皆さんは心に残っている思い出深いクラシックってありますか?
何曲でも良いのでエピソードなどと共に教えて下さい☆

A 回答 (14件中1~10件)

ラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」はいい曲ですよ。



私は昔からクラシックは好きでしたが、チャイコフスキー以外のロシアの作曲家には触れたことがなくて、のだめがきっかけで聞いたこの曲が初めて聞いたラフマニノフの曲でした。

第一楽章の憂鬱な音楽の後の甘く切ない旋律に感動して涙が出そうになりました。
ほんとに素敵だなぁって思いました。

第二楽章も第三楽章もいいですよ。

それ以来ラフマニノフの曲が好きになってしまった自分です 笑
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この回答へのお礼

お礼が大変遅くなり申し訳御座いません。
ラフマニノフのピアコン第2番ですかぁ!!私の大~~好きな曲です(^▽^)
のだめがきっかけでお聴きになったんですね!
それにしても甘美で壮大で非の打ちどころがない曲ですよね☆
始めのジャーンという静かな音を聴いただけでゾクゾクきます(笑)
私も同じく1番盛り上がる部分で泣いてしまいました(感動)
素晴らしい曲です♪
第2楽章3楽章も美しくて良いですよね!でも1楽章が最高です☆

ラフマニノフは他にヴォカリーズや前奏曲、音の絵など数々の名曲を生んでいます。彼の作曲力には圧倒されます!

ありがとうございました。
何だかピアコンが聴きたくなってきたので聴いてみます(^^)

お礼日時:2007/05/07 21:20

こちらです。



ヴァイオリン協奏曲集<四季>op.8-4「冬」第2楽章、作曲者アントニオ・ビバルディ (1678 ~ 1741) イタリア

20歳代の頃、ひとりで過ごす時間が長い時や友人と一緒に聞いた事がありました。

完成度の高い曲だと思います。

今でも、若い頃にもどったような気持ちで、時々聞いています。

URLを、一応、載せておきますね。

http://kikitai.teacup.com/kotaeru_reply.php3?q=2 …
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり大変申し訳ございません。

ヴァイオリン協奏曲集<四季>op.8-4「冬」第2楽章ですかぁ!
1楽章の厳しい寒さの冬とは違い雪が止んだ後の朝という感じがします。曲調も覚えやすくメロディーが良いですよね☆

ありがとうございました。

お礼日時:2007/05/07 21:13

昨晩、私も書かせて頂いたんですがほぼ書き終わったところで一瞬のミスで消えてしまい、どっと疲れ、一旦退却しました。

でも戻ってきました(苦笑)!
皆さんの曲、どれもいいですね!
私は、過去の何かと結びつけて語る事は出来ません。
っと、言うより絞り込めない!・・沢山あって・・・!

そこで、宗教曲を二曲ばかりあげてみます。

●フォーレ/レクイエムop48
この曲を聴くと、私の煩悩が浄化され、心がシンプルになり、天空をゆったりと浮かぶ感覚になり。とても幸せな気持ちになります。
些細な事にくよくよしていた自分が、解き放たれ、全てが許容できそうな幸福感に包まれます。
恍惚感と言うのか、まるで、神に導かれる天使に「なったような、善人になったような気持ちになるんです。これも一種のエクスタシー(照れ笑)!
この曲には多数の演奏があり、評論家の成績表の様なものがあるそうですが、比較した事はありません。
私の所持盤は、アンドレ・クリュイタンス指揮/パリ音楽院管弦楽団・エリザベート・ブラッスル合唱団、オルガン:アンリエット・ピュイ=ロジェ、バリトン:ディートリッヒ・フィッシャー=ディースカウ、ソプラノ:ヴィクトリア・デ・ロス・アンへレスで、30年以上昔の演奏です。
私のレコードがCD化されているのか、調べが付かなかったので、演奏は違いますが、参考として下記URLを記しておきます。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2515358
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1478461

●プッチーニ/ミサ・ディ・グローリア(四声のためのミサ曲)
南ヨーロッパらしい明るさ、イタリア人のオペラ作曲家が宗教曲を書くとこんなにもドラマッチック!でも同国のヴェルディーとは、又、違うおおらかさ!明るく、優しく、伸びやかで、ダイナミック!そして美しい!理屈抜きに元気が出ます。顔がほころびます!
私の所持盤は、ミシェル・コルボ指揮/リスボン・グルベンキアン管弦楽団・合唱団、テノール:ウイリアム・ジョーンズ、バス:フィリップ・フッテンロッハー。
これも同じく、演奏は違いますが、参考URLを記しておきます。
http://www.geocities.jp/joc255/netcon.htm
http://ml.naxos.jp/?a=HCD31399
http://ml.naxos.jp/?a=8.555304
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり大変申し訳ありません。
>沢山あって・・・!
ですよね(^^)私も何曲もあるので絞るのはなかなか難しいです(笑)。
宗教曲ですかぁ!私はどちらかと言うと苦手なジャンルなのですが神々しくて荘厳な感じがします☆

フォーレ/レクイエムop48
フォーレは私も大好きな作曲家です!フォーレのレクイエムは癒されますね♪宗教曲が苦手な私でも聴きやすいかなと思います(^^)
>私の煩悩が浄化され、心がシンプルになり、天空をゆったりと浮かぶ感覚になり。とても幸せな気持ちになります。些細な事にくよくよしていた自分が、解き放たれ、全てが許容できそうな幸福感に包まれます。
幸福感溢れる曲ですよね^^。死者の魂もこの曲によって安らかに天国へ行くのでしょう(^ー^)
CDのご紹介ありがとうございます!是非参考にします☆


プッチーニ/ミサ・ディ・グローリア(四声のためのミサ曲)
こちらは聴いたことがありません。
試聴してみたところ軽やかでハーモニーが美しい曲ですね♪♪
思わず元気が出ます(^▽^)。
南ヨーロッパの作曲家プッチーニが作る曲は魔法にかけられたみたいに
ドラマチックになりますね(笑)
こちらもCDのご紹介ありがとうございます☆

このご回答を見て私も宗教曲に興味を持ったような気がします!
ありがとうございました。

お礼日時:2007/05/07 21:07

バーバー 弦楽のためのアダージョ


元カノとの最後のデートで偶然に流れた曲。
もう泣く以外ありませんでした。
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この回答へのお礼

お礼が遅れて大変申し訳御座いません。
バーバーの弦楽のためのアダージョ ですかぁ哀愁漂うメロディーが素敵ですよね!
最後のデートで偶然流れるとはビックリでしたね★
この曲を聴くと泣いてしまうのも無理ありません(^^;)

ありがとうございました。

お礼日時:2007/05/07 20:46

こんにちは。




☆マーラー 交響曲第3番


【曲との出会い】
私は中学校から吹奏楽でトロンボーンをはじめ,大学からオーケストラに移りました。
それまでオーケストラの曲はほとんど知らなかったのですが,いろいろ聴いてみてのはじめの頃の印象は,「オーケストラのトロンボーンって,ヒマ・・・」というものでした。
そんな時,何かの本で,珍しく(笑)トロンボーンのソロがある曲として紹介されているのを読んだのがきっかけで,初めて聴きました。当時18歳か19歳だったでしょうか。

【曲の印象】
聴いてみて,トロンボーンのソロも大変に素晴らしかったですが,それ以上に,この曲が描く世界の不思議さ・大きさ・美しさに惹かれました。
この曲は,自然・花・動物,といった自然がテーマになっていますが,マーラーにとっての自然とは,「目に見えるもの」だけではないようで,風景の中には神や天使の声,あるいは,人間の営みや愛情が溶け込んでいて,すべてのものが,とても豊かな「いのち」を持ったものとして描かれています。
交響曲というと,作曲家や演奏家の「想い」が詰まった音楽,というイメージがありますが,この曲では,花や動物や天使たちが,自分たちの言葉で思い思いに語っているようです。
内容も形式も,異色,というか,異端ではありますが,私のもっとも好きな交響曲のひとつです。

---(マメ知識)---
マーラーの弟子だったワルター(有名な指揮者)がこの曲を作曲したオーストリアの避暑地を訪れ,周辺の自然の美しい景色を眺めていると,マーラーは,「眺める必要はないですよ。私が全て(交響曲第3番で)音楽にしてしまいましたから。」と言ったとか。
---

【思い出】
また,この曲は,私の生活の節目節目で実演に触れる機会が多い,不思議な縁のある曲で,これまでに3回の生演奏に触れています。一度目は,妻と(たぶん)はじめて行ったコンサートで(当時は結婚前)。二度目は新婚旅行先で。三度目は,転勤先の地方都市で。

今年の夏,今度はこの曲が生まれた地と同じようなアルプスのふもとで,四度目の再会をはたす予定になっています♪
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この回答へのお礼

お礼が遅れて申し訳御座いません。
さて、今回は・・・マーラー 交響曲第3番ですね☆
さすがTa595さんですね(^▽^)
曲との出会いは本にトロンボーンのソロがある曲として紹介されているのを読んだのがきっかけだったんですかぁ☆
自分の担当している楽器が目立つ曲って興味深いですし絶対演奏してみたい!って思います(^ー^)
トロンボーンってスライドを操作するのが難しそうだなぁといつも思ってます!色々コツがいるかも・・・。
トロンボーンはとても古くから歴史がある楽器のようですね!
クラシック音楽の中では神を象徴するものとして扱われることもあるとか!(wikipediaで調べました♪)トロンボーン!恐れ入りました!!

>マーラーにとっての自然とは,「目に見えるもの」だけではないようで,風景の中には神や天使の声,あるいは,人間の営みや愛情が溶け込んでいて,すべてのものが,とても豊かな「いのち」を持ったものとして描かれています。
マーラーは心が広くて大きい人だったんですね☆
全てのものがとても豊かな命を持っている・・・。
何度考えても素敵な言葉です(≧▽≦)

この曲はマーラー自身の想いではなく1つ1つの命を持ったものたちが語っているような曲なんですかぁ☆ 命があるものに更にマーラーが命を吹き込んだような感じがしました♪
機会があれば聴いてみます!!

マメ知識ありがとうございます☆
マーラーはこのシンフォニーに全てを注ぎ込んだせいで景色を眺めなくてもこの曲を聴けば景色が分かるんだ!と思っていたんでしょうか(^^)

3回も生で触れられるとは何と縁の深い曲なんでしょう☆★
奥様とお聴きになったのですね!いかにも夫婦円満☆という雰囲気が漂ってきます(^◇^) 
4回目の再会楽しみですね!今後も5回目6回目という感じで親しくなられるかもしれないですね☆
ありがとうございました。

お礼日時:2007/05/02 22:21

グリーグのピアノコンチェルト


曲名や作曲家を覚えるのが苦手な私でも珍しく1回で覚えたこの曲。
遠い昔のある日、クラシックに詳しい姉と街中を歩いていたら偶然この曲が流れていました。曲名を覚えたのが嬉しい私は「あっグリーグのPコンだ!何番だっけ?」と得意気に姉を振り返ると、姉は「ふっ」と軽蔑のまなざしを私に送り、「グリーグはピアノコンチェルトを1曲しか書いていません」。・・・お陰で私はこの曲をボケても忘れないだろうと思います。

ドビュッシーの「月の光」
ミシェル・ベロフの演奏会で、初めて舞台に自分なりの映像が見えた曲、自分がコンサート会場に居ることを忘れた曲。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳御座いません。
グリーグのピアコンですね!
この曲は覚えやすく素晴らしい曲ですよね☆
私も大好きな曲です♪
覚えたての曲が偶然流れてきたのはグッドハプニングでしたね(^^)
私も覚えたての曲を聴くと「あっ!あの曲だ!」と反応し嬉しくなります☆

次は「月の光」ですね!
あぁ~☆名前を聞いただけでロマンチックな気持ちになります!
美しい曲ですよね♪ ミシェル・ベロフさんの演奏を生でお聴きになったんですね☆羨ましいです(^▽^)。私もドビュッシーのCD購入する時は必ずベロフ氏のCDを購入することに決めてます(笑)
非常にドビュッシー!という感じがする演奏だと思います。

>初めて舞台に自分なりの映像が見えた曲、自分がコンサート会場に居ることを忘れた曲。
最高の演奏会だったようですね!!自分なりの映像が見える曲ってずっと大切にしたい曲だなぁと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2007/05/02 21:40

チャイコフスキー、ピアノ協奏曲第1番の、


ホルンの高らかな出だしから、ピアノが独奏を始めるまでの、オーケストラによるトゥッティのところ。
あれは異様な覚醒作用がありました。見るものすべてが真っ青になる視覚の色彩異常、眩暈(めまい)。
序奏がはじまったばかりだというのに、もうこの世の終わり、終末が襲ってきたような感覚。

ドヴォルザークの「新世界より」交響曲の第3楽章、あのスケルツォも怖くて異様な音楽でした。
しばしばホルンが主導権をにぎり、オーケストラの上を吹き荒れる。
すばやく押し寄せてくる重戦車のような、そんな音による威嚇、いや暴力。蹂躙(じゅうりん)。

それではホルンは私にとって悪魔めいた音色と響きをもって、いつも迫ってきたのでしょうか。
もちろんそうでもないようです。

というのは、たとえばウェーバーの「魔弾の射手」序曲ではむしろ、
あの有名なメロディー"秋の夜半の み空澄みて"をホルンが奏でるとき、
まさに西の空に星々が輝きはじめ、夜が露を含んでゆれはじめるのでした。
(このメロディーは序曲の中だけで、オペラの最中には出てこないようです)

そしてそのオペラの、大好きな「狩人の合唱」は、何を隠そう、ホルンによって開始され、
その角笛はたちまちボヘミアの奥深い森を呼び寄せ、その森から狩人たちを呼び集めるのでした。……

さっきからホルンのことばかり言っていますが、
実はトロンボーンについても言っているのかもしれないし、
木管のファゴットやそのほかの金管楽器と重ねあわせた音色について述べているのかも知れません。

若いあいだは感受性も感覚も研ぎ澄まされているので、音楽を全身で受けとめてしまうことがある。
このご質問を読んで、はしなくも、そんなめくるめかせたものを思い起こしました♪
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この回答へのお礼

チャイコフスキーの「ピアノ協奏曲第1番」のホルンの高らかな出だしから、ピアノが独奏を始めるまでの、オーケストラによるトゥッティのところですね(^^)
思わず目が覚めるほど見るもの全てが真っ青でこの世の終わりが襲ってきたような感覚になられたんですね!!
それは恐ろしいですね(汗)分かります!あの華やかな雰囲気から急に景色が変わるというような感じですよね。
でもこの曲は私も大好きです☆勇ましくて堂々としててチャイコならではの曲だと思います♪

2つ目はドヴォルザークの「新世界」第3楽章ですね!
本当に怖くて異様ですよね(笑)
第2楽章の穏やかさとは逆転しています。
>しばしばホルンが主導権をにぎり、オーケストラの上を吹き荒れる。
すばやく押し寄せてくる重戦車のような、そんな音による威嚇、いや暴力。蹂躙(じゅうりん)。
凄い表現ですね☆ホルンの勇ましさと強さでしょうか。

ホルンは色々な性格を持った楽器なのですね!!
確かにホルンの音は綺麗な曲の時は美しいですが「新世界」のような曲では悪魔的で激しい気性の暴れん坊になってしまいますね☆
でも、これは全ての楽器においてそうなのかもしれませんね(^〇^)
ホルンは角笛にも変身するのですね☆これはホルンだからこそ出せる音かもしれないですね。
ホルンといえばホルストの組曲「惑星より」「木星」でも大活躍ですよね!改めてホルンの素晴らしさを知ったようなきがします!ありがとうございます(^◇^)

色んな楽器を重ねたりしてもまた新たな性格が生み出されますよね♪
楽器ってホントに凄いなと思います!!
ありがとうございました☆

お礼日時:2007/04/28 19:52

No.5です。


”僕達の疾走”っていう漫画でしったんですが、ラヴェルの”亡き王女のためのパヴァーヌ”がいいです。
やさしくて切なくて儚くて。
夕暮れ時に聴くと涙が出ちゃいます。
あとテレビのCMで流れてたリストの”ラ・カンパネラ”ピアノ曲ですが流れるような旋律が耳に残ります。
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この回答へのお礼

またまたこんにちは(^^)
ラヴェルの「亡き王女のためのパヴァーヌ」ですね!
私も大好きです!!
仰るとおり優しくて切なくて儚い曲ですよね!
この曲を聴くといつも癒されます。体がスーッと軽くなるみたいに(^▽^)

2つ目はリストの「ラ・カンパネラ」ですね!
この曲も良い曲ですよね☆
ピアノで表現された流れるような鐘の響きが最高です♪私もピアノを習っていますがいつか弾けるようになりたいです。

ありがとうございました。

お礼日時:2007/04/28 19:13

昭和10年ごろ叔母がレコードをくれた曲


シューマンの合唱曲「流浪の民」邦語版
先日ヤット見つけて繰り返し聞き入っています
当時の楽譜も検索で入手出来ました
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この回答へのお礼

シューマンの合唱曲「流浪の民」ですか!
シューマンの歌曲はあまり知らないので初めて聞く名前です!
昭和10年ということは大分昔ですね。叔母様との思い出のレコードですね(^^)
今後もこの曲を聴き続けてくださいね☆
ありがとうございました。

お礼日時:2007/04/28 19:04

ショパンのエチュード「別れの曲」ですね。


自分の誕生日に初めて彼女と見に行った映画”さびしんぼう”の挿入曲でした。大林宣彦監督の尾道3部作の内のひとつです。
隣りに座った彼女にいい曲だねって言ったらスヤスヤと寝ていたのを思い出します。映画館を出た後、すぐにCDを買いました。
生まれて初めて買ったクラッシックでした。
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この回答へのお礼

「別れの曲」ですね!
私も大好きです。失恋した時聴いてました(笑)
ZXYZYさんの誕生日に初めて彼女と行った映画「さびしんぼう」の挿入曲だったんですね!ロマンチックです☆
また、生まれて初めてお買いになったクラシックだったんですね!
ショパンの曲にはなぜか惹かれてしまいますよね♪
私もショパンの「英雄ポロネーズ」が初めて聴いたクラシックでした。

ありがとうございました。

お礼日時:2007/04/28 18:58

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