毎晩ワインを1本あけてますが。
元来、お酒が好きな口なのですが、
サッポロ「ポレールクリアドライ」というワインが安くて
飲みやすくはまっています。
毎晩、水のようにガブ飲みしているのですが、やはりお酒
には違いないでしょうから多少気になります。
毎晩ワイン1本
350円ということは別にして、酒の量としてはどうでしょうか?
焼酎で育ってきているせいか、ワインは良く判らないのです。
ちなみにカマンベールチーズもガブ食い状態です。
回答(6件)
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お酒をどのくらい分解できるかは人それぞれですので、もともと強い方なら大丈夫かと思います。ワインのアルコール度数は焼酎の半分から3分の1くらいなので、焼酎の2,3倍の量がよいのでは?
カロリーからいっても250kcalくらいだし、ヨーロッパの人は水代わりに飲むくらいだから平気かと思われます。
でも、やはり肝臓には限界があるみたいで、若いうちから飲み過ぎると年を取ってから飲めなくなったりするという話もありますし、ほどほどの量にされるに越したことはないと思います。
この回答へのお礼
ありがとうございます。
程度な量、という酒飲みにとっての永遠のテーマですね。
量を求めるために毎晩実験に励んでいる研究者の心境です。
ま、しかし自分の身体。
いたわって行きたいと思います。
ありがとうございました。
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みなさまへ
これで、締め切らせていただきます。
ルールにしたがって、私からポイントを送らせて頂きます。
ありがとうございました。
No.5ベストアンサー10pt
回答致します。
酒量に関しては個人差がかなりありますので一概に何とも言えませんが、とりあえず少ないに越した事はない。のですが、それがコントロールされているのであれば悩まないですよねぇ。(ちなみに小生もそう思っているのですが…)
かといって医師(特に飲まない医師)に聞いたりなんかすると、「まーいいとこ2-3杯ですね」なんて事を言われたりしてしまいます。
ですのでこれはお勧めできませんし、精神衛生上よくありません。
あとは、アルコールパッチテストとOリングテストでしょうか?
パッチテストはアルコール(消毒用ですよ)を絆創膏にしみこませて10-15分くらい(だったと思う)放置して赤くなったら「飲めない人」と認定されてしまうものですが、量までは判断できない(しにくい)様です。よく高校とかでやってるそうですが、小生には軽い「威嚇の種」位にしか思えません。
Oリングの方は少々胡散臭いです。が、発想の転換でコンパ等でも結構遊べたりなんかします。これは片手に酒を乗っけて、もう片方の親指と人差し指で「O」の字を作り(つまりはOKマークです)その指を他の人に左右に引っ張ってもらう。と言う様な簡単明瞭なテストです。
これは、自分の限界量に達した状態だとどんなに抵抗しても「ぱこっ」と物の見事に開きます。結構この瞬間は笑えます。是非お試し下さい。
しかーし「何杯」って決められないのであれば、尽きるところ自分の体調の変化に敏感になって量を学習するしかないと思います。
それと小生が思うには酒は酒量ではなく味わいに対しての満足感だと思いますが、いかがでしょうか?
取り急ぎ御回答まで。
この回答へのお礼
全面的に賛同いたします。
ある程度のストレスを越えてしまうと酒量のコントロールが
効かなくなりますね。
どこに満足感を求めるか、究極ですね。
味わい、かもしれませんし、酔う事、なのかもしれません。
答えを探すために飲んでいる、ということなのでしょうね、、(^^
ありがとうございました。
厚生労働省はお酒は1日日本酒1合まで。休肝日を設ける。と言っています。それを他のお酒に換算してみると以下のようになります。参考にしてみてください。
日本酒(15.9%) 1合=180g 197kcal
ビール(4.5%) 大ビン1本=約650g 247kcal
ワイン(12%) ワイングラス1~2杯=約240g 約150kcal
ウイスキー(43%) ダブル2杯=約60g 約150kcal
もちろん、お酒をまったく飲めない人、普通の人、ざるの人と個人差があります。これはもっているアルコールやアルデヒドを分解する酵素の違いによります。
これに当てはめてみると、確実に飲みすぎです。
この回答へのお礼
データを示して頂いてありがとうございます。
客観的な数値は良い目安になります。
ところで厚生労働省の人達はこんな量でストレス解消に
なるのでしょうかねえ。
お酒はだんだんと量が増えてくるのでタチが悪いです。
わかっちゃいるけど、、、、なんですよね。
とても参考になりました。
ありがとうございました。
毎晩ワイン1本は多すぎるのではないでしょうか。アルコールが入っている(ワインは結構強い)ので肝臓を痛めます。
またその調子で飲んでいくといずれアル中になりますよ。体を壊したら辛いのはご本人です。
ワインを減らしてその分麦茶やウーロン茶に替えてみたらいかがですか。チーズも適量にした方がよいですね。 簡単に食べられる野菜〈トマト,セロリ、きゅうり)を増やして,一つのものに偏らないのがよいと思います。
この回答へのお礼
そうなんですよね。
少し量を控えるようにしてみます。
ありがとうございました。
1本というだけでは量は分かりませんが、
よく言われる通り「休肝日」を設ける等の対処で
特に問題はナイ様にも思います。
心配ならば減らせば良いコトです。
カマンベールチーズは、塩分が多いので、
やや注意された方がよろしいかと思います。
この回答へのお礼
カマンベールチーズは塩分が多いのですか。
気をつけないといけませんね。
夏場美味しいのは塩分が多いというのも関係あるかもですね。
ありがとうございました。
No.1ベストアンサー20pt
アルコール換算すると、ワイングラス2杯でビールの大瓶一本に相当するそうです。
ワイン1本が720ml、グラス二杯で240mlとして計算すると毎日ビールでいうと大瓶3本を飲んでいる計算になります。
量については個人差もあるでしょうし、素人なのでよくわかりませんが、栄養面から一つアドバイスを・・・
肝臓がアルコールをしっかり処理してくれるように、肝臓の働きを少しでも助けてあげるつもりで、
お酒を飲む時は、できるだけ脂肪分の少ない良質のタンパク質とビタミンをたくさんとるようにするといいと思います。
脂身の少ない豚肉や鶏肉、魚介類や豆製品(豆腐、納豆、枝豆など)、海藻などをたっぷり食べましょう。
野菜は煮物やお浸しや酢の物にするのがいいでしょう。
肝臓によいおつまみの代表が鍋料理です。夏でも汗をかきながら鍋で一杯、というのもいいかもしれませんね。
この回答へのお礼
良質のタンパク質とビタミンですね。
・豚肉や鶏肉、魚介類や豆製品(豆腐、納豆、枝豆など)、海藻など
・野菜は煮物やお浸しや酢の物
結構好物なのでつまみの選択としては正しいわけですね。
鍋物というのは夏場盲点でした。
鍋食べにいこうか、と誰かを誘ってみますか、、(^^
ありがとうございました。
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