拙い文章ですいません。
韓国女優チェ・ジウさんが、出演した「新貴公子」でスジンという名前のお嬢さん役を演じてました。
また映画「オルガミ 罠」という作品にもスジンという新妻の役をしていました。
そして「冬のソナタ」ではユジンという役名でした。

この「スジン」「ユジン」という名前は、無理やりに日本の類似の名前に当てはめるとどんな感じの名前になるでしょうか?。

この質問は回答はあってないようなもんですが・・・。
なぜ類似の名前を使っているのか?。役柄のキャラクターも似ている。
なんか製作側の意図があるならそれも併せて回答下さればさいわいです。

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A 回答 (1件)

「冬のソナタ」での「ユジン」には「愉珍」という字を当てていたと思いますが,「スジン」はちょっとわかりません。


韓国の女性にの名前に比較的「~珍」というもじが使われるようです。
冬ソナのユジンの妹も「ヒジン」ですし。(「喜珍」でしょうか・・。)
「夜を賭けて」の監督の金守珍は男の方ですが。

この回答への補足

「愉珍」書いて「ユジン」
なるほど・・・♪。

韓国女性の名前に「珍」という文字が使われる・・・。

何もかも「ヘェーそうなんだ」と感心してしまいます。

kolokoro様は、よく漢字当用した名前をよくご存知ですネ。ハングル文字は絵文字のようで、なんとも・・・。
「冬ソナ」のユジンの妹はたしかに「ヒジン」でしたネ。

珍って日本女性の・・・子とか・・・美(たとえば宏美とか明美)みたいな感じなんでしょうか?。

これらは一般的なのか映画独特の名前なんでしょうか?。
よく例えで、男性は「太郎」女性は「花子」と名前つけるけど実社会で花子さんという名前に出くわした事ないんですよネ。
如何でしょう?!。とても満足した回答なんですけど、もう一つ突っ込んで聞きたいのです。

補足日時:2005/04/07 05:23
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Q冬ソナの「ユジン」の呼称が「ユジナー」?

ハングル語を全く知らない私にとって、「冬のソナタ」を見ていて2つ疑問がありました。

1.
「チュンサン」に名字が付くと、「カン・ジュンサン」と濁るのはなぜ?

2.
「ユジン」を呼ぶとき「ユジナー」となるのはなぜ?


1つめの疑問は、ここのサイトで検索して解決しました。

どなたか、2つめの疑問に答えてください。
わかりやすく教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

大学の専攻が朝鮮語でした。

朝鮮語では親しい間柄の人場合は、名前の後ろに”ア”また”イ”をつけて呼びます。

ユジンは最後が”N”で終わっているので”ユジナ”になります。

サンヒョクは”K”で終わっていますが、ご存知のとおり語中の子音は濁るので”サンヒョガ”もしくは”サンヒョギ”となります。

チュンサンは日本語では”N”で終わっているように見えますが、正確には”NG”で終わっているので”チュンサガ”、”チュンサギ”となります。

お分かりいただけましたでしょうか。

チュンサンの記憶が戻ってから、ユジンへの呼び方が”チョン・ユジンシ”から”ユジナ”に変わっているのは、まさしく二人の距離が近づいたことを示しているのです。

あと”ハングル”は”ひらがな”や”カタカナ”と同様、文字の名前なので”ハングル語”というものは存在しません。朝鮮語、または韓国語と呼びましょう。


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