オブジェクトを選択し「自由変形ツール」を選ぶと、バウンディングボックスが表示されるのですが、その角のポイントを選択することが出来ず、形を歪めたり、遠近感を出したり、シアーをかける作業が出来ません。拡大・縮小・回転のみ出来る状態です。何が原因でしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

(選択ツールで選択)すべて選択してシアーツールでドラッグしている時に[Shift]+[Ctrl]+[Alt]してみて下さい。

遠近感でませんか?
Illustratorのバージョンはいくつですか?9.0ではこれでできると思います。
じみちにポイント動かすわけにはいきませんからねぇ。
解決する方法ちょっと思いつかないです。
Photoshpでやるのもまずいですよね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。無事解決しました。原因は、[Shift]等を先に押してからドラッグしていたことにあったようです。基本的なことでつまずいていたようです。もっと勉強しなくては・・・と実感しました。

お礼日時:2001/05/24 10:55

私は、MacでVer8.01を使っています。


通常は角の一つをクリックしたまま移動せずにコマンドキーを押すと、そのポイントだけが自由に移動できるようになります。
    • good
    • 1

…もしかして、メモリ不足なのではないでしょうか…。


アドビの製品は、とくにイラストレーターなんてすっごい重いので…。
メモリが足りない場合、色々な作業を行うのに支障を来します。
(私もそうなった事がありましたので…。)

情報ウインドウを開いて、メモリの割り振りを増やしてみたらどうでしょう?
違っていたらごめんなさい。
    • good
    • 0

Windowsの方では


[Shift]、[Ctrl]、[Alt]+マウス操作
で歪めたりできるようになると思います。
どの操作でと、記載してもいいのですがいろいろ試してみるのがいいと思います。

この回答への補足

お答えありがとうございます。上記の方法でも試みたのですが、どうしても出来ません。実際に行いたい作業は、遠近感を出したものに仕上げたいのです。変形以外でも解決する方法があれば教えてください。

補足日時:2001/05/23 11:52
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q告訴権って基本的人権ですか?

刑事訴訟法230条(告訴権者(1))で
「犯罪により被害を被った者は、告訴することができる。」

と謳われていますが、
(1)この告訴権とは、憲法で保障される基本的人権であると考えていいですか?

(2)基本的人権であるならば、社会権、自由権のいずれに属する物ですか(少なくとも参政権ではないと思いますが・・・)?

(3)そもそも基本的人権とは憲法で補償する・・・というだけで、憲法そのものに列挙するものに限らず、日照権や肖像権、プライバシー権、幸福追求権、前述の告訴権も含めた極めて広範な権利を指すものですか?

Aベストアンサー

 補足を受けて更に私見を開陳したい

(1)について

小生は、基本的人権について、憲法上保障されうる普遍的人権と指摘しているが、大いなる嫌疑が付されるべき見解である

というのは憲法条文においては

第十一条  国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。

とあるように、国民以外には、基本的人権の保障が明確化されていないのである。

逆説的に言えば、「この憲法が国民に保障する基本的人権は」との記述があるように、基本的人権は現憲法が国民に保障するもの・・という概念に留まる可能性もありえる

なお、基本的人権(fundamental human rights)については、GHQ草案から抽出することが出来るが、それについても、判然としていない
ちなみに、GHQ草案における基本的人権に関する条文邦訳は以下の通り

第十条 此ノ憲法ニ依リ日本国ノ人民ニ保障セラルル基本的人権ハ人類ノ自由タラントスル積年ノ闘争ノ結果ナリ時ト経験ノ坩堝ノ中ニ於テ永続性ニ対スル厳酷ナル試練ニ克ク耐ヘタルモノニシテ永世不可侵トシテ現在及将来ノ人民ニ神聖ナル委託ヲ以テ賦与セラルルモノナリ

 原義主義的に「基本的人権」について解説することには問題がありえるが、
GHQ草案と現憲法において、基本的人権の捉え方に若干の相違性が指摘しえるだろう

GHQ草案は、より普遍性を強く示唆する条文であるが、現憲法は、GHQ草案からニアンスとしては整理され、不可侵性が希薄になっている・・とも言えるだろう
 注目するべきは、GHQ草案の基本的人権のニアンスは、より『自然権』・『自然法』の視座を指摘しえる部分にあるだろう。つまり、アメリカ独立宣言・フランス人権宣言の視座が大きく指摘しえる。

例えば、積年の闘争・永続性・永世不可侵・人民に・・とあるように、基本的人権の射程から意義まで、自然権を想起することが重要だと思われるのである

したがって、現憲法においても、もはや自然法・自然権とも言える人権領域も、基本的人権に内在しえる・・というのが小生の見解である

 自由権は当然に自然法との整合性があるからこそ、基本的+人権 と言えるだろう

・・・・・・・・・・・・・・・

 小生は「社会権は基本的人権ではない」・・と述べているが、その論拠について論説する必要性があろうことから、持論を述べておきたい

社会権は、後国家的権利とも指摘できうるように、政府ありきの権利である。
近代憲法が自由権の権利射程に留まったのに対して、現代憲法の多くは、資本主義社会のリスクヘッジから社会権の保障が謳われていることは言うまでもないだろう。
では、社会権が高度化した社会における人権保証として、政治が能動的に保障する人権を謳ったにしても、その人権は、原始社会の様態に戻った場合でも、保障されうるべき人権であろうか?というのが問題になりえるだろう
 つまり、資本主義をやめた場合においての社会権の必要性の問題を考えれば、「基本的」とは到底言えない・・という意味もあり、
 同時に、制憲力(主権者)の自発的意志によっていくらでも憲法的権利を消失しえる余地があること(つまり、人民が自らの意志で憲法の人権規定を削除できること)から考えれば、
”基本的”と評するのは不適切であろう・・という見解にも至る。

以上から、小生は、告訴権は、人権ですらない・・という見解である。
しかし、後国家的権利であることを鑑みて、社会権に内在すると考えるが、”社会権=人権” ではない と考えるのである。
つまり、自由権と幾分かの社会権が人権であるに過ぎず、基本的人権となれば、”基本的”(=fundamental)を指摘しえる射程を鑑みれば、自由権のみが、基本的人権であろう・・という結論に至るわけである

・・・・・・・・・・

さて、告訴権は、「人権ではなくて、受益権に過ぎない」・・という論説についても解説しておきたい


世界人権宣言8条邦訳(議決・採択時の邦訳文)は以下のとおり

第八条 すべて人は、憲法又は法律によって与えられた基本的権利を侵害する行為に対し、権限を有する国内裁判所による効果的な救済を受ける権利を有する。

(原文)Everyone has the right to an effective remedy by the competent national tribunals for acts violating the fundamental rights granted him by the constitution or by law.

あくまでも「fundamental rights」であって、”human rights”との言明が存在しないのである。



・・・・・・・・・・・・

むすびに

憲法・自然法(権)・国際法の三重基準によって「基本的人権」と理解するのが、適切であろう・・というのが小生の結論になるが、
自然権の曖昧さ・怪しさを思慮するに、甚だ疑問は生じえる見解ではあろう

しかし、基本的人権の基本の意味は、原文からすれば”fundamental”であって、その意味には、基本以外にも『根本』・『原則』という意味がある。
基本に比べて、普遍性を強く示唆しえる「根本」「原則」の意味を思慮すれば、『 fundamental human rights 』 は壮大なテーマにもなりえる話であろう
少なくとも小生は、基本的人権の「基本的」の意味について、より普遍性を見出す価値観(それが憲法上の規定であることも含めて)に立脚するべきであるからこそ、より厳しい基準での「fundamental 」で思慮している
したがって、憲法・自然権・国際法の三重基準が揃って始めて「基本的人権」とするのが妥当であろう、と考える
なお、国際法の領域では、多分に慣習法領域の危険性・自然権は権利のトートロジーさの危険性を示唆するべきだろうが、本件では割愛する


以上

 補足を受けて更に私見を開陳したい

(1)について

小生は、基本的人権について、憲法上保障されうる普遍的人権と指摘しているが、大いなる嫌疑が付されるべき見解である

というのは憲法条文においては

第十一条  国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。

とあるように、国民以外には、基本的人権の保障が明確化されていないのである。

逆説的に言えば、「この憲法が国民に保障する...続きを読む

Qイラレで個々のオブジェクトを変形させずに、全体のオブジェクトを変形させ

イラレで個々のオブジェクトを変形させずに、全体のオブジェクトを変形させるためには


イラレCS2を使っています。

6個の丸で作った6角形があるとします。
このオブジェクトを選択して、変形させ、扁平した6角形に変えたいとします。
でも、単純に全体を選択して、変形させると、丸の形まで扁平したものになってしまいます。

これを丸の形だけは変形させずに、全体のオブジェクトの形だけを変形させるにはどうしたら良いのでしょうか?

Aベストアンサー

つまりこういうことですか?
そうならば、3D的に回転させたいということですね。
イラレは二次元画像の編集ソフトなので出来ないと思います。
じみちに一個一個のオブジェクトを移動させるしか
方法はないですね。

Q基本的人権の尊重が守られていない事件?

今、題名のとおり、基本的人権の尊重(自由権、平等権、社会権などいろいろありますよね)というのが守られていない事件について調べています。そこで
(1)誘拐ってそれに入らないですか?
(2)なるべく最近の事件で基本的人権の尊重というのが
まもられていない事件を教えて下さい。

Aベストアンサー

当然、拉致問題は基本的人権を侵した事件ですから北朝鮮など論外ですが、なぜ拉致家族の方々が司法に訴えなかったか不思議です。多分拉致された事を証明する事が出来ないことがネックだったとは思いますが!!

国は内部的には20年も前に知っていた事ですし、司法は多分独立が保たれていたでしょうから、もし今からでも国を告訴しても微妙な線で勝てるのではないかと考えます。多分国もそれが判っているから最大限の援助を遅ればせながらしている様にみえるのですが?

イラクでの自己責任の人達が外務省の働き等で開放された時、同じ様に扱われないのは当然の事です。

拉致事件では国がその国民の基本的人権を尊重するどころか放棄してきた訳ですから!!!!

Qイラストレーター9 オブジェクト選択の□角が■角になり...

はじめまして。イラレ初心者です。
知らない間に異変が・・・

オブジェクトを選択すると
□―――□
¦    ¦
¦    ¦
¦    ¦
□―――□ ←の表示がでていて□をドラッグすれば拡大縮小できていました。

イラレ使用中にいつの間にかその□が→■になり、
拡大縮小ができなくなりました。(涙)

一通り、表示(V)などのツールバーを見ましたが
解決できませんでした。

どうしたら■→□にもどるのかお教え下さい。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

もしかしたら…と思うのですが、
「画面」→「バウンディングボックスを表示」
という所をクリックしたら戻りませんか?

周りの人で、何かの拍子にチェックが抜けてしまって、
同じように選択が出来ないという人が多かったもので…

Q基本的人権は「他者を害しない範囲で」行使できる?

とあるサイトに以下の記述がありました。

---
日本国憲法が保障している基本的人権は、決して無制限に行使でき
るものではない。人間は社会を構成し、その中で生きているのだか
ら、当然に他人の人権も尊重しなくてはならないからである。

従って基本的人権は「他者を害しない範囲で」行使できる、という
ルールが(法律上に明文の規定がなくても)当然に妥当することに
なる。これを「他害行為禁止の法理」と称する。

例えば「表現の自由(21条)」を主張するものは、自分の自由を主
張する一方で他人のプライバシー(13条)に配慮すべきであるとい
える。もしその配慮を欠いて、「表現の自由」の名の下に他人の私
生活を暴きプライバシーを侵害するような表現(小説の公表など)
を行えば、違法行為として、民事、刑事上の制裁を受けることさえ
ある。
--------

『基本的人権は「他者を害しない範囲で」行使できる』というのは、
非常に納得できますが、Googleで『他害行為禁止の法理』の
キーワードで調べてもほとんどヒットしないため
『こんな法的解釈は存在しない』と言われています。

『基本的人権は「他者を害しない範囲で」行使できる』に該当する
法的情報などございましたら教えてください。

それとも、そういものは存在しないのでしょうか?

とあるサイトに以下の記述がありました。

---
日本国憲法が保障している基本的人権は、決して無制限に行使でき
るものではない。人間は社会を構成し、その中で生きているのだか
ら、当然に他人の人権も尊重しなくてはならないからである。

従って基本的人権は「他者を害しない範囲で」行使できる、という
ルールが(法律上に明文の規定がなくても)当然に妥当することに
なる。これを「他害行為禁止の法理」と称する。

例えば「表現の自由(21条)」を主張するものは、自分の自由を主
張する一方で...続きを読む

Aベストアンサー

ご指摘のサイトは、中学・高校向けレベル という感じで、正確な法的解説 とはいえないように感じます。
他害行為禁止の法理 なんて、少なくとも大多数の法律関係者は聞いたことがない と答えるでしょう。私も聞いたことがありません。


基本的人権は「他者を害しない…」…  に関連することを解説すると


そもそも憲法は、国家が守らなければならないこと を定めたもので、
基本的人権も、「国家が侵害してはならない」ものです。
基本的人権を「行使する」という表現は少し違うように思います。

憲法では、種々の基本的人権を (国家が:典型的には法律を定める国会 が)侵すことのできない もの 11条 として保障しており、
だとすると、例えば 国会は 表現の自由 を制限するような 名誉毀損罪 という法律を定めることができない といえます。

しかし、それではあまりに不都合なので、他の基本的人権(例えば 13条幸福追求権に含まれる名誉権)の保障のためには、基本的人権(例えば表現の自由)も 制限できる とすべきだと考えます。 
ただ、法解釈である以上、条文上の根拠が必要で、13条に(ここでは幸福追求権とはまったく別の意味での13条:偶然にまたもや13条ですが) 「権利は…公共の福祉に反しない限り」 とある言葉じりをとらえて、「公共の福祉」を根拠に制限できる (名誉毀損罪という法律を制定できる)という理屈をとります。
「公共の福祉」が人権相互の調整原理・一般的制約原理等 といわれるのはこのためです。

ある基本的人権が、他人の基本的人権を害する場合には、「公共の福祉」を根拠として、国家は(典型的には国会が法律によって)制限できる ということはできます。

ただ、公共の福祉を根拠に制限できる という理屈ではあまりに大雑把なので、自由国家的公共の福祉 と 社会国家的公共の福祉 に分類される といった議論に発展していきます。


そして、前者:自由国家的公共の福祉 の意味については、
(1)各個人の基本的人権の共存を維持するという観点での公平。具体的には、「国民の健康・安全に対する弊害を除去」を目的とする制約。 と解するのが多数ですが、
(2)「他人の権利を害さないことや、基本的憲法秩序を害さないこと」を目的とする制約。 と解する有力学説もあります。

(以下はかなりマニアックな議論で、私見ですが、よく考えると、
(1)「国民の健康・安全に対する弊害除去」で何故 表現の自由を制限できるのか 名誉権の保護が何故 健康・安全のためなのか 私には理解不能です。 
この点、
(2)他人の権利を害さないこと… とする説に立てば、名誉権が害される場合は表現の自由を制約できる と無理なくいえるように思います (私は(2)説のほうが好きです) 「害さない」という用語が使用される場合を紹介したまでですが)

ご指摘のサイトは、中学・高校向けレベル という感じで、正確な法的解説 とはいえないように感じます。
他害行為禁止の法理 なんて、少なくとも大多数の法律関係者は聞いたことがない と答えるでしょう。私も聞いたことがありません。


基本的人権は「他者を害しない…」…  に関連することを解説すると


そもそも憲法は、国家が守らなければならないこと を定めたもので、
基本的人権も、「国家が侵害してはならない」ものです。
基本的人権を「行使する」という表現は少し違うように思います。
...続きを読む

Qシアー変形できるフリーソフトを教えてください。

イラストレータにシアー変形という機能がありますが、この機能を持っているフリーソフトをご存知の方がいらっしゃったら教えてください!

GIF等の画像をシアー変形するだけの単純なもので構いません。

Aベストアンサー

ペイントはいかがでしょう。

Q基本的人権と基本的人権の尊重

基本的人権と基本的人権の尊重の違いについて教えて下さい。

Aベストアンサー

デタラメ回答には騙されないようにしましょう

まず”基本的人権の尊重”とは現憲法上の概念です。デタラメ回答が義務教育課程の知識すらないので回答できないのは当然で
”基本的人権の尊重”は現憲法の基本理念として学校教育上で指導されるものです
現憲法制定当初から出来た概念でその最初の学校教育のテキストにあります
初出は、『あたらしい憲法のはなし』です
http://www.aozora.gr.jp/cards/001128/files/43037_15804.html

憲法学上において”基本的人権の尊重”という学術概念はありません。要は学校教育で指導された世俗的概念だと理解すれば良いです

一方、”基本的人権”は憲法学・国際人権法などの様々な学術分野で話が異なります
現憲法における”基本的人権”についてはまだ確定していません
基本的には『すべての人間が人間であるかぎりにおいてもっている権利』という意味ですが、その範囲は不確定です
現憲法上においては、”権力が犯すことができない各人の生来もっている権利”のみが基本的人権です
一方、他の学術分野では”何人も犯すことができない各人の権利”になります。もっとも基本的人権同士の衝突(例示:知る権利とプライバシー権利の衝突)の場合などは個別に優先順位判定が行われます(利益考量論)


整理すれば以下のようになります

①基本的人権の尊重 日本国内の公権力(98条)に犯されることのない各人の生来もっている権利
②基本的人権 何人も犯すことができない各人の権利

「生存権」は、基本的人権の尊重の対象にはなりますが、基本的人権とは言えません
個人の知る権利と個人のプライバシー権が衝突する場合における両方の権利は、基本的人権です

”基本的人権の尊重”は憲法上の概念に限定される一方で、基本的人権はもっと広義である、という理解が一番良いでしょう

でたらめな回答に騙されないようにしましょうね

デタラメ回答には騙されないようにしましょう

まず”基本的人権の尊重”とは現憲法上の概念です。デタラメ回答が義務教育課程の知識すらないので回答できないのは当然で
”基本的人権の尊重”は現憲法の基本理念として学校教育上で指導されるものです
現憲法制定当初から出来た概念でその最初の学校教育のテキストにあります
初出は、『あたらしい憲法のはなし』です
http://www.aozora.gr.jp/cards/001128/files/43037_15804.html

憲法学上において”基本的人権の尊重”という学術概念はありません。要は学校教育で指...続きを読む

Qバウンディングボックスで自由変形するためには

Illustrator CS2です。

四角形を描いた後、その四角形のバウンディングボックス右側を
ダイレクト選択ツールで選択し、Shiftボタンを押しながら
情報にドラッグすることで、台形に変化することが出来ます。

これと同じ操作を
楕円形でやりたいのですが、どうすれば良いのでしょうか?

もっとも近い操作はシアーなのですが、
シアーでは、中のオブジェクトだけが変形してバウンディングボックスは変化しません。
そのため、バウンディングボックスの右側の中点と左側の中点がどれだけずれているか
目視で判断することが出来ません。

このような操作がありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

楕円形ツールで楕円を描いて選択>「自由変形ツール」をクリック>右下のバウンディングボックス(□)にツールを合せて、←→に変化したら、Shift+Ctrl(Command)を押したまま上にドラッグ。
又は、楕円形ツールで楕円を描いて選択>効果>パスの変形>パスの自由変形>画面内の右下の四角(■)にツールを合せてクリック>黒矢印に変化したら、そのま真上にドラッグ(移動中は白矢印に変化)>OK>オブジェクト>アピアランスを分割。

Q基本的人権の分類

基本的人権を3つに分類したら
社会権、自由権、参政権
だと官邸のKIDSページに出ていたんですが、
平等権、自由権、社会権
と昔習ったような気がします。
記憶違いなのでしょうか。

Aベストアンサー

記憶違いではないと思います。

人権の分類の仕方自体が、場面や、人(学者)によって違いますし、主流の考え方も、昔と今で違うというからでしょう。

私が中学生の時の公民の教科書(15年くらい前?)では「平等権、自由権、社会権」を基本的人権の三本柱とされ、選挙権などの参政権は「基本的人権を守るための権利」であると説明されていました。

しかし、今の、憲法学者は、基本的人権について、違った見方をします。

この見方でも、自由権、社会権、平等権、参政権の4つがあることには変わりありません。しかし、平等権は、自由権や社会権、参政権と列挙するような権利にはなりません。

なぜなら、平等は、それ自体独立した権利ではなくて、自由権・社会権・参政権を実現する場合に、共通に必要となる原則だからです。つまり、「自由権、社会権、参政権」が基本的人権の三本柱であり、「平等権」はそれを実現する上で守らなければならない共通原則ということになります。(学者の中には、さらに進んで、法の下の平等は原則であってそれ自体は人権ではないという人もいます。)

どちらの見方が正解ということはありませんが、個人的には、後者の方が、基本的人権の姿をよりよくあらわしているのではないかと思います。

記憶違いではないと思います。

人権の分類の仕方自体が、場面や、人(学者)によって違いますし、主流の考え方も、昔と今で違うというからでしょう。

私が中学生の時の公民の教科書(15年くらい前?)では「平等権、自由権、社会権」を基本的人権の三本柱とされ、選挙権などの参政権は「基本的人権を守るための権利」であると説明されていました。

しかし、今の、憲法学者は、基本的人権について、違った見方をします。

この見方でも、自由権、社会権、平等権、参政権の4つがあることには変わりあ...続きを読む

Q線幅と効果も拡大・縮小を選択

イラレで、オブジェクトを拡大縮小するためには、
オブジェクトを選択後、バウンディングボックスの8カ所にある
マーカーをマウスで動かす方法と
右クリック後に出てくる
変形→拡大・縮小を使う方法があります。

後者の方法だと、線幅と効果も拡大・縮小というオプションがあり
切り替えることが出来るのですが、
通常、前者の方法を使うことが多いので
前者の方法で簡単に線幅と効果も拡大・縮小のオプションをオンオフする方法があれば
教えて下さい。


変形→拡大・縮小で毎回設定を切り替えるしかないのでしょうか?

Aベストアンサー

こちらでしょうか
http://ameblo.jp/mixtyle/entry-10771213584.html


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報