プロが教えるわが家の防犯対策術!

お世話になります。

今年は九紫中宮の年で、7月は同じく九紫中宮の月となります。
そこで日盤でも同じ九紫中宮となる日に
(九紫中宮の年+九紫中宮の月+九紫中宮の日)
最大吉方への長距離の祐気取りを計画中です。

そこで質問なのですが、

日盤での吉方まで考えた場合、出発日が基点でしょうか?
現地到着日でしょうか?

実は海外への祐気取りを計画していますが、
フライトの関係で、日本を出た翌日に現地着となりそうなのです。
九紫中宮の日に出発するのか、
あるいは九紫中宮の日に到着するように前日に出るのか…がわかりません。

以前、まだ気学も何も知らない頃、
気楽に詳しい知人に「○日に西に行けばいい」と言われ、旅行を計画しましたが、
夜行バスの旅となり、知人に言われた日に出発したものの到着が翌朝となり、
後で知人に言うと「え?翌日?」…と慌てた様子でした。

…ということは、やはり現地到着日が基点ということなのでしょうか?

よろしくご教示ください。

A 回答 (2件)

こんにちは。


これは流派によって考え方が分かれるところだと思います。
私の先生(2人いますが)は、「出発が大事」と言います。
海外だと到着が日をまたぐ事は珍しくないですよね。
以前、教室で他の生徒さんからも同様の質問が出ていましたが
先生は上記の回答をしていました。
年月日揃いの日に、その方位に向かって動いているという行動が大切との事です。
現地に行ってお水取りなどはされるのでしょうか?
もし、されるのであれば年月日時間揃いで取らないと意味がないので
出発ではなく到着日に照準を合わせる必要があるかと思いますが・・・。
ご自身の現地での行動計画など、おありかと思いますので
それに合わせてご判断されるのもひとつかと思います。
またお水取りのような事がないなら、深く拘らなくても
年月揃いで遠方に祐気取りに行かれるだけでも大変効果的だと思います。
日まで揃えて出かけられない方はたくさんいらっしゃいます。
それでも年月揃いで祐気取りに行くだけでもかなり違うからと、
日は関係なく近くの吉方位で温泉にマメに入りに行ったりしている
仲間も結構いますし、私も実際にそうした事もあります。
それだけの遠方にお出かけになるなら、出発、到着に関わらず
きっと効果が期待出来ると思います。
ご参考になれば幸いです。
いい事があるといいですね!
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

なるほど。
「その方位に向かって動いているという行動」が鍵になるのですね。
考えてみれば、理にかなっていますよね。

お水取りは考えていません。
年盤・月盤で吉方が取れれば良し、とのこと、安心しました。

せっかく時間とお金をかけて行くので、ちょっと神経質になっていましたが、
fukufuku08様のご回答で気がラクになりました。
ご回答感謝いたします。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/03/16 18:52

私も7月にヨーロッパに吉方取りを計画中です。



先生には「出発日を」と教えてもらいました。
子の刻はもう翌日なので気を付けるようにと注意を受けています。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
やはり出発日なんですね~。
ありがとうございます。

ヨーロッパですかぁ~かなり遠方ですね。
時差も大きいし、片道半日以上かかるし、
でも出発日基点ならシンプルで安心ですね。
遠方だから効果も大きそうですし。
keity_n_n_様にも方徳が訪れますように…

ありがとうございました。

お礼日時:2009/03/16 19:04

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8月24日が吉方位旅行によいとのことですが、休みの関係で出発日が前日の23日になってしまいました。
その場合にも効果はあるものでしょうか?
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ご回答お願いします。

Aベストアンサー

吉方をとるということの意味をしっかり説明している人が居ないからこういうことで迷うんですよね。

吉方をとるということは、その方位に2時間以上滞在する事、或いは午後11時から午後2時の間留まるという事の二つがあります。
この場合、23日に出発して宿泊すれば、吉方の前日に方位を取った事になるし、24日に行っても一晩中歩き回っているとその効果も薄れるという事になります。
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となれば23日に行ってチェックインしてうろつき、午前様で帰ればゼロではないけれど、その影響は少なくなるという事になります。

Q九星気学 時盤(刻盤)の吉時間の選出

ご質問いたします。
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ちなみに、その日の吉方位は選出出来ます。
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Aベストアンサー

なにか、今ひとつご質問の意味がつかみにくいのですが

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今日、3月28日日曜日、丁丑の二黒中宮の時間盤は陽遁の丑の日を見ればよいので
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Q奇門遁甲を使用して移動する場合

最近奇門遁甲について興味を持ち始めました。使用してみたいのですが移動は、普段寝泊りしている場所(自宅)から見るのですか?
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初歩的な質問で申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>縁ができてしまった場所・人ということは、今まで行ったことのある場所では
>効果がないということでしょうか。

 「縁が既に結ばれている場所・人」という言葉は、ご自分の「日常の生活圏内や生活パターンの中に既に含まれているもの」という意味で前回の回答では用いました。

 占術における運命転換の方法には様々なものがあります。しかし、それらに概ね共通する考えは、『元となる運命の流れ』が存在し、そこに『別の運命の流れ』をぶつけることによって、『元となる運命の流れ』自体に影響を及ぼそうというものです。当然、『元となる運命の流れ』に強く影響を与えるためには、より強く大きな『別の運命の流れ』が必要になります。

 『方位術』においては、この『元となる運命の流れ』に相当するものが『太極』であり、『別の運命の流れ』に相当するものが移動や普請・修繕によって新たに作り出された『新たな太極』です。
 つまり、奇門遁甲などの『方位術』で説いているのは、『元となる運命の流れ』に相当する『太極』に対して、より強くより大きな良い影響を及ぼす『新たな太極』を作り出すための方法なのです。
 そして、この『新たな太極』を、より強くより大きなものとするための方法が、「遠」と「長」。つまり、より遠くに、より長期間、ということです。

 しかし、日常の生活パターンに既に組み込まれているもの、例えば、会社に行くことやスポーツクラブへ通うこと、買い物に行くことなどは、いくら遠くても長時間であっても、それらはあくまで既存の『太極』の中で発生していることに過ぎず、これらの行動にいくら工夫を凝らしても、それによって『新たな太極』を作ることはできません。

 これに対し、日常の生活パターンに未だ組み込まれていないもの、例えば、日常の生活圏外に属する観光地やスキー場に行くことなどは、その場所が以前行ったことのある場所であったとしても、既存の『太極』の中に含まれている行動ではないため、これらの行動をとることによって『新たな太極』を作成することが可能となります。
 また、「転居」や「普請・修繕」などは、それらが当然長期間に及ぶものであるため、例えば、同じ家の中で自室を別の部屋に移すだけであっても『新たな太極』を作成することになるのです。


>また職場の人間関係を良くしたいと思っているのですが、こちらももう既に縁が
>できてしまっていると考えるのでしょうか。

 既存の職場の人間関係というものは、『元となる運命の流れ』(既存の『太極』)の範疇で生じているものです。したがって、そこに転居・旅行・普請・修繕などにより作り出された『別の運命の流れ』(『新たな太極』)をぶつけることにより、職場の人間関係なども含んだ『元となる運命の流れ』に影響を及ぼすことが可能になると考えられているのです。



 以上、ご参考まで。

>縁ができてしまった場所・人ということは、今まで行ったことのある場所では
>効果がないということでしょうか。

 「縁が既に結ばれている場所・人」という言葉は、ご自分の「日常の生活圏内や生活パターンの中に既に含まれているもの」という意味で前回の回答では用いました。

 占術における運命転換の方法には様々なものがあります。しかし、それらに概ね共通する考えは、『元となる運命の流れ』が存在し、そこに『別の運命の流れ』をぶつけることによって、『元となる運命の流れ』自体に影響を及ぼ...続きを読む

Q九星気学の定位対冲について教えて下さい

本命星→四緑木星、月命星→五黄土星の者です。
今月に北西の方へ一泊か日帰りで出かけることになりますが、年盤だと北西は定位対冲です。定位対冲へのお出かけはどのような影響がありますか?九星気学に詳しい方是非教えて下さいm(._.)m

Aベストアンサー

定位対冲に関しては気学を行なう人の中でも、五黄暗剣の如く扱うヒトから、全くの妄説であると説く人までさまざまです。私達は成果が半減する。吉方の作用が半減すると言う程度に考えており、事を始めると言う場合にのみ避けるべきとしていますが、絶対的な凶方とは考えていません。
まして一泊や日帰りであれば気にする必要も無いものです。吉方取りなどは最低でも2泊以上としています。なので影響はゼロでは無いでしょうが、気にとめるほどのものではない。期待に対して「ちょっとがっかり」と言うことです。
ただし、凶方をとると言う事は、過去に凶方を採るべき剋気を採っていると言うことです。ですから予想以上に凶作用が出た場合には、それ以前の10年の祐・剋の摂取がいかがであったかを知る必要があるのです。
本来定位対冲よりも本命殺方位と言うことを気にするほうが重要ですが、これも一泊か日帰りなら問題にするほどではありません。
今年西北を採ったならば、来年にでも西北の吉方を取っておけば充分でしょう。

Q九星気学でノイローゼになりそうです

もともと夫が九星気学にハマっており、調べたところ私の不運の原因が方位のせいではないかとわかったことから、生活に九星気学を取り入れることになりました。

しかし、日破だから北はダメだとか。
転職する時期はやっぱり○月じゃなくて、×月じゃないとダメ。それをしたら必ず離婚しますとプロに言われたり(そんな時期を待っていたら、破算しちゃいます)ですとか。
とにかく実現不可能なことなどを夫にも、占い師の方にも言われ、とうとうノイローゼで服薬するようになってしまいました。
どこにも行けず、行けば「うまくいかない」とか「人生が台無しになる」などと占い師に言われ、もう占いのある生活に限界を感じています。

最近では、夫はとてもよい人ですが、離婚すら考えています。

九星気学というのは、確かに的中率は高いですし、悪い効果はよく出ると身をもって知っています。
ですが、生活や気持ちを犠牲にしてまで、率先してやらなくてはならないことでしょうか…。
実際そんなに劇的に何か変わるのでしょうか?

もう疲れてしまいました…。
気にしないで済む方法や、最低限これだけは気をつけたらいいということなど、何でも構いませんので、アドバイスをいただけたらと思います。

本当に心身ともに滅入っております。
どうかよろしくお願いいたします。

もともと夫が九星気学にハマっており、調べたところ私の不運の原因が方位のせいではないかとわかったことから、生活に九星気学を取り入れることになりました。

しかし、日破だから北はダメだとか。
転職する時期はやっぱり○月じゃなくて、×月じゃないとダメ。それをしたら必ず離婚しますとプロに言われたり(そんな時期を待っていたら、破算しちゃいます)ですとか。
とにかく実現不可能なことなどを夫にも、占い師の方にも言われ、とうとうノイローゼで服薬するようになってしまいました。
どこにも行けず...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。 

読んでいてため息が出ました。辛いでしょうね。本来、気学も算命学も
人間が良い運を少しでも得る為のもの、のはずですが。

毎日のことは、気にせず外出されて大丈夫です。仕事は気にすれば、
出掛けることも、適わなくなります。人は誰しも良い方位にばかりは
行けませんので。私がよく使う方法があります。

外出する時は必ず赤いものを2つほど身に付けます。
(ブラウス、バッグ、肌着etc)
気に入りのアクセサリー、パワーストーンを身に付け、
出掛けます。帰宅したら必ずうがい、手洗い、風邪予防だけでなく、
外で身に付いた悪い気等を水に流すつもりで。
それから、塩茶(熱いお茶に塩を一つまみ入れたもの。)を
飲んで、くつろぎます。

九星気学で移動したからといって悪いことも、良いこともすぐに
起こる訳ではありません。もし、凶方位を犯した、と思った時は
吉方位に祐気とりを実行すればよいだけのこと。どうぞ怖がらないで
下さい。

ご主人様も良い方のようですから離婚など考えず、心を落ち着けて
普通にお暮らし下さい。

方位で気をつける事は海外旅行、新居への移転、仕事で転勤の場合
です。日破は営業職で移動される方が商談の時に気を付けなければ
ならないものです。余談ですが私は外出する時、わざと方位は
みません。帰宅してから、みますが、その日一日のことは大した事も
無くて、あら~当たってない、などと笑ってます。

少しはお役に立ちましたでしょうか?何かありましたらご質問
下さい。

はじめまして。 

読んでいてため息が出ました。辛いでしょうね。本来、気学も算命学も
人間が良い運を少しでも得る為のもの、のはずですが。

毎日のことは、気にせず外出されて大丈夫です。仕事は気にすれば、
出掛けることも、適わなくなります。人は誰しも良い方位にばかりは
行けませんので。私がよく使う方法があります。

外出する時は必ず赤いものを2つほど身に付けます。
(ブラウス、バッグ、肌着etc)
気に入りのアクセサリー、パワーストーンを身に付け、
出掛けます。帰宅したら必ずう...続きを読む

Q長距離、1週間の凶方位帰省旅行。気学は無視ok?

私は九紫火星で、年の凶方位=東北へ、家族の病気のため、帰省したいと思っています。

方位を気にしている場合ではないと思いますが、今年、凶方位へ移転してから良くないことばかり続き、心身疲労、八方塞りでこれ以上凶を招きたくありません。

そこで
「1週間」程度の帰省旅行
距離は1500キロの「長距離」 では

・奇門遁甲を使えば、気学は無視していいのか?

・年盤、月盤、日盤どれを使用しますか?

・吉方位に経由し、1泊する程度では、方違えにはならないでしょうか?

・ 実家に1週間滞在した後の、「帰り」の方位は影響するのか?(つまり南西の自宅=凶へ戻る)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

別の占いで避けるというのはあまりにもナンセンス。だったら気にしないが一番です。

方災というのはのべつ出るわけじゃありません。必ず決まった期間に決まった現象で現れます。
ですから何時どのような現象があり、その現象の原因が一定期間前のどれにあるのかを調べなければ、その凶事が方災かどうかなどということは分からないのです。
まして「今年凶方位に引っ越して」ではね。確かにその年にも兆候は出ることがありますが、それは本当に兆候程度です。もし大きなものであれば、それは12年前の行動の結果と考えるべきなのです。

気学による方位の吉凶は積み重ねです。つまり引越しや旅行などを気にしても、毎日の生活を無視するなら意味ありません。毎日の生活における方位や行動のすべてが祐気、剋気の摂取なのです。
ですから「しなければならない」剋気摂取を悩んでもしょうがありません。それなら積極的に祐気を摂取するべきなのです。
つまり、毎日の散歩を月日の吉方に行く、行ったら出来れば2時間ほど滞在する。吉方に寝所移動をする。これは家の中で二週間おきに月日の吉方に移動することで出来ます。
帰宅しても吉方取りを続ける。その気が無いなら気にしない。気学は継続による力です、思いつきで気にしても逆にストレスになるだけです。それが生活にならないなら気にしないほうが幸せです。

方位の見る人の中に方違えを利用している人がいますけど、方位(九気)と方違えは関係ありません。方違えは方位神に対する対処法なのです。方違えで避けることは出来ません、というか無いわけじゃないけど今まで住んでいた期間の10分の1を必要とします。つまり20年住んでいれば2年間吉方に移動しなければなら無いということになるんです。それなら吉方を待って引っ越せば良いわけですから、方違えは実質無いといえるのです。方位神は短いもので3ヶ月程度です。つまりそのくらいの期間を以って方違えとするならそれは方位神除けの転用だと思いますよ。

別に遊興で行くのではないから、とりあえず自分の氏神、故郷の氏神に感謝と祈願をして、抑えていただき、積極的に祐気を摂取すれば良いのです。

別の占いで避けるというのはあまりにもナンセンス。だったら気にしないが一番です。

方災というのはのべつ出るわけじゃありません。必ず決まった期間に決まった現象で現れます。
ですから何時どのような現象があり、その現象の原因が一定期間前のどれにあるのかを調べなければ、その凶事が方災かどうかなどということは分からないのです。
まして「今年凶方位に引っ越して」ではね。確かにその年にも兆候は出ることがありますが、それは本当に兆候程度です。もし大きなものであれば、それは12年前の行動の結果と...続きを読む

Q吉方位で引越したいが、定位対冲の影響ってあるのでしょうか?

色々な苦労を経て気学を知り、数年前から吉方位旅行や引越を実践しています。
本命四緑、月命八白です。
来年年盤で東南方位が吉方位なのでこのチャンスに引越したいと考えてます。
1・2016年2月 年盤一白 月盤一白
2・2016年12月 年盤一白 月盤九紫
3・2017年9月 年盤九紫 月盤九紫

1・は時期がちょっと早いかなと思う所もあり、一白が重なると陥入が激しいと書いてあったりするので悩んでいます。
2・は年盤一白と月盤九紫は重ねると定位対冲になるとも書いてあったりするので、意味が良く判らなくて悩んでいます。(本命四緑だと吉方位が一白か九紫しかない為)
色んな意見があって定位対冲は避けた方がいいのか重ねても問題は無いのか判断が付かず
こちらで質問してみました。
12月の東南は天道も回るらしいので、2・が一番有力候補で考えてます・・
3・は来年引越出来なかった保険にと思ってます。

どの時期が一番吉方位として良いのでしょうか?

Aベストアンサー

補足します。

何歳になっても月命は関係します。
しかも重要要素です。

3が圧倒的に大吉です。これに勝る年月はありません。

2ですが。
年盤の一白に対して、あなたの月命の八白が相性的にイマイチという意味です。

ただ、一白を剋する立場なので、それほどの脅威ではないため、どうしてもその年月に引っ越ししたい場合は、まあいいのでは、ということでした。

あくまでもベストが3であることは変わりません。

Q凶方位、吉方位に出かけて凶意が影響するのは少し遊びに行くだけでも影響がでるのですか?

ある風水の方の本では、今年は西方位が大凶方位だそうで避けたい方位と書かれていたのですが、

[吉方位旅行すると通常の6倍の運気を得られる。
逆に凶方位に出かけると通常以上の凶意を受けてしまう・・・・・。]
と書かれていたのですが
例えば、旅行ではなく少し車等で
遊びにでかけたり、美容院に行く等・・・日帰りで
凶方位に出かけても凶意の運気の影響を受けてしまうのでしょうか??

●大凶方位等に出かけて運気等に凶意を受けてしまうのは1泊したりする旅行の時だけに受けるのでしょうか??吉凶方位の影響が出るのは、少し遊びに出かける程度でも悪くなるのでしょうか?

あまり詳しく無いので初歩的な質問で申し訳ないのですが気になって仕方がありません。

[自宅から35キロ以上離れるとその影響を受けますが、35キロ未満なら吉凶の影響は無しです・・。]と書かれていたり、

他の違う方は[東南が大凶方位で、冠婚葬祭であっても行ってはならない。直線距離200キロ以上の旅行・引越し(近距離を含む)・30日以上の滞在・・・]
と書かれていたのですが、
日帰りで少し遊びに行く位(8時間程度)でしたら
大凶方位に行っても凶意に影響はないのでしょうか??

方位学が詳しい方や、その他占いに詳しい方や
凶位に出かけた体験談や対処法等ありましたら宜しくお願いします。

ある風水の方の本では、今年は西方位が大凶方位だそうで避けたい方位と書かれていたのですが、

[吉方位旅行すると通常の6倍の運気を得られる。
逆に凶方位に出かけると通常以上の凶意を受けてしまう・・・・・。]
と書かれていたのですが
例えば、旅行ではなく少し車等で
遊びにでかけたり、美容院に行く等・・・日帰りで
凶方位に出かけても凶意の運気の影響を受けてしまうのでしょうか??

●大凶方位等に出かけて運気等に凶意を受けてしまうのは1泊したりする旅行の時だけに受けるのでしょうか??...続きを読む

Aベストアンサー

風水や方位に関しても、流派や占者によって判断の基準が異なっていることが多いものです。
ある流派では凶方位に行けば、その影響は直ぐに現れるとし、また別の流派では凶の気の影響を受けるには時間か掛かるとしています。
吉方位についても、同じような解釈がなされています。

私は、吉凶何れの方位においても、その影響を受けるためには相当の時間が必要であるとする考えの上に立って判断をしています。

そもそも凶方位へ行けば必ず凶の結果が出るというものではありません。例えば日本国民が全員揃って凶方位へ行かないとしたならば、どういうことが起きるでしょうか。愚かなことですよね。

吉凶の方位にばかり気を取られるのではなくて、自分が何の目的でそこへ行くのか(行かねばならないのか)ということの方が大事なのではないでしょうか。
「旅の恥はかき捨て」というような考え方をしていれば、たとえ吉方位へ行ってもよい結果は得られないでしょう。
然し、人を労り思い遣る親切心を実行していれば、たとえ凶方位へ行っても悪果の実ることはないでしょう。

「吉凶の果は己にあり」です。自分の心の持ち方や考え方で未来は変わるのですから。
何でも気にし過ぎはよくありませんヨ。前向きの気持ちを忘れないでください。

風水や方位に関しても、流派や占者によって判断の基準が異なっていることが多いものです。
ある流派では凶方位に行けば、その影響は直ぐに現れるとし、また別の流派では凶の気の影響を受けるには時間か掛かるとしています。
吉方位についても、同じような解釈がなされています。

私は、吉凶何れの方位においても、その影響を受けるためには相当の時間が必要であるとする考えの上に立って判断をしています。

そもそも凶方位へ行けば必ず凶の結果が出るというものではありません。例えば日本国民が全員揃っ...続きを読む

Q九星方位・引越し方位が悪い。どうしたら?歳破暗剣殺

引っ越しを考えており、
先日、希望にかなう素敵な家を見つけました。
しかし、私は八白土星ですが、その家の方角が【西】で、
【歳破】と【暗剣殺】が重なる大凶です。
どうしたらよいか悩んでいます。

(1)掃除や風水やお水取りで補う
(2)方違神社の祈祷
(3)仮住まい3ヶ月を挟んで、吉方向を待って引っ越す。
しかし、仮住まいへの引越しは、どうしても大凶で、
最終的に住みたい家は、仮住まいからは吉となる。

こうした方法で、
何とかなると安心してもよろしいのでしょうか?
それとも、引越しそのものを、諦めた方が良いでしょうか?

以前、何も考えずに引っ越したところ、
誰が見てもおかしいくらい不運に見舞われました。
【大凶】だったと、後から知りました。

【吉方面】に引っ越したところ、
不運がピタリとやみ、
何かに守られているような気さえするほど、
運気が安定して、驚いたことがありました。
そのため、今回の引越しが大凶なので、不安です。

本来なら、時期を待った方が良いとは思うのですが、
希望した家が、他の人に決まってしまうのが残念です。
本当に困っています。どうか宜しくお願い致します。

引っ越しを考えており、
先日、希望にかなう素敵な家を見つけました。
しかし、私は八白土星ですが、その家の方角が【西】で、
【歳破】と【暗剣殺】が重なる大凶です。
どうしたらよいか悩んでいます。

(1)掃除や風水やお水取りで補う
(2)方違神社の祈祷
(3)仮住まい3ヶ月を挟んで、吉方向を待って引っ越す。
しかし、仮住まいへの引越しは、どうしても大凶で、
最終的に住みたい家は、仮住まいからは吉となる。

こうした方法で、
何とかなると安心してもよろしいのでしょうか?
それとも、引越しそのものを、...続きを読む

Aベストアンサー

皆さん、方位の取り方を誤解している人が多いですが、普通に生きてきて、急に吉方に家を買うとか仕事に行くとか、いい家相に住むなんて出来るわけないんです。
人間は山あり谷ありで、自然に少しずつ川下に向かって流れていく。
吉方の家に引っ越したから言い事があるんじゃないんです。運気が上昇運だから吉方の家にいけるんだし、凶方の家に行ったから凶運なのではなく、凶運だから凶方の家に住まなければならないんです。
逆に凶運の人が無理に吉相の家に住むと、住めなくなったり、ロクに家に帰らなくなったり、酷くなればなくなる事だってあるんです。
マトモな鑑定士であれば、まず吉方を取って運気を好転させてから善い家相を探すように指導するものです。

家相はその人の現状を表しているに過ぎません。
気学をやっている人なら勉強の最初に習う気学の鉄則があります。
それが「吉凶は動より生ず」という言葉です。
これこそが家相だけで人の運命が決まるものでは無いという確たる証拠でもあります。

従って答えは簡単。吉方、祐気取りを一生懸命にやれば家相など大した効果は出てきません。
行動によって積極的に祐気を摂取しないから家相に負けてしまう(そのまま出てくる)だけです。

祐気は方角だけではありません。行動・・つまり日頃の行いもまた祐気と剋気を摂取する事になります。
掃除や真面目に働く事も祐気です。怠けや不平は剋気です。法を守ることは祐気だし、ズルは剋気です。
気学の市販書でも書く方位の象意が書かれているマトモな本を読みましょう。
色だとか家財なんていうものに頼っているようなのはダメです。気学でも風水でも家財や色なんてものは何百分の一の作用しかありません。
象意の書かれている、本を読んで行動の祐気を取りましょう。
更に積極的に取るなら方位の祐気も取りましょう。
続けていけば次第にいい条件でいい方向に動けるようになってきます。
摂取し始めると必ず八方塞がりになりますから、その際は無理をしないこと。
凶方をとっても10年以内に好転できれば「大難を小難に、小難を無難に」と軽減する事も出来ます。
人は「難を乗り越えてこそ成長する」のだという事を知って、勇気を以って行動してください。

出来れば凶方で動く事はありません。縁は再び巡ってくるはずですが、今回どうするかも貴方の運気ですから自分で選択してください。
凶方でも取って行動するか、行動して吉方の縁を待つかです。

皆さん、方位の取り方を誤解している人が多いですが、普通に生きてきて、急に吉方に家を買うとか仕事に行くとか、いい家相に住むなんて出来るわけないんです。
人間は山あり谷ありで、自然に少しずつ川下に向かって流れていく。
吉方の家に引っ越したから言い事があるんじゃないんです。運気が上昇運だから吉方の家にいけるんだし、凶方の家に行ったから凶運なのではなく、凶運だから凶方の家に住まなければならないんです。
逆に凶運の人が無理に吉相の家に住むと、住めなくなったり、ロクに家に帰らなくなったり...続きを読む

Q凶方位の旅行はやめたほうがいいでしょうか?

吉方位旅行について教えてください。

私は一白水星で、11月にどうしても九州に旅行に行きたいのですが、
自宅(千葉県)から九州は西方位になり、11月は凶方位だそうです。

そこで、質問です。

1.凶方位の旅行はやめたほうがいいでしょうか?

2.そもそも、吉方位旅行って効果はありますでしょうか?

3.どうしても凶方位に旅行に行きたい場合に、「持ち塩を持っていけばいい」など、
気をつけることや対処法があればアドバイスください。

Aベストアンサー

ご存知でしたら申し訳ありませんが、運命良化のための方位学には気学風水と奇門遁甲の大きく二つの流派があります。
奇門遁甲はかなり効果が高いと言われています。方位学の中でも大変難しく詳細だからでしょう。
悪いときはかなり悪く、良いときはかなり良いです。
そして悪くしてしまったときは良い方向に移動することで害作用を軽減することができます。「修復可能」というのがポイントです。奇門遁甲でも移動する際、「向かう先がどの方位域にあるのか」、「何時に家を出発するのか」という移動方位と移動時刻をもとに、行き先の空間エネルギー状態(吉凶)を調べます。
判断評価表は「年盤・月盤・日盤・時盤」の4種類があり、年・月・日・時の各々について書かれています。そして個人あるいは家族単位で最も効果があるのは、時間ごとの判断といわれます。年・月・日・時の4つすべてで吉方になることはまれですが、一番効果が出やすいのは時盤に基づいた移動です。従って目的とする方位が吉方となる「時間帯」に家を出発することで、引越しや旅行による運命の良化を図ることができます。(というか年や月がダメだから移動不可だと社会生活ができなくなる!)
これら年盤・月盤・日盤・時盤はWeb上で公開されていることもあります。キーワード検索するとよいでしょう。
11月は凶方位かもしれませんが、日や時間帯を選べばなんとかなるのではないでしょうか?
凶方位へいく場合は、その出発時刻あるいは出発月の方位盤を見て、どのような天地干、門などがめぐっているかによって注意すべき内容がわかります。

ご存知でしたら申し訳ありませんが、運命良化のための方位学には気学風水と奇門遁甲の大きく二つの流派があります。
奇門遁甲はかなり効果が高いと言われています。方位学の中でも大変難しく詳細だからでしょう。
悪いときはかなり悪く、良いときはかなり良いです。
そして悪くしてしまったときは良い方向に移動することで害作用を軽減することができます。「修復可能」というのがポイントです。奇門遁甲でも移動する際、「向かう先がどの方位域にあるのか」、「何時に家を出発するのか」という移動方位と移動時刻...続きを読む


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