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魔道士と魔導士はゲームによって表記が様々ですが、何か違いがあるのでしょうか?

特にファイナルファンタジーではシリーズによって異なっているような気がします。(全シリーズプレイしたわけではありませんが)

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A 回答 (4件)

魔道士 - 字義的にはこちら。

示すものとしては、魔術師に同じ、オカルト系の造語か、悪魔、天使との契約により呪術、魔術を使う。

魔術士 - 現代に於いてもそうですが、奇術師、手品師と同義です。最近はイリュージョニストと呼ばれる人たちも、本来はこの魔術師です。人里に近く、「不思議な技」を見せ物にする事で生計を立てます。ファンタジー作品でも比較的市民生活に密着した存在で、その生活様式から言えば若年者である事が多いのではないでしょうか。行使する魔力も他愛のないものばかりで、役に立つ事はまれです。


魔導士 - おそらく、最も一般的な魔法使いです。広汎かつ、深い知識を持ち、「世界の成り立ち」を解き明かすことで魔力を行使します。「ハリー ポッター」に代表される魔導士は、ファンタジー作品で広く活躍します。知恵、Wise と語源を同じくし、「賢者」と同義に扱われる事もありますが、決して老人である必要はありません。 ファンタジー作品では一般市民と一線を画し、町はずれの塔や魔法学校などで研究に勤しみます。世界の成り立ちにかかわる強大な魔力を行使する事もあります。



魔導士と魔術師は参考URLから引用しました。

参考URL:http://plaza.harmonix.ne.jp/~kay-ono/Library/Wiz …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

ハリーポッターは魔"導"士のほうなんですか…。
道か導のどちらを使うかは世界観で異なるようですね。

そのページは参考になりますね。
ただ、「召喚士」と「召喚術士」の違いは?…という疑問も出てきましたね…(汗

お礼日時:2005/08/22 22:40

作品によって厳密に使い分けている場合と適当な場合があると思います。


栗本薫さんなんかは使い分けていて、
魔導師----魔術を教える先生
魔道師----魔道使い
魔道士----どっかの国に仕えている魔道使い
といった感じです。
魔導師は魔/導師で、魔術(魔法、魔道)の導師(お師匠様だな)
師と士は、職業の違いですね。(独立開業か宮仕えか)
適当というのもかなりあるかと思いますが。

ついでながら道士という場合は道教の修行者や道術つかいのニュアンスに使われるものだと思います。まあ仙人や仙人志望者のたぐいですが。現代だと道観といって道教の寺院で修行するんですね。あるいは山にこもったり。

なので魔/道士はちょっと東西ごちゃまぜな感じですね。どっちかというとこの場合、魔道/士で考えた方がいいと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
しっかり定義している方がいるとはは初めて知りました。
でも「士」ではなく「師」がありますね。これはこれで大きな違いが出てきますよね。
やっぱり師=先生というイメージが大きいです。

ファンタジーの世界ということもあって、設定が適当だという点は外せませんか…。
誤字で混じっている場合もあるかもしれませんが。

なるほど…、「魔の道士」ではなく「魔道の士」で考えてみるのもいいですね。
これはこれで混乱しますね…(汗

お礼日時:2005/08/22 22:57

1番さんとは 分け方が逆ですが


ざっと検索してみますと 道士というのは 普通に
出てきますが
逆に導士は単独で使われることが殆ど無く
ほとんど魔導士 もしくは赤とか白黒などの色が
その前につくくらいです
導師 というのは変換でも出てきます 導く先生という
意味あいでしょう

つまり魔導士は一体もの 魔道士は魔法を使える道士
ということかな 漢字的には

二つがどう違うかは わかりません しょせんファンタジーの世界ですから。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

なるほど…。魔道、道士は出てきますね。導士ではなく導師が出てきますね。
普通に出てこないとなると、ファンタジー用に定義された言葉のようですね。

白・黒魔術の意味は英語の辞書にありましたが、赤に関してはゲーム独特の表現ですよね。

ファンタジーとはいえ、使い方が曖昧なのはやっぱり納得いきません。
ファンタジー上の定義が分かればそれでいいんです。

お礼日時:2005/08/22 22:49

漢字から意味を推察すると、


魔道士:魔道+士→魔法(=魔道)の使い手
魔導師:魔+導師→魔(魔界か何か?)の教えを説く人
となり、ゲーム全般的に言えば「前者の意味合いで使っている」ことが多いので正直な話「魔道士」が正しいのでないかと。
(でも「ドラクエ2のハーゴン」なんかは、その意味では「魔導師」で合ってるのかも・・・。)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

なるほど…、魔道が一般的だと考えますか。
確かに変換で出てくるのはこちらですが…。

道か導の違いで、世界観や定義がものすごく異なるような気がしますよね。

お礼日時:2005/08/22 22:30

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Q師、士の違い?

医師、看護師、教師、牧師、占い師・・・・
運転士、心理士、保育士、設計士・・・・
等、士、師と使い方が違います。どういう根拠?意味?理由?で使い分け?になっているのでしょうか?
師、士ではどちらが偉い?のでしょうか???
ちょっと気になって考えていたら、わけが分からなくなりました。

Aベストアンサー

以下、漢和辞典より。
「師」=師匠、導く者。もろもろ。技術を修めた者。
「士」=つわもの、すぐれた者。仕える者。技術を身に付けた者。

「師」は導いたり教える事ができますが、「士」は仕えるのが本分。
(ですから「看護師」ではなく「看護士」です)
ほとんどの職業で「師」「士」が同時に使われることはないですし、「弁護士」が「占い師」より偉いとは誰にも決められません。
また「医師」はみんな「医学博<士>」じゃないかとかいう問題もあります。
文書的には「士」は資格や職業、
「師」は尊称に近い、と考えればよいかと思います。

Q『金貨』『銀貨』ってどのくらいの価値?

よくゲームや漫画などで「金貨」や「銀貨」が出てきますが、どのくらいの価値があるものだかわかりません。
もちろん世界観、現実世界でも時代や地域によって価値は違うのでしょうが、「金貨一枚あればこのくらいのことができる」というのを教えてもらえないでしょうか?

剣一本でこのくらい、とか。
平均的な市民の○○日分の賃金に相当する、とか。

想像力の乏しい自分には、金色のコイン→500円玉という安直なイメージしか生まれません(笑)
「ホレ、報酬の金貨10枚だ」なんてセリフがあったとしても「たった5000円?」みたいにしか思えないのです。

Aベストアンサー

ファンタジー系は中世の西洋を参考にしていると思いますので…。
16世紀あたりのイギリス通貨だと、
銅貨4枚=銀貨1枚
銀貨12枚=金貨1枚
くらいだったと思います。
銀貨や金貨は実際には○○銀貨や○○金貨とあり、それによってレートも変わったりするので絶対これが正しいとは言えませんが・・・。

労働者の賃金は銀貨15~18枚(1日)くらい、パンの価格は銀貨8枚(3日分)くらいだったと思います。
日給が金貨1枚ちょっとということで1万円くらいだと考えると、金貨10枚で10万円。大金ですね。
こんな感じのイメージでいいのではないでしょうか。

Q帝国と王国の違いについて

帝国と王国の違いについて教えてください。

帝国の定義としては「ある特定の民族が他の民族や領土の支配をともなって統治している場合」という記述がありました。

歴史を見るとナポレオンは自らを皇帝と称しましたが、この時代のフランスは帝国ですか?

また明治維新以後敗戦までの日本は「大日本帝国」ですが、これは台湾や朝鮮などを支配していたからでしょうか?

ドイツは小王国に分かれていたのが統一されてドイツ皇帝
Kaizerを戴きましたが、ワイマール共和国が成立するまでは帝国だったと言えますか?

中国は明帝国、清帝国など、周辺の諸民族を柵封し、支配していたので帝国ですよね。

しかし、オランダ、スペイン、ポルトガルなどは植民地をもって多民族を支配していたのに、王国でした。

はっきりとした違いはあるのでしょうか。

Aベストアンサー

本来は他の方もおっしゃるとおり、皇帝の称号はある文明・文化圏における最高の君主が名乗るものです。
古代ペルシャの「諸王の王」という表現が一番ぴったり来るでしょうか。

××帝国、という言い方はかなりあいまいな基準によります。
皇帝を擁する大国を帝国と呼ぶのはもちろんで、オーストリア帝国とかムガル帝国、歴代の中国統一王朝などはそれにふさわしいものですが、これが中央アフリカ帝国となると歴史も由緒も???なところがあります。
このほかにイギリスやスペインのように、帝国主義政策を取った国とその植民地をあわせて帝国と呼ぶことがあります。この場合、アメリカ合衆国やソビエト連邦のように君主国ですらない国についても帝国と呼ばれることがあります。

西アジア~南アジアではペルシャ帝国崩壊後、イスラム教のカリフ(後にスルタン)が皇帝と訳されるようになります。

ヨーロッパ圏ではローマ皇帝の後継を称する君主が名乗るものでした。エンペラーだのカイゼルだの、という称号はそれぞれ古代ローマのコンスルが有していた最高指揮権(インペリウム)、及びカエサルの名に由来します。ローマ帝国末期の東西分裂などのため皇帝位は大雑把に西系(ローマ教皇により戴冠)と東系(ビザンツ皇帝→ロシア皇帝)に分かれますから、皇帝が複数いる事態が異常とは思われていなかったようですが、相応の由緒と実質がないと他国が認めませんでした(ロシアの君主が皇帝となるのは1721年のことです)。

スペインが皇帝位を名乗らなかったのは、すでに本家オーストリアのハプスブルク家が神聖ローマ皇帝位を名乗っており、分家たるスペイン・ハプスブルク家が皇帝を名乗るわけにはいかなかった、という事情があります。
ポルトガルやイギリス・フランスといった他の王家が皇帝位を名乗れなかったのも同様の理由によります。

ナポレオン1世もローマ教皇から戴冠を受ける、という形式を整えた点ではこのラインに属しますが、あまりにもなりあがりぶりが露骨だったため評判はよろしくありません。また、神聖ローマ皇帝がありながら皇帝を名乗ったため、皇帝位の価値を下げた、とする見方もあります。いずれにせよ、まずありえないことですがボナパルト家の人間がフランスの君主になった場合、その人物はフランス皇帝を名乗ることになるでしょう。

オーストリアはナポレオン1世による神聖ローマ帝国解体後も皇帝位を維持しました。ただしオーストリア皇帝、ということになったため、結果的にプロイセンが統一したドイツが、我こそは神聖ローマ帝国の後継国家なり、としてドイツ皇帝を名乗る余地を与えています。

東アジアでは始皇帝が皇帝という称号を発明しました。それまで分裂していた中原諸国を統一した、という点で、王という称号に満足せず、伝説の三皇五帝からとって皇帝と名乗ったとされます。
本来は天帝から天命を受けた者が皇帝として地上を支配する、という建前なので、皇帝が乱立する分裂状態は中華文明としては異常事態と考えられていました。
中央アジアの遊牧民たちのハーン位も皇帝と訳される場合があるのは、中華皇帝が大ハーンを名乗ったことがあるためです。唐のように遊牧民への威圧から皇帝がハーンを名乗ることもあれば、元のように遊牧民が中国を占領して皇帝になる場合もあります。

日本はまあ、夜郎自大、という見方もありますが、大陸及び半島に対しては欧州の海に比べ格段に波の荒い海で隔てられた別個の文化圏と見るべきでしょう。なお、天皇の称号の由来はどうやらかの則天武后によるようです。
今となっては日本の天皇は世界唯一の皇帝になってしまいました。

大韓帝国は日清戦争により清の冊封体制から外れ独立国となったときに李朝の王が皇帝を称し、皇帝と名乗るにはいささか弱小でしたが、独立した君主国であることを明示しました。

エチオピアの君主は15世紀ころから皇帝を名乗っていましたが、1974年に社会主義クーデタにより最後の皇帝ハイレ・セラシエ1世が廃位されました。

中央アフリカでは1976年のクーデターでボカサが政権を掌握、77年に壮大な戴冠式を挙行して皇帝を名乗りましたが79年に失脚しました。数々の残虐行為で何かと物議を醸した人物で、大統領と名乗っておけば十分なところを皇帝と称し、戴冠式まで挙げたのは彼の虚栄心のなせる業と思われます。

以下蛇足。
 奇人変人の類ですが、アメリカ合衆国皇帝にしてメキシコの護国卿ノートン1世、なんて御仁もいました。よーするに南北戦争前後、19世紀後半のサンフランシスコにいた浮浪者なんですが、なぜかアメリカ皇帝を名乗った人物です。当時のサンフランシスコ市民も相応の敬意を払って彼の発行した国債を引き受け、税を納め(商店主に月50セント)、汽車などの交通費は請求せず、衣装や靴が傷んだら洋品店が無料で代わりの品を献上(?)したとか。1880年に死去した際、彼の葬儀には1万人以上の市民が参列したといいますから立派なものです。

本来は他の方もおっしゃるとおり、皇帝の称号はある文明・文化圏における最高の君主が名乗るものです。
古代ペルシャの「諸王の王」という表現が一番ぴったり来るでしょうか。

××帝国、という言い方はかなりあいまいな基準によります。
皇帝を擁する大国を帝国と呼ぶのはもちろんで、オーストリア帝国とかムガル帝国、歴代の中国統一王朝などはそれにふさわしいものですが、これが中央アフリカ帝国となると歴史も由緒も???なところがあります。
このほかにイギリスやスペインのように、帝国主義政策を取...続きを読む

Q帰路

帰路に着く、と言う言葉は
 「家に着いた」と言う意味でしょうか?
それとも
 「帰り始める」と言う意味でしょうか?
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

「帰路につく」の「つく(就く)」は動作の開始を表します。
したがって「帰り始める」の意味になります。
ちなみに下記辞書の用例にも掲載があります。

【就く】 Yahoo!辞書
http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E5%B0%B1%E3%81%8F&dtype=0&dname=0na&stype=0&pagenum=1&index=13697112358400

Q陛下、殿下、閣下など

「陛下」「殿下」「閣下」などの使い分け方を
具体的に教えてください。
また他にも似たような敬称がありますか?

辞書を引いてもいまいち分からなくて・・・
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

 ・はじめまして。参考程度でお願いします。

 [1]尊称の使い分け

 (1)陛下
・天皇と三后(皇后・皇太后・大皇太后)を称します。(皇室典範による)
陛下の"陛"とは宮廷に昇る階段を指します。
宮廷で天皇へ奏上する際、一般官は直奏出来ず、
階段の下で近臣に告げて伝奏してもらうことになっていました。
その階段の下より仰ぐ"陛下"と称します。 
 (2)殿下
・皇太子以下の皇族に対する敬称です。
殿下の"殿"とは宮殿を指します。
もともとは、宮殿の中に住まわれる三后及び
皇太子をはじめとする皇族、更に、摂政・関白の敬称です。
 明治以降は、三后を陛下と称し、摂政・関白は廃止されたので、
皇太子以下の皇族に対して用いられます。
 (3)閣下
・(現代では)公称ではなく、どちらかといえば、私的に使われます。
閣下の"閣"とは楼閣を指します。
もともとは、(摂政・関白を除く)高位・高官(の役人)に対する敬称です。
明治以降は勅任官と将官以上の敬称として用いられました。
(戦後は公称でなくなりました)

 [2]その他の敬称

 (1)足下・貴下
・(手紙などで)同等の人に対して、少し敬意を込める場合に用いられます。

 こんなことろです。あくまでも参考ですので。それではっ!

 ・はじめまして。参考程度でお願いします。

 [1]尊称の使い分け

 (1)陛下
・天皇と三后(皇后・皇太后・大皇太后)を称します。(皇室典範による)
陛下の"陛"とは宮廷に昇る階段を指します。
宮廷で天皇へ奏上する際、一般官は直奏出来ず、
階段の下で近臣に告げて伝奏してもらうことになっていました。
その階段の下より仰ぐ"陛下"と称します。 
 (2)殿下
・皇太子以下の皇族に対する敬称です。
殿下の"殿"とは宮殿を指します。
もともとは、宮殿の中に住まわれる三后及び
皇太子をはじめとす...続きを読む

Q「ゾッとする」のに「ゾッとしない」って? どういう意味ですか?

酷いものや、不気味なものをみたとき、あまりに異質なものを感じたときに
「ゾッとする」と言いますよね?

これと全く同じ状況で
「ゾッとしない」と言うこと(書くこと)があるみたいなのですが、
いまいち、ピンときません。

例えば、少し前にあった小学校での児童殺傷事件を
伝えたニュース・キャスターが
「聞いているだけでも、あまりゾッとしない事件ですね」
と言っている場合などです。

これはどういうことなのでしょうか? 何かしらの国語的な決まりが
あるのでしょうか?
詳しい方、ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

 
「気が置けない」という本来の表現に対し、「気が置ける」という、元の表現からすると誤用に当たる表現がかなり一般化しています。「気が置ける」の場合は、元々は誤用だったのです。

他方、「ぞっとする」と「ぞっとしない」は、「ぞっとする」の否定文が、「ぞっとしない」ではないのです。「ぞっとする」と「ぞっとしない」で慣用表現で、それぞれ別の意味を持っています。

「ぞっとする」は、寒さや恐怖で、身体が、鳥肌立ったり、心のなかで強い情動が起こることです。怖い小説を読んでぞっとしたり、寒い冬に、おふろに入って、お湯だと思って冷水のシャワーを浴びると、「ぞっとする」ということになります。

他方、「ぞっとしない」は、「ぞっとする」の否定ではなく、「感心できる・関心がない」という意味です。「怖くない・寒くない」という意味ではないのです。

>「聞いているだけでも、あまりゾッとしない事件ですね」

これは、聞いて、なるほどと思ったり、いかにもこれでよい、という風に感心できる事件ではない、という意味で述べています。「あまり感心できない事件ですね」と言っているのです。

A「最近の女子中学生は、電車の床などで、あぐらをかいて座っているらしい」
B「それは、何というか、ぞっとしない話だな」
C「それは本当か。だとすると、ぞっとするなあ」

Bは、「感心できない話だ」と答えていて、
Cは、「そこまでしているのか。怖い話だ」と答えているのです。

Cは、「感心できない」を通り越して、怖い風俗状況だ、と述べています。

以前に、似たような質問がありました(そこで、引用されているURLを、以下に引用します):

>No.246490 質問:かしらん?
>http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=246490

>なぜ「ぞっとしないな」と表現するの?
>http://homepage2.nifty.com/osiete/s466.htm

subways to understand 《z》
>http://www.linkclub.or.jp/~cdl-tska/subway/z-s.html

>ぞっとしないなあ
>http://www.hmt.toyama-u.ac.jp/gengo/petit/petit2000feb14.html
 

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=246490,http://homepage2.nifty.com/osiete/s466.htm

 
「気が置けない」という本来の表現に対し、「気が置ける」という、元の表現からすると誤用に当たる表現がかなり一般化しています。「気が置ける」の場合は、元々は誤用だったのです。

他方、「ぞっとする」と「ぞっとしない」は、「ぞっとする」の否定文が、「ぞっとしない」ではないのです。「ぞっとする」と「ぞっとしない」で慣用表現で、それぞれ別の意味を持っています。

「ぞっとする」は、寒さや恐怖で、身体が、鳥肌立ったり、心のなかで強い情動が起こることです。怖い小説を読んでぞっとした...続きを読む

Q食事は「摂る」「取る」どっちでしょうか?

タイトルの通りの質問です。
どちらの漢字が正しいのか悩んでいます。手持ちの辞書で調べてみたのですが、満足な回答が得られませんでした。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

goo辞書の例文にも書いてあります。(まる2の(7)です)
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C8%A4%EB&kind=jn&mode=0&base=1&row=0

Q「太陽」「月」「星」を外国語で

こんにちは。タイトル通りなんですが、「太陽」「月」「星」を外国語や神話などで言うとどうなるのかを調べています。
今のところ分かっているのが、太陽→サン・ソル 月→ムーン・ルナ 星→スター くらいです。出来れば、つづりとカタカナ表記、何語かを書いていただければ嬉しいです(分からない場合は、分かるものだけでもいいです)。
たしか、スペイン語で「月」というのをテレビで聞いたことがあるのですが、一瞬のことで、なんと言っていたか分かりませんでした。これも知っている方がいたら教えてください。

Aベストアンサー

スペイン語

太陽   Sol ソル
月    luna ルーナ
星    Estrella エストレージャ

ポルトガル語

太陽   Sol ソル
月    Lua ルア
星    Estrela エストレーラ

エスペラント(語)
太陽   Suno スーノ
月    Luno ルーノ
星    Stelo ステーロ

いずれもラテン語系なので似通っています。

Q名前の間の「・」と「=」の違い

「国語」カテゴリーや「海外情報」カテゴリーと迷いましたが、こちらに投稿させていただきます。

欧米人の名前をカタカナに直すとき、ファーストネームとミドルネーム、あるいはファミリーネームの間に「・」とか「=」を入れますよね。

この「・」と「=」の違いは何なのでしょうか?また、そもそもこの「=」って何なのでしょうか?

ちょっと考えてみた結果、「名前が3つ以上のパーツに分かれる人」の「一番右の名前」と「右から2番目の名前」の間に「=」を入れるのかな、と思いました。例えばHelena Bonham Carterが「ヘレナ・ボナム=カーター」と表記されるように、です。でも、Sarah Jessica Parkerは「サラ・ジェシカ・パーカー」って表記されますし、Sarah Michelle Gellarも「サラ・ミシェル・ゲラー」になることを考えると、違うのかな…という気もします。

「=」の意味と、「・」「=」の違いをご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。

Aベストアンサー

やはり、媒体によって表記が分かれるようですね。ですが、往々にして、「ファースト・ネーム」「ミドル・ネーム」「ファミリー・ネーム」の境目には「・」、その他の場合は「=」だと私は思っています。

つまり、例の場合だと、ヘレナさんの姓は(厳密にはご先祖か何かの姓をくっつけているのかもしれませんが)「ボナム=カーター」であると。そして、「サラ」はファースト、「ジェシカ」はミドル、「パーカー」はファミリー、なんだと思います。と思って同じ媒体で「Mary Ann」というありふれたファーストネームを検索してみたら「メアリー・アン」ばかりでした。ううむ。

あとは、「アルファベット表記でスペース」は「・」、「アルファベット表記でハイフン」は「=」と思っておくと、だいたい合ってますけどね。

Q「云う」と「言う」の違いは?

小説で多分作家さんによってだと思いますが、
「~と云った」「~と言った」と使い分けられていますが、
これってどう違うんですか??

「聞く」が「訊く」となっているのも気になって
調べてみるとちゃんと意味があるみたいですが、
こっちはわかりませんでした。

Aベストアンサー

はじめまして。

1.「いう」は以下のような、使用区別があります。

言う:
(1)心に思うことを言葉で表します。
(2)「~と呼ぶ」「~と名づける」の意味で使います。
(3)物が音を立てる(戸ががたがた言う)時などに使います。
例:Aが~だと言った。

云う:
(1)「伝える」が語源です
(2)人から聞いたことを「云う」
(4)伝承・伝説として伝わることを指して「~と云われている」
例:昔から~だと云われてきた。

謂う:
(1)「謂」は「理由、わけ、事情」という意味があります。
(2)「謂れ」=「因縁」「由緒」と考えるとわかり易いです。
例:この家の謂れは~


2.「きく」は以下のような、使用区別があります。

聞く:
物音や人の話を耳でとらえます。
例:人の話を聞く。

聴く:
「(限定的に)身を入れて聴くこと」を言います。
例:音楽を聴く。国民の話を聴く。

訊く:
(1)「訊ねる=問いただす」から来ています。
(2)意味は「尋ねる」ということです。
例:道を訊く。詳細を訊く。

以上ご参考までに。

はじめまして。

1.「いう」は以下のような、使用区別があります。

言う:
(1)心に思うことを言葉で表します。
(2)「~と呼ぶ」「~と名づける」の意味で使います。
(3)物が音を立てる(戸ががたがた言う)時などに使います。
例:Aが~だと言った。

云う:
(1)「伝える」が語源です
(2)人から聞いたことを「云う」
(4)伝承・伝説として伝わることを指して「~と云われている」
例:昔から~だと云われてきた。

謂う:
(1)「謂」は「理由、わけ、事情」という意味があ...続きを読む


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