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スペインからの乗継ぎでCDGを使用する際に、乗継ぎ時間が7時間あります。
CDGからは成田へ深夜便(23:35)で帰国します。
16:30~から往復3時間程度で、大型スーパーマーケットに行ってみたいです。

CDG周辺で、アクセスの良いスーパーマーケットをご存知の方、情報をいただけると助かります。
スーツケースは、出発地のスペインにて成田まで預け入れる予定なので、
機内持ち込みできるボストンバッグに(液体ではない)日用品のようなお土産を買いたいです。

お勧めのお土産(日用品・お菓子など)もあったらアドバイスいただけたら幸いです。

A 回答 (2件)

要するにcdg~Paris間のrer B線の駅前のcarrefourのような大型スーパーマーケットですか。

ないと思います。
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この回答へのお礼

7時間の乗り継ぎを、もてあましそうで
観光する時間が十分にないのなら、スーパーでお買い物ができたら
よいお土産になりと思っての質問でした。

度重なるご回答、本当にありがとうございました!

お礼日時:2009/05/05 15:37

距離的に一番近いのはcarrefourですかね、google map から "centre commercial" でググって下さい。



参考URL:http://www.carrefour.fr/magasin/votremagasin/?id …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
店舗のカルフールのURLを参考URLにしてくださり感謝です。
直線距離で約5km、タクシーを利用することになるのでしょうか?
さっそくブックマークしました。ありがとうございます!

例えば、電車で一本、○○駅前から歩けるスーパーはここ、
というお知恵があれば、是非拝借させていただきたいものです・・・。

お礼日時:2009/05/05 12:22

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Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Qドイツの免税手続きについて教えてください

初めて海外旅行(ドイツ)へ行きます。
免税手続きのことでいくつか質問させてください。

1.ドイツのスーパーで買い物しても、税金還付の対象になるのでしょうか。

2.一回の買い物が25ユーロ以上じゃないと還付の対象にはならないんですよね?

3.そのスーパーに[TAX FREE SHOPPING]の表示がない場合、免税の対象にはならないのでしょうか。

4.50ユーロ以上買わないと免税手続きをしても、手数料等の関係であまり戻ってこないというのをどこかで見たのですが、
  50ユーロ以下の買い物の場合は免税手続きはしないほうがいいのでしょうか。

5.空港での税関では免税申請の書類と一緒に購入した商品も見せないといけませんか?機内持ち込みではなく、
  預ける荷物にしようと思っているのですが、その場合は一度見せてからスーツケースに入れるという作業が必要なんですよね?

6.免税手続き後すぐに返金されるのでしょうか。それとも、日本に帰ってきてから返金されるのでしょうか。

たくさんの質問で申し訳ありませんが、ご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてくださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。

初めて海外旅行(ドイツ)へ行きます。
免税手続きのことでいくつか質問させてください。

1.ドイツのスーパーで買い物しても、税金還付の対象になるのでしょうか。

2.一回の買い物が25ユーロ以上じゃないと還付の対象にはならないんですよね?

3.そのスーパーに[TAX FREE SHOPPING]の表示がない場合、免税の対象にはならないのでしょうか。

4.50ユーロ以上買わないと免税手続きをしても、手数料等の関係であまり戻ってこないというのをどこかで見たのですが、
  50ユーロ以下の買い物の場合...続きを読む

Aベストアンサー

まず事前にご理解いただきたいのですが、この税金の払い戻しシステムは、あくまでもサービスで行われているシステムであって、何らの義務制も帯びていません。
したがって、店舗側が面倒なのでやりたくないと思えばやってもらえません。
それを踏まえた上で・・・・

1.理論上はそうです。でも地域密着型のスーパーマーケットなどにおいて、手間のかかるこのサービスを行っても、あまりメリットが無い事はお分かりですよね?
したがって、普通のスーパーマーケットなどではまず書類を作ってもらえませんし、手続きを行ってもお金が返ってくる可能性は少ないです。

2.これもあくまでも下限ラインなので、店舗によって多少変えている場合もあります。

3.これはそうとも言い切れないとしか言えません。書いてなくてもやってくれる場合もあります。お店でたずねてみて下さい。

4.還付される金額を考えると現実的ではないのは事実です。書類の枚数が多ければ、それだけ手間が増えるわけですから。面倒だと思わなければ挑戦してみてください。ただ経験上ほとんどの方が「何か手間がかかった割にはコレだけね(笑)」とおっしゃいます。

5.えーと、そうなんですが違います。スーツケースに入れて預けるおつもりであれば、スーツケースに入れた荷造りを済ませた状態で空港に持ち込み、航空会社のチェックインカウンターでチェックインを行う際に、免税対象商品が中に入っている事を告げると、クレームタグだけを付けて荷物を戻してくれますので、そのスーツケースを持って税関のカウンターに行きます。
書類を提出し、万が一商品の提示を求められた場合のみ、スーツケースを開けて商品を見せれば大丈夫です。
商品は絶対に見せなければならないわけではなく、税関からの指示があった時のみです。この時、商品は未使用状態でなければなりません。
書類にスタンプをもらったら、指定のカウンターに荷物を預けて終了です。
手荷物の場合は流れが違いますので、手荷物にされるようでしたら補足して下さい。

6.これはケースバイケースです。
免税の書類には色々種類があり(何社か取り扱い会社がある)、その会社によって対応が違います。
ほとんどの場合は税関のスタンプさえもらえれば空港で受け取り可能です。
現金で受け取る場合はその取り扱い会社専用のリファンドカウンター、もしくは空港内の指定の銀行になります。
カード口座への振込みをご希望の場合は、書類にカード番号を記入して、指定のポストへ投函します。
小切手もできますが、こちらは日本国内での換金手数料が高いため、お勧めできません。
取り扱い会社によっては、その場での払い戻しが不可の場合があり、この場合はカードへの払い戻しオンリーになっています。
各書類に還付場所や手法が書かれていますので、確認して下さい。


おおむね以上の様な流れです。

なお、食料品、書籍、地図などは免税対象とはなりません。
あと、現実問題書類を作るのは私達日本人が考えるよりも、はるかに時間がかかります。
貴重な旅行の時間をどう使うかはそれぞれの価値観で自由ですが、何をするにつけても(書類の作成でも、税関の手続きでも)、とにかく時間がかかるので、それを予め理解していただいた上で挑戦してみてください。

また、せっかく苦労して手続きを勧めても、空港の税関が混雑していて時間的に手続きが出来なかったり、書類が郵便事故にあって手続きが完了せずにお金が戻らない場合もあります。
ドイツではあまりありませんが、イタリアでは税関がストライキをしていて全滅ということもありました。
何につけ日本の常識とはかけ離れている状態ですので、この免税システムだけを当てにしてお買い物をすると、痛い思いをする事があります。

また何かありましたら補足して下さい。

これはフランクフルトですが、空港での手続きのカウンターなどが分かります。↓

参考URL:http://www.lufthansa.com/online/portal/lh/jp/nonav/local?nodeid=1910863&l=ja&cid=1000276

まず事前にご理解いただきたいのですが、この税金の払い戻しシステムは、あくまでもサービスで行われているシステムであって、何らの義務制も帯びていません。
したがって、店舗側が面倒なのでやりたくないと思えばやってもらえません。
それを踏まえた上で・・・・

1.理論上はそうです。でも地域密着型のスーパーマーケットなどにおいて、手間のかかるこのサービスを行っても、あまりメリットが無い事はお分かりですよね?
したがって、普通のスーパーマーケットなどではまず書類を作ってもらえませんし、...続きを読む

Qパリ CDG 空港での TGV 乗り換えについて

パリのシャルル・ド・ゴール空港で
国際線で到着した場合、TGVへの
乗り換え時間はどれ位かかるでしょうか?
また、スムーズに乗り換え出来ますでしょうか?

また、預けた荷物の取り扱いは、
どうなるのでしょう?

経験した方、ご教授お願いします。

ちなみに成田発、CDGでTGV乗り換え、
ブリュッセル南駅に向かう行程です。
また、帰りも上記の逆コースです。

Aベストアンサー

エールフランス航空利用で、ブリュッセルまで鉄路でいらっしゃるのでしょうか。

日本からの飛行機は、シャルルドゴール空港の、ターミナル2Eに到着すると思います。空港内のTGV駅へ移動し、駅のホームで再度チェックインします。

ドゴールのターミナル2Eと、TGV空港駅とは徒歩で移動できる距離です。駅のチェックインですが、ホームに案内が出ていますので、ホームまで降りればわかるようになっています。

利用したのは随分前ですが、いまも基本的な仕組みは変わっていないようです。
http://www.airfrance.co.jp/JP/ja/local/resainfovol/avion_train/avion_train_tgvair.htm

乗換時間ですが、スムーズに行けば、30分だと思います。荷物の出てくる時間とか、パスポートの予備審査などで所要時間が変わります。パスポートの予備審査とは、日本からの学生旅行の多い時期になると、まともに答えられない学生が増えるからか、ちゃんとした審査場の前に、係員が2人くらいで立っていて、あらかじめパスポートをチェックします。これにやたら時間がかかることがあります。まぁ長く見ても1時間あればいいのではないでしょうか。

荷物は、再度、預け直します。

乗換自体は、まったく難しくなく、誰でもスムーズに乗換できると思います。ドゴール空港内部は、わかりやすい表示がたくさんあります。Paris by TrainとかTGVとか、そんな記載がありますので、従って歩いていけば大丈夫です。

エールフランス航空利用で、ブリュッセルまで鉄路でいらっしゃるのでしょうか。

日本からの飛行機は、シャルルドゴール空港の、ターミナル2Eに到着すると思います。空港内のTGV駅へ移動し、駅のホームで再度チェックインします。

ドゴールのターミナル2Eと、TGV空港駅とは徒歩で移動できる距離です。駅のチェックインですが、ホームに案内が出ていますので、ホームまで降りればわかるようになっています。

利用したのは随分前ですが、いまも基本的な仕組みは変わっていないようです。
http://www.air...続きを読む

Q海外旅行のワイン(割れ物)の持ち帰り

6月にフランスに行きます。現地でとっておきのワインを購入して持ち帰りたいと思います。

数年前、新聞紙で頑丈に包んだつもりがスーツケースが投げられたのか、割れてしまい、中でワインまみれになり、ちょっとした大惨事。

今度こそ、お気に入りのワインを楽しみたく、何か良いアイディアや商品などがあれば教えてほしいです。

お願いします。

Aベストアンサー

アメリカで一度みたことあるのですが、この商品が使えそうな気がします。 http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/column_review/yajreview/20130214_587446.html


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