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 昔ば、「即座にクレーム電話が入って、やっと間に合って番組内で訂正」しているのだと思っていましたが、最近は「コーナーが終わるやいなや」の速さで、しかもとても多く、私の仮説では説明がとかないと思います。
 例えば、テロップの誤記や人名の言い間違えやロケ地の言い間違えなど、多岐にわたっていて、テレビ局内にチェック・マンが居るにしても、下っ端では務まりそうに有りません。
 忙しい生放送のなかで、統括レベルの人が「ずっと」チェックに張り付いているのでしょうか?
 そんなに「クレーム電話に先んじる」のが重要なのでしょうか?

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A 回答 (3件)

何日も経ってから訂正されるよりは,一刻一秒でも早いほうが良いのでは?

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編集段階で気付いたが、Vを作り直すより訂正お詫びをいれた方が手っ取り早くて経費削減できる、とかありそう。



色んな理由がありますが、ミスを認め訂正する事は早い方が断然いいです。

専門かどうかは解りませんが、校正さんは必ず居ると思いますよ。
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一般視聴者からのクレームで訂正することも少なくはありませんがテレビ局内にはもちろん同局の番組を流しているモニターがたくさんあります。

それを見ていた社員や他の局内の人がすぐさま制作に連絡を入れ訂正します。
一応、局にもよると思いますが番組を随時チェックしている部署もあります。
それほど大きな訂正でなくても例えばニュースなどは間違った情報を流すと即座に一般の視聴者からクレームがくるので訂正します。
バラエティなどは間違っていてもそれほど問題がない場合は放ってそのまま流す場合もありますね。
でもここ数年は局もクレームの窓口を開いているように視聴者からすぐにクレームがます。
このクレームが重大だとBPOなどの放送倫理の協会で問題となって面倒なので基本間違っているとわかったらすぐに訂正お詫びするのが普通です。
生放送でも、VTRでもテロップを入れるのはそれほど難しくない作業です。

この回答への補足

 早速に回答、有難うございました。
 テロップを流す作業自体は、まあたいした事は無いかと思いますが、そのテロップがまた間違えていたら? と心配し出すと、ドンドン確認作業が膨らんでしまいます。
 「それを見ていた社員や」と書かれていますが、専属の「検閲セクション」とかは組織されていないのでしょうか?

 BPOが大きな「きっかけ」になっているのでしょうか?

 しつこく質問するのは、今、日本社会が抱えている問題のひとつに『コンプライアンスが会社を潰す』と言う見方が有ります。
 この「検証例」になればと、放送業界の内情に興味が有るのです。

補足日時:2013/04/19 08:27
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