フジテレビのドラマ「ロングラブレター~漂流教室~」
の最終回最後の緑になった世界はどういう風になってるのでしょうか?あの人たちはいるのでしょうか?それともいないのでしょうか?電話によって現代が変わり未来に飛ばされる人たちも違うはず。最後の緑の世界はどこの世界だったのでしょうか?ばらばらになった手紙はどこに行ったのでしょうか?

A 回答 (7件)

これは あくまで私の推測ですいません。

 手紙は未来にいってしまう前日にばらばらになって降って来たというのはわかるのですが、私は第一話の最初の45分を見ていなかったのでよくわかりません。本当は暁生と結花が前日の夜に会っていなかったけど会えたということでしょう。それで未来に結局いってしまったのかはすいませんけどわかりません。でも2つの未来ができてしまったのではないかと私は思います。原作とちょっと違うので考えさせられますけど。手紙が現在に届いたとしても学校は未来に行ってしまった。でもその時暁生と結花はあの場所にいたのだろうか?と考えると私も質問したくなってしまいました。回答にならないですいません。
    • good
    • 2

 私なりには、あれからみんなで緑を育てていって、最終的に


あのようになったのかと思いました。
フジテレビのHPによると、過去に戻れたそうです。
HPにくわしいことが書いてありましたので、あとで見てみてください。

参考URL:http://www.fujitv.co.jp/jp/index.html
    • good
    • 0

私の想像ですが・・・。


最後の緑一面の世界は、手紙とは関係ないのではないかと思いました。
手紙はバラバラになってしまったし、学校が消える前なので、だれも気に留めないと思うし・・・。

最後の緑は、私たちドラマを見ている視聴者が、あのような未来にしてはいけないと感じ、緑を残していこうと思って欲しいという制作者側の願いだと思いました。特に、このドラマ、見てる人に子供が多いし・・・。(私も高校生だし)
制作者たち大人から、私たち子供(視聴者)に向けての約3ヶ月かけての長い長いラブレター(=ロングラブレター)ということなのではないかなと、わたしの中で考えてました。
    • good
    • 2

手紙の切れっぱしが届いて三崎さんに電話する気になったあの過去は、世界が違うんじゃないでしょうか?


浅海先生と三崎さんが、すぐ会おうとするか、「後でいいや」と思ってしまうか。それがそのまま、人類が破滅に対してすぐ対処するか、平和ボケしたまま破滅へ突き進んでしまうかを決める歴史的な分岐点だったのかも。
そもそも学校が時空移動を起こしたのが、破滅した未来に種を蒔こうとする「意思」によるものだとしたら、2人がすぐ再会していれば人類は破滅せず、学校は飛ばされずに済んだのかも。あの世界では、そのまま何事もなくトレンディドラマが続くんじゃないかな。

すでに学校が飛ばされてしまった世界で校門の外が緑に変わったのは、未来に手ーつっこむという大技を見せてくれた彼女が強く「みんな生きてる」と主張してくれたので、それを信じた残された家族や生徒たちの一部が一生懸命活動して、ほんの少しだけ過去をいい方に変えてくれたのではないかと思います。戦争は避けられず人類は滅びたかもしれませんが、あそこの土壌を汚染することだけは阻止したらしい。緑なのは学校の周りだけかもしれませんよ。

えー読んでの通り妄想モード入ってます。あまり信じないでください。信じるわけないか。同じような質問がありましたので参考に載せておきます。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=238696
    • good
    • 1

最後の一面が緑になったのは、


あそこで窪塚くんを始め、未来へ流された(選ばれた種子?)が
あそこで生きようと努力し、ああやって砂漠が緑になった
のではないでしょうか?(確かに一瞬で変わったりしてて変だけど)
最後の方で、砂漠に芽が生えた!と山下君達が喜んでましたよね。
すいめせん、全然私の解釈にすぎません;;;

それはそうと、ちょっと不完全燃焼な最終回だった気がします(^^;
    • good
    • 1

最後の緑になった世界は、「こうなれるかもしれない未来」だと思います。

みんなで未来をこうしていこう、という制作側のメッセージかもしれません。原作のテーマの一つは「未来への警告」ですし。

楳図かずおの原作では、手紙ではなく、幼児が過去に戻ろうとしますね。ネタバレになりそうなのであまり詳しく書けませぬが・・。

ドラマでは、手紙が過去に戻った事によって、常盤貴子と窪塚洋介の未来が変わったことが描かれています。
未来への影響はそれだけかもしれませんが、残りの手紙の切れ端がどこへ飛んでいったのかは描かれていませんので、その手紙によって「未来が緑の世界に変わる何かの力」が働いたかも、しれませんね。

この回答への補足

僕は、手紙によって現代の人たちが努力して砂漠じゃない世界にして行き、窪塚たちのいる世界が緑に変わったというふうに思ったのですが。
少し変ですが(緑だらけの場所なんてあまりない)
それはそれで。
僕はそういうふうに思ったのですが、違うんですかね?

補足日時:2002/03/21 15:15
    • good
    • 1

結局、飛ばした手紙がワープする前日の窪塚の元へ行き、二人の運命だけが少し変わるという結末でした。


もちろん滅びる運命の世界や、翌日の学校にいた人の運命は変わりません。
最終回最後の緑になった世界と言うのは、製作者サイドの「未来への希望」でしょう。
ワープした世界が、ああなっていたらいいねっていうオチでしょう。
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qロングラブレター~漂流教室~

先週のロングラブレターをビデオに録って見てる途中で止めといたら、間違って上から他の番組を録ってしまいました!(ショックでしたよ~トホホ…)

窪塚くんが常盤貴子に「ずっと一緒にいようね」って言ってたトコまで見ました。その後って何か展開あったんでしょうか?詳しく知りたいです。できれば水曜日までにどなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

上から他の番組とっちゃうの私もやったことありますよ~何回も!(^^ゞ
野球で時間がずれてるの知らないで、最後の30分切れちゃってたり。(笑)
「この後が知りたいのに~~」って感じ。

でも心配しないでください!「ずっと一緒にいようね」の後は、結花が
うなずいただけです。その後、結花のナレーションでこの時が一番幸せ
でした・・・この時までは・・・」のような、意味深な言葉がバックに流れて
そのまま終わったと思います。ナレーションの言葉はハッキリとは覚えてませんが
良くありがちな「これから何かとんでもない事がおきるぞ!」と思わせる言葉
でした。こんな回答ですが参考になりますか???
ページ7をクリックしてください。(下記URL)チェック済みかな!?

参考URL:http://www.fujitv.co.jp/jp/LLL/story.html

Qドラマ「ロング・ラブレター ~漂流教室~」

みなさんはこのドラマについて、どう思いますか?
あの最終回の意味が、いまいちよく分かりません。
手紙を時空を越えさせたと同時に、みんなは元の世界に戻れたの?
それともあれは回想のシーンなの??
疑問だらけのドラマです・・・

Aベストアンサー

アレは「過去が変わり、未来が変わった」ということではないでしょうか。
あの手紙だけは時空を越え、みんなは未来で生きているんです。
A先生が「俺達は未来に蒔かれた種なんだ」といったのを覚えています?
あそこを押さえておけば・・・完璧(?)ですね

Q『ロング・ラブレター~漂流教室』露出の必然性

『ロング・ラブレター~漂流教室』とても興味深く見ています。
ただちょっと気になるのが女の子の意味の無い下着姿。
あれ、設定上どうしても必要な場面とは思えないんだけど。
なんだか唐突だし不自然だと思いませんでしたか?
やっぱり視聴率狙い?
それとも何か意味があるのかな。
いや、ダンナは喜んでるんですけどね。

Aベストアンサー

話は逸れますが、月9「人にやさしく」で
りょうや小西真奈美が働いてるカフェだかバーだかのスタッフの制服
あっちの方が無意味にエッチだと思いませんか?

「ロングラブレター」も第1話からサービスカットが入っていて
今クールのフジテレビのドラマは、何か変ですよね。

でも、あえて「ロングラブレター」を深読みすれば
漂流教室、って原作はものすごくシリアスで
それをそのまま実写化すると
演技やら台詞やらメイクやらに、物凄いリアリティがないと
学芸会みたいになっちゃうじゃないですか。
大林宣彦の映画版は、それゆえ失敗してましたよね。

「ロングラブレター」で、工夫してるな、って思うのは
本来シリアスなシーンを笑いにしたりして巧みにズラすことで
リアリティの要請を回避しているな、と感じます。
先日の、関谷の水着シーンも、原作では悲惨な場面ですから。
で、来週は、謎の3人組が食料と女を奪いに襲撃してくるんでしょ?
あれは原作には無いエピソード、というか
怪物が襲って来るエピソードを変えたんだと思いますが
よってシリアスにやったらレイプがあって殺しあいになって、となるところを
サラッと胡麻かすための伏線になっているんじゃないか?とか思います。

原作だと、生き残った人達は、どんどんヤツれて
やせ衰えていくわけですが
このテレビでは達郎の「ラブランド、アイランド」で閉めるぐらいだから
笑いと色気を散りばめながら、悲惨な終末タンを
ロマンチックなラブストーリーに変換しようと企んでいるんじゃないか?
だって、基本的に「カバチタレ」のスタッフだもんね。

話は逸れますが、月9「人にやさしく」で
りょうや小西真奈美が働いてるカフェだかバーだかのスタッフの制服
あっちの方が無意味にエッチだと思いませんか?

「ロングラブレター」も第1話からサービスカットが入っていて
今クールのフジテレビのドラマは、何か変ですよね。

でも、あえて「ロングラブレター」を深読みすれば
漂流教室、って原作はものすごくシリアスで
それをそのまま実写化すると
演技やら台詞やらメイクやらに、物凄いリアリティがないと
学芸会みたいになっちゃうじゃないですか...続きを読む

QフジテレビであったOUT~主婦たちの犯罪について

数年前、フジテレビでOUT~主婦たちの犯罪がありましたが、その中でわからない事があります。
主婦たちが死体をばらばらに解体する話ですが、警察がその重要参考人として賭博店を経営していた榎本明演じる佐竹をマークしているのを好都合に、真犯人である田中美佐子演じる雅子は、罪を佐竹になすりつけようとし、その結果、佐竹は逮捕されましたね。その後釈放された佐竹は、事件の事を報道しているテレビの画面中に雅子を見つけ、雅子の仕組んだ事を悟り、復讐していくのですが、ここで質問です。佐竹はどうして雅子の事が分かったのでしょう。
それ以前から佐竹と雅子に接点があるような設定ではなかったと思いますし、その1点が分からなくて、いまだにすっきりしません。たかがそんな事ですが、あきれないで、ご回答のほうお願いします。

Aベストアンサー

tukatakuさんはじめまして。

私の記憶では、雅子が佐竹に罪をなすりつけようとして逮捕されたのではなく
バラバラ殺人の被害者(弥生の夫)が、佐竹のカジノでトラブルを起こしたことと
過去の快楽殺人の前科などからだったと思います。
それをニュースで見て、雅子達は、好都合だと喜びました。

釈放されて、テレビ画面で、雅子を見て驚いたような怒ったような顔をしたのは
佐竹が過去に殺した女性が幻覚のようにでてきてましたけど
それが雅子そっくりだったので、それで近づきはじめて
雅子達の犯罪を知り・・・って感じじゃなかったでしょうか。

雅子が佐竹を陥れようとしたのは、そのあとで
偽の借用書を作って、佐竹を保証人に仕立て、
やくざに脅しをかけさせたんだと思います。

このドラマ、ほんとおもしろかったです。
当時はハマって、熱心にみていたのですが、もう時間がたってしまったので
ちょっとあちこち曖昧なのですが。

Q「花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス~」ついて

4日放送のドラマの中で舞踏会のシーンがありましたがその時の音楽の題名が知りたくて・・・
どなたか教えてください。
2曲位、使われていたかと思いますが全てお願いします。

Aベストアンサー

一曲目で天王寺とカンナ、北花田と大国町、難波と中央が
踊っていたときの曲が
ロック・アラウンド・ザ・クロック(ROCK AROUND THE CLOCK)

そして二曲目で
中津と芦屋、姫島と花屋敷、野江と阿倍野が
踊っていたときの曲が
アメイジング・グレイス~ベスト・オブ・ヘイリー

です。


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報