柔軟に働き方を選ぶ時代に必要なこと >>

ギターのセレクタースイッチを交換するのに、「ハンダこて」と「ハンダ」を買いました。
ハンダは、ヤニ入りで、すず60%、鉛40%です。

しかし、ハンダこてをハンダに付けると、ハンダが煙になって消えちゃいます。

ハンダこてが熱すぎるのでしょうか?
しかし、ハンダこてに温度を調整する機能はありません。

それともハンダの成分が悪いのでしょうか?

もしくは、ただ私が下手なのでしょうか?

上手くハンダ付けをする方法を教えて欲しいです(><)

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

ハンダそのものを「ハンダこて」では溶かしません。



ハンダ付けする部分を「ハンダこて」で熱します。

詳しいハンダ付け方法はネット上で検索できます。

http://www.noseseiki.com/kisokouza/index.html

ココの11番と14番が参考になるかな?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

端子にケーブルを巻きつけるのですか!!

私は巻きつけてませんでした!!

また、ハンダこて先をハンダに付けるのではなく、母材に当てるのですか!!

ありがとうございます!!

お礼日時:2013/03/16 07:46

ハンダごてには、それぞれワット数が書いてありそれにより短時間でハンダする部分へ与える熱が違います。


通常の電子機器のハンダ付けなら20~30ワットで充分で、アルミ板などを溶接するにはアルミ板自体が放熱してしまうので60ワットのものなどが必要です。
煙となっているのは、ハンダに含まれている松ヤニなどの部分で、あまりに急なそんな風になるのであれば、ハンダごて自体の温度が高すぎるのだと思います。


スイッチの交換であれば、基板に付いてるスイッチのハンダを溶かしながらハンダ吸い取り線かハンダ吸い取り機でハンダを吸い取り、スイッチと基板からハンダが外れた状態にしてスイッチを交換し、再ハンダ付けとなります。
ハンダを吸い取る時に基板に熱を与え過ぎると、他の部品のハンダ付けも悪くなったり、最悪の場合、基板からハンダ付けする部分のパターンが剥がれたりしますので注意が必要です。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。

慎重にやってみます!!

お礼日時:2013/03/16 07:49

濡れたぞうきんかなんかを置いて、じゅう~ってしてみてください。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2013/03/16 07:44

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q【エレキギター】ヴォリュームポット経由でアースするのはなぜ?

こんにちは。いつもお世話になっております。

通常、PUのコールド側のコードなどをブリッジへアースする際、
ヴォリュームポットの背中に一旦経由(集約)させてから、
ブリッジへの線をつなぐと思います。
そこでふと思ったのですが、集約させるためだけなら、ポットの背中
じゃなくて別の何か金属の塊(ゼムクリップや安全ピンみたいなモノ)
を利用すれば半田付けがかなり楽になると思うのですが、そんな話
聞いたこともありません。

上記の手抜き配線を行ったとき、なにか電気的なデメリットが
あるのでしょうか?それともポリシーの問題?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

No.3です。
ポットの種類(ケース材質)にもよるので、手放しでお薦めというわけにはいかないんですが…(^^ゞ (たまに、特殊な材質のものもあるので(^^ゞ)

私なんかは、ポットにハンダが乗せにくい時は、ヤスリでポットの金属ケース部のごく一部を『一皮剥いて』、そこに先に薄くハンダを敷きます(つまり、配線を取り付ける前に金属部の一部にハンダの皮膜を作る)。
アース線側も、剥き出した芯線に同じ種類のハンダをあらかじめ「からめて」おいてから、さきにハンダ皮膜を作った部分にハンダ付けすると、割と簡単にハンダ付けできることが多いです。

この方法は、電子部材のハンダ付けとしては、どっちかというと『邪道技』なので、本格的な電子回路工作ではこんなやり方しちゃダメですが(^^ゞ、ギターのアース線配線程度なら、特に問題はないです。

また、何本ものアース線を集約してハンダ付けする時は、先に全部のアース線をひとまとめにして、全部の芯線をまとめてしっかりよじってから、全体にハンダ皮膜を被せてバラけないよう固定した後に、そのかたまりごとにポットにハンダ付けする方がうまくいきます。私はその方法でやってます。
ただ、3~4回はしっかり全体的によじっておかないと、ポットへのハンダ付け時に芯線側のハンダが溶けて、1~2本『脱走』することがありますから、その点はご注意を。

質問とは関係ないですが、私は自分の楽器(私の場合はエレキベースですけど)のキャビティには、薄い銅箔を敷き詰めて、この銅箔の1点にアースポイントを作って、全部のアース線を集約しています。

銅箔を敷き詰めたのは、単なる趣味です(^^ゞ
(楽器に問題はなかったんですが、キャビティ内の導電性塗料の「塗り具合」が、どうも気に入らなかったので(^^ゞ)

この作業をした際、もちろんポットの固定部分も銅箔を敷いてあるので、ポットのボディ部自体もアースに落ちているのは確認したのですが、実際に組み上げてみると、手をノブ(金属製)に振れると「ノイズまで行かないがちょっと微妙」な反応が出たので、もう一度各ポットの金属ケースから銅箔アースポイントにアース線を追加しました。その後はなんともないです。

まぁ、ギター/ベースの機種や配線設計によって、ポットアースがなくとも大丈夫なケースもあるようですが、ポットにアースを取っておかないとダメなケースも多いようですね。
普通はキャビティには導電性塗料が塗られて、そこにもアースが取られていますが、楽器の特殊性で完全に全体がアースを取られた壁面に覆われているわけではない(開口部やプラスチックの蓋だけという部分も多い)ので、ポットにもアースを取っておかないと、ハイインピーダンスのラインが露出してしまうという理屈になるかと思います。

ポットケースのように表面積の広い(熱の拡散の多い)部材にハンダ付けする時は、半田ごても60W級の熱量の大きい奴で「素早く」やる方が良いですけどね。

No.3です。
ポットの種類(ケース材質)にもよるので、手放しでお薦めというわけにはいかないんですが…(^^ゞ (たまに、特殊な材質のものもあるので(^^ゞ)

私なんかは、ポットにハンダが乗せにくい時は、ヤスリでポットの金属ケース部のごく一部を『一皮剥いて』、そこに先に薄くハンダを敷きます(つまり、配線を取り付ける前に金属部の一部にハンダの皮膜を作る)。
アース線側も、剥き出した芯線に同じ種類のハンダをあらかじめ「からめて」おいてから、さきにハンダ皮膜を作った部分にハンダ付けすると...続きを読む

Qハンダとハンダゴテについて

ピックアップ交換を自分でしようと思うのですが、どのようなハンダやハンダゴテを使えばいいかわかりません。

オススメのハンダとハンダゴテがあれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

E.ギター関連に使うだけなら、30Wのペンシル型半田ゴテで充分です。
少し値段が高いですが「シルバーチップ」付きのコテ先の物が絶対に使いやすいです。
30Wのパワーは、ポッドのボティーにアースを付ける時やマシンカットの高級ホーンプラグのボティーアースの半田付けをする時にパワー不足ですが、半田付けに十分慣れれば出来ます。
30W/90Wのパワー切換え式の製品もあります。
http://www.pops69.com/m_making/canare/p1211059.jpg

端子・コード・コテ先・半田が同時に接触できる場所の半田付けは、電子工作用ヤニ入り糸半田(錫60~70%・鉛40~30%)。
最近は、鉛無し半田も売っていますが、従来の鉛入り半田のほうがやりやすいです。
半田メッキして、別々に半田付けするときは、溶剤(ペースト)があったほうが便利です。
酸化して半田をはじいてしまう端子の半田付けには、サンドペーパーや精密ヤスリが必要です。
ITT製の銀端子キャノンコネクターや金メッキプラグなどの半田付けには、銀食い現象を避けるため、銀入り半田を使わないといけません。
http://www.pops69.com/m_making/canare/p1211049.jpg

半田付けは、やったことの無い人が思っているより案外難しく、タイミングを覚えるためのトレーニングも必要です。
最初は、壊れたり溶けたりしない物(電線同士のハンダ付けなど)で練習してください。

E.ギター関連に使うだけなら、30Wのペンシル型半田ゴテで充分です。
少し値段が高いですが「シルバーチップ」付きのコテ先の物が絶対に使いやすいです。
30Wのパワーは、ポッドのボティーにアースを付ける時やマシンカットの高級ホーンプラグのボティーアースの半田付けをする時にパワー不足ですが、半田付けに十分慣れれば出来ます。
30W/90Wのパワー切換え式の製品もあります。
http://www.pops69.com/m_making/canare/p1211059.jpg

端子・コード・コテ先・半田が同時に接触できる場所の半田付けは、電子...続きを読む

Qハンダの種類や付け方で音は変わるのか?

これって、どうなんでしょうか。
こちらとか拝見すると、さも変わるように書かれています。
http://www9.plala.or.jp/hiraken01/mod/solder_work/solder_work.html

しかし、ここで疑問が生ずるのです。
PU自体だって、製造にはハンダが使用されています。
さらに、シールドだって内部ではハンダが使用されています。
究極的には、アンプ内部もハンダが沢山使われています・・・
全部変えないと意味ないのでは・・・?
配線材とかシールドで音が変わるのはわかりますが、ハンダの種類や付け方でも変わるんでしょうか?
もしこれで変わるなら、木材より遥かに安価に音質が向上するのですから、各ギターメーカーがとっくに取り組んでると思うんですが・・・
実際に試された方はいますか?

Aベストアンサー

No.1です。
自分もベース弾きでもあり、ベースのサーキット交換くらいは経験があるものの、その分野では「経験者」を名乗るほどの経験はないので、もっと専門的な回答があれば、そちらを信用していただく方が良いという前提で…(^^ゞ

ハンダごてもピンキリで、良い物は確かに作業性がよくハンダ付けも綺麗に仕上がりますので、良い物を買うに越したことはないですが、私がもっぱら使っているのはこういうのです。
http://hakko.ocnk.net/product/87
こいつはプリント基板とかICやトランジスタなんかの細かい電子部品扱うのには、ちょいと苦しい物がありますので、そういう用途用には、もうちょっと高値な専用こても持ってますが、楽器のサーキットまでなら私には十分な性能です。何より、ボタンで短時間ですが130Wまで熱量を上げられるので、古いハンダの吸い取りが素早くできるのがありがたいところ。ただ、高熱量で長く部品にこてを当てるのは、部品に対して優しくないので最低限にされた方がよろしいかと。

古いハンダの吸い取りについては、ギターのサーキット程度なら、この手の吸い取り線で十分だと思います。
http://www.edenki.co.jp/shopdetail/018007000033/brandname/
ポットのアース線などで、どえらくハンダが山盛り…みたいな時には、一度に吸い取ってしまおうとせず、チマチマと少しずつ吸う方がよいと思います。また、部品がやたら熱を持ってしまうのはあんまりよろしくないので、なれないうちは、あんまり連続して吸い取り作業をしすぎないように、のんびり時間を掛けてやられる方がよろしいかと思います。

どちらも、ちょっと大きめのホームセンターなら置いていると思います。
少なくとも、私の地元のホームセンターには、大抵は置いていますが…

どなたかから、もっと良い道具の紹介があるかもですが、まずはご参考ということで…

No.1です。
自分もベース弾きでもあり、ベースのサーキット交換くらいは経験があるものの、その分野では「経験者」を名乗るほどの経験はないので、もっと専門的な回答があれば、そちらを信用していただく方が良いという前提で…(^^ゞ

ハンダごてもピンキリで、良い物は確かに作業性がよくハンダ付けも綺麗に仕上がりますので、良い物を買うに越したことはないですが、私がもっぱら使っているのはこういうのです。
http://hakko.ocnk.net/product/87
こいつはプリント基板とかICやトランジスタなんかの細か...続きを読む

Qギターのネックの裏の塗装について

ギターやベースにはネックが塗装してあるものと塗装してないものがありますよね?
塗装ありのものかなしのものかどちらにしようか迷ってるのですが
それぞれの実際に使ってみての長所、短所や使用感などを教えてください
一応簡単にではありますが2つの違いや長所などはある程度は知っているんで
使ってみてわかることを聞きたいと思っています

Aベストアンサー

既出の回答と重なりますが

ネック表(指板)の塗装について・・通常、塗装されているのはメイプル指板です。ローズなどの材質と比べ湿度による変化が大きいので指板保護の目的で塗装されています。

ネック裏の塗装について・・上記と同じく保護(ネック)の為に塗装されています。フィニッシュは下記3種に大別されます。
・ノーマル・・つるっとしており光沢がある。汗をかくと滑りやすいが、他のフィニッシュ方法よりは経年変化しにくい。
・サテン・・表面が凸凹しており、さらっとした質感。汗をかいても滑りにくいが塗面が薄い為、薄利が起こりやすい。
・オイルフィニッシュ・・コア、チーク、パドックなどの材質を使用するボディ、ネックに多いフィニッシュ。塗装を施さない為、保護の目的でオイルを塗りこむ(定期的)。自然な木の感触が手に伝わりやすいが、塗装されていない為、黒く染みになりやすい。塗りこんだ直後は油のためベタツキ感がある。

※塗装はラッカーかポリウレタンかでも大きく変わってきますが、どちらにせよオイルフィニッシュを除く非塗装のネックはコンディションを保つのが難しく、気候変化の大きい日本では不向きです。

既出の回答と重なりますが

ネック表(指板)の塗装について・・通常、塗装されているのはメイプル指板です。ローズなどの材質と比べ湿度による変化が大きいので指板保護の目的で塗装されています。

ネック裏の塗装について・・上記と同じく保護(ネック)の為に塗装されています。フィニッシュは下記3種に大別されます。
・ノーマル・・つるっとしており光沢がある。汗をかくと滑りやすいが、他のフィニッシュ方法よりは経年変化しにくい。
・サテン・・表面が凸凹しており、さらっとした質感。汗をかい...続きを読む

Qテスターを使ってピックアップの断線を調べる方法

他の項目でも同じような質問をしているのですが、こちらでもご質問をさせて下さい。

昨日、テスターというものを購入しました。
ギターのピックアップの断線を調べたいのですが、テスターの使い方とピックアップのチェックする場所がわかりません。

僕なりに、あちこちチェックしてみましたが、唯一反応するのはピックアップの裏側の穴の部分でした。
そこでは、テスターの針が一番右側まで動きました。

一応、どんなテスターを使っているのかと、ピックアップの写真をとりました。
http://fujino00.minibird.jp/test.jpg

断線していれば、新しいピックアップを購入したいと思っているのですが、これはこれは断線しているでしょうか?

Aベストアンサー

前回テレで質問されたリアのピックアップですよね?
アップされたテスター画像とピックアップの裏の画像に印を付けましたので参照して下さい。
テスターは「×1k」レンジで、ピックアップの計測場所は○印の2箇所でいいと思います。
黄色と黒の配線(ホット&コールド)同士は計測された様なのでピックアップのハンダされている場所を直接計測して下さい。
問題がなければ、○印をつけたテスターの5kΩ付近を示すはずです。また、ピックアップにより出力に個体差がありますので
数値は目安と思って下さい。もしこの位置で適正な抵抗値が出れば、黄色と黒色の線自体が断線しているか、ハンダ不良です。
フロントが正常みたいなので、実験的に試して下さい。

今回のシングル・ピックアップの仕組みはコア(ポールピース)の周りに動線(コイル)を巻いてあるだけで、そのコイルの両端の線を外に出しているだけの単純な構造です。断線で怪しい場所は、コイルと線をつないでいる(ハンダにより)場所です。もしその場所の計測でも数値が出ない(もしくは抵抗が0)場合は内部のコイルの不具合なので、コイルの巻き直し修理をするくらいなら、ピックアップの交換を考えたほうがいいと思います。

テスターの針が右側に振り切る時は、短絡(ショートもしくは同じ部位)していますので抵抗値は”0”になります。

前回テレで質問されたリアのピックアップですよね?
アップされたテスター画像とピックアップの裏の画像に印を付けましたので参照して下さい。
テスターは「×1k」レンジで、ピックアップの計測場所は○印の2箇所でいいと思います。
黄色と黒の配線(ホット&コールド)同士は計測された様なのでピックアップのハンダされている場所を直接計測して下さい。
問題がなければ、○印をつけたテスターの5kΩ付近を示すはずです。また、ピックアップにより出力に個体差がありますので
数値は目安と思って下さい。もしこの位...続きを読む

Qトラスロッドが回りきってしまった時の対処

中古で買ったボルトオン・ネックのギターを所有しているのですが、ネックが順ゾリしているためリペアショップに持ち込んだところ、既にトラスロッド9割近く回りきっているため、調節がほとんど出来ないと打診されました。
そこで細いゲージの弦を張る事をすすめられ試してみたのですが、今までのようなテンションが得られず、仕方なく元の太さに弦に戻しました

熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です

どなたかこのような状況での対処をご存知の方がおりましたら
ご提案どうか宜しくお願い致します

Aベストアンサー

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンということで、新しいネックをオーダーすることを気安く提案してしまいましたが、フェンダー系ならともかく、ジャクソンとなるとヘッドの作りが独特ですから、作ってくれる工房があってもかなり割高になると思います。とりあえずメールで見積もりを出してもらって下さい。

そこで何とか今のネックを活かすには、指板を剥がして平面出しを行い、新しい指板に貼り換える方法もあります。(クラシックギターの世界では珍しいことではありません)ネックの機能を最優先させて、ポジションマークなどの装飾を省くなどすれば、こちらの方がネックを丸ごと1本作るよりも少しは安く上がると思います。

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンというこ...続きを読む

Q安くていい仕事をするギターのリペアショップ

ギターの修理・メンテナンスって結構高いですよね楽器全般に言えますが)。
東京23区内かその周辺(都下、近県)でエレキギターの修理・メンテナンスがとても良く、なおかつリーズナブルな料金のお店を知っていますか?
また料金は普通でも仕事が確実で色々と相談に乗ってくれるお店なんかも紹介していただけると幸いです。
どうもギターショップと言うとノータリンな店員ばかり雇っている店が多く、仕事も雑で信用できない店ばかりで困っています。

Aベストアンサー

こんにちは。
原宿にある、「松下工房」はおすすめです。
お金はそれなりにかかりますが、金額に見合ったいい仕事をしてくれると思います。
雨の日に楽器を修理に持っていくと割引サービスがありますよ。
参考にしてみて下さい。

参考URL:http://www.matsushita-kobo.com/

Qはんだ吸い取りのコツを教えてください。

はじめまして。電子工作ど素人なのですが、
基盤からスイッチ等を外すためにハンダを吸い取ろうとしている
のですが、なかなかうまくいきません。
吸い取り線でトライしているのですが、吸い取れるのは表面のハンダ
だけで、基盤の穴の中やその先の裏側まで浸透している部分が
吸い取れず、基盤から切り離すことができません。
何かコツなどあるのでしょうか?
また、ホームセンターで売っている吸い取り器の方がうまくいきますか?
詳しい方アドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

自分のやり方は

1.吸い取り線や吸取り器でハンダを除去
2.それで部品が基盤から完全に切り離される場合には → 取り外して終了
3.どうしても除去できない少量の半田で切り離せない場合には、半田ゴテでその部分を
加熱して半田が溶けた状態にし、基盤や部品を破損しないように注意しながら
少しずつ引っ張りながら部品を基盤から分離します。根気が必要です。
沢山の足がある部品なら、一つの半田ゴテで複数の半田付けの箇所を同時に溶かすなど
コツが必要なこともあります。

ちなみに、自分は吸い取り線(網線)をもっぱら使用します。
確かに、吸取る量が多い場合には吸取り器が便利かもしれませんし、
半田を溶かして吸引するタイプの吸取り器なら、細かいところに入り込んだ半田も
きれいに吸い出してくれる可能性もあります。

それから、半田ゴテの容量不足で、半田付け箇所が均一に加熱できない為に、その箇所の
半田が全てきちんと解けないために、半田除去が上手くいかないこともあります。

半田除去には半田付け以上にコツが必要なので最初のうちは失敗することもあるでしょうが
次第に上手になりますよ。

自分のやり方は

1.吸い取り線や吸取り器でハンダを除去
2.それで部品が基盤から完全に切り離される場合には → 取り外して終了
3.どうしても除去できない少量の半田で切り離せない場合には、半田ゴテでその部分を
加熱して半田が溶けた状態にし、基盤や部品を破損しないように注意しながら
少しずつ引っ張りながら部品を基盤から分離します。根気が必要です。
沢山の足がある部品なら、一つの半田ゴテで複数の半田付けの箇所を同時に溶かすなど
コツが必要なこともあります。

ちなみに、自分は...続きを読む

Qハンダ付けのときの煙って、吸い込んでも問題ないですか?

ハンダ付け作業時に、ハンダから煙が出ますが、吸い込んでも問題は無いんでしょうか?また、煙が目に入ったりとかも心配です。

Aベストアンサー

ハンダヅケヒュームの毒性については.2つの報告があります。
1.松脂(はんだ付ようペースト)による気管支炎・喘息
2.鉛・錫による中毒
ハンダ(solder)で検索(PubMed)すれば.大体のところはわかるかと思います。
Http://www.ncbi.nlm.nih.gov/PubMed

鉛の毒性については.呼吸器からひゅーむとして入った場合に.呼吸器疾患がなく.りゅうけいの大きな場合は.原則としてたんとして.胃に輸送され.胃酸で分解吸収されます。
呼吸器疾患がある場合(例喫煙者)や粒子が小さい場合(例としては拳銃の煙.銃弾はハンダ屑と鉛をたして流して作りますからハンダの一種でしょう)には.たんがたまりますので.健常者の2-5倍の量が肺に蓄積します。胃へ移動せず.年単位の時間がかかって徐々に肺から吸収されます。この時の特徴として.鉛中毒指標(ALAゃコプロなんとか)は上昇しません。又.血中鉛濃度が上昇するのに.半年以上の時間がかかります。又.高濃度の鉛が胃腸管から吸収される場合と異なり.肺からの吸収は.徐々に.すこじづつ.起こります。その結果.時間差が出てしまい.毒性かはっきりわかるような特性を示しません。特に.肺は呼吸器ですから.常に新鮮な血液が流れてきて.この血液に解けるだけの鉛が徐々に溶け出すので.骨蓄積鉛と同様に鉛中毒指標を上昇させません。しかし.血に溶ける程度は最大に溶けていますから.神経毒性が強くなります。その結果.たとえば.心臓の神経伝達が遅くなって.心不全となり仕事を辞めて行く方が多くでで.鉛中毒指標が上昇するまでだけも勤めてなく.いつまでたっても鉛の毒性か証明されない(鉛中毒指標が上昇しない)ことになります。

毒性か証明されない各種身体障害がでるでしょう。
それと.鉛規則関連を読むと.「蓄積鉛は毒性がない」という方針で書かれています。これは.血中鉛濃度が上昇しない.鉛中毒指標が上昇しないためです。しかし.神経毒性が現れてきます。特に.骨の成長が停止する40代以降は.骨から鉛が溶け出し.神経に作用してあるとあらゆる神経障害を引き起こします。神経毒性を考えれば.40過ぎになってあるとあらゆる神経障害に悩まされることになりかねません。多くの方はこの時に精神疾患と誤診され.効きもしない森田療法などの神経治療が行われるでしょう。又.脳にはメタロチオイネン類似物質として鉛が蓄積します。これは.老人性痴呆症の原因の一つです。痴呆患者の脳内鉛濃度が高いという報告をなんかで見かけましたが.放射性鉛の報告かもしれません。
肺から吸収される鉛は.胃腸管から吸収される鉛とは異なった変な特性を持ちます。神経毒性がきわめて高く.造血毒性を示す鉛中毒指標が現れない状態でいろいろな身体障害を引き起こします。現行鉛作業規則では.神経毒性についてはまったく考慮されていませんので.その取り扱いには注意が必要です。

最後に.現在使用されているハンダにはいろいろなわけのわからない種類のハンダがあります。鉛・すす・インジウム・銀・ビスマス・アンチモンが化学便覧に記載されている成分です。これらの物質についてはわかりません。検索してみてください。

ハンダヅケヒュームの毒性については.2つの報告があります。
1.松脂(はんだ付ようペースト)による気管支炎・喘息
2.鉛・錫による中毒
ハンダ(solder)で検索(PubMed)すれば.大体のところはわかるかと思います。
Http://www.ncbi.nlm.nih.gov/PubMed

鉛の毒性については.呼吸器からひゅーむとして入った場合に.呼吸器疾患がなく.りゅうけいの大きな場合は.原則としてたんとして.胃に輸送され.胃酸で分解吸収されます。
呼吸器疾患がある場合(例喫煙者)や粒子が小さい場合(例としては拳...続きを読む

Qエレキギターのノイズは仕方ないのですか

LEGENDというレスポールのエレキギターを22800円で購入しました。弾いているときはノイズはならないのですが、弾いていないときに、ブーとかザーというノイズがアンプから聞こえます。歪ました時によくでます。歪ませないとノイズは少ないです。5万円のギターを試奏したときにも、弾いていないときノイズが出ました。エレキギターにはノイズは付き物という感じで、購入したのですが。高価なギターにはノイズは出ないものなのですか。理解あるかた答えてください。

Aベストアンサー

他の方と別の見解を(^^;)。

5万円のギターも、お持ちのレジェンドも、弾いていないときにノイズが出るのですよね?特に歪ませたとき。
歪ませるというのは、エフェクタ、アンプのプリ段で目一杯、音を大きくすることです。で、そのときギターの音と同じく、混ざっているノイズも大きくなります。ですから、当然といえば当然です。
特にエレキギターは、高インピーダンス回路なので、ノイズに弱くなっています。他の回答者さんがマイクを変えればとおっしゃっていますが、これでクリーンになるのは、アンプを内蔵することによりインピーダンスを下げることが出来るからです。
で、そのノイズは、(おそらくですが)人体に周辺から誘導するノイズです。技術屋なので、よくオシロスコープで遊ぶのですが、プローブの先端だけを触ると、結構ノイズが載ります。簡単な例では、ギターから抜いたシールド線の先端部分だけを触ると、すごいノイズが出ますよね?(実験するときは、アンプのメインボリュームを下げるようにネ。)で、先端とシールド部分と両方を持てば、ノイズは極端に減りますよね?これは、人体をアースに接触させたからです。
ということで、簡単に言うと、演奏しないときでも、弦を触っていましょう。もしくは右手をブリッジの上に置いておきましょう。弦やブリッジは、アースと接続されています。弾いていないときに身体で抱えているのに、弦に触れないのであれば、このノイズを受けます。さらに、歪ませれば、そのノイズは目立ちます。
プロで、弾いていないのにネックを握っているのは、自分の身体と弦(=アース)を接触させているのだと思います。また、マイクを両手で抱えるなど、ギターのアース部分に触れることが出来ない場合は、ボリュームをゼロに落としちゃいましょう。要は、自分の音にどれだけ細かい心配りが出来るかです。

さらに、レスポール系ですと、ボリュームやマイクの切り替えスイッチの裏をプラスティックの板で塞いでいますが、私は、その裏にアルミ箔を貼っています。単なる気休め程度ですが。

他の方と別の見解を(^^;)。

5万円のギターも、お持ちのレジェンドも、弾いていないときにノイズが出るのですよね?特に歪ませたとき。
歪ませるというのは、エフェクタ、アンプのプリ段で目一杯、音を大きくすることです。で、そのときギターの音と同じく、混ざっているノイズも大きくなります。ですから、当然といえば当然です。
特にエレキギターは、高インピーダンス回路なので、ノイズに弱くなっています。他の回答者さんがマイクを変えればとおっしゃっていますが、これでクリーンになるのは、アンプを...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報