「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

(1)やはり宿泊は奥志賀がいいんでしょうか

まぁいいに越したことはないと思いますが、
志賀高原内はバスがあるので、
一之瀬あたりに宿泊して、バスで移動を考えています。
別にそれはそれでOKでしょうか


つまるところ何がいいたいかっていうと、
単純に奥志賀は価格が高いという点と、
すでに宿泊予約がとれない、予約満杯状態だからです。

(2)子供のスキースクール
当時5歳、現在6歳弱の子供。
マンツーマンのスキースクールに数回入っているんですが、
まだ一人では滑れません。
以前、ヤフー知恵袋で聞いたところ、
単純に子供の筋肉などが弱いから、という意見と、
スキースクールのレベルでは?杉山などでは考えらえれないという話が出たので、
杉山スキースクールに入れてみたいと思っていますが、
実際、ここの教え方は何か違うんでしょうか。

ちなみに他に、ココならいいんじゃない?というところがあれば教えてください
当方岐阜県なので、
甲信越、中部地方あたりだと助かります。

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A 回答 (1件)

 こんにちは、奥志賀の予約が一杯了解しました。

いつ頃の予定か分かりませんが一ノ瀬からも移動可能ですし、奥志賀手前の焼額山 プリンスホテル系列も一杯でしたか? 
 高天ヶ原地区や、蓮池・丸池地区からも移動できますから心配しないでください。

 さて、杉山スキースクールですが、講習内容がわからないとの事、お子さんが6歳で何を望んでいらっしゃいますか?
 スキー大会での上位入賞、一人でスキーが滑れるようにしたい、色々ありますが、杉山スキースクールに限らず、そのレベルを言っていただけるとそれなりのコースがございます。

 志賀高原には、SAJ 全日本スキー連盟公認学校、SIA日本職業スキー協会、各スキーメーカー等のスクール等 多種があります。

 経験からアドバイスいたしますと、1として、6歳で一人で滑れないレベルでしたら、まず、スキーは楽しくて、思ったコースを自分の持っているスピード感でコントロールできる楽しさを教えてください。

 2として、競技スキーをさせたいのなら、毎日何本も滑らせることです。理屈はそのあとに付いてきます。
だだ、小学生の内は、滑る回数が多い程上達しますが、成長期の体の管理に注意してください。
 その子のピークをどこに持っていくかです。(高校生か、大学生か、社会人か)あまりにやりすぎると小学生で終わってしまいます。

 3として、国内のA級大会に上位入賞していることです、大変きついことですが、入賞していなければ、全小、全中、インターハイ等もちろん声がかかりません。

 おせっかいの事を書き込みましたが、どこのスクールでも、講習内容を要望すれば聞いていただけます。
がんばってください。

 
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この回答へのお礼

おはようございます、昨日帰ってきました。
アドバイスいただいたとおり、
宿泊は、プリンスもだめだったので、
一ノ瀬として、29日の午前午後ともに、スクールに入れました。
とにかく、
親子で滑りたいので、滑れるようになってほしいということをお伝えしました。

グループレッスンにもかかわらず、結果マンツーマンになっていましたが、
おかげ様で超緩斜面なら滑れるようになりました。

ちょっと左に曲がるのは不得意ですが、
それでも、止まってっていうと、止まれるし、そのことが本人も嬉しいようで、
ものすごく楽しそうにしていました!

あきらめかけていたのですが
一ノ瀬に泊まることで、息子が滑れるようになってよかったです

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/12/31 07:02

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Qスキーウエアの下に着るもの、初心者への注意!

友達に誘われて、高校の修学旅行以来ぶりに10年ちかくぶりに無謀にもスキーに行くことになりました。
高校生の時は、ウエアの下は学校指定のジャージを着ましたが、今回はそうはいかないので何をきたらいいのか教えて下さい。
あと板とかブーツとかウエア、手袋はレンタルしたのですが、帽子やゴーグルは必要なのですか?身につけなくても大丈夫ですか?
あと土曜の夜から夜行バスでスキー場にいって、日曜日の朝から滑って帰ります。持っていったほうが良いもの、これがあったら便利など、荷物はこんなものにいらたらいいよなど、ほんのささいなことでもかまいません。教えてください!ホントに分からないことだらけなのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、滑るときの服装ですが、理想は
上:ハイネックのシャツ、首が寒くないセーター等
下:足首まであるタイツ、スパッツ
です。特にスキー専門店においてあるものは運動性等も考慮されていますので、良いでしょう。

ただ、そうはいっても一度や二度のスキーに購入するのはもったいないので、
上:なるべく首の部分が隠れるシャツ、そして、同様のトレーナー、スウェット
下:足首部分にファスナー等堅いものの付いていない、トレーナー、スウェット
でも、代用できます。
首の部分にこだわるのは、転んだときに雪が入って来るのを防ぐため、足首部分に堅いものが付いているものを避けるのは、ブーツを履いたときに足に食い込んで痛くなるのを防ぐ意味があります。

また、スキー場の標高や場所・天候によって寒さが変わるので、寒いなと思ったら、少し厚めのものを用意すると良いと思います。

続いて、バスの中ですが、夜行バスは次のような状態です。
1.暖房は効いているが、頭が暑く、足下は寒い。また、窓際が寒い。
2.あまりリクライニングしないシートの場合が多い。
3.カーテンをしても対向車のヘッドライトは結構気になる。
4.長い間座るので腰が痛い。
5.イスで寝るので、慣れていないと寝付けない、眠りが浅い。

これらを解消するのに、
1.ジャンパー(ウェアでも良い)等を車内に持ち込んで、膝掛けにする。
2.首を固定する空気枕等を用意する。
3.アイマスクを用意する。
4.途中のドライブインやサービスエリアで止まったとき、目が覚めていれば、一度降りて軽く腰を伸ばしておく。
5.寝酒を用意する。ただし、量を多く飲む人はビールではトイレが近くなって迷惑を掛けるので、日本酒の方がベター。でも飲み過ぎに注意。(笑)
あと、途中で目が覚めたときのために、ヘッドホンステレオなどがあると完璧でしょう。
あると便利な小物は、日焼け止め、使い捨てカメラ、使い捨てカイロ、帽子が脱落するのを防ぐクリップ、煙草を吸う方は携帯灰皿とターボライターがあげられます。

これだけのものを全て用意するのは大変なので、自分が必要だと思うものを選択してください。

まず、滑るときの服装ですが、理想は
上:ハイネックのシャツ、首が寒くないセーター等
下:足首まであるタイツ、スパッツ
です。特にスキー専門店においてあるものは運動性等も考慮されていますので、良いでしょう。

ただ、そうはいっても一度や二度のスキーに購入するのはもったいないので、
上:なるべく首の部分が隠れるシャツ、そして、同様のトレーナー、スウェット
下:足首部分にファスナー等堅いものの付いていない、トレーナー、スウェット
でも、代用できます。
首の部分にこだわるのは、転...続きを読む

Qカービングと普通スキーの違いとは?

カービングスキーと、普通スキーは何が違うのでしょうか?それによって、滑りももどのように変わってくるのでしょうか?

また、カービングターンとは何でしょうか?

わからないことだらけですが、ご教示お願いします。

Aベストアンサー

答えから言います。カービングスキーと普通のスキー(従来のスキー板:ノーマルスキー(すでに死語?))は、構造自体が大きく異なり、それによって滑りもカービングターンとスキッディングターンと大きく異なります。   カービングスキー自体の意味は、「〔carving は切る、刻む(掘る)の意〕で、鋭い回転を可能にするために、トップとテールの幅を広げて中央部を狭くしたスキー板」と定義されるかと思います。カービングスキーが登場する前のかつて(もう15年以上前)は、超上級者しか可能でなかったカービングターンを一般スキーヤーにも可能にしたマテリアル(スキー板など)です。ちなみに、カービングターンとは、「横ズレの極力少ないターン」のことで、スキー板はエッジングを弱くした状態でターンしようとすると、ずれやすくなり、逆にエッジングを強くすればするほど(脚の傾きを大きくすればするほど)、スキー板はずれにくくなり、サイドカーブに近いターン弧となります。ですから、カービングターンをしてくるスキーヤーは倒れてしまうんじゃないかと思うくらい、身体(体軸)を傾けて滑ってきます(決して、内倒とは異なります)。 カービング自体が、マテリアルも技術理論も年々進化しており、現在では、ターンの分類として、「トップコントロール」、「テールコントロール」それらを組み合わせた「トップアンドテールコントロール」、「テールアンドトップコントロール」となり、横ズレを伴う「スキッディングターン」とは大別されています。 また、全日本スキー連盟(SAJ)の市野企画委員長は、カービングターンを「私は、カービングターンとは、内向、内傾、内スキー始動ということを言っています。」とおっしゃっています(参考URL参照)。 最近は、マテリアル(カービングスキー板)自体が進化しており、初心者でもレールターンを行うことによって、掘って滑るcarvingターンは簡単なものとなってきました。ただし、それを真の意味でカービングターンに仕上げるには、SAJの市野企画委員長がおっしゃるとおり落下運動を回転運動に変えてやる、スキーヤーの運動(内向、内傾、内スキー始動)が不可欠となってきます。それがスキー技術そのもので、そこがスキーのおもしろみでもあります。 具体的には、ターンの局面のうち、切り換え期においてスキーヤーは上体の内向を行い、次のターン始動期では内スキー始動(これにより、カービング板の幅広のトップが雪面をいち早く捉えてくれます)を行い、舵とり期に内傾を強め、先に述べた板のエッジを立てエッジングを強め横ズレしないカービングターンを雪面に描きます。そして、次の切り換え期に移るという運動を繰り返してターンしていきます。これは、大回り(ロングターン)でも小回り(ショートターン)でも基本的な部分は変わりません。

参考URL:http://www.saj-edu.ne.jp/edu2003/saj-demo/saj-demo-riron.html

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Qスキー検定の受かりやすいスキー場、受かりにくいスキー場は?

スキーの検定なのですが、同じ級でも受けるスキー場によってかなりの難易度の差がありますよね。
例えば最難関の八方や浦佐などでしたら、そこで2級受かる人なら受かりやすいと言われるマイナーなスキー場の検定では1級に受かるレベルとまで言いますし。
今は、一級は不整地もあるんでしたっけ?
ですから一概には言えないかもしれませんけど・・・
私が某スキー場のスキー教室で同じクラスだった一級の方は、
「ハァ?本当に一級??」
みたいな感じの方もおられましたし…
どうもそこのスキー教室や合宿に頻繁に参加していると温情(サービス?)で採点が甘くなるようですね。

で、どこのスキー場の検定が易しいでしょうか?
有名どころのスキー場は難しそうですよね。
できれば具体的なスキー場名をお教えください。

情報お願い致します。

Aベストアンサー

苗場で見られたのは、柏木義之選手ではないでしょうか?

八方、戸隠、苗場が難しいと聞きます。
あと北海道ですね。
木島平に戸狩、関西のスキー場が優しいと聞いたことがありますが。

Q1週間程度のスキースクールありませんか。

今度、3月末に念願の有休をまとめてとります。1週間くらいの予定です。(うっ、俺なんか1週間いなくてもいいってことか・・・)

でもせっかくなので、この期間をフルに使ってボーゲンを卒業したいと思っています。1週間みっちりパラを教えてくれるところありませんか。

Aベストアンサー

合宿形式(宿泊とレッスンのセット。交通は各自で)のレッスンはよくありますよ。
ご希望の方面が判りませんが、とりあえず見本としてのスクールガイドを添付しておきます。

このページに掲載されている中で私の知る限りでは「山本さちこスキースクール」と「杉山スキースクール」は合宿形式のレッスンを行っています。
前者はこの名称になる遙か前に、私が実際に何度かお世話になりましたし、後者は超有名校でなかなか予約をとるのが難しかったです。

これはあくまで一例で、その他ネット検索で見つかると思いますし、例えば長野県観光課でも情報が得られる思います。
http://www.skinet.co.jp/school/

参考URL:http://www.skinet.co.jp/school/

QSIAとSIAの差とバッチテストについて

スキーの連盟ってSIAとSIJの2つあるじゃないですか?この二つの差っていったいなんなのでしょうか。

それとスキーバッチテストのことなのですがSIAは検定の判定が曖昧でSIAの1級はSIJの2級に相当すると聞いたのですがほんとうなのでしょうか。わかる方おしえてください。

Aベストアンサー

YGucchiYさんに色々誤解があるようなのでまず日本のスキーに関する団体について説明しましょう。

スキー検定を実施している団体は以下になります。
(1) 財団法人全日本スキー連盟(SAJ)
(2) 社団法人日本職業スキー教師連盟(SIA)
(3) 日本テレマークスキー協会(TAJ)

その他の団体としては、日本プロスキー連盟があります。

日本プロスキー連盟と、日本テレマークスキー協会(TAJ)(テレマークスキーの団体)は、今回の質問に関係ないようなので省略します。

さてSAJとSIAの大きな違いは、アマチュアの競技団体と、プロの教師集団です。

(1)の全日本スキー連盟(SAJ)は、アマチュアの競技団体で、JOCと国際スキー連盟(FIS)に加盟していますので、オリンピックや、ワールドカップへの選手派遣なども行っています。

スキーの検定は、指導者検定と、スキーバッヂテスト、ジュニアバッヂテスト、クロスカントリー検定(説明省略します)があります。

スキーバッヂテストは、5級から1級までのハッヂテストと、プライズテスト(テクニカルプライズ・クラウンプライズ)に分かれます。

指導員検定は、準指導員(各県連主催)、指導員検定(全日本主催)

指導者資格と、テクニカルを受検するには、1級取得している必要があります。(年齢も関係あり)

詳しくは、取りあえずSAJのこのページみてください。
http://www.saj-edu.ne.jp/education/license.html

(2)の社団法人日本職業スキー教師連盟(SIA)は、スキーだけでなくスノースポーツの技術指導を目的とした専門家、プロの教師集団という事になります。
国際職業スキー教師連盟(ISIA)に加盟しています。
詳しくは、SIAのページをみてください。
http://www.sia-japan.or.jp/profile/rinen.html

SAJのバッヂテストにあたるのが、インターナショナルテスト(IT)です。
ISIAでは、ブロンズ、シルバー、ゴールドの3段階の国際レベルの検定です。
日本だけ、セミブロンズ、セミシルバー、セミゴールド、スーパーゴールドを合わせた7段階になっています。

SAJの検定は、国内限定であるのに対して、ITの3段階はISIAの国際基準でジャッヂされます。

とはいっても、人間の目で判断しますからバラつきはあります。


さて検定のレベルの話ですが、種目が違うので一概に言えないのですが大体こんなところです。
SAJの2級受かる人は、SIAのITシルバー(逆はちょっと??)
SAJの1級受かる人は、SIAのITセミゴールド(逆はちょっと??)
SAJのテクニカルプライズギリギリ落ちるレベルで、SIAのITゴールドは、大体受かります。(逆はちょっと??ただしゴールド合格レベルがあれば1級は受かります)
SAJのクラウンプライズでもよっぽどうまくないと、SIAのスーパーゴールドは受からないと思います。。
理由としては、検定の演技の要素がデモンストレーション能力重視であるからだと思います。
スーパーゴールドは、06/07シーズンに初めてSIAフェスティバルで実施されましたが、30数人が受検して2名しか合格しませんでした。07/08シーズンは、何名合格したかはわかりませんが、そのくらい難しいようです。

YGucchiYさんに色々誤解があるようなのでまず日本のスキーに関する団体について説明しましょう。

スキー検定を実施している団体は以下になります。
(1) 財団法人全日本スキー連盟(SAJ)
(2) 社団法人日本職業スキー教師連盟(SIA)
(3) 日本テレマークスキー協会(TAJ)

その他の団体としては、日本プロスキー連盟があります。

日本プロスキー連盟と、日本テレマークスキー協会(TAJ)(テレマークスキーの団体)は、今回の質問に関係ないようなので省略します。

さてSAJとSIAの大きな違いは、...続きを読む

Q小1の子ども・身長125cmではスキー板は120cm?130cm?

子どもにスキーを購入したいと思っています。
いろいろ調べたのですが、「成長するので身長より少し長くても良い」「身長と同じくらいでよい」「マイナス5~10cmくらい」と意見も様々で、どうしたらよいか悩んでいます。
今まで聴いた話では120cmか130cm位になるのかな、と思うのですが…
子どもは
・小学1年生(身長125cm・体重25kgくらい)
・幼稚園年中&年長の2シーズン・10回くらいのスキー経験
・プルーク・プルークボーゲン程度の技術
・学校でスキー授業有り(雪山を登ったり、初級程度の滑りを練習します)
です。
スキー板はカービングスキーになると思います。
今年と来年くらい使える長さについて教えて下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

難しい所ですね。

短い板は回りやすい、長い板は回りにくいというのが一般的な特徴です。
ターンは短い方がしやすい訳ですね。
しかし、ある程度スピードが出せるようになると、短い板は回りやすい訳ですから、ちょっとしたことですぐに板が回ってしまい、ばたつきやすい、すなわち安定しないと言うことになります。

一方、板の長さは一定ですが、お子さんの身長は伸びていきます。

すなわち、スキーになれてスピードが出せるようになってくると、身長も伸びているわけですから、相対的に板は短くなって高速安定性に欠けてしまいます。

そんな感じですので、スキー板の価格と経済力の関係からご判断されるといいと思いますが、大きめの服と違って、長めの板はターンのしづらさから上手く滑れず、ヘタをすると子供さんのスキー嫌いを招いてしまうかもしれません。

子供さんの成長度合いと潜在的運動能力にもよりますが、来年を来シーズン(2009-2010)とすれば、長めの方がいいかもしれません。
本気で取り組ませたい(別に選手を目指す必要はありませんが)なら、今年は120cmの板にして、来シーズンは身長・体重と技量にあわせて買い換えた方がよろしいでしょう。
体重が増えれば、同じ板でも「しなる」度合いが増えると言う点もポイントです。

スキーが自分で制御不能になった場合、本人のみならず、ケースによっては他人を巻き込んだ不幸な事態になりうることを十分ご認識のうえで、やはり子供さんをお連れになってお店に行かれて、店員さんなどのアドバイスを複数いただいて決めるとよろしいでしょう。
レンタルスキーは経済的ではありますが、レンタル屋さんによって係員のスキルも異なってしまうという危険な面があるという点も考慮していただくとよろしいでしょう。スキーをやったこともない店員さんが適当に貸し出していることもないとは言えません。事故で骨折などすると、事後処理の問題もありますが、一番には子供さんがかわいそうですので。

難しい所ですね。

短い板は回りやすい、長い板は回りにくいというのが一般的な特徴です。
ターンは短い方がしやすい訳ですね。
しかし、ある程度スピードが出せるようになると、短い板は回りやすい訳ですから、ちょっとしたことですぐに板が回ってしまい、ばたつきやすい、すなわち安定しないと言うことになります。

一方、板の長さは一定ですが、お子さんの身長は伸びていきます。

すなわち、スキーになれてスピードが出せるようになってくると、身長も伸びているわけですから、相対的に板は短くなっ...続きを読む


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