『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

神の馬とか言われて、10億円以上で買われたと記憶していますが、子供たちは活躍しているのでしょうか。そして、今はどうしているのでしょうか。

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A 回答 (4件)

子供たちの成績は↓


http://db.netkeiba.com/?pid=horse_list&sire=%A5% …

まーあぶっちゃけ大失敗でしょうね。
40億かけて連れてきてこの成績では言い訳できません
実際2006年の種付け料はPB(プライベート)
つまり需要がないので直接値段交渉してくださいって意味ですからね。

欧州競馬は日本に比べ力のいる馬場で
軽快さが重視される日本では明らかに不向き
子供たちはスピード不足な馬が多すぎ
こんな扱いをされるぐらいなら欧州に返して上げた方が良いと思うんですけどね
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リーディングサイヤーランキングで言うと…



99年320位
00年98位
01年24位
02年13位
03年15位
04年30位
05年36位

という順位となっています。
産駒の数がある、という部分はありますが、02年のアーニングインデックスも1,01ありますし、「普通の種牡馬」であれば、大失敗というレベルではありません。
ただ、ラムタラの場合、欧州の歴史的名馬であり、しかも40億円以上という巨額のシンジケートが組まれたが故に「失敗」のイメージが強くなっている部分があるのでしょう。
代表産駒としては、02年の富士S勝ちのメイショウラムセス、03年の交流重賞・名古屋大賞典勝ちのマルカセンリョウなどがいます。

少なくとも「成功」とは言い難いのが現状です。
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産駆はほとんど活躍していません。

現在も種牡馬をやっています。

まぁ、輸入の決める年にサンデーの第一世代が大活躍して、超一流の成績なら、種牡馬でも産駆が大活躍するだろうというと思い輸入したんでしょう。当時は海外から非難を浴びましたし。(サンデーは2冠+BCクラシック・ラムタラは欧州三冠)
ただ、そのときに日本ではノーザンテースト、マルゼンスキー等に代表されるノーザンダンサー系は飽和状態で、日本で新しいノーザンダンサー系は輸入牝馬にしか付けれない状態でしたし、そういう牝馬はサンデーに回り、牝馬に恵まれないのが実情です。サンデーの独壇場で活躍馬を出せたのは、ダンシングブレーヴとオペラハウスくらいだと思います。あとは、1年リースのデインヒルと海外のダンツィヒくらいかな。
 ラムタラ自身の血統としては、多少きついインブリードがあるのも生産者が嫌がる理由でしょう。
 神の馬とありますが、ラムタラはアラビア語で神の見えざる手という意味です。
 最近ではこの失敗を生かし、血統的にアウトブリードになるキャプテンスティーブやシルバーチャームを輸入しているところなどが多いです。(配合の基本はアウトブリードです。インブリードはゲームの中だけ)
 ちなみに私はシルバーチャームに期待しています。あのマルゼンスキーの母父のバックパサーの直系で、ほぼどの牝馬にも付けれるかなりのアウトロー的存在、何よりサンデーと同じ二冠(ベルモントS2着も同じ^^)とドバイWCを勝っていれば文句の付けようがない。ポストサンデーはこの馬!
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現在も日本で種牡馬生活をしているようです。



2002年9月14日には阪神競馬場の特別レースをラムタラ産駒で3連勝したこともあるそうです。(ミレニアムスズカ、イングランドシチー、メイショウラムセス)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%A0% …
http://jse.jpn.org/jrasrch.cgi?kind=father&key=@ …
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