こんにちは!皆さんにいっぱいいっぱい貴重なアドバイスをいただいてほんとうに、感謝しています。担任に、あまり相談できない分、ここにきて皆さんに教えていただいて、とっても助かってます!本当にありがとうございます★★★★★★★
えっと、またまた質問ばかりですみません。良かったら、教えてください!
えっと、私は今、進学校にかよっていて、デザイナー関係〔美術関係〕とは、全く関係のない学校の生徒です。だから、学校は一般教養に、とっても力を入れていて、私がついていけないほどです。しかし、何か1歩でも近づきたいと思い、デッサンを習おうか??など、考えている所です。まだ、美大を目指すか、専門学校〈いくとしても、本気の学校にし様と思っています。)かは、決めきれていないのですが、専門学校、美大経験者の方、良かったら、入試??っていうか学校入学試験の
詳細を教えてください。私は今何が出来ますか??何をしておくべきですか???
専門学校には一般教養はいるんでしょうか??毎日ちょっとづつでも、近づきたいなあ…っと思っています。だから、なんか頑張りたい!ので、良かったらアドバイスお願いします!!

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A 回答 (3件)

こんにちは。

経験者としてアドバイスします。参考になれば幸いです。
私は服飾専門学校のファッションデザイナー科を卒業しています。一般的に服飾専門学校は高校を卒業していれば受験の資格はあると思います。特別問題がなければ、書類選考と簡単な一般常識テストで入学できるはずです。でも、学校によっては試験がかなり難しい所もあるので、よく調べた方が良いです。例えば、デッサンのテストがあって、アトリエなどに通っていないと勝負するのは難しい所もあります。専門学校にはいろいろな個性(カラー)があるので、積極的に学校見学をした方がベターです。美大ともなると、学力と才能の両方が必要となるし、学費の負担もかなり大きいそうです。いずれにせよ、デザイナーという職業にはいろいろな分野があるので、まずなんのデザイナーになるのかを決めることが先決です。(服飾でも、テキスタイルデザイナー、ニットデザイナー、ドレスデザイナーなどいろいろあります。)又、技術を学ぶ学校というのは、かなり根性がいる(&地味な世界!)ということも事実ですから、遊ぶことはとうぶんお預けになりますよ。それでもがんばるという気持ちがあるなら、ぜひチャレンジしてみて下さい!
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bisketpoppyさん、あせる気持はわからなくはないけど、他のあなたの質問にも回答しましたが、今あなたがすべき事は「デザイナーになるため」ではなく「デザイナーになるために学ぶために」すべき事を調べる事じゃないのかな。

美大か専門学校かというのなら、具体的に各美術大学の内容や募集要項を調べる、又各専門学校の内容を調べて、どこが一番自分の学びたいことが学べるか、より具体的に絞り込むことですよ。ただ美大、専門学校といってもここの学校によって違いますよ。そして目標を早く決めて、その目的の学校にはいるために何をすべきか、これを調べて、後は実行するのみです。ちなみに「学校名・募集要綱・学費・専攻科」などで絞り込めば検索出来ます。試してみましたら、武蔵野美大ではカリキュラム内容まで出ます。桑沢デザイン研究所では「就職先」一覧も出ています。パソコンだけで労せずして、相当詳しく、具体的に知る事が出来ます。仮にそういう情報も得られない、という学校があれば、それだけで既に魅力的ではない、という事もわかるじゃありませんか。

それから下にonamomiさんが書いていらっしゃるような事は、申し訳ないですが、意味がないです。そういうことは現場に入ってからやるのでないと、モノの見方が違うんですよ。単に洋服という見方だけではダメで、商品という捉え方の方が必要です。そんな事をいまやっても、楽しみ方としてはいいけども、プロのデザイナーになるためには何の意味もありません。そういうものの見方を学校で学ぶんですよ。
ただあせってここに質問しまくるより、もっとしっかり自分で動く事ですね。こと受験などは最新情報でなくてはダメですから、去年とか一昨年の経験者のアドバイス以外は的外れでしょう。難しいとか、易しいとかも主観的ですからね。直接学校の窓口に問い合わせればいいのです。それにたいていのとこは見学もさせてくれます。
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とりあえずは今の高校の勉強が最優先だろうし、


もし美大に進むのならそのための試験勉強でほとんどの時間を費やされちゃうんだろうけど、
それでも余裕があるのなら衣料品の構造について勉強してみてもいいかもしれないです。
「勉強」って程大げさじゃなくていいんだけれど、
スカートでもジャケットでも、もともと平面の生地からどうやってあの立体を作り出しているのか、
どういう型紙をどう縫い合わせるとこのカタチになるのか知らないと、デザインできないから。
服の構造知らない人の「デザイン」て、
いわば子供の描いた「僕が考えた未来の車」みたいなもんで、
アイデアに斬新さがあっても結局カタチにできないって物が多いんですよ。
物理的に不可能な事ってどうしたってあるから。
何もそのために高い本買ったりしなくていいから、装苑かなんかの後ろのほうに出てるパターンでもじっくり眺めて
今度は自分の服でも他人の服でも、例えばテレビの出演者でもいいんだけど、
出来上がってる服をパターンに落とし込んでみる。実際に線引かなくていいです。頭の中でイメージするだけでいい。
そういう癖がついてるだけでも全然違うと思うけど。
もちろん本格的には学校入ってからじっくり学べばいいんだけどね。
デッサン習うのも悪くはないでしょう。特に人間の体の立体感を把握するという意味では。
ただ、デザイナー→デザイン画→デッサンて発想しがちだけど、
あれって自分のイメージを他人に伝える為の手段の一つでしかないから。
必要な能力ではあるけれど、絵を描く事がデザイナーの本質ではないですから。
生地を切って縫い合わせてカタチにして、そうして出来上がったものの美しさを評価されるのが服飾デザイナーですよね。

ちなみに私が文化に入ったときの入学検定は女子は書類選考と面接だけでした。
男子はなぜか小作文があったな。
当時とは多少変わってるかもしれないから調べたほうがいいでしょう。
一般教養というか、英会話の授業だけはありましたね。
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