旅行好きのおしりトラブル対策グッズ3選

ふしぎ遊戯をいちから集めたいと思っています。
ですが、外伝など、たくさんでていてどれから買ったらいいのかわかりません。
全部完璧にとはいわないので、買う順番を教えてもらいたいんです。

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A 回答 (3件)

 ふしぎ遊戯は↓の方が書かれているようにいろんな形態ででているだけで内容は同じなので実質2種類しかありません。


 とりあえずでている順ですと(私の記憶で書いてるので間違っているかも?)ふしぎ遊戯(コミックス単行本全18巻→完全版→文庫版)→小説版→ふしぎ遊戯~玄武開伝~です。
 ただ、一つ注意してほしいのが時代背景としては玄武→朱雀&青龍編なのでふしぎ遊戯では玄武の結末?のネタバレを含んでしまっています。それでもよければ出た順でお勧めします。もし嫌なら玄武開伝→ふしぎ遊戯の順でどうぞ。
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こんにちは。


ふしぎ遊戯は漫画は全部読みましたね。
時代順だと『玄武開伝』⇒『ふしぎ遊戯』なのでこれは、順序逆でも良いと思います。
値段的な問題なら、古本屋で『ふしぎ遊戯』は全巻まとめてお安く手に入るはず。一巻単位だと100円コーナーにありますよ。
あと、どんな主人公が好きかですね。
等身大の現代っ子が読みたいなら『ふしぎ遊戯』。
ちょっと昔の子だけどしっかりしてて、意志の強い女の子が好きなら、『玄武開伝』。

あ、そうそう。外伝って小説の事ですか?
ならそれはやっぱり本編を読んでからのが良いと思いますよ。キャラクターサイドの話が多いですから。
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漫画だけですよね?


それでしたら内容は2種類しかありませんよ。
「ふしぎ遊戯」は通常のコミックス、完全版、文庫版が発売されています。
「~外伝」は現在連載中で通常のコミックスのみです。
内容の時代では外伝の方が先ですが、
連載があった順(外伝が後)に読むのがいいと思いますよ。
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Qふしぎ遊戯【漫画本】好きな方!

私は、ふしぎ遊戯が大好きです!!
ふしぎ遊戯【漫画本】が好きな方、よろしくお願い致します☆

原作が大好きなので、アニメは第一部と第二部しか見ていません☆
でもOVAは無理です嫌いです(;_;)少し見てしまい、とても後悔しました。
あれはほんとに別物として考えているので、漫画本限定でお願い致します。

最近、再びふしぎ遊戯にハマりました!!
自分なりに解釈していたつもりなのですが、
理解したいのに理解できない壁にぶち当たりました。
好きすぎて、どう解釈したら良いのか困っています。

なので、ふしぎ遊戯が好きな方たちは、どういう風に考えて捉えているのかなぁと、とても気になり、質問させて頂きました☆


●美朱は、鬼宿を美朱の世界の人間に生まれ変わらせてと、朱雀に願いました。
そして、第一部の最後の所で、生まれ変わった鬼宿(魏)と出逢いました。

●ところが、第二部で、鬼宿を美朱の世界にした瞬間、鬼宿は四神天地書の世界に、記憶(心)(7つの石)を置いてきてしまった。鬼宿は美朱への愛だけで魏に生まれ変わった。と、朱雀星君が言った。

●そして、太一君は、魏に、『宿南 魏』として、今のお前の持っている記憶は朱雀によって作られたもの。朱雀に祈ったその場で、お前は美朱と一緒になるために美朱の世界の人間になった。
だが、やはり異界への完璧な『転生』は望めなかった。お前は『鬼宿』としての記憶をこちらの世界に忘れていった・・・と。

●魏『半年前に生まれ変わったんなら今の家族も小学生のオレの記憶もその時、朱雀に作られたってことなんだな・・・』

●朱雀の力でさえ不可能かも知れなかった美朱の世界への転生、その奇跡が起こった時、出来た時空のひずみに天こうが圧力をかけて、鬼宿から7つの記憶を奪い、散らせた。

↑天こうが邪魔しなければ、完璧な転生が出来たってことですよね!

●魏は、鬼宿の心(石)だけで作られた人形(よう師)を受け入れた。オレの中へ帰れ!お前の全部を受け止めてやる。おまえはオレだと。

魏(オレ)は鬼宿を受け入れられた。魏は鬼宿(オレ)を受け入れた。

魏(オレ)は最初から魏(オレ)だったんだ。美朱と出逢って愛するために愛されるために、鬼宿を受け入れるために魏(オレ)はきっとこの世に生まれた。

●最後、朱雀星君の言葉
魏ーーーそなたは朱雀(われ)が作ったものではない
宿南 魏の記憶も想いもそれは真実
そなたのために『鬼宿』の存在はあった
時も次元も越える力を我は貸しただけ
2人の出逢いは、そなた達自身のあいの力だったのだよ。と・・・。


とても長くなって申し訳ないのですが、ここから質問です!!

(1)
★本の中の時間と現実世界の時間は、比例していないことはわかっています。では、
朱雀に祈ったその場で、転生した鬼宿、半年前に生まれ変わったと知った魏、

↑”その場”と”半年前”はイコールで結ばれますか?
半年前というのは、本の世界での半年前なのでしょうか?
本の中では、時間が進むのが早いから、考えてしまいます・・・。

(2)
★太一君は魏に、『宿南 魏』として、今のお前の持っている記憶は朱雀によって作られたもの。
★朱雀星君は、魏に、そなたは朱雀(われ)が作ったものではない。宿南 魏の記憶も想いもそれは真実。

↑太一君と、朱雀の言ってる事がちがいますが、朱雀の方が正しいのですよね?

(3)
魏★鬼宿を受け入れるために魏(オレ)はきっとこの世に生まれた。
朱雀★そなたのために『鬼宿』の存在はあった。

↑鬼宿は、本の世界から美朱の世界に転生して魏になった。

なのに・・・現実世界に魏は最初から存在していた・・・ということにも捉えられますし、
そうすると、転生とは言わないですよね・・・?
魏は最初から存在していて、鬼宿の事、美朱のことを忘れていたとか・・・?
美朱が、魏の前世(鬼宿)と出逢って、朱雀に願ったことにより、魏は美朱のことを思い出したとか・・・?
本=過去へのタイムスリップみたいな・・・

半年前に生まれ変わったのなら、魏のこれまでの18年間の記憶は一体・・・?
だけど、魏は朱雀が作ったものではないから、宿南 魏の記憶も想いもそれは真実・・・

鬼宿は、本の世界から美朱の世界に転生して魏になった。
私、鬼宿と魏の関係を上手く解釈できないのです・・・(;△;)


(3)
時も次元も越える力を我は貸しただけ
↑転生したということ

2人の出逢いは、そなた達自身のあいの力だったのだよ。
↑これは、
★本の中で鬼宿と出逢ったこと?それとも、
★現実世界で転生した魏と出逢ったこと?


まとめ◆要するに、鬼宿が美朱との愛のために生まれ変わったと純粋に単純に想えればいいのに、好きすぎて、難しく考えすぎちゃって、グルグルしてしまっているのです(T_T)マニアックでバカですよね・・・自覚しているのですが、なかなかコレだ!というひらめきも考えも浮かばず、こうして質問させて頂いています。

参考にさせて頂きたいので、気軽によろしくお願い致します☆

私は、ふしぎ遊戯が大好きです!!
ふしぎ遊戯【漫画本】が好きな方、よろしくお願い致します☆

原作が大好きなので、アニメは第一部と第二部しか見ていません☆
でもOVAは無理です嫌いです(;_;)少し見てしまい、とても後悔しました。
あれはほんとに別物として考えているので、漫画本限定でお願い致します。

最近、再びふしぎ遊戯にハマりました!!
自分なりに解釈していたつもりなのですが、
理解したいのに理解できない壁にぶち当たりました。
好きすぎて、どう解釈したら良いのか困っています。

なの...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。

(2)家族は元から存在していた人間かもしれません
本当の親ではないでしょうが、記憶だけをねつ造している
(両親に魏を息子として育てた記憶を植え付けている)
という可能性の方が大きいと思います。
家族ごと朱雀が作ったのであれば、鬼宿の家族を再現した方が違和感がないわけですし…。

(4)そういうことになりますね。
ただ、第二部で鬼宿の記憶が無いとなるとちょっとつじつまが合わない感じがするのですが、
第一部と第二部は続けて連載したわけではなく、作者が忘却したとも考えられます。
第一部終了時点では記憶がある設定だったのかも…。
ある転生ものの少女漫画の第一部ラストシーンで主を失った嘆く少年にヒロインが
「来世でまた会えるわ」
と断言しておきながら、第二部が始まってみたら主は転生に失敗して存在しないというトンデモ設定の漫画がありました。
作者が忘れたんでしょうね。

●一番最後の方~
昔読んだきりで曖昧な部分がありすぎるのが申し訳ないですが…w

美朱にとって鬼宿は虚構(本の中の人間)です。
現実世界で魏と出会う運命のために鬼宿と出会ったのかもしれない、という意味ではないかと思います。
こうなると魏という人間が最初から現実世界に存在したかのような雰囲気になってきますが、
仮に存在したとして、鬼宿を知らない美朱が魏と出会っても恋に落ちたとは思えません。
しかし魏を鬼宿の魂の受け入れ先(転生体)として朱雀が作った事は確定ですので、そこに至った理由は鬼宿と美朱が出会ったためである…

何が何だかよくわからない話になってきましたが、
鬼宿としては「美朱の側にいるべきは自分ではないのかもしれない」という悲壮感だったような気がしますが、
美朱が理解したのは「現実世界の魏に出会うために虚構世界の鬼宿に出会ったんだね」ということであり、魏と出会ったのは鬼宿と同じ世界で生きるためであるということも理解はしているのですが
やはり魏≠鬼宿であり、前向きな気持ちではありますが鬼宿を懐かしむ気持ちもあると思います。
ノスタルジックな切なさはあるのですが、イメージ的にはゴールインする花嫁が10年くらい前を思い出し
「あの頃二人とも若かったね…」
みたいなイメージであります。

No.1です。

(2)家族は元から存在していた人間かもしれません
本当の親ではないでしょうが、記憶だけをねつ造している
(両親に魏を息子として育てた記憶を植え付けている)
という可能性の方が大きいと思います。
家族ごと朱雀が作ったのであれば、鬼宿の家族を再現した方が違和感がないわけですし…。

(4)そういうことになりますね。
ただ、第二部で鬼宿の記憶が無いとなるとちょっとつじつまが合わない感じがするのですが、
第一部と第二部は続けて連載したわけではなく、作者が忘却したとも考えられます。
第...続きを読む


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