牛乳以外のカルシウムは?
牛乳は安全な食品ではないと聞きました。
納豆 豆腐 豆乳ヨーグルトなど食べていますがどれ位の量を摂ればいいでしょう?他に食べやすい食品も教えてください。
回答(3件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
人間は雑食でその種を維持してきたました。食用可のもののうちに体に悪いもの、薬用になるものがあることは、中国医学で言われているとおりです。牛乳は昔から、体に悪いものではないのかと疑われてきました。根拠は、牛の乳がはたして異種の人間に合うのかという自然のしくみを考える観点からでした。いまは、添加物、飼料に含まれる農薬が乳に濃縮されているかもしれないという疑いです。白さを出すために漂白剤を使っているなんてデマもあります。私は、何か変な感じがするので、牛乳を飲んでいません。カルシウムは日常の食事から自然と採れるはすだとしているからです。歯がぐらついた場合は、不足だからかは判らないまま、海藻から抽出したカルシウム剤を少し採っています。
挙げられている加工食品は特に、その食品として形状を出すために化学物質がたくさん使用され、含まれています。もちろん毒性は少し食べるくらいなら、問題ないとされているものです。ですが、我々はそういうものを毎日食べていると忘れてもならないでしょう。
カルシウム摂取のほうとしてはやはり小魚がいいようです。なるべく小さいものがおすすめです。
アトピーは断食で治る場合もあるそうです。時には専門家に相談してみたらいいと思います。
この回答へのお礼
小魚ですね。安心して食べられる物が少ないのは本当に悲しいですね。ありがとうございます。
No.2ベストアンサー10pt
牛乳以外でカルシウムを採りたいという事ですね。
魚が良いでしょう。それも毒性物質の生体濃縮が殆どされていない<小魚>がお勧めです。
量としては、<一日600ミリグラム>だったと思いますです。
日本人は検査していらい・・・平均の話ですが・・・十分と入れる量に達した事がありませんので、吸収率もありますので、なるべく沢山食べましょう。
>牛乳は安全な食品ではないと聞きました。
⇒何を聞きましたか? 何でも相対的なものですし、現在危険でないものなんて殆ど無いので、色色なものを食べて危険分散するべきでしょう。
食品でも薬剤でも、効能を考えながら、危険も考えて安全性を考えるべきものです。
牛乳に不耐性でも無いなら、飲んだほうが良いでしょう。子牛の飲み物だから、人間には良くないとか、牧草が・・・とか色色言われますが、此のおかげも有り、戦後日本人は体も大きくなったのです。
大手だって、雪印乳業の様なことをやり、会社自体が無くなる時代です。
色色自分で調べて、分散することが必要で、嫌な時代ですね。(^_^;;
この回答へのお礼
ありがとうございます。危険分散 なるほどです。危険なことを意識し始めたら食生活が変わり始めました。本当に嫌な時代です・・。
No.1ベストアンサー20pt
「安全ではない」の基準次第です。
野菜(大豆も)の場合は化学肥料や農薬の問題もあります。
海草の場合は、海洋汚染の問題があります。
質問者さんが何を危険だと思っているのか、その量をどう考えるのか で違ってくると思います。
今の時代、安全が保障されている食品なんてないのではないのかな…と想像するのですが、、
この回答へのお礼
子供が最近アトピーになり出来るだけ体にいい物をと探しています。
本当に安全な食べ物は少ないですね。
野菜も出来るだけ長く煮る等しているのですが。
ありがとうございました。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
- 今日のひとことり (5月 27日)
更年期治療は話を聞いてくれる医師を選ぼう
人間ドック予約サービス
大雄会 ルーセントクリニック (愛知県)
【名古屋駅から徒歩約5分の好立地!】 短時間できめ細かく検査する日帰りコースであれば検査は・・・
総合川崎臨港病院 (神奈川県)
総合川崎臨港病院では、「正しい医療」「暖かい看護」「行き届いたサービス」の医療理念に基づき・・・










よい歯医者さんの見つけ方
金縛りはどうして起こるの?

