こんにちは
地方と中央の交流が盛んなのですがダートレースで
先週のクロフネやイーグルカフェが上位独占してますよね
芝のレースはレベル高いからダートの低レベルやと勝つのでしょうか?
そうなるとちょっとなさけないですよね~~
ところで中央のダートレースってレベル的に地方と比べて
どうなんでしょうか?
あまり中央に有名なダート馬おらへんですよね
地方はダートだけやそうですから当然レベル高いのでしょうか?
地方競馬はよくしらへんのでよろしくおねがいします!

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A 回答 (2件)

>芝のレースはレベル高いからダートの低レベルやと勝つのでしょうか?



それは一理あります。
今のように交流重賞レースや中央でダート重賞が少なかった時期は、中央の馬はほぼ100%、最初は芝を戦い、それで通用しなかった馬たちがダート路線へ行き、それでもダメなら障害レースというように、芝→ダート→障害というヒエラルキーが存在していました。
もちろんそれは今でも残っていて、その証拠に2歳~3歳の早い頃までは、中央オープンにダートの競走は芝に比べてかなり少なくなっています。

しかしながら近年の指定交流重賞の充実と、中央のダート重賞路線の整備により、ダート適性が見込まれる馬は、最初からダートを中心に使われるようになってきており、2歳から他地区の交流重賞に挑戦する場合が増えてきております。
特に、3歳春のダート王決定戦、ジャパンダートダービーが昨年新設されたことで、中央の馬たちは3歳春の最大目標を中央のクラシックではなく、JDDに据えてくるケースが確実に増えてきました。古馬になってもフェブラリーS、帝王賞、東京大賞典、南部杯、そして今年新設のJBCクラシック・スプリントを目標にし、遥か彼方にドバイワールドカップを見据えながら、ダートに専念できるローテーションが完成しつつあります。

実際、ダート路線が整備されてからは、ライブリマウント、キョウトシチー、ホクトベガ、ウイングアロー、ノボトゥルー、ファストフレンド、レギュラーメンバーなどなど、中央から多数の活躍馬が出てきております。
もちろんこの恩恵は地方馬にもあるわけでして、アブクマポーロ、メイセイオペラが、ダートの頂点を極めていたことは言うまでもないでしょう。

しかし近年の中央のダート路線の整備により、中央のダートホースの層が確実に増してきており、今後はより一層中央馬の活躍が目立つようになるかもしれません。それはレベルうんぬんよりも、層の差にあると考えます。層が厚くなれば、そこから勝ちあがってきた馬の実力はおのずと高いものになるからです。

中央と地方のレベル差については、特に地方競馬のファン(特に南関東)から、半ば感情的な意見も散見されますが、我々ファンとしては、中央だろうが地方だろうが、レベルの高い競走が提供されれば(それで馬券があたれば)いいわけです。

今日はJBCです。果たしてどんなレースになるのか、今から楽しみです。
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この回答へのお礼

有難うございます
JBCはクラシックもスプリントも中央独占でしたね~
レギュラーメンバーとノボジャック
スプリントは1・2着中央でしたね
そういえば最近の中央はダートに力いれてますよね
JCダートも昨年からですね
昔は芝で勝たない馬=ダートのイメージやったみたいですが
最近は最初からのダート馬もおるわけですね
解りました
また教えてください

お礼日時:2001/11/01 05:43

中央に有名なダート馬がいないというのは


ちょっと違うような気がします。
昨年のジャパンカップダートは中央所属がワンツーでしたし、
先週天皇賞を勝ったアグネスデジタルは地方で南部杯を勝って
クロフネより賞金が上位になりました。

中央で行われるダートレースはG1で無い限り斤量を
結構背負わされますよね?別定戦が多いので。
よって、ダートの鬼みたいな馬は昔はしかたなく
芝の定量戦を使ったり、斤量を背負わされるのを承知で
ダートレースを使ったりしていました。

最近は、地方で定量戦の交流レースが行われるようになり、
中央所属の馬が結構活躍しています。
レベルの違いを一口に言うことは出来ないかもしれませんが、
今日、大井で交流のG1レースが2つ組まれています。
どちらも中央の馬が1番人気になりそうですよ。

http://www.keiba.go.jp/
(今日のレースメニューから大井にジャンプしてください)

ご参考まで
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この回答へのお礼

有難うございます
ええHP教えてもろて感謝してます
大井でレギュラーメンバーが1着でしたね
テレビ中継が無かったのが残念です

なるほど別定戦の関係で強いダート馬が芝に出たりしてたわけなんですね
解りました

また教えてください

お礼日時:2001/11/01 05:36

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Q東京芝2400mでの歴代最強馬は!?

皆さんの歴代最強馬と思う馬を教えてください!
なお、競馬場、距離適正などが個々の馬で違うと思うので、
今回はホースマン誰もが目指す日本ダービーと同じ東京芝2400mでのレースで、
その馬の全盛期で出走できることとします。

ちなみに、私はエルコンドルパサーです!

Aベストアンサー

こういった質問は、いいですね、夢があります。当方は、どなたかおられましたが、シンボリルドルフを押しますね。やはり最強、底は見せていません。全ては余裕の成せる技、頭一つ抜けてりゃ勝ちは勝ちです。負けもありますが、どうでもいいレースと油断でしょう。きっちり走らせれば勝つ馬でした。

Qクロフネのダート適正について

クロフネが天皇賞秋をマル外なので除外されて武蔵野Sにでたわけですが、そこでもったままレコードをだし勝ったのでクロフネはダートの馬なのでしょうか?またもう芝で走ることないのでしょうか?

Aベストアンサー

クロフネは芝のG1・NHKマイルCを勝ち、芝のレコードを叩き出すほどスピードがある馬ではありますが、芝よりもダートのほうに適性があると言えます。
しかし単なるダート馬(ダート馬と言うのはネガティヴなイメージで使います)ではなく、芝・ダートとも、その絶対的に抜きん出た能力でこなしてしまうオールラウンドホースだというべきでしょう。

クロフネの父French DeputyはNorthen Dancer系の種牡馬で、日本での産駒はグラスエイコウオー(NHKマイルC2着)、ノボジャック(JBCスプリント1着、京王杯3歳S2着)など、芝・ダートともに高い適性を示しています。
French Deputyの父Deputy Ministerはトーヨーシアトル(東京大賞典1着)、トーヨーレインボー(マイルCS3着、シリウスS1着)を出し、これも芝・ダートどちらもこなす産駒を出しています。
しかし傾向としては、基本的にはダート適性の方が高く、能力が高い馬は芝でも勝ち負けが出来るという感じで、クロフネはこれがはるかに高いレベルであると言えるのではないでしょうか。

日本ではダートのほうが芝より低く見られている(事実、そうだし)のですが、海外ではダートの方がビッグレースが多いほどで、アメリカのブリーダーズCクラシック、ドバイワールドカップといった世界最高賞金のレースはともに芝ではなくダートです。それに海外のダートコースは日本の「砂」と違って、細かくサラサラしていて脚抜きがよく、芝よりスピードが出るほどです(2000mで2分を切る)から、ダートホース=スピードが足らない馬というのは大きな誤りなのです。今年のドバイワールドカップで、芝で活躍していたトゥザヴィクトリーが2着に大健闘した理由はそこにあるのです。海外のダートはスピード重視。日本の芝で活躍している馬の方が向くのです。

よって、クロフネは芝でも、海外のダートのビッグレースでも狙える・・・と考えれば、今後ダートに専念しても何も悲観することはないでしょう。陣営は当然、来年のドバイワールドカップを視野に入れています。
もしクロフネがドバイワールドカップを勝ったら・・・なんて想像するだけでワクワクします!

クロフネは芝のG1・NHKマイルCを勝ち、芝のレコードを叩き出すほどスピードがある馬ではありますが、芝よりもダートのほうに適性があると言えます。
しかし単なるダート馬(ダート馬と言うのはネガティヴなイメージで使います)ではなく、芝・ダートとも、その絶対的に抜きん出た能力でこなしてしまうオールラウンドホースだというべきでしょう。

クロフネの父French DeputyはNorthen Dancer系の種牡馬で、日本での産駒はグラスエイコウオー(NHKマイルC2着)、ノボジャック(JBCスプリント1着...続きを読む

Q外国の最強馬

みなさんこんにちは。さて、いきなりですけど、過去~現代まで外国の最強馬は誰だとおもいますか?また、凱旋門賞3連覇とか、キングジョージ、凱旋門賞、BCすべて勝った馬とかすごい記録をもっている馬がいましたら教えてください。ちなみに僕はラムタラの記録はすごいと思います。4戦4勝そのうち欧州3冠!こんな記録でないだろうだろうなぁ。

Aベストアンサー

>過去~現代まで外国の最強馬は誰だとおもいますか?

欧州最強馬となれば、ヨーロッパのファンの評価ではほぼシーバードで決まりのようです。
手綱を抑えたままでダービー楽勝、
史上最高のメンバーと今も言われる1965年凱旋門賞優勝。通算8戦7勝。
英・タイムフォーム社のレーティングではいまだに歴代最高の145ポンドが与えられています。

参考までに、国際クラシフィケーションでのラムタラのレーティングは130ポンドです。

# ラムタラの名誉のために付記しておくと、130ポンドも十分偉大な数字です。
# (だいたい例年、年度代表馬クラスで125~128ポンドくらいが相場ですから)
# シーバードの145ポンドが常識外れに凄すぎるだけ。

アメリカは、既に回答に出ていますがマンノウォーかセクレタリアトか…。
時代的に新しいぶん、セクレタリアトのほうが若干有利かも。
(ちなみに上記タイムフォーム社レーティングでは歴代2位の144ポンドです。)

>凱旋門賞3連覇とか

凱旋門賞を3連覇した馬は過去いません。
2連覇も77、78年のアレッジドを最後にいないのでは…

>過去~現代まで外国の最強馬は誰だとおもいますか?

欧州最強馬となれば、ヨーロッパのファンの評価ではほぼシーバードで決まりのようです。
手綱を抑えたままでダービー楽勝、
史上最高のメンバーと今も言われる1965年凱旋門賞優勝。通算8戦7勝。
英・タイムフォーム社のレーティングではいまだに歴代最高の145ポンドが与えられています。

参考までに、国際クラシフィケーションでのラムタラのレーティングは130ポンドです。

# ラムタラの名誉のために付記しておくと、130ポンドも...続きを読む

Qクロフネはダート??

こんにちは!
JCですね~
ところでクロフネはダートに出るのでしょうか?
前走天皇賞であれだけアグネスを批判したファンのためにも
今回は芝の方に出るべきやと思うのですがどうですか?
名馬というならやっぱり芝ですよねー
ダートに逃げるとは許せませんよね!(笑
ところでどっちに出るのでしょうか?
両方登録してるみたいですが・・・

Aベストアンサー

 たくさんの回答が寄せられていますね。
 私はクロフネがダートに逃げたとか名馬というならという言葉もよくわかります。それに反発する皆様の気持ちも。だって自分の中に両方持っているから。
 やはり、賞金の関係で素質馬や高額馬が中央競馬を目指す日本の競馬界では、ターフレースの多い中央とダートレースの多い地方競馬では中央=芝のほうが格上のような刷り込みがなされるのもムリはないと思います。それだけmisacyan4wdさんがどっぷり競馬につかってるってだけでしょう。中央競馬だけで言えば、ダートのG1は最近までなかったわけですし。
 また「ダートレースとは・・・」と力説してらっしゃる皆様も、責めるわけではもちろんありませんが各々同じG1の中でも格付けしてらっしゃいますよね。牝馬限定G1だから、短距離G1だから、ダービーには劣る天皇賞には劣ると。
 もちろん世界的な競馬の流れ、日本のレース整備の流れや短距離や牝馬限定にも特有の魅力、また違った楽しみがあることは百も承知です。
 でも、競馬関係者の方達からしてそういった格付けをしているのですから仕方ないところもあると思います。だって、たとえば子馬が生まれたときには牝馬よりも牡馬が好まれ、「ダービー馬になってくれ」とは願っても「高松宮記念馬になってくれ」とはあんまり思わないはずです。
 だから、私はクロフネはまだまだ芝重視の偏りをダートにも公平に向けるためのアイドルホースとしてジャパンカップダートのほうに出て欲しいですね。去年は外国勢はぱっとしないメンバーでしたので、クロフネのような馬が出てくることで華やかになってほしい。(クロフネもダービー以降、「普通に強い馬」の扱いになってしまいましたが・・・)
 
 ちなみに、長くなりますが(^^;)、私的世界最高峰はワールドチャンピオンシリーズに選ばれたレースですね。その中に日本のジャパンカップが選ばれたのは大変意義のあることでした。
 そのシリーズの中から一つ選べといわれたらやはり凱旋門賞です。理由は私の(おおーい)エルが2着になったから。
 まあ冗談はさておき。とても伝統があるチャンピオンディスタンスのレースだから、が理由ですね。もちろん伝統ならもっと長いレースもあるし、伝統だけでも賞金だけでも世界最高峰を名乗れはしないと思いますが。ドバイはやはり賞金の高さで名馬を釣っているようなところが、まだもうちょっと私的「世界最高峰」の基準には惜しい感じ。下手すると日本のG3に毛が生えた程度の凱旋門賞のほうがお高くとまっているみたいで権威を感じてしまう小市民です。日本の競馬界をなめて、というより心底馬鹿にしている感のあった欧米で行われていることも大きいかも。
 やはりヨーロッパのほうが競馬の歴史は長く、なんていうのでしょう・・・。その伝統という異物排除の壁はとてつもなく、また堅牢なもの。大人になってからの価値観ってほんとうに変わりませんよね。それを揺るがすほどの衝撃を与えるのが凱旋門賞に勝つということだと思うから。 
 ドバイのレースだって、言いがかりをつければ、アラブが地理的に近いという真理的な障壁の低さの他にアラブの馬主たちがヨーロッパの競馬界に馴染んでいたという楔があったから欧米で一流レースとして認められている面もあると思います。
 別に欧米でなければ競馬にあらずというわけでもないけれど・・・。

 たくさんの回答が寄せられていますね。
 私はクロフネがダートに逃げたとか名馬というならという言葉もよくわかります。それに反発する皆様の気持ちも。だって自分の中に両方持っているから。
 やはり、賞金の関係で素質馬や高額馬が中央競馬を目指す日本の競馬界では、ターフレースの多い中央とダートレースの多い地方競馬では中央=芝のほうが格上のような刷り込みがなされるのもムリはないと思います。それだけmisacyan4wdさんがどっぷり競馬につかってるってだけでしょう。中央競馬だけで言えば、ダート...続きを読む

Qダビスタ64の最強馬生産の方法教えて下さい。

最近になって、遅ればせながら、ダビスタ64をはじめましたが、なかなか強い馬が作れません。ダビスタ64の最強馬生産の方法教えて下さい。またその類いの情報の出てるホームページ紹介して下さい。

Aベストアンサー

ホームページの紹介で勘弁してください。

↓ が参考になるのでは。

参考URL:http://ww2.tiki.ne.jp/~makoyuki/tubo64.htm

Q芝馬のダート適性を見るのに・・・

質問があるんですが、
今日フェブラリーSがありました。
芝を主戦に使ってた馬は見てのとおり全滅・・・

ふと思ったのですが、美浦、栗東共々、調教用のコースに
ダートのコースがあるわけで・・・そこを走らせて見てレースに使うかどうか
って方法では、芝馬のダート適性って判断できないものなんでしょうか!?

何年か前にセフティーエンペラっていうローカルのG3クラスで
活躍してた馬がいて、芝馬だったのですが、普段の調教で
栗東のBコースを使っていて、そこでの走りっぷりがいいということで
中京開催のときのシリウスSに出してみたところ、見せ場たっぷりの4着・・・
というのがありましたが・・・

レースで使ってみないとわからないもんなんでしょうか、やっぱり。
リーチなんて今後の路線を考えたらこのレースは絶妙のタイミングで
あるわけで・・・これでは勝ち負け度外視の”調教代わり”と
勘ぐられてもしょうがないんじゃないでしょうか!?

ほかの4頭にもそんな匂いがプンプンするのですが・・・

Aベストアンサー

ダートコースの調教なども一つの参考にはなると思いますが、結局、調教は調教、レースはレースです。

まず、美浦・栗東のトレセンの調教コースですが芝コースもあるにはありますが、そこで日常的に調教する馬はいません。そんなことをしては脚を痛めてしまいますので、せいぜい、追い切りなどで使用するくらいです。
そして、普段の調教はダートコース、ウッドチップコース、坂路コースなどが一般的です。ウッドチップコースは、細かく砕いた木片を敷き詰めたコースですし、坂路に敷き詰められているのもウッドチップなので、芝で活躍している馬も、基本的にはダートかそれに近いコースで普段は調教されているのです。
ですので、ダートかそれに類似したコースを走った経験が全くない馬、というのはいません。

その上で、結局、調教は調教、レースはレースというのは、そのタイムを比較すればわかります。
調教では、追い切りなどでかなり強く追い切ったとしても1ハロン15秒前後のタイムです。対して、レースでは1ハロン12秒くらいで走ります。
普段の調教で常に1ハロン12秒台のような時計を出していては馬が故障してしまいますし、そういう意味では、調教で良い動きをしていても、それだけで、とは言えないとなるでしょう。

さらに、レースになれば、十数頭が一緒に走るので、前にいる馬が蹴った砂を被ってしまう、とか、調教では殆ど起こらないようなことも起こります。
芝からダートに転戦した馬が「砂を被らないように」なんていうのは、そうやって砂を被ったことに驚いたりしてレースに集中できなくなって惨敗するようなケースがよくあるから、です。この辺りの、精神的なタフさなどは、実際にレースに行ってみないとわかりません。

明らかにダートコースでぎこちない走り方をしている、とか、そういうケースがあれば、「この馬はダートはダメ」とか判断できるでしょうが、それ以外は、特に、ダートの調教で走るから、というのは、参考にはしづらいのではないかと思います。

ダートコースの調教なども一つの参考にはなると思いますが、結局、調教は調教、レースはレースです。

まず、美浦・栗東のトレセンの調教コースですが芝コースもあるにはありますが、そこで日常的に調教する馬はいません。そんなことをしては脚を痛めてしまいますので、せいぜい、追い切りなどで使用するくらいです。
そして、普段の調教はダートコース、ウッドチップコース、坂路コースなどが一般的です。ウッドチップコースは、細かく砕いた木片を敷き詰めたコースですし、坂路に敷き詰められているのもウッ...続きを読む

Q競馬で過去最強馬とか

ディープ、オペラ、スズカ、パサー、ハーツ、タキオン、カメハメハ、色々いるけど、

結局は道中の駆け引き云々より、

競争なんだから 走破タイム だと思うんだけどどうなの?

たとえば中山2500は、2:29.5 ゼンノロブロイ だけど、

この時ディープが走ってたらロブロイ抜かせた?

2:27秒とかで走れた馬がいたとすると、その時一緒に走ったら最強馬と言われる馬はもっと速く走れる?

そう考えると、タイムなんていくらでも出せるという事になるんだけど・・

競馬に詳しいというか好きな人~回答どんどんよろしく

Aベストアンサー

No2です
逃げるのはサイレンススズカさんにお願いして、それでも
11秒台を刻むのが精一杯だろうし、まあ間違いなく
最強馬の中の差し馬が勝つでしょう。
勝手な想像ですが2,27から2 3秒縮むのが精一杯だろうと
まあ故障馬続出になるね(-_-;)

Q芝⇔ダート替わりの人気薄をねらえ

「芝⇔ダート替わりの人気薄をねらえ」との競馬格言がありますが、根拠のあることなのでしょうか?

また、これで馬券を買っている人はどんなふうに感じていますか?

以上、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

初ダートで馬券に絡んで結構荒れる事がよくありますよ。
芝のスピードについていけなく惨敗を繰り返している馬がダートになって一変するパターンがよくありますよ。砂を被って自滅するパターンもありますけど1400mぐらいの外枠だったら結構面白いですよ。

Q最強馬?なんですか??

こんにちは
前から疑問なのですが皆さんが好きな馬は勝とうが負けようが「最強馬」
なんですよね?
でも私の疑問は何故「強」なのでしょうか?
最速馬の方がピッタリのような気がしますが・・
強い・・と言うと何か格闘技でも始めるようなイメージが・・・
それと2着以下を引き離して勝つと「強い勝ち方」といいますよね
競馬に付いてのこの「強い」という使い方の意味を教えてください

Aベストアンサー

第一は、競馬が勝負事だからです。
勝ち負けのことだから、強い弱いという表現になるんです。レコードタイムを競う競技ではありません。あくまで勝敗を争う戦いです。

第二は、競馬には色んな距離形態があるからです。単純にトップスピードを競うんだったら、短距離馬の中に最速馬がいることになりますよね。でも単純なスピードだけでは勝てないんです。長距離なら持久力が、多頭数や小回りの馬場では器用さや賢さが、雨で馬場が渋れば馬力やガッツが必要になります。

実は競馬における競走馬というのは、最初から最後まで全速で走っているということは殆どありません。最後の直線勝負どころでの余力を競い合うというのが競馬なのです。だから、必ずしも速い馬が勝つというものでもありません。まあ、速いに越したことはないですけどね。

2着以下を突き放話す強い勝ち方というのは、力の違いを見せつけた・・・という意味でしょうね。勝負どころまで瞬発力を残しておけたスタミナと精神力を讚えているとか、そんな表現の場合もあります。

Qクロフネ・・・

JCダート圧巻でしたね・・・
2コーナーでかかったと思ったのですが、そこから進出して3コーナーで3番手、
そして4角先頭そのまま押し切りどころか突き抜ける
直線半ばでは1瞬足が止まったように見えたのですがそれも杞憂に終わる圧勝劇でした。


このあとはどこにいくんでしょうね。個人的には有馬より東京大賞典、フェブラリーステークス、
ドバイともうダートの王道を駆け抜けてほしいです。もう負けるところは見たくないですね、
芝で負けるのは・・・
みなさんはこの馬の強さをどう思いますか?

Aベストアンサー

私も正直驚きました。まさかあそこまで強いとは・・・1秒3もレコードを更新するなんて前代未聞ですよ。
私としては是非とも有馬記念に出て欲しいです。クロフネという馬はダート馬ではなく芝でも一流なんだという所を見せて欲しいし、今年の3歳こそ最強世代であり、その頂点だったアグネスタキオンの分まで頑張って欲しいからです。タキオンVSオペラオーの対決が幻となってしまった今、今日のJCでジャングルポケットがオペラオーを差し切ったように有馬記念では3歳勢(エアエミネムやマンハッタンカフェも)のレベルの高さを見せ付けて欲しいです。
あとドバイへのローテーションですがアグネスデジタルとの直接対決で挑んで欲しいです。JCダート組との格付けは一応済みましたし、最後にもう1頭の怪物・アグネスデジタルと勝負して欲しい。この2頭芝・ダート兼用というところが共通でどちらも時計勝負は得意なのもそっくりなのでどちらもドバイで十分通用しそうで今から楽しみです。


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