ようかんの甘さとケーキの甘さの違い
甘いものは好きな方ですが、和風あんこ系の甘さが苦手。洋風Sweet系の甘さとは違うのですがうまく説明できません。この甘さの違いって何なんですか。
回答(3件)
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No.3ベストアンサー10pt
あんの場合には.食塩1%.砂糖13-50%です。他は2の方が書いているので省略します。
ケーキの場合には.砂糖6-20%.葡萄糖6-20%.その他0-20%です(製造もとによってバラバラ)。アマ角とりのために.砂糖以外の糖を混ぜているためでしょう。
この回答へのお礼
砂糖だけでなくその他の糖を混ぜているとは知りませんでした。
えとですね。
あんこ に限ってよろしいんでしょうか?
あんこは隠し味に塩を使いますよね。
その塩の味は「知覚されない」のではなく、「無意識化で知覚されている」のです。
塩が舌の感覚を多少、「辛い」方に引っ張ってくれるので、その反動で砂糖がより甘く感じるわけです。(寒いところから急にあったかいところに出ると、それほど気温が高くなくても暑く感じるのと一緒ですね)
ゆえに、味の違いは塩の違い、と言えるかと思います。
または、味そのものではなく、舌触りが苦手なのを、味が苦手であると勘違いしているケースも考えられますね。
こしあんはOKだけどつぶあんは駄目、って人もいますから。
この回答へのお礼
なるほど、塩が入ってないケーキとは甘さを感じる仕組みが違うようですね。ありがとうございました。
動物性油脂が含まれているかどうかの違いのような気がします。
その昔、トップスのチョコレートケーキを1本完食した記録があります。
今は、アルコールに目覚め、「酒呑みが甘いもんなんか食えるか!」という感じで、○ーゲンダッツのカップアイス1個が甘すぎて食べられなくなりました。
如何でしょうか?この説。
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