今迄で何本位ありますか?(出来る限り全部)
もし、分かれば作品名と出来れば製作年度が知りたいのですが。

あと、これから映画化される予定のものとかありますか?

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A 回答 (2件)

下のサイトで分かります。


アニメ化 映画化 TVドラマ化 と分かれて表示されています。(年度が不明ですが)

たしか今 猫目小僧 が公開中です。
来月から 神の左手 悪魔の右手 が公開だと思います。
TVBrosというTV番組雑誌には、「おろち」が映画化されるとなっています。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B3%E5%9B%B3% …
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございます。

wikipediaにあんなに詳しく出てたなんて知りませんでした。「おろち」楽しみですね。ちなみに「イアラ」なども是非、映画化されて欲しい作品なのですが。

お礼日時:2006/06/14 15:09

おはようございます。



all cinema onlineのデーターですと下記のようになりますね。

http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=9 …

参考URL:http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=9 …
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございます。

URL参考になりました。

お礼日時:2006/06/14 14:59

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Q○○製作委員会

何年前からでしょうか、映画の製作者は映画会社ではなく、「○○(映画のタイトル)製作委員会」となっていることが多いような気がします。アニメでも同様だと思います。

もう映画会社は映画を製作することはなく、こうした作品ごとに「○○製作委員会」というのを作って、そこに任せているのでしょうか?

そもそも「○○製作委員会」って何なのでしょうか?製作だけでなく、グッズ販売や権利の管理などもやるのでしょうか?

いつごろから「○○製作委員会」という形式ができて、主流になってきたのでしょうか?

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A3%BD%E4%BD%9C%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A%E6%96%B9%E5%BC%8F
どうぞ。

Q製作委員会

日本映画は大概が「XX製作委員会」とバカの一つ覚えのような
製作名になっていますが、理由があるのでしょうか?

Aベストアンサー

あれは「製作委員会方式」という「出資方法を採用してますよ」と言う証です。
スポンサー単独の会社で出資すると額が大きすぎて二の足を踏むところが多いので、額を小額にする代わりに出資するところを増やして補う。これが製作委員会方式の概略です。

まぁアニメだともう少しひねって「主人公がいるクラス名」とか「住んでいる町名」というふうになっているんですが、邦画の場合そういうひねりが足りていないのも事実ですね。

Q2000年度以降のオススメ邦画

最近、友達数人と邦画(DVD)を観る集まりをしているのですが、自分の番に何を選ぶべきか困っています。
下記の条件でオススメ映画がありましたら教えて頂けませんか。

選定条件
1)邦画であること(韓国映画等も不可)。
2)公開年度が2000年以降であること。
3)映画オタにしか受けない映画ではないこと。

参考までに今までに受けが良かった映画を挙げておきます。
・ 運命じゃない人(2005年)
・ 亀は意外と速く泳ぐ(2005年)
・ 下妻物語(2004年)
・ パッチギ!(2004年)
・ ジョゼと虎と魚たち(2003年)

既に他の方が回答されている映画でもOKです。
沢山の方が推してくれる映画は良い映画だと思うからです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「メゾン・ド・ヒミコ」(2005)

「ハチミツとクローバー」(2006)

「フラガール」(2006)

「リンダリンダリンダ」(2005)

「深呼吸の必要」(2004)

「茶の味」(2004)

「いぬのえいが」(2005)

「DRIVE」(2001)

「ALWAYS 三丁目の夕日」(2005)

「スウィングガールズ」(2005)

「八月のクリスマス」(2005)

「アイデン&ティティ」(2003)

「きょうのできごと」(2003)

「かもめ食堂」(2005)


とかはどうでしょう。

Q邦画の製作とプロデューサーの違い

邦画を見終わった後のエンドロールで
製作~
プロデューサー~
と出ますがプロデューサーは訳せば製作になるわけで
違いが分かりません。
どなたか分かる方いれば教えてください。

Aベストアンサー

製作、あるいは製作総指揮は、出資している会社の社長さんや取締役などの名前になることが多く、スタッフを雇うなど実際にお金が動き始めると、大きく”製作の現場”そのものに関わることはありません。
ですが、映画の資本を提供しているわけで、企画が立ち上がった当初は、監督や配役に関して、口を挟む方もいます。

大半の邦画は資本を提供した会社がまずあり(複数の場合もあります)、その下に”制作プロダクション”があって成り立っています。
まあ、いわゆる下請けになるわけですが、制作プロダクションの社長や資本を提供した会社の幹部などが『エクゼクティブプロデューサー』として名を連ねることが多く見られます。

さらに製作プロダクションが雇ったフリーのスタッフ、あるいはそのプロダクションの社員が『プロデューサー』として、”製作の現場”の大半を取り仕切ることになります。
で、さらに続きがありまして、プロデューサーの下に『ラインプロデューサー」というスタッフが付き、”撮影現場”の指揮を執ることが昨今では多くなっています。

映画の製作は大きく分けて三段階ありまして、
企画の立ち上げやシナリオ執筆などの準備を”プリ・プロダクション”
撮影の準備開始から撮影の終わりまでの”プロダクション”
編集や音入れなど完成までを”ポストプロダクション”と
わけて考えることが多いです。
この段階で「ラインプロデューサー」は”プロダクション”の仕切をすることが多く見られます。なかには”ポスプロ”もこなす方もいますけど、撮影が終わると、編集や音楽などはどれもスタジオ作業なので、予算が大きく狂うことはなくなり、制作プロダクションが”ポスプロ”までラインプロデューサーを雇いたがらないことが多いです。

ラインプロデューサーの直下には製作担当、製作主任、製作進行といった具合に、助手的な役割を担うスタッフが付き、ロケーションの許諾関係や、日々掛かるお金(ロケ弁や交通費などなど)を取り仕切ります。
”製作担当”や”製作主任”などの名称は映画会社によって違うこともあり、いまはどうかちょっとわかりませんが”東京の東映”では進行主任という呼び名だったと思います。
松竹では”製作担当”のポジションに当たるスタッフの権限が大映や東宝など、他社とはかなり違っていたと思います。

製作、あるいは製作総指揮は、出資している会社の社長さんや取締役などの名前になることが多く、スタッフを雇うなど実際にお金が動き始めると、大きく”製作の現場”そのものに関わることはありません。
ですが、映画の資本を提供しているわけで、企画が立ち上がった当初は、監督や配役に関して、口を挟む方もいます。

大半の邦画は資本を提供した会社がまずあり(複数の場合もあります)、その下に”制作プロダクション”があって成り立っています。
まあ、いわゆる下請けになるわけですが、制作プロダクション...続きを読む

Q映画製作におけるスチール写真について

映画の撮影現場での、スチール写真の撮影に関してですが、外部から専門の方を雇って撮っているものですか?
また、それは派閥があって、フリーのカメラマンだからといって、誰でもその仕事が取れるワケではないのでしょうか?


それとも、映画製作のスタッフの中に、スチールの得意な人が居れば、それで事足りるものでしょうか?

Aベストアンサー

戦後くらいの頃はわかりませんが、60年代以降、邦画の場合はそのスタッフの中に宣伝用のスチール写真を撮るための専属スタッフがいます。
雑誌の写真などで活躍するカメラマンとは違い、スチール写真を撮ることを専門にしている写真家、であり、映画のスタッフの一員とも言えます。

スチール写真を撮ると言うことは、映画製作の過程では、少し異質なことになります。
なぜかというと、映画そのものには、そのスチール写真が使われることもなければ、スチール写真の出来不出来に、映画そのもの完成度もまったく関係がなく、映画の進行を司る助監督や製作部といったパートに取っては、スチール写真を撮るために、撮影中に割く時間というのが、やっかいなことが多いからです。

映画の宣伝用の写真にはあるのに、実際にはそんなシーンは無かったんじゃないか?
と思ったことはありませんか?
ということで、有名俳優が何名も出ていると、台本上では顔を並べるシーンはないのに、宣伝のためにスチール写真用の「つくり」をしなくてはならないことが、けっこうありまして、その「つくり」の演出を助監督のチーフが行ったりします。
なので、映画そのものに出番のない俳優さんを、わざわざ呼んだりしなくてはならないことも出てくるわけで、これを嫌うスタッフがけっこう居たりするのも現状です。

スチールマンが照明部と不仲だと、スチール撮影になった途端に照明電源を切ってしまう、なんてことも多々あったようです。
実際の本番中にスチール写真を撮れば、よさそうなものですが、シャッター音が録音されてしまうためそれは出来ません。
アクションシーンなどでは、のちに同じような「つくり」をするのが困難なことが多いこともあり、カットの声がかかった瞬間を見計らって「そのままで!スチールください!」と合図をしてスチール写真を撮る、というスチールカメラマンもけっこういます。
それでもカット後すぐはまだ録音機材が動いているので、カメラの音がしないように音漏れ防止の機材を付けている方もいます。

余計な話しが多くなりましたが、大半の邦画ではスタッフィングの際にプロデューサーなどスタッフ雇用の権限のある人間がスチールマンを選び雇います。
その際、腕前よりもどちらかというと映画スタッフとの連携が出来るか、配給宣伝会社と密接に仕事をこなしてくれるか、などを重要視します。
ということでよほどのことがない限り、有名な写真家ではなく、映画の仕事を主にしたスチールマンが雇われる、といった具合です。

いまではあまり見かけませんが、60年代のキネマ旬報などでは、スチール写真のコンテストがあり、誰が撮ったか、使ったカメラは何か、F値やシャッタースピードなどのデータはどうだったか、などがスチール写真と共に記載されていました。

ごくまれですが、映画撮影のカメラマンによっては映画の撮影と、スチールの両方をこなす方も、居ることにはいました。
映画で使用したフィルムからスチールを起こせばいいような気もしますが、映画のネガフィルムは唯一無二のもので、どんな大作映画でもオリジナルネガは一本しかありませんので、その一コマを抜いて写真を起こすことは基本的に出来ない、という理由もあります。

戦後くらいの頃はわかりませんが、60年代以降、邦画の場合はそのスタッフの中に宣伝用のスチール写真を撮るための専属スタッフがいます。
雑誌の写真などで活躍するカメラマンとは違い、スチール写真を撮ることを専門にしている写真家、であり、映画のスタッフの一員とも言えます。

スチール写真を撮ると言うことは、映画製作の過程では、少し異質なことになります。
なぜかというと、映画そのものには、そのスチール写真が使われることもなければ、スチール写真の出来不出来に、映画そのもの完成度もまったく関...続きを読む


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