すると、
何か特別な割安プランはあるのでしょうか?
固定と携帯は全く関係ないと思いますが… 

Aベストアンサー

> NTT西日本の固定電話とフレッツ光プレミアムに加入していて、
> NTT西日本の固定電話だけ、auおうち電話に変えることは可能
> でしょうか?

 基本的に、フレッツ光プレミアムと加入電話は別回線となるので、
加入電話のみ、休止あるいは解約することは可能です。
 (固定電話だけを、auおうち電話に変えることは可能。)

QVPN接続について質問です。VPN接続で、AのPCにはVPN対応ルータ

VPN接続について質問です。VPN接続で、AのPCにはVPN対応ルータを設置しており、BのPCにはVPNには対応していないルータを設置しています。AのVPN対応ルータはバッファローのリモートアクセス対応モデルを使っています。
そこで質問なのですが、それぞれのIPアドレスの設定はどのようにしたらいいでしょうか?
現在は、AのプライベートIPアドレスは、192.168.1.2にしてあります。 BのプライベートIPアドレスは、192.168.1.3にしてあります。 AのPCでのPPTP接続でのIPアドレスは、192.168.1.3を使用しています。BのPCでのPPTP接続でのIPアドレスは、192.168.1.4 この設定は間違っていますでしょうか? PCアクセスすることができません。

Aベストアンサー

VPN接続するためには、双方にVPN対応ルータを設置し、
その両方のルータに2点間のVPN接続する設定を行う必要があります。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報