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マーシャル(JCM2000 TSL100)のヘッドを使っていたのですが、リハのときは音が出ていたのに、本番スイッチを入れても音が出ませんでした。修理に出すお金がないので、ヒューズが切れているだけだとしたら数百円で済むとのことなので、もし切れてるのなら交換して様子を見たいのですが、裏のパネルを空けてもどこにヒューズがあるのかさえわかりません。交換方法を教えてください。

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A 回答 (1件)

リアパネル右端、電源コネクターの両サイドにヒューズホルダーがあります。



取説、29ページ参照 http://www.marshallamps.com/downloads/files/TSL1 …

この様な所では無くマーシャルの日本サイトを利用してください。
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この回答へのお礼

取説は英語なのでよくわかりませんでしたが、場所はわかりました。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/05/11 12:21

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Qギターアンプの電源が入らない。 AC4TV

元々壊れているギターアンプを格安にて購入しました。
まぁ部品の交換で簡単に治るだろうと高を括っていたのですが電源を入れても回路に電流が流れておらず、ヒューズを交換してみても駄目でした。
まだ新しいアンプで、基板上の電子部品も外観に傷みなどはなく、ショートしている部分も無いように見えます。
自分は回路図を見てエフェクターなどを作ったりしておりますが、電気に対する知識自体はあまり深くないため正直お手上げであります・・・。
別に後悔するほど高価ではなかったのですが、このまま放っておくのも悔しいので識者の方、知識をお貸しして頂けないでしょうか?アンプはVOX社の「AC4TV」というモデルです。

一応製品ページのリンクを載せておきます。
http://www.voxamps.jp/products/AC4TV/

Aベストアンサー

巻き直しは日常的な対処なのでモーターやトランスの修理ルートがあります。

新規トランスhttp://www.e-kasuga.net/goods.asp?id=300等で代替出来ます。
電気修理の特徴は線で繋ぐことで機能することにあります。
シングル出力ですから各社の小型トランスで代替出来ます。

Q電解コンデンサが壊れると

寿命のある電解コンデンサは、周囲温度等の条件から推定寿命から交換する必要があると聞いたのですが、もしコンデンサが壊れてしまるとどのような不具合があるのでしょうか?
コンデンサを交換する必要がどのくらい重要か知りたいのです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>マザーボードのコンデンサが膨らんでいるように見えます。交換しないといけないと考えますが、膨張する原因はあるのでしょうか?

 膨張の度合いにもよるんですが、コンデサ内部の
金属部品が腐食して膨張しているか、腐食の途中で
発生したガスの圧力がコンデンサのケースの膨張の要因です。
(つまりコンデンサの不良です)

 通常、電解コンデンサに寿命があるのは、内部に電解質
溶液が染み込ませてあるので、長期間(5~10年)
の間にその液体が徐々に蒸発して、容量抜けと
いう現象がおき、コンデンサとしての電気的
容量が減ってしまうためです。これなら
コンデンサのケースの膨張はありません。

 もしそのコンデンサが電源の平滑回路に
使ってあれば、電気的容量の減少と共に
電源のリプル増加やノイズ発生の要因と
なり、マザーボードの場合だと回路全体の
誤動作の要因となります。

  

>過電圧が疑わしいのでしょうか?

 一般論としてはそれもあると思いますが、最近の
ものならコンデンサ自身の不良です。
 
 90年代の後半からだと思うのですが、
中国や韓国でのコンデンサ製造が本格化し、
技術移転と共に、現地メーカーだけで
独立した製造が行われるようになったんです。

 以前は、日本のメーカーも技術者を派遣し、
指導しながら、原材料も日本から送ったり
していたんです。人件費が安いため、そういった
方法でも製造コストを下げられたんです。

 最近は、中国や韓国が独自にやっているんで
問題が多いんです。中には日本メーカーの
指導を受けている工場から、勝手に技術を盗んで
やっているとこもあるんで、基本的な原理を知らず
物を作っている場合もあり、製造上の問題が
起こっても対処できないんです。

 中国の場合、特に化学物質の質が非常に悪く
電極を腐食してしまうような物質がコンデンサの
電解質溶液の中に含まれている事があるんです。
 それで、コンデンサが早く駄目になってしまう
んです。
 韓国の場合、購入を決めてもらうための
最初のサンプル品だけいい材料で作って、
後は質の悪い部品を使い、コストを下げて
自分たちの利益を上げるという方法を
よく使うのですが、それを知らないメーカーが
うまく対処しきれないと、劣化しやすい
コンデンサが大量に使われる結果となります。


 そこで、最近ではわざわざ「日本製コンデンサ使用」
と記載しているマザーや、ハブなどがあるんです。
http://rd.search.goo.ne.jp/click?DEST=http://www.syscom-jp.net/listing.asp&no=1&from=anw

デュアルコアCPU対応/IDEx3/S-ATAx4/IEEE1394b/
日本製コンデサ使用. 43-0219. ASUS, P5LD2-VM-UAYZ



>コンデンサを交換する必要がどのくらい重要か知りたいのです。

 コンデンサの故障モードにはオープンとショートの
2つが考えられますから、電圧が高い電源部分で
ショートで壊れると、発熱など最悪火事の要因に
なります。

 電源回路から離れたところで、現在回路の
動作に問題なければ交換の必要はないと思います。
 多分、オープンのモードでコンデンサが壊れて
いて、そこに並列に入っているほかのコンデンサが
あり補ってくれているため、動作に問題が起こって
いないのだと思います。

 
 


 

 

>マザーボードのコンデンサが膨らんでいるように見えます。交換しないといけないと考えますが、膨張する原因はあるのでしょうか?

 膨張の度合いにもよるんですが、コンデサ内部の
金属部品が腐食して膨張しているか、腐食の途中で
発生したガスの圧力がコンデンサのケースの膨張の要因です。
(つまりコンデンサの不良です)

 通常、電解コンデンサに寿命があるのは、内部に電解質
溶液が染み込ませてあるので、長期間(5~10年)
の間にその液体が徐々に蒸発して、容量抜けと
いう現象がおき...続きを読む

Qアンプの雑音(ガサガサ、バリバリ音)について

古いプリメインアンプ(Luxman L-504)を使用しています。

先日久しぶりに電源を入れたところ、電源投入から40分くらいしてから、右チャンネルより、ガサガサ、バリバリといったノイズが出始め、数分後にボツッ、ボツッというような雑音が両チャンネルから出始めたため、あわてて電源を切りました。

検証のために翌日安物のスピーカーをつないで実験したところ、やはり電源ONから40分くらいすると同様の雑音が発生し、その際に、入力セレクターやボリュームを動かしても全く関係なくノイズが出ることがわかりました。
電源を一旦切り、間をおかずに電源を入れると、今度はすぐに雑音が発生します。
どうも、機器が暖まってくると雑音が発生してしまうようです。

このような症状から、原因はトランジスタの劣化ではないかと考えているのですが、正解でしょうか?
また、その場合、パワートランジスタの劣化が原因なのでしょうか、それとも前段の基盤上の2SC1345などのトランジスタが原因と考えるべきなのでしょうか。
はたまた、コンデンサーなど、他に原因があるのでしょうか。
どなたか、お詳しい方、ご教授のほどよろしくお願い致します。

古いプリメインアンプ(Luxman L-504)を使用しています。

先日久しぶりに電源を入れたところ、電源投入から40分くらいしてから、右チャンネルより、ガサガサ、バリバリといったノイズが出始め、数分後にボツッ、ボツッというような雑音が両チャンネルから出始めたため、あわてて電源を切りました。

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Aベストアンサー

経年機に生じる症状の一つ、スピーカーOFFスイッチがあればそれをOFF
で通電持続(無い場合はアンプ裏面の出力端子で配線を外す)アンプをある安定状態(温度的に、素子等の構造体、物性の関係)にすると解消する場合が多い。
特に寒冷時期に多いトラブルです。
試して診て下さい。
経年機はとにかく通電してやることです。
私は対策としてアンプは連続通電しています。
(何かの都合で電源OFF持続でその症状が出た場合、前述の手法で復旧させます。安定保存にはエアコンが一番ですがそれは…アンプ通電持続が現実手法です)

QMarshallアンプの120V昇圧で使用について

昇圧トランスをかましてスタジオに置いてあるアンプを120Vに昇圧して使用したいと思っています。
主に使用するMarshallアンプは以下の通りです。
Marshall JCM2000 DSL
Marshall JCM 900

先日スタジオでJCM2000 DSLのヘッドの裏側を見ましたが、電圧100Vのシールが貼ってありました。

上記のアンプを120V昇圧して使用しても問題ないのでしょうか?

また、よくスタジオに置いてあるアンプ(Fenderツインリバーブ等やJC-120など)は120Vに昇圧して使用しても問題ないのでしょうか?

ご存知の方、回答の程よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#5です。少し追記しておきます。

いわゆるヴィンテージと呼ばれるアンプは117/120V仕様のことが多いみたいですね。
まだ日本に輸入されていない頃のアンプは当然100V仕様なんて無いですから、一番近い117/120Vのものしかなかったわけです。
その後輸入されるようになっても117/120V仕様で輸入されてきているそうです。
今現在でも海外製品なら117/120Vのものがあります。
その場合はシールにちゃんと書いてあります。
厄介なのが、日本向けに輸入したのに117/120V仕様のもの。
これはメーカーに直接問い合わせるしかないですね。

質問内容に書いてあるアンプは全て120Vで使用すれば故障の原因となりますので、やめておいたほうがいいでしょう。

Qオクターブチューニングが合わない

ORVILLEのSGを使っています。もちろんチューンOマチックのブリッジです。もうこれ以上行かないとこまでネジで調整したのですが(分かっていただけます?)まだ合いません。こういう場合はどうすれば良いのでしょうか?お願いします!

Aベストアンサー

弦は新しいですか?

 古い弦は、チューニングが合いません。

弦高は高すぎないですか?

 弦がびびらない程度にまで、ブリッジを下げてみて下さい。

弦が細すぎませんか?

 009より細いゲージの弦を使っていると、チューニングは合いにくいです。

ご自分でいじれる範囲でチューニングが合わないと、リペア・ショップなどで見てもらった方がいいかもしれません。最悪の場合、ブリッジのダボ穴を埋めて、穴を開け直す等の処置が必要な場合もあります。

Qアンプの電源が入らなくなってしまいました

こんにちは。

急にアンプの電源が入らなくなってしまいました。
電源ボタンを押した後にスピーカーから「ブツン!」という音がして、その後何度やっても電源が入りません。

機械の内部のことには疎いので、皆様から回答を頂いても対応できるかどうか分からないのですが、今私が持っている唯一のアンプで、これがないと音楽が聞けないので何とかしたいのです。

10年くらい前に譲っていただいたものなので詳しいことはわからないのですが、古いもののようなので、もう寿命なのでしょうか。
LUXMANのL-550Xというアンプです。

回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

A 級 50W パワーアンプを採用した
高級プリメインアンプですね。

発売から 20 年経過していますので
電解コンデンサのドライアップ現象による不良、等が考えられると思います。
故障している状態で電源の ON OFF を繰り返すと
二次的に他の部品も破損する場合が有りますので注意してください。

シリーズ最高峰のプリメインアンプですので
修理に出されるのが良いと思われます。
メーカのサイトでは「状態により修理可能」となっていました。

http://www.luxman.co.jp/

メーカサイトを一度、見てください。

QCD-Rには何分録音できるの?

CD-Rの650MBに77分のCDを録音しようとしたところ、容量不足でエラーになりました。
650MBには何分までのCDが録音できるんでしょうか?
また700MBなら何分まででしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

650MBには77分もはいらなったと思います。
700MBでは80分入りますよ。

Qヒューズに書かれている規格について

過電流が流れた時や、器械本体がショートしている時、ヒューズが切れて、
事故にならないようになっていますが、ヒューズに書かれています許容電流値の値で、
 「250V 10A」 と 書かれているヒューズと、 「125V 10A」 と書かれているヒューズがありますが、
この2種類のヒューズは全く別物と考えなくてはいけないのでしょうか。
商用電圧100Vで使用します機械に、「250V 10A」と記載されているヒューズが使用されていた場合、
「125V 10A」のヒューズを使うのはOKなのかNGなのか、皆様教えて頂けますでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>商用電圧100Vで使用します機械に、「250V 10A」と記載されているヒューズが使用されていた場合、
「125V 10A」のヒューズを使うのはOKなのかNGなのか、皆様教えて頂けますでしょうか。
● 使用可能OKです。
● 商用電圧100Vの機械であれば、100V以上の規格のヒューズであればOKです。10A以上の電流が流れれば切れます。
● 商用電圧100Vの機械であれば、125V、250V共にOKです。

Qスピーカーの抵抗値が違うと音は出ないの?

スピーカーの抵抗値が違うと音は出ないのでしょうか?

また、スピーカーコーンがへこんでしまった場合、直すことはできるのでしょうか?

Aベストアンサー

具体的に、何オーム対応のアンプに、何オームのスピーカーを繋ぐのかによります。一般的な家庭用オーディオアンプで、たとえば6~16オームのスピーカーに対応している場合、公称4オームのスピーカーを繋いでも、直ちに故障するわけではなく、たいてい普通に鳴りますが、メーカー保証(動作、無償修理とも)の対象外となります。

他方、ハイインピーダンス専用のアンプにローインピーダンスのスピーカーを繋いだり、ローインピーダンスのアンプにハイインピーダンスのスピーカーを直接繋ぐことは不可能です。

コーンが凹んでしまった場合、場所によりますが、完全に修復する方法はありません。センターキャップが最も凹みやすいですが、メカニカル2Wayの場合は高音が正しく再生できなくなり、交換修理が必要です。

ただのフタとしてしか機能していない場合、ヘタにいじるより、見た目は悪いですが放っておいた方が無難ではあります。針で刺して引きだすか、掃除機で吸いだすか、テープを張って引きだすか、あたりですが、キャップごと捥いでしまったり、かえって傷口を広げたりする可能性が高いためです。

いずれにせよ、完全に修理するにはユニットの交換が必要です。

具体的に、何オーム対応のアンプに、何オームのスピーカーを繋ぐのかによります。一般的な家庭用オーディオアンプで、たとえば6~16オームのスピーカーに対応している場合、公称4オームのスピーカーを繋いでも、直ちに故障するわけではなく、たいてい普通に鳴りますが、メーカー保証(動作、無償修理とも)の対象外となります。

他方、ハイインピーダンス専用のアンプにローインピーダンスのスピーカーを繋いだり、ローインピーダンスのアンプにハイインピーダンスのスピーカーを直接繋ぐことは不可能です。

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Q小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須となるが、実際の使い心地は分からない。
・10W以下は厳しいと思うが使えた例はあるのか知りたい。

ライブハウスとしてはキャパが100人程度以上の所で
ロックとかポップスの音楽だと思って下さい。

ステージ側での音響状態とPA側の感想が知りたいです。

おそらく回答は少ないと思いますが、実体験を伴わない一般論は不要です。
サイトリンクでも内容が合っていればOKです。


質問した理由としては、可能な限り小さいアンプを持ち運びたいのですが、
どこまで小さいのが使えるのかを知っておきたいためです。
自宅練習であれば5Wでも十分な場合は知ってますけど、
今回はライブでの使用を検討しています。

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須...続きを読む

Aベストアンサー

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリスト本人が、どれほど自分のアンプの直接音を聞きたがるか…については、私の拙い延べ5~600人程度の経験値でも本当に千差万別で、全て本人次第としか言いようがないです。特にアマチュアギタリストの場合は、個人差が大きすぎるくらい大きい。

猫の額のようなステージでも、無理無理大型アンプ持ち込んで、自分のアンプ音をガンガン浴びないと「俺のプレイができねぇ」と宣う人もいれば、ちょっと質問の主旨からずれますが、持ち込みのPodからD.I.直のノーアンプで、モニターだけで全く問題ない人も居ますので。(いずれもドラム、ベースの入るロック系のケースにて)

PA通さずアンプ生音で客席に…というケースだと、本当に現場の環境次第なので、ますます一概には言えないですね。
この点については、既に同様の回答もありますが、まずはギター音がドラムと拮抗して客席後尾にまで届くかどうか…に付きます。こいつが場所によって随分違うので悩ましい。

今までの経験の限りでは、野外で背後に建物の壁面等の音の跳ね返りが有る場合なら、チューブ、ソリッドにかかわらず50W以上、できれば100W無いと拮抗できなかった事の方が多いです。ボーカルだけPA噛ませて、客席はステージ前15メートル以内。

背面に跳ね返りがない場合なら、チューブなら30Wくらいでなんとかなるケースの方が多いかなと。

これらは、ひとえにドラムの音量がキーになります。
ドラムがなければ、いずれの場合も体感音量半分くらいでも十分にギターは活きます。
15Wくらいでも半径10~15ートルくらいは、十分にライブ感が出る事も。

屋内の場合は、おおむね上記の「野外で背面から跳ね返りがある場合」に近いイメージです。音的にはだいぶ違うのですが、やっばりドラムがキーになります。
その点では、ステージの奥行きがそこそこあったり、天井高が高いか天井材質があんまりカンカンとドラムを反響しない屋内だと、小型のアンプでも客席にズバッと音が通るセッティングにはしやすいです。
ステージの間口や奥行きが狭くて、ステージ内で反響しまくったドラム音が客席に飛び出していくような場所(学校の体育館などが良い例)では、ギターアンプも相応の電気パワーで対抗しないと拮抗しませんね。

なので、キャパ100人のライブハウスで想定でどうか…となっても、私程度の経験値だと、現場見てみないと正直判断できません。
うちの地元のライブハウスでも、小体育館的な設え(見た目も音響も)のところもロフト改造の天井高の高い(吹き抜け)音的に野外に近いコンディションの所もあります。

ちなみに、私が素人PAやるような現場で、こっち側(もちろんPAスタッフ=私のバンドメンバーという関係)でアンプを用意する時は、キャパ100人台ならチューブ30W、ソリッド60Wが定番です。
それしか持ってないって事情もありますが、最悪ギターアンプにPA通せない時に、ギリギリ生音で何とか格好が付く…という経験則も含めての選択です。
キャパ200人超なら、ギターは100Wのスタック持って行きます。

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリ...続きを読む


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