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発泡スチロール飛行機機体ですが、強度を補強し、表面を発泡とか解らないようにする方法としては、
A.エポキシによるマイクログラス貼り後、サンディングシーラー研磨、塗装
B.ドライ系のフィルム貼り
C.グラステープ貼りの塗装
D.塗装のみ
と、考えられると思っています。
Aが一番強度があり綺麗(腕にもよるが・・・)に仕上がるとは思いますが、出来るだけ簡単に、綺麗に仕上がる方法は無いでしょうか?
あるA塗料を塗るだけで、結構固くツルツルになり、コンパウンドで磨くだけで、元が発泡だとは想像つかない!なんて、あれば良いのですが、何方か、良いノウハウお持ちでしたら、ご教授下さい。
優先順位としては、(高い順)簡単-強度-綺麗-重量です。

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A 回答 (4件)

「水性パテ」でコートするのはどうですかね。


ポリパテやラッカーパテでは一瞬で溶けてしまいますが、水性パテなら大丈夫です。
水で薄め、筆で塗れば表面をコーティングできます。
そこそこ塗り重ねればペーパー掛けも塗装も可能です。

発泡スチロールでなく、スタイロフォームで何度かやりました。

絶対とはいえないので、同じ材料で試してから本番をやってください。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。水性パテだと思いますが、「アサヒペン速乾スーパーパテ」と言う軽いパテは持っているので、試して見る価値はあると思いますが、後で、研磨する必要がありますね。もう少し簡単な方法は無いものでしょうか?今、試して見る価値ありと考えているのは、発泡を溶かさないウレタン樹脂の塗装なんですが、関西ペイントのスーパーヒットウレタンが本命で、手作りルアー用のACCEL(アクセル) ウレタン・コートS.P も良い感じなのですが、これは、40mlで、700円もして、かなり¥かかりそうで思案中です。他になにか良い方法ありましたら、ご教授ください。

補足日時:2006/10/24 13:45
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いまさら回答なんですが、、


B ドライフィルム
がいいと思うのですが、いかがでしょう。
ロベ社の発砲スチロールキットは、フィルム張り指定です。
EDF の Fo141 を作ったときにオラライトを張りました。発砲もアイロンで溶け、低温で綺麗にくっつきます。オラライトは透けしまうのでイマイチでしたが、それでもツヤツヤでツルツルになりました。オラカバなら、まず発砲スチロールとわからないでしょう。
なんだか、候補が全部あがってしまいまししたね。
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発泡スチロールの機体との事ですが、どのようなもの(サイズ)でしょうか?


超軽量プレーンを除いて、Aのマイクログラス貼り以外は、せめて表面にバルサのプランクをしないと強度不足だと思います。
もし、超軽量プレーンなら、翼は、クラフトるうむ/ウエットフィルムが良いと思います。
翼端はバルサのムクに塗装をしたものを付けるか、バキューム整形したカバーが簡単で奇麗でしょう。

胴体は、発泡スチロールコアなら、マイクログラス貼りでしょうね。

もし水性塗料やエポキシ樹脂でコーティングするのなら、マイクロバルーンを加えた方が良いですね。軽量で磨き易い塗面になります。
ただし、塗料は強度の割に意外と重いですよ。

参考URL:http://www.craftroom-japan.jp/

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。そうですよね、機体の大きさ、目的が明確でないと、はっきり言えませんね。今、気がつきました。
機体は、エアクラフトから販売されているA380スロープグライダーでして、翼幅2mある発泡のカタマリです。凝らなければ、付属のグラステープを貼ってそれで終わりで良いのでしょうが、EDFに改造して、スケール重視方向で行こうと考えております。機体からして過激な飛びをする訳ではなく、EDFであの抵抗のカタマリを飛ばすのですから、強度は、発泡のままでも問題は無いと思いますが、発泡の表面が嫌いで、なんとか見栄えを変えたいと考えました。重さもそりゃ、軽い事に越した事は無いのですが、ある程度許容出来るEDFを積みますので、簡単と書きました。
クラフトルームのフィルムは、確かに良いかもしれませんね。
ただ、このフィルムのままじゃ、目的とするエアラインカラーになりませんので、その上からの塗装が必要ですね。
一応、候補に入れさせてもらいます。

補足日時:2006/10/27 12:13
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アクリル塗料モデリングペーストでコート。


ジエッソを塗って仕上げ。

エポキシ樹脂
http://www.blenny.co.jp/donguri_8_gm1508/
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高価と指摘されているのはセメダイン社の発泡スチロール接着剤でしょうか?木工用ボンドの使用の経験はないのですが、プラモデル用のセメダインや、ゴム用のGボンド等と違い、発泡スチロールを溶かさないので、使用できますが、ちゃんと着かない気がします(少しだけ、ネットで調べたところ、木工用ボンドのほか、瞬間接着剤なども一応使えるとありました。ただ、専用の接着剤には及ばないのではないでしょうか)。

一般的な発泡スチロールで、大きさがそれほど大きくなく、強度の要るものでなければ、「スチのり」という専用の接着剤が300円程度から買えます。たぶんスチのりのほうが量を消費する場合には安上がりだと思うのですが…(なお、スチのりはハンズや画材店で売っています)

ただ張り合わせるだけで、その後に造型するようなことがなければ、貼り合わせる面同士に両面テープを貼り、つまようじか竹串(焼き鳥の串)を貼り合せるものに刺して補強するやり方もあります(パーツ同士を接着する時に串を芯にするということです。このやり方は接着剤のときにも有効です)。ただ、強度はありません。

畳ぐらいの大きさのものを接着したり、強度の要る場合にはコニシボンドのG2002というものがあります。

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Aベストアンサー

もう少し情報が欲しいですね。
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たぶんスプレー式の発泡ウレタンで作るのではないでしょうか?
使ったことがあるならわかると思いますが、自然に自由硬化したものは
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型の中に発泡ウレタンを注入すれば型の表面材が耐久性の上限になると思います。

発泡ウレタンは紫外線や薬品が影響しない限り変化しないと思われます。
その辺は発泡ウレタンの性能を検索してください。

硬化した発泡ウレタンをさらに硬くするのは思い浮かびません。
もっと硬い物を貼り付ける、FRPの提案もありますが、外形寸法が変わってしまいます。
薬品(シンナー等)でウレタンを溶かせば硬くはなるでしょうが、
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また、寸法も変わってしまいます。

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Aベストアンサー

子供の夏休みの宿題を作った時に、発砲スチロールに塗装をした経験が
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Qスタイロフォームの表面を平滑に加工したい

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大きなパーツですので、型+レジンではなく、スタイロフォーム(目の細かいやつ)で成形したいのですが、スタイロフォームにポリパテを盛ると溶けてしまいます。

スタイロで平滑な面を得るにはどのような材料を使えばよいでしょうか?よろしくお願いします。


最終的には光沢塗装で仕上げたいと思っております。
またスタイロ以外に良い方法があれば、ぜひご教授ください。

Aベストアンサー

私もエアロパーツ作りで安価なスタイロフォームで原型を作っていました。FRP用の樹脂で発泡スチロールなどを侵さないもの(3液タイプ)がありますのでこれで一度表面を覆ってしまえば後はポリパテでも何でも使えます。スタイロフォームをマイナス目に作っておいてガラス繊維とこの樹脂で1~2プライ積層してから仕上げれば強度もばっちりです。それで問題は少量で購入できるかどうかですがFRP資材のお店を探してみてください。

参考URL:http://sunright.co.jp/1.html

Qスタイロフォームと発泡スチロールの違い

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Aベストアンサー

スタイロフォームはダウの押出発泡ポリスチレンの商品名です。
欧州ではXPSと表記されます。

これに対し、発泡ポリスチレンはEPSと表記されます。

どちらも、原料は発泡剤を含むポリスチレン樹脂のビーズから作られます。

XPSは押出機内で発泡ビーズを加熱し発泡させながら板状に成形した物です。
EPSは型に発泡ビーズを充填し加熱蒸気を型に導入し軟化発泡させ成形した物です。

XPSは泡が細く、互いに独立していて、全体に渡る微細構造をしているために、
断熱性が高く強度がより高いという特徴が有ります。EPSに較べて吸湿性も低いのが
特長です。
燃えにくくする難燃剤を入れた物は、建築用の断熱材として使われます。

EPSは発泡したビーズ同士が表面で溶着し合っているだけなので、ビーズ中の泡も
XPSに較べ粗いため断熱性も低く、強度も落ちます。

価格は、一般的にXPS>EPSです。XPSは着色品(青)が多く、選択は
用途と値段の兼ね合いでしょう。


ポリスチレンと発泡ポリスチレンはドイツの会社の発明です。ダウではありません。


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